2026-01-26 10:43

健康保険料 約10万円 払う意味ある⁈


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サマリー

このエピソードでは、健康保険料が約10万円に達することの意味や影響について考察されています。特に、自営業やフリーランスとしての保険料負担の厳しさや、自分自身で支払うことの自覚について語られています。

健康保険料の負担
おはようございます、すぎひろです。
今日も、駅までの数日間、ライブをさせていただきたいと思います。よろしくお願いいたします。
かなり寒いですよね、今日も。
札幌の方は、電車もバスも止まって、缶詰状態になられている方もいらっしゃるということですね。
なかなかでも、私も札幌1年間くらい、短所にいてて往来しましたけど、それのことがあまりなかったので、大変ですよね。
今日は、健康保険料、約10万円、払う意味ある⁈という話をさせていただきたいと思います。よろしくお願いいたします。
これ何かと言いますと、私が、先月末、先月1、2月末で、最近の会社を設立しましたが、
会社はまだ設立されていませんが、当期が完了していません。当期が完了していない保持番号が割り振られていないので、まだいろいろな手続きができません。
その間、健康保険、どうしようかなということで、前にいた会社で、任期族というのが、だいたいどこの健康保険にできるんですけど、それが2年間承諾できるので、それを申し込んでおきました。
今月と来月分まで、任期族で健康保険を加入するというような感じになります。
先週、月額の振り込み用紙が届いたわけなんですが、健康保険の記号がありましたという証明書にも来ました。
その金額を見て、びっくりですが、ある程度予想していたけど、ちょっと重たくて、あとは普段転引された金額というところと、実際に自分が払うというところが心理的にも違うというところもあるんですけど。
皆さん、健康保険をご存知の方が多いかと思いますが、基本的には会社員でしたら、保険料を会社と自分で一切、半々払っているわけなんですよね。
会社の方が給与してあげるときに、健康保険料、差し引かれてお金、給与が入ってくるわけですが、それって実際の全体の健康保険料の月額の半分の金額なんですよね。
これくらいかなっていうのは、自分の中ではあって、1000円ですから4万ちょっとぐらいだったんだけど、なので8万ぐらいだろうなーみたいな感じだったんですけども。
実際に今回、ファンをあげてみたんですが、9万9400円だったんですよね、月額。約10万円じゃないですか。これめっちゃ高いなと思って。
いろいろと調べたんですけど、この後保険設立して、今度教会検討に会社として入ることになると、会社設立費に遡ってお金が完封されるようになるということなんですけども。
とはいいつつも、任期維持で全額自分で自己負担になると、約10万円の金額になってしまうという恐ろしい額ですよね。
10万円ってちょっとした都内で一人だし、家と家賃になるくらいの金額ですよね。その金額を払うとなると食べられてしまいますよね。
10万円って考えると、倍付け払う必要はそもそもあるの?みたいな感じになりますよね。
多くの人は、保険貢献で医療費とか薬、消費者薬って消費税出された場合に3割くたんですよね。
だからざっくりと計算すると、医療費も全額負担すると、実際に窓口払うクルーが3倍くらいになるわけじゃないですか。
例えば、この間、ちょうど2週間前に風邪をひいてコロナ禍で病院に行った時に、確か2,000円くらいだったと思うんですよね。
そうすると、3倍ちょっとしても7,000円とか8,000円とか、せいでね。
薬も少しだったかな。
でも、1万6,000円とか8,000円としても1万6,000円くらいかなっていうところを考えると。
そんなに病気するわけじゃないですけど。
ちばしさんおはようございます。
健康保険料高すぎですよ。
本当ですね。
この間ちばしさんも配信で色々となんとか編ということで、社会保険料系も話していたと思いますけども。
ちばしさん、私も全然病院行かない。
保険と税金の意識
私も全然病院行かない。
私もね、基本的にあんまり病院行かないですね。
この間本当に行ったのが6年ぶりとかそんなレベルだったんで。
でもあるか。
風邪以外、発熱以外とか、配射行ったりとか行ったりしますけども。
言うて月一も行かない訳じゃないですか。
それにですね、家族ももちろんいるんで、なんとも言えないところですけども。
それでもね、月10万はちょっとね、さすがに高いなみたいなところがあります。
なのでね、本当に保険の準備というか、準備されて保険番号が出て1日はできるようになったら。
先ほども言ったんですけど、SETから遡って計算されるらしいので、最終的にはカンプで戻ってくるらしいんですけども。
早くやらないと、毎月払ってない。
少なくとも2月までは払わなきゃいけないかなと思うとですね。
いくら戻ってくると思っても、会社でも同じような金額を半分払わなきゃいけないと考えると、一生っちゃ一生なんですけども。
でもね、これはね、ちょっと厳しいなというところですね。
本当にこういうのって、会社で給与点引きになってると、あんまり無自覚でわからないなっていうところもありますけども。
こうやって実際に自分が払うというふうになると、やっぱり高いなとかね。
やっぱりこれ何とかしなきゃなって思ってしまいますよね。
これ税金も一緒だと思うんですよね。
日本って本当に給与点引きになってるから、あんまり自覚がないというか、そういうところもありますけども。
アメリカとは必ず自分で確定しなきゃいけない、買ったりとかするみたいなので。
そうするとね、自分がいくら税金払ってるっていうのが結構ね、浮き彫りになっておりまして。
そうすると高いなとかね、別礼しなきゃいけないなとかね、そんなようなことも思ったりするかなというところになります。
そんな感じですね。
若干ちょっとね、愚痴みたいな回ですけども。
これから会社に行ってフリーランスになる方だったりとか、また私みたいに会社設立する方は注意じゃないですけどね。
払ってる額は払ってる額で、実際今でも会社自体も皆さんね、あるかなと思いますけれども。
自分たち健康保険料かなり払ってるんだよ、みたいなことを覚えておいていただけると嬉しいかなと思っております。
今日はこれくらいで終わりにさせていただきます。
最後までお聞きいただきありがとうございました。
ではでは、ありがとうございます。失礼いたします。
ありがとうございました。
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