面談で違和感がある人は採用しない方がお互いのため
2026-09-26 10:08

面談で違和感がある人は採用しない方がお互いのため

◽️内容
本日は仕事の採用面談などで違和感があったら、採用しない方がお互いの為という話をしています。
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はい、どうもすぎひろです。今日はですね、採用面談とかってね、あったりとかすると思うんですよ。転職だったりとか、あとは私の場合だと、プロジェクトでですね、メンバーを追加するときに、そういった面談とかもあるんですけども、そういったときにですね、やっぱり何か面談のときに違和感がある方っていうのは採用しない方がですね、結果的にはですね、
悪いよ、というような話をしたいと思います。 今日この話をするきっかけだったのはですね、ある方がですね、
転職の採用面談で、最終的にですね、落ちてしまったというところでですね。 その時にですね、
面接官からのフィードバックで、
その方から見ると、ネガティブな発言があって、それが気になったというようなお話があって、
その方も含めてですね、3人ですね、面談を受けたらしいんですけど、結果的にはね、その3人、誰もですね、
採用されなかったというようなお話がありました。 その時にですね、私が話を聞いて思ったのがですね、
その方、面談する方っていうのはですね、
特にね、転職だったりとか、そういったところでですね、採用するときに、何か自分の中で違和感のある人っていうのは、
多分ね、採用しないというふうにね、決めてたのかなというふうに思っております。
これ私もですね、実は、私はどちらかというと採用してしまって、後で後悔してしまったという経験が実際にありましたというところです。
今、私が入っているプロジェクトでですね、
実際にですね、プロジェクトメンバーですね、そこはですね、足りなかったというところがあってですね、
そのメンバーの追加募集みたいなことをやったんですよ。
で、その際に、
この方、何とかやってきそうだな、みたいなところはあったんですけども、
やっぱり、何かちょっと大丈夫かな、みたいなところもあったりとかしたんですよね。
で、まず、実際にはその方、そのポジションに関しては、2回交代があってですね、
1回目はですね、中国籍の方だったんですけど、
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言語的な問題だったりとかっていうところがあって、
この人は大丈夫かなというのがあったんですよね。
その時に、その方、
結構やっぱり、私の場合だと、ITの仕事とはいいつもですね、結構コミュニケーション能力というのが問われるんですけども、
そういった時に、話の言い回しだったりとか、
そういったところ、発言の仕方というところで、大丈夫かなというところがあったんですよね。
で、その時に私以外にも、もう一人の方もですね、
一緒にそのメンターの面接官という形でですね、
受けたというか、一緒に参加したんですけど、
その方と話をして、
その辺の言語的な問題というのは、私たち二人でフォローすればいいんじゃないか、
みたいな話をしたんですけども、
結果的にはですね、
1ヶ月くらい経ったタイミングでですね、
もうちょっとこの人とは仕事ができないというような感じでですね、
最終的にですね、すぐにリリースをしたというようなことがありました。
で、その後ですね、その決意をさらに埋めるためにですね、
その後ですね、もう一人面談をしたんですけども、
その方はですね、コミュニケーション能力というところが高かったんですけども、
その方もですね、そういった意味だと、
コミュニケーション能力といったところでは大丈夫なんですけど、
なんかちょっとね、ライトな感じな受け答えで、
まあなんかね、この人大丈夫かなと思いつつも、
まあでも前回の人に比べるとコミュニケーション能力というのが高いし、
まあ大丈夫かなというところはあったんですけど、
結果的にはですね、その方はコミュニケーション能力が高いって言ったんですけど、
なんか結構、なんですかね、
事務的な能力というのが著しく欠けていて、
で、なんか私たちの仕事にはマッチしなくて、
その後ですね、結局その方も1ヶ月ぐらいですね、
まあ辞めることになってしまったというようなことがあったんですね。
今、その後に面談された方、
その方がですね、結局そのままずっと続いているというようなところがあったりとかします。
はい、で、結構その、なんですかね、
私の場合はですね、プロジェクトの面談みたいな形ですけども、
特に会社の採用面談みたいなところを含めるとですね、
やっぱりですね、なんかそういった面談ですね、
最終の選考だったりとか、そういったところでですね、
やっぱり何か違和感のある方っていうところが、
最初のうちはね、もしかしたらいいのかもしれませんけれども、
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最終的にはですね、やっぱりその違和感っていうのって、
意外と、なんですか、その最初の直感じゃないですか、
会った時だったりとか、あとは今だとね、
結構Zoomであったりとか、面談とかっていうのが多いと思うんですけれども、
そういった時に会った印象っていうのが、意外と当たっていたりとかするんですよね。
そういったところで違和感がある方っていうのは、
なんか最終的にやっぱりね、仕事が、
別にね、その人が良いとか悪いとかっていうのは全然ないと思うんですよ。
ただ、その面談をする側としてはですね、
やっぱりその仕事だったりとかっていうのが、
ある程度分かった上でやっているわけですから、
だからやっぱりそこでですね、違和感のある方っていうのは、
最終的にですね、結構ね、やっぱり仕事が上手く進まなくて、
お互いに良い結果にならない。
もちろんですね、採用する側っていうところも、
やっぱり一緒に仕事をしていく上で、
やっぱり上手くいかないなというところもありますけれども、
採用される側ですね、そういった方もですね、
やっぱりその違和感があるところっていうところが、
受ける側ってやっぱりどういった仕事内容かっていうのが、
リアルに分かっていなかったりとかするわけじゃないですか。
そういったところでですね、実際にやってみると、
組織に合わなかったりだとか、仕事に合わなかったりとか、
っていうことがね、やっぱり実際にあるのかなっていうことを考えると、
結果的にはそういう方はですね、採用しない方がですね、
お互いという意味でですね、結果的には良い方向に向かうし、
逆にその状態で採用してしまうとですね、
お互い不幸になってしまうというところなので、
そういったところで考えると、
例えば短期的に考えるとね、
そこで例えば受けて、それで落ちた方っていうのはですね、
落ち込んだりとか、そういうことはするかもしれませんけれども、
長期的に考えると、実はそれはね、
余計な自分の嫌な思いだったりとか、
そういった心残しだったりとかっていうのをですね、
使うことになってしまうので、
結果的には良い方向に向かうというか、
良い方向に向かうんじゃないかなというふうに思っております。
なので、
例えば受けると実際にそういった面倒をする側っていうのは、
やっぱりですね、あんまり妥協してですね、
なんかね、
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この人と会うかどうか怪しいなって思う人は、
受け入れないほうが良いと思いますし、
あとは逆に言うと、
そういった違和感を感じられて落ちた方っていうのも、
結果的にはですね、
それは自分の後々あるトラブルっていうのを回避できたっていう風に考えてもらえると、
もっとポジティブに考えられるのかなというふうに思っております。
今日はね、
転職だったりとか、
そういったところで採用っていう面倒なところで、
何か違和感があった時には、
実は採用しないっていうのがですね、
結果的には良い方向に向かいますよというようなお話をさせていただきました。
最後までお聞きいただきありがとうございました。
今日の話がちょっとでもいいなと思っていただけたら、
いいねコメントいただけると嬉しいと思っております。
ではでは杉広でした。
ありがとうございました。
10:08

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