花凛さん富山出版記念講演会レポ
2026-10-18 22:56

花凛さん富山出版記念講演会レポ

■内容
本日は「stand.fm副業の教科書: 音声配信で月10万円稼ぐ」を5月に商業出版されたスタエフの人気配信者で
現在スタエフのTOPページに載っている11/23のイベント「Voice Party」を共同開催する
五十嵐花凛さんの富山出版記念講演会のレポをお届けいたします。


■「stand.fm副業の教科書: 音声配信で月10万円稼ぐ」Amazonリンク
https://link.amazon/B09nTFyT1

■五十嵐花凛さんのチャンネル
https://stand.fm/channels/601a5d0f85b142d0d8c502c4


■ひなみときあさんのチャンネル
https://stand.fm/channels/67844e7091a9935db5e25393


オープニング
富山出版記念講演会の概要
大阪・東京の時とは違い、ワークショップ中心
ワークショップのパートナーはひなみときあさん
ワークショップ概要
テーマを見つける
声とキャラクター
声の特徴を生かして、私が目指すキャラクター
自分のテーマとキャラクターに合う具体例、特に話さない内容を考える
2次会~4次会では配信では見えない皆さんのキャラクターが見える
エンディング

#花凛 #富山出版記念講演 #富山講演会レポ
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感想

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00:05
どうも、ITコンサルタントでGallup認定ストレングスコーチのすぎひろです。
はい、本日はスタンドFM副業の教科書、音声配信で月10万円を稼ぐ子ですね。
5月に商業出版されたスタイフの人気配信者で、現在スタイフのトップページに載っている11月23日のイベント、ボイスパーティーを共同開催する、
茨城花凜さんの富山出版記念講演会のレポをですね、お届けいたしたいと思います。
このチャンネルでは会社員から起業したすぎひろのリアルを、企業、お金、AI、ストレングスのテーマにお話をしております。
はい、今日はですね、茨城花凜さんの出版記念講演をですね、富山で行われたんですけど、そちらのですね、お話をさせていただきたいと思います。
はい、まずですね、茨城花凜さんはですね、今年の5月ですね、スタンドFMの本を出されたんですけれども、
それの出版記念講演というのはですね、今までですね、6月6日に大阪、そしてですね、7月7日に東京でございました。
で、この2つがどちらかというとですね、公式的なね、感じだったんですよね。
あの、結構、ゲストさんも迎えてですね、結構華やかなというのね、そんなような感じだったんですけど、
一方ですね、結構ね、やっぱり人数が多かったっていうのもあってですね、あんまり、茨城花凜さん自身もですね、
来られた方に対してですね、ゆっくりお話ができなかったみたいなところもあったというところもありましてですね、
今回ですね、室谷美希夫さんが富山に住んでるんですけれども、室谷美希夫さんがですね、
主催みたいな形でですね、茨城花凜さんを招きしてですね、富山で出版記念講演というのがですね、ありました。
はい、やっぱりですね、富山ということもあってですね、人数的にもね、30人いなかったぐらいかな、ぐらいな人数でしたけども、
本当に少なすぎず、多すぎずみたいな形でちょうどいい感じのですね、イベントだったかなというふうに思います。
今回はですね、本当に東京とですね、大阪とかとは違ってですね、
どちらかといったらゲストの話を聞くというのがね、東京大阪はメインだったと思うんですけれども、
あとは茨城花凜さんのお話、もちろんね、今回も茨城花凜さんのお話が本当にメインだったというところなんですけれども、
今までと違ったところは、結構ワークショップ的な感じだったんですよね。
実際に手を動かして、あとは隣の方とですね、隣の方々とタッグを組んでですね、
ワークショップをやっていくみたいなね、そんなような形式でした。
今回のワークショップは、もちろん音声配信の話が中心なんですけれども、
今までの東京とか大阪だとどちらかといったら本に沿ってのお話みたいなところが多かったんですけれども、
今回はですね、本に載ってないところでですね、音声配信ですね、声だけで理想のフォロワーが集まる音声配信術っていうね、
03:05
そんなような形でですね、順応ってですね、いろんなワークをやっていった、そんなような感じになっておりました。
今回私はですね、基本的には隣の方とですね、二人一組でですね、ペアをさせていただいてですね、
私はですね、今回VIP席をですね、購入させていただいたので、最前列に参加させていただいたんですよね。
私はですね、今回ですね、自分でカメラを持っててですね、カリンさんの動画を撮りつつですね、ワークショップをやったというところなんですけれども、
お隣に来たのがですね、ひなみときあさんになります。
ひなみときあさんはですね、私はですね、ちょうど1年くらい前ですね、
その時はですね、私はカリンさんのファンビジネス講座の一期をですね、受講していて、
それの最後のイベント、トレパンティーイベントをやったんですけど、
その時にですね、私はですね、スピーチをね、させていただいたんですけど、
その時に、スピーチをさせていただいたメンバーのところにですね、
それぞれ途中の交流タイムとかで集まってくださいって言った時にですね、
ときあさんが来ていただいてですね、その時に初めてお話しさせていただいたっていうのがですね、きっかけになります。
ときあさんはですね、私とですね、使ってるBGM、私BGMをですね、配信用とライブ用でですね、分けてるんですけど、
配信用でですね、使ってるですね、ファイティングソウルというBGM、これ意外と使ってる人少ないんですけれども、
それをですね、使ってるって話のところでですね、結構ね、当時盛り上がったというような、そんな記憶があります。
で、そこから私はですね、ときあさんの配信、聞き忘れた時には聞かせていただいてますし、
あと、ときあさん自身もですね、私の配信をですね、聞いていただいているというところもあるので、
初対面ではないというようなね、そんなような感じのですね、ペアでした。
はい、ではですね、具体的にどんなワークだったかというとですね、
ざっくり言ってテーマを見つけていって、そこからですね、自分の声とですね、キャラクター、
それをですね、自分で分析していって、
で、それに対してですね、自分はどんなキャラクターなのか、やっていくべきなのかみたいなね、
そんなのを書いていって、あとはそれに対してですね、具体例、どんな話をするかとか、あえて何をしないかみたいなね、
そんなことをですね、考える、そんなね、ワークショップでした。
で、まずですね、テーマを決めるっていう話だったんですけど、
まずね、事実ベースで日々どんなことを考えているかっていうね、
仕事でも日常でもいいんですけど、思いつく前にですね、どんどん書いていってくださいみたいなね、
06:01
そんなようなお話がありました。
で、結構ね、スタイフでよく話し聞く話としては、
やっぱり普段何をして話していいのかわからないだったりとか、話すことが見つからないみたいなね、
そんなようなお悩みの方も多いというところもあって、そういったワークがあったんですけど、
その時にね、結構ね、カニさんが言っていただいたのが、
例えば、昨日どんなことをですね、考えていたかみたいなことをですね、書き出してみると、
まあいいですよっていう話があって、
そろそろ結構なんかね、昨日の記憶だし、比較的やっぱりわかりやすいですよね。
そこからですね、まずやっていきましょうみたいなね、そんなような話でした。
で、私はですね、いろいろと書いていくと、
ちょうどね、富山に行く前日だったということもあってですね、
富山で何しようかとかね、服何着ていこうかとかね、
新幹線で何をしようかみたいな、
どういうふうな時間の使い方をしようかだったりとか、
あとはね、前日ね、どこまで仕事終わらせようかなだったりとか、
富山で何食べようかなみたいなとかね、
そんなようなことをですね、書いていきました。
で、それに対してですね、自分がね、必然に考えている共通のテーマって、
それを俯瞰してなんかありますよね、みたいな話があって、
それをちょっと書いてみてくださいっていうのはね、
そんなような話でした。
で、私はですね、ちょうどね、富山に行く前の日っていうのもあったんですけども、
結構ね、常にプランニングだったりとか、計画を考えているっていうような、
そんなような気づきがありましたね。
で、それをですね、今度お互いにですね、今回のね、
パートナーのひなみときやさんとお話をして、
私はこういうふうに考えてますみたいな、そんなようなね、
こういったことをね、自然に考えてますみたいなね、
そんなような話をさせていただきました。
で、その時にですね、アドバイスをいただいたのがですね、
なんかね、私が、普段仕事だったりとか、こういうことをやるよみたいな、
そんなようなことについてですね、
実際に計画をして、実際にそれがどうなったかみたいなね、
そういったところも話してもらうと、なんかすごい面白いし、
私も聞きたいですみたいなことを言われました。
そういう感じなんだ、みたいなところもありましたし、
あとはやっぱり私はこういうことをやるぞ、みたいなことを結構言ってるような気がするので、
そういったところの結果みたいなところもですね、
話していくのもいいのかなっていう、そんなような感じでしたね。
続いてですね、声とキャラクターということでですね、
自分の声をですね、相手にですね、今回のパートナーの相手にですね、
自己紹介をしてですね、そこからですね、
09:00
相手からですね、声の印象をもらうというのをやったんですけど、
まず自分でですね、自分で感じる普段の声の印象っていうのをですね、
書いていくっていうのをやったんですけれども、
項目としては明るさ、高さ、雰囲気、抑揚、速さっていうことでやって、
自分の感じる印象と、あとはパートナーから感じる印象をフィードバックいただく、
みたいな感じでしたね。
私はですね、声の特徴としては、自分の考えているところは明るいけど落ち着いている、
高さとしてはちょっと低めかなって、雰囲気は優しい感じ、
抑揚はあんまり抑揚ないかなっていうようなところでしたね。
あとは速さはちょっと速いかなっていうね、そんなような自分での自己分析になりました。
それでフィードバックいただいたのがですね、
私はまず明るいけど落ち着いていて、高さ的にもちょうどいい感じで、雰囲気も落ち着いている。
抑揚自体は少ないけど、それが逆にね、スピードが速いところがですね、
それが急がされていない感じがするというような感じで、
比較的私は声の自分の分析と相手が思っている印象っていうのは比較的一致していたかなっていうような感じでしたね。
これはやっぱり、私自身はあんまり自分の声好きじゃないんですよね。
カニさんの方はよくちゃんと聞き返して、いろいろチェックした方がいいっていう話はあるんですけど、
やっぱり自分の声も好きではないし、時間もないっていうところもあるので、あんまり聞き返さないっていうところはあるんですけど、
あと、やっぱりもう2年間くらいSTYLEFの方で配信させていただいているので、
いろんな方からいろんな話は聞き、こういったふうに思うよみたいなのは聞いているので、
そこからですね、どちらかというと自分で感じる印象というよりかは、今まで聞いた印象というのを当てはめていった、
そんなような感じだったので、比較的フィードバックも同じような感じだったのかなというふうに思います。
はい、その後ですね、この声の特性を生かして、私が自分が目指すキャラクター、これ仮でいいんですけど、
それちょっと考えてください、それに対してまたフィードバックを相手の方にしてください、そんなようなお題だったんですけど、
私はですね、これはリアルでも言われるし、配信でも言われるっていうところで言うと、
やっぱり癒し系みたいなことを言われるので、癒し系かなみたいな、ちなみに項目としては、これ例ですけれども、例えば、
インフルエンサーみたいなタイプ、キャッチにテンポをよく伝えるだったりとか、
あとは癒しアイドル系、ゆったりと落ち着いて親しみをよく伝える、
あとは先生タイプですね、わかりやすく落ち着いて伝える、
あとは芸人タイプ、面白い切り口で軽快に伝えるみたいなね、
例としてカリンさんが挙げていただいたんですけど、私は癒し系かなっていうね、そんなような感じで、
12:05
ただ私の場合は、癒し系なんだけど癒し系チャレンジャーみたいなね、
そんなような感じで自分では命名したんですけれども、そこは比較的合っているような感じでしたね、
フィードバックいただいて、結構チャレンジャーなところは、
普段皆さん自分のしないことを教えてくれるみたいな、そんなようなところもあったりとかなんですけど、
ただ私の場合はですね、この間もオーリー美香さんにも言われたんですけど、
杉浦さんは何でもできるイメージがすごい強い、やっぱりその出来過ぎ君的なところがあるっていうね、
そんなような話があるので、やっぱりもっと失敗談を話してほしいみたいな、そんなような話をいただきました。
この失敗談を話すと、そこから愛されるキャラでアイドル的な要素もできるんじゃないかみたいな、
そんなことを言われて、なるほど、アイドル的な感じかみたいな、自分には今までなかった要素だなみたいな、
そんなようなところもあるので、この間もちょうど同じことを言われたので、
やっぱりもっと失敗談みたいなところだったりとか、私結構そんなにいろいろとできない、
苦手なことを普段言わないしやらないみたいなところもあるので、
そういったところも出していくのが今後いいのかなっていうふうには感じました。
ちなみに私がTOKIAさんにしたフィードバックっていうのは、
TOKIAさんは普段忙しいし、話はすごい分かりやすいっていうところで、
今は先生タイプみたいな感じなんだけど、
TOKIAさん自体は実際会ってみると結構面白系なんですよね。
ただそこがあんまり出ていないなみたいなところもあるので、
もうちょっと面白キャラみたいなところで会ってもいいんじゃないかなみたいな、
そんなような話をさせていただきました。
そして最後に、実際にそのキャラクターに合わせて具体例、どういったことを話すかみたいな話と、
あとは特にあえて話されない具体例みたいな、
そんなことも考えてくださいっていう、そんなような話がありましたというところです。
ただちょっとこの時点で時間がかなり講演会を押していたっていうところもあるので、
どちらかというと普段話す具体例よりかはあえて話さない具体例みたいなところをフォーカスして、
それでちょっとやってみてくださいっていう話がありました。
これ例えばですね、カリンさんよく言われてるんですけど、
例えばカリンさん英語めちゃめちゃ得意なんですけど、
そういう話はしないとか、あと子育ての話だったりとか、
あとはポイカツの話みたいな、
そういったことは自分のブランディングとかキャラクター的にはしませんよみたいな話をしてるんですけど、
15:06
そういったところをちょっと考えてみてくださいっていう話でしたね。
私の場合はですね、別に好きじゃないから話さないっていうのもあるんですけど、
スポーツの話とかっていうのは基本ほとんどしないですね。
あんまりスポーツ見ないっていうのもありますし、
あと音楽も今はあんまり見ないとか聞いたりとかあんまりしないですね。
実は毎回したから、
今私は結構ね、花が結構好きなんですけど、
そういった話もあんまりしないですし、
あとはスタイフだと結構歌歌うみたいなね、
歌歌配信されてる方も多いと思うんですけど、
私歌は歌うのが好きなんですけど、
そこはあえて特にはしないと言ったところだったりとか、
あとはお酒ですね。
お酒もリアルで皆さんを愛してる方はご存知の方が多いと思うんですけど、
私はお酒が好きなんですけど、
そういった話もあんまりしないかなみたいなところをちょっと話していただきました。
私はそういったところが出てきたんですけど、
逆にTOKIYAさんは今までのワークの中では結構スラスラスラスラかけてたんですけど、
この舞台で来た時には何も書けないんだみたいな、
そんなようなところもあってですね。
そこはちょっと後で2次会、3次会とかで聞いたところで言うと、
何を目標にして配信をしていいかわからないみたいな、
そんなような話もありました。
こういった話をして、話というかワークをしてですね、
今後やっていくテーマだったりとか、
あとは自分のキャラクターみたいなところ、
そういったところを今回ですね、
自分のワークとして書き出すことによって、
今後少しヒントになるようなことができたのかなというふうに思っております。
最後にですね、みんなで写真撮ったりだったりとか、
あとはですね、今回ですね、VIPのメンバーはですね、
カリンさんのチェキを撮るという特典があったりだったりとか、
チェキを撮ったりとか、そんなようなことをやってですね、
講演会が終わったというような感じでした。
そしてですね、今回もですけどね、2次会があったんですね。
2次会はですね、17時くらいからですね、
飲み屋さんみたいなところであったんですけども、
私はですね、基本的にお酒結構好きだからというところもありますし、
あとはやっぱりね、こういった講演会だったりとか来た時って、
言ってもそんなに人と話せない。
講演会の本ちゃんというかね、
講演会自体の時はやっぱり人と話せないみたいなところもあったりするので、
やっぱりいろんな方と話しだったりとかするっていうのもですね、
結構注目的に置いているというところもありますので、
18:01
2次会まで参加させていただきました。
やっぱり2次会でお酒とか入るとですね、
だったりとかあとはご飯を食べながらというところになると、
やっぱりいろんなことが話も弾みますし、
あとはその人のキャラクターみたいなところもすごい見えるので、
私はね結構ね、この2次会だったりとかっていうところを重要視しているというところがあります。
やっぱり普段の配信だけじゃ見えない部分っていうのがね、
皆さんすごいあったりとか、皆さんこういう悩みがあるんだとかね、
そんなような話は聞けて、なるほどなるほどと。
普段ね、見えていないところ。
さっきほどの話でもやっぱりスタイルで話しているところって、
どうしても私もそうですけれども、
どうしても自分のいい面を見せようとするようなところって、
どうしても働くと思うんですよね。
そういった中でですね、実はこういったことに悩んでいるんだとか、
そういった話っていうのを聞けたのはね、すごい良かったかなというふうに思っています。
例えば先ほどパートナーで実際ワークをしていたひなみときやさんとかは、
やっぱりこうやるならちゃんとやらなきゃみたいなところがあって、
なかなか配信ができないとか、そもそも目標がないからとか、
私もあるんですけれども、配信がそれでできないみたいな。
だから結構適当にできないみたいな、そんなような悩みがあったりとか。
あとはほかの方でですね、
旦那さんの稼ぎだけで十分生活はできるんだけど、
でもやっぱり自分のキャリアとしてはもっと頑張りたいみたいな、
そんなような話があったりとか。
本当にみなさんそれぞれ悩みはいろいろとあるし、
それに向けてどうするかっていうのを悩んで、
それでも配信しているっていうところを聞いて、
やっぱり配信って、
いろんな配信をしている意義だったりとか、
あとはそこからでも分からないところ、
そういったところが一時情報みたいなところ、
そういったところで話を聞けるっていうのは、
本当にいい機会だなというふうに思っておりました。
結局2次会があって、その後3次会。
3次会は7時くらいに終わったんですけど、
その時間一番混んでるじゃないですか。
でも予約とか特にしてないし、
何人そこから来れるか分からないから、
本当にそこらへんの近くの居酒屋みたいなところが何軒もあって、
14人だったのかな。
14人って結構入りづらい人数じゃないですか。
まあまあ人数多いんで。
しかも7時だって土曜日の7時ですからね。
21:00
なんとか見つけて最初にバラバラで入って、
バラバラの席で話をしたんですけど、
だんだんすき出してまた近くの席で話したりだったりとか、
そんなことをやって。
それから23時ぐらいにお店を出て、
おそらくそれなりにどこ行くなんびになっちゃうんじゃないかなと思ったんで、
お店も少し調べておいて電話させてもらって、
そこでまた違う店に移動したりとかして、
結局カリンさんもずっと4次会までいていただいて、
午前1時ぐらいでみんな最終的には解散したみたいな、
そんなような感じでしたね。
こういった地方解散もめちゃめちゃいいですよね。
みんな泊まりだし、カリンさんも含めて泊まりなんで、
そういったところで夜遅くまでいろんなお話をできると。
そういったところも今回の地方講演の醍醐味というかメリットかなと感じたので、
来年どうやら福岡でもあるらしいという話もあるので、
そこは私も参加して、
私今のところ3つの講演会全部コンプリートしているので、
次も参加してまたコンプリートしていきたいと思っておりますので、
もしその時に会える方がいたらまたお話できたらいいかなというふうに思っております。
今日はだいぶ長くなりましたけれども、
本日も最後までお聞きいただきありがとうございました。
今日の話がちょっといいなって思っていただけたら、
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あなたのキャリアと未来をもっと輝かせるために、杉氷でした。
22:56

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