自我の活用法
おはようございます、すぎひろです。
今日もですね、駅まで歩く間のウォーキングのライブをさせていただきたいと思います。よろしくお願いいたします。
今日はですね、ストレングスの話ということでですね、自我は使いこなせば最強説、以上のお話をさせていただきたいと思います。よろしくお願いいたします。
自我、ストレングスファイナル30の質の中に自我という質があるんですけれども、
こちらはですね、ちょっと言い方悪くすると、目立ちたいみたいな、そういうふうに思われている方が多いかなというふうに思うんですけど、
どちらかというとね、自我って、犯人に対して影響を与えたいみたいなね、そういったようなところが一応必須かなというふうに思っております。
ちばゆーさん、おはようございます。
今日ちょっとね、自我は使いこなせば最強説というようなお話をさせていただきたいと思います。
ちょっと今日寒くて、この寒くないけど、口が回っていません。
これね、今日話すきっかけになったのは、岡山で農業やっているみどりさんがですね、この間ストレングスの上位の質をお話ししていただいたときにですね、
語彙にね、自我があるというときに、軽くね、質ってこういうのですよっていう話をされたんです。
そのときにですね、他の料理の質に関しては比較的ポジティブなお話をしていたんですけど、
ちょっとね、自我のところだけ、ちょっとネガティブな発言になったなというのが気になってですね、
今日この配信をさせていただきたいとしています。
ストレングスの30の質、特に優劣があるわけではなくて、それぞれ素晴らしい質なんですけど、
私の個人的な考えなんですけど、自我って私の中では結構、ストレングスの中では結構強めの質かなというふうに思っています。
結構ね、最強の方の部類に入るんじゃないかなと思っています。
ただ、私よく言っているのは、自我は本当にモロハム剣みたいなイメージがあってですね、
私自身は自我19なので、そこまで強くないんですけれども、やっぱりその自我の強い方、自我の質が強い方を見ていて、
だから私はどちらかというと、自我の強い人をですね、客観的に見てね、こういうふうに思いますというような話ですね。
ちばりさん、自我、私2です。
そうですよね。
ちばりさんはどちらかというと、私は上手く使っているような、そういった印象ですね。
やっぱり自我って、日本人だと目立ちいけないのかなとか、自分でそれを抑え込んでしまっているみたいな、そういうようなところがあるんですけれども、
そうではなくて、やはりですね、この質というのはですね、上手く使うことによって、逆に言うとそれで落ち込まないみたいなところが必要なのかなと思っています。
KMRさんもおはようございます。
他の資質との組み合わせ
じゃあ、この自我の質、どういうふうに使っていくのがいいのかなと、使いこなしていくのがいいのかなというところで言うと、
やっぱりですね、評価される場所に自分に置くことっていうのが大事なのかなというふうに思っております。
例えば、普段の生活だったりとか、お仕事だったりとか、人によっては評価されやすい、他人と比べやすいだったりとか、そういったところだったりとかもあるし、
夏はやって当たり前みたいなところだったりとか、あんまり人と接しないようなお仕事みたいなところだと、どうしてもやっぱり自我っていうのがあんまり発揮できず、
なんとなく自分を抑え込んで、何もやらないとかやれないみたいなことがあるのかなというふうに思います。
なので、逆に自我勝手に強い人、上位の方は自分が他の方から評価されやすい場所っていうようなところに身を置くのが私はいいのかなと思います。
そういった意味で言うと、発信っていうのが非常にいいのかなというふうに思っておりますね。
発信ってやっぱりいろんな方からいろんなフィードバックだったりとか、そういったところをいただいて、それが自分の自己肯定感にもつながるというようなところもありますので、
発信だったりとか、あとは発表みたいなところ、あとはSNSとかだと、やっぱり肌高いっていう方はお仕事で責任のあるような仕事、
そういったところに、自分を逆に身を置くことによって、ある意味、人から見られる、ここに身を置くというような、そういったことをやることによって自分の自我というところが向上していくというようなところがあるのかなと思います。
もちろんですね、それで評価が切られなかった時っていうのは、なかなかそれで今度落ち込んでしまうというようなところもあるかもしれませんけれども、
一番辛いのは何もやらないで、ちょっと目立たないようにしているというようなことです。
自分を抑えつけているようなコードだったりとか、そういったところに身を置くというところが一番自我にとっては、誰からも評価されないというような感覚に陥ってしまうので、
何か自ら、他人から評価、貢献できるような、そんなところに身を置くというのがいいのかなというふうに思っております。
あとはですね、自我を他のシステムとプラスして使いこなすのもいいのかなと思います。
例えばですね、自我と最上志向というのが、一輪として認められるような価値を提供したりだったりとか、
あとは成長促進とはけ合わせて、あの人を育った人として記憶されたい、未来志向とはけ合わせて、未来に影響を残すような存在でありたいみたいなね。
そんなようなことですね。自我と他のシステムというのをかけ合わせて、他のシステムをブーストするようなところができるのかなというところもありますので、
そういったね、最上志向だったりとか、未来志向だったりとか、成長促進みたいなシステムが上位にある方っていうのはですね、
そういったものを組み合わせていくとですね、さらにですね、自分の自我、自我さんですね、本当に自我さんって感じですよね。
自我さんがね、すごい喜びますので、そういったところですね、自分の中で普段心がけていくといいのかなというふうに思っております。
結構ね、自我、弱身使いの話を見てくださった人は、強身使いをフォーカスしてお話をしていただきました。
はい、今日はこんなところで終わりにさせていただきたいと思っております。
最後までご視聴いただきありがとうございました。ではでは。