ワイン好きのパーソナリティ
おはようございます、すぎひろです。
今日もですね、駅まで行く間のライブを始めたいと思います。よろしくお願いいたします。
今日はですね、正直誰とかの話でもない話なので、ご了承くださいませ。
今日はですね、日本で最も入手困難なワインが当たった🍷という話をさせていただきたいと思っております。
これ、何の話かというとですね、私結構ね、実はね、あんまりこの財布では話はしてないんですけど、結構ワイン好きなんですよ。
結構ね、お酒飲むと言ったら基本ワインがメインですね。
ビールは飲みますけど、ビールとかは最初の1杯ぐらいで、ワインがあれば基本的にワインを飲むみたいな、そんな感じだったりとか。
あと家には、何だっけ、名前出てこない。
ワインをストックする。出てこない。
というかね、12本ぐらい入るですからね、あったりとか。
なんかね、そんなような感じですね。
そんなような感じで結構ね、ワインが好きだったりとかしております。
入手困難なワイン「ドメーヌタカヒコ ナナツモリ ピノノワール」
このタイトルで、日本で最も入手困難なワインがあったという話なんですけど、
これがですね、ドメーヌ高彦っていうね、ワイナリーの七つ森のノワールというワインなんですけど、これがね、めっちゃ入手困難なんですよ。
そのワインがですね、この間たまたまね、クレジットカード会社、クレイティーセンターなんですけど、
そこでですね、そこの電子コラムみたいなのがあって、そこでドメーヌ高彦というワイナリーの特集をやっていて、
それを読んで感想を書いて送ると、抽選で当たりますみたいな。
そのワインとドメーヌ高彦の子供っていうね、ワイナリーの子供が書いた本があるんですけど、それが当たりますみたいなのがあって、
これ募集してるからちょっと応募してみようみたいな感じで、なんかね、結構気軽な感じで読んでみて、それで感想を書いて送ったらですね、
昨日ですね、当選の通知というかですね、本と当選しましたという紙が入って、郵送で届いたんですよね。
最初なんだろう、これ何に届いてるんだろうと思って、最初なんか本書いたんですけど、
もしかしたらなんか本だけ当たったのかなって思ったら紙に、ワインは6月の10日ぐらいに発送しますみたいな、別で発送しますみたいなのが書いてあって、
おーすげーと思って、というね、そんな話なんですよ。
ワインの入手困難さについて
どれくらいのワインですね、ドメーヌ高彦の夏森ペノノワールが手に入りづらいかというところなんですけど、
まずこのドメーヌ高彦さんのワイナリーのワイン自体がめっちゃ手に入りづらいんですよ。
私はですね、2019年から2020年の間に1年間ぐらい札幌で、札幌に滞在していたんですね。
こちらのワインというのは、北海道の与一のワイナリーのワインなんですけれども、
結構やっぱり地元だと多少出回ってはいるんですよね、東京に比べると。
なんですけれども、それでも全く買えませんでした。
結構ね、例えばいろんなワインショップとか、結構小さいところも含めて、
私は結構チェックしたりとか、あと目の前髪とか取ったりとかして、
今日入手しましたみたいな、1本だけ入手しましたみたいなのが入ってたりとか、
あとはこのお店で、レストランとかでワインバーとかそういったところとかで、
たまにインスタとかで、1本入手しましたみたいなのがあったりとかで、
行ったりとかしたんですけど、1回も結局巡り合うことはなかったですね。
結局最終的にですね、ドメネの高彦が11月ぐらいかな、当時、ワインの収穫祭みたいなのをやるんですよ。
領一の自治体に行って、具道具を積むという作業をお手伝いすると、
お手伝いすると、休憩のときにですね、ドメネと高彦のワインが振る舞われるというのがあってですね、
それをめらって1回行ったことがあって、それで1回、小さいグラス1杯分、
それは飲んだこともあるというところになります。
そういったワイナリンの収穫祭なんですけれども、他にもいろんなワインの種類、
白ワインとかもいろいろとあったりするんですけれども、そういったのも含まれるということで、
一通り、本当にすごい少量ですけれど、皆さん手伝った方は飲めるというのがあってですね、
それで、飲んだことはありますということなんですけど、
ただですね、それこそですね、ボトルで入手したことは当然ないですし、
ちゃんとね、まともに、本当にグラスでもちょっとだけなのでですね、
飲めたことなんか、まともに飲めてはいないんですよね。
それで、本当にだから、手に入れるのが入手困難で、結局はですね、
たまにね、都内でもドメイン坂彦が何かデパートの祭典みたいなのに出品したりとかするんですけど、
例えば生理系、生理系で抽選なんですよ。
それで、それを応募して抽選で当たらないと買えなかったりとか、そんなような感じなんですよね。
ワインショップでそういったところで入手、そういったところで売られるときもあるんですけれども、
本当に抽選だったりとかしたりとか、あとはですね、
ふるさと納税も何年か前からやってるんですけど、もう出た瞬間、乾杯みたいな、そんなような感じですね。
本当に入手困難なワインが当たったということでですね、めっちゃ嬉しいというところになります。
当選したワインの今後
なので、これはね、今度ね、もうすぐまだ手元には届いてないですけど、
手元に届いたら、まずは保管をするというような感じですね。
あとはいつ飲むかというところですけど、
つまりその話をしたらですね、
あ、じゃあ60歳の誕生日にも開ければというふうに言われて、
なるほど、確かにそれはいいかもしれないということですね。
60歳までとも、たぶんね、とっておくような感じになるかなというふうに思っております。
はい、今日はね、こんな誰得にもならないですね、
私の趣味からになってしまったんですけれども、
もしね、参考になればと思って聞いていただければというので、
ちょっと話したかったのと、ちょっとね、私の喜びも話したかったので、
今日はお話しさせていただきました。
最後までお聞きいただきありがとうございました。
ではでは。