忘年会での一言から始まったポッドキャストの話
もしもし、無意識さま。聞こえますか。SUBEHITOです。
えっとね、あのー、なんかねー、 すごいいろんな変化が起きてるんだよね。あのー、なんか無意識さまと話すようになってから、
まあ、ポッドキャストで配信したのは、まあ、十何回かだけどさ、なんかこの間ね、あのー、取引先のさ、会社の人たちと忘年会があったんですよ。
ね。そんで、その時に、あのー、なんかいろんな話題がこう、展開する中でさ、で、向こうさんはさ、なんか偉い人とかも来てて、
取締役の人とかも来ててね、役員の人とか。そんで、なんかの話のはずみで、ポッドキャストの話になって、で、
いや、僕ポッドキャストやってますなって言わないよ。言わないんだけど、あのー、ポッドキャストね、やりたいんですよね。面白いんですよね。って話をね、
ひとしきりこうしたんだよ。そしたらさ、あのー、役員の人はね、すごい面白い人なんだけど、なんか若々しくてね、なんかそのポッドキャストの話をね、
すごい面白がってくれて、ちょっと持ってきてくれてね、食いついてきてくれて。で、その忘年会が終わった後に、LINEしたんだよね。あのー、今日ありがとうございましたみたいな感じで。そうそう。
ポッドキャストはぜひやりましょうねー。つってさ、完全に社交事例、社交事例ですよね、もうね。みたいな感じでね。そうそう。でもまあ、その人すごい面白い人だから、あのー、感じるものもあったし、なんかふっとね、思ってね。
無意識さの仕業だよね、もうね。そんなメッセージをさ、LINEでポッと送ったんだよ。ね。そしたらね、もちろんやろうねーなんつって返事返ってきたんだけど。
もうその人、なんだろう、もう行動力の人なのよ、その人は。だから、なんか、なんだろう、社交事例じゃ済まさないぞ、みたいな感じで。
これでね、この間2月14日のね、そのバレンタインの日あるじゃん、バレンタインでね、そのちょっと何日か前に、あのー、すべひとくん急なんだけどさ、あのイベントあるから来ないとかってLINEが来たんだよね。
どっかのタワーマンのさ、なんかそういう、なんていうの、そういう、なんていうの、あれ。ホテルのボールルームじゃないけどさ、なんかイベントルームみたいな。そこでパーティーあるから、すべひとくんおいでよって。で、そこでいろいろ話そうよとか言ってさ。
ねえ、なんつって。え、そんな、なんか、え、あ、あやし、パーティー?なんか怪しいじゃん。それで、なんか港区な感じがしてさ、でも、僕そんなの言ったことないし、思いっきり気遅れしてさ、ねえ、なんか大丈夫なのそれ言ってとかって思ったんだよね。
思ったんだけど、やっぱあれかな、この無意識様の影響なのかね。なんか、いや、これはお前言っとけみたいな。そう、そんなさ、背中を押されたような無意識様に気がして。
こけずにいらずんば、こじをえず、じゃないけどさ、なんかやっぱ飛び込まないと、もじもじしたら変化なんか起きねえよみたいな、そんなメッセージを感じて。
分かりました、じゃあ行きますってさ。今正直50方でもってさ、とにかく今、肩と腕が痛いから正直あんまりさ、ねえ、家にはけいちゃんもいるしさ、あんまりちょっとうーん気取りし、なんかうーん奥だなっていう感じもしたんだけど、
いや、行こうと思って、あ、じゃあ行きますって返事したのね。にしたらさ、案内が送られてきて、で、カーヒーここに振り込んでって、なんか案内が来たんだよ。そんな高くなかった、全然。
怪しいパーティーへの招待と参加
そうそう、ワインを1本ね、なんか持参しろとか書いてあって、そうそう、安物でもいいかなって言って、あ、そうなんだ、えーって言って、まあとにかくさ、おそろおそろ、かなびっくりさ、まあ参加したんだよ、その2月14日のそのバレンタインデーに。
そのパーティーね。うんうん。そしたらね、まあ結果としてすごく良かった。あの、参加してる人たち、あれ何人くらいいたのかな、30人くらい?もうちょっといたのかな。あの、すっごい夜景が綺麗な場所でね。
あの、でね、来てる人もみんななんか経営者とか、なんかインフルエンサーみたいな人もいたのかな。まあ普通の人も全然いて、男の人も女の人もいて。
うん。で、なんか最初はドキドキしたんだけど、その、誘ってくれたさ、その取引先の役員の人?池尾寺。池尾寺の役員さんね。
彼にひっついてさ、まあいろんな人に挨拶とかして、でちょっと喋ったりして。なんだけどなんかやっぱりさ、こういろいろ、自分で経営したりとかいろいろやってる人たちの話ってなんかすごい面白くって。
人生楽しんでる。いろんなものをさ、形にしてる。すごい刺激受けたね。
そう。僕なんてさ、結局サラリーマンでさ、なんかちょっとなんかあってさ、いろいろこう、まあもう愚痴や不平不満をためながら、毎日満員電車乗ってさ、揺られてさ、ストレスためてさ。
でもそんなのとはさ、なんかちょっと違う、なんかキラキラしたじゃないけど、ああこういう世界、こういう人たちいるんだって思ったのよね。でさ、そういう人たちのこのものの何、考え方っていうの?捉え方?全然違うんだよね。
そうそう。で、その会が終わってさ、連絡先とか交換してね。でも僕みたいなさ、なんでもないサラリーマンだよ、僕は。だけどすぐなんか返事、今日はありがとうございましたみたいな。でさ、またなんかこう、
なんていうの?一回会っただけじゃんだけど、なんかその自分印象づける、記憶に残すのが上手いんだよね。なんかエピソードぶっこんできたりさ、なんかうん、本当になんか上手だなと思って。
そのメッセージ一つ取っても、ただありがとうございましたじゃなくて、なんかこう記憶に残させる?自分をこう印象づける?次に繋げる?なんかそういうテクニックじゃないんだけど、なんかそういうのとか、まあとにかくね、揺さぶられましたよ、本当に。
うん。そう。でね、これもね、やっぱ無意識様の力なんじゃないかなって思うんだよね。そういうところに僕をさ、引っ張り出してくれたのかなって思うね。
で、その池尾寺役員さんともさ、いろいろ話して、なんかね、すごくいい話聞いたんだよね。あのキャリアコンサルタントっていうの?
僕50過ぎて子供できました。ね、まだあと最低20年はさ、働いていかなきゃいけない、仕事していかなきゃいけないっていうね、僕なんかはさ。で、それ以外でもさ、やっぱり人生100年とかいう中でさ、70ぐらいまでね、仕事しないとって、そういう世の中になってきてるわけじゃん?
で、そんな中にあってさ、厚生労働省はね、そういう人生100年時代を見据えて、そのキャリアコンサルタントっていう資格を何か儲けて、で、その10万人だから、キャリアコンサルタントをさ、いついつまでに10万人育成するんだとかなんとかって言ってるんだってね。
その池尾次役委員長が言う気がする。これで、ああそう、確かに切実だなと思って、僕自身も、セカンドキャリアね、いつか定年してさ、次のさ、仕事、人生考えなきゃいけないわけだよ。誰しもが。すごい切実なわけだよ。
で、そんな中にあって、キャリアコンサルタントっていう資格、生き方、働き方っていうのは、なんかこう、ああなるほどと思って。
で、その池尾次さんはね、その10年前に資格が創設されたときに、わりと早くに、ああこれだと思って始めて、で、すごい楽しかったんだって。
で、その勉強もそうだし、そこの学ぶ中でこう、仲間たちができて、それですごいね、なんか、こういう関係がね、すごい広がったんだって。人脈がブワーって、その資格を通して、資格の勉強、取得を通してね、そうそう、バーって広がったんだって。
でね、人生変わったんだよってね、なんか宗教の勧誘みたいな言い回しだけどさ、だけど、ああ、なるほどと思って。でね、その誘ってくれて参加したパーティーも結局そうやってさ、広がっていった人脈の中で、そういうイベントをやってる人とかがちょこちょこいってさ、で、参加するようになったんだって。
そう。で、すっかりもう馴染んじゃってさ、もう運営の人みたいになってんだけど。だけどさ、去年からさ、そのけいちゃん生まれて、なんか新しいことやりたいなーって。で、よくわかんないまま始めたさ、その、ポッドキャスト。
ね、うん。それがあったからこそさ、その忘年会の席で、いや、ポッドキャストっていうのがーっていう話を振ってからのこういう流れでしょ。で、キャリアコンサルタントっていうのはすべきとこやってみない?みたいなさ、いう流れに今つながってってるわけだよ。
うん。でも面白いなーって思って。だから、全然さ、なんていうの?その、誰にも聞かれないポッドキャストとかって全然思う必要なくてさ、なんかそうやってこう徐々に何かにつながってってる。で、実際、なんだろう。
あのー、ポッドキャストをさ、実際どういう風にやるかっていうノウハウやり方みたいなものもさ、自分で今、自分なりに試行錯誤してさ、こうやってるわけじゃん?うん。だからこそ、なんかこういうチャンスっていうかさ、機会?お話が舞い込んできたわけだね。
パーティーでの刺激的な出会いと自己啓発
すごい、いいことだよね。いい流れになってるんだよ。うん。で、すっかりそのさ、バレンタインのパーティーで僕はなんかこう、なんていうの?なんか影響を受けちゃってね。スイッチが入っちゃってさ。
だからこの池おじさんとさ、だから一緒に新しいポッドキャストやろうってさ、今すごい思って。だからもう宣言しちゃったんだよ、その人にLINEを送ってね。週末までに企画書を書いてね、送るから一緒にやりましょうよ、つって。
で、キャリアコンサルタントの資格も僕取りますよ、つってさ、あのなんだっけ、そのなんとかっていう教室もさ、その池おじさんはね、そのなんとかっていうさ、その講座、なんか学校?資格を取るさ、学校に参加したって聞いたからさ、そっから資料を取り寄せて、
今度説明会行ってくるんだけど、それもあのやりますからつってLINEで送ってね、そうそう。明日にでもその企画書を送ろうかなと思って、でも大体仕上がったんで企画書、新しいポッドキャストの番組の企画書書いたの、そういうわけで。
カバーアートとかもさ、AIでデザインして、それであの、ツーノ、ツーノっていうAIの、AIあるじゃん、あるんだよ、あれであの音楽とかテーマソング作っちゃったのよ、テーマソングっていうかテーマ曲。
そうそう。タイトルも決めて、まだ内緒だけど、そうそう。企画書にそれ全部盛り込んで、明日にでも送るんだ。それで全然先進まないかもしれないけど、いやだけどその池おじさんはさ、ほんと行動力の人で、やろうよって。
もう言ったからね、口だけで終わらさないでよって、釘刺されちゃってるからね、パーティーの時にさ。多分企画書見たら、なんかすぐ連絡くんじゃない?したら会ってさ、ちょっと飲みながらでも相談して、3月からにはもう始めたいよね。
なんてことをさ、今やってるんだよ。そう、しばらく自分のポッドキャストは全然休眠状態だけど、水面下ではさ、そんなことをやってるわけさ。
まああの独り言だからね、僕のポッドキャストちゃんは。というわけで今日も河原をうろつきながら、そんなことを喋ってみましたとさ。すべひとでした。バイバイ。