昨年10月に高市早苗内閣が発足してからまもなく1年となります。女性初の首相誕生に、社会には高揚感のようなものがありました。あれから1年、高市政権はどのような面が評価され、どのような面が批判を受けているのでしょうか。さまざまな有権者に取材して見えてきた高市政権の現在地を政治部の森口沙織記者が語ります。
フルバージョンの深掘りトークでは、首相の愛用品を買い求める「サナ活」現象を取り上げます。「サナ活」をしていた人たちは今どうしているのでしょうか。
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