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2026-01-19 46:17

【対談】シルク(Silk) × Aimer+せきね「アマイオクスリからサプライズ♪」

【エピソード概要】 今回の「ふらふらっと降臨」は豪華なコラボ回! シルク(Silk)さんをゲストにお迎えし、Aimer+せきねとの対談をお届けします。 「アマイオクスリ」にまつわるお話から、驚きのサプライズメッセージまで…! 音楽と健康、そして楽しいトークが詰まったスペシャル回です。

【チャプター・タイムスタンプ】
  オープニング:Fall in Feeling 
"サプライズ"コーナー(土佐拓也さんからのメッセージ!) 
BGM:迎夏 
BGM:12 
BGM:永久機関 
(※BGM・著作隣接権 認可済)

【関連リンク】
■ アマイオクスリ official (YouTube) https://youtu.be/zz4Dfq0smIY 最新アルバム『12』のトレーラーもぜひチェックしてください!

■ 2020年デビュー曲『迎夏』 https://www.youtube.com/watch?v=IJBFa_khWu4

■ stand.fm リポスト元 ・あふたぁとぉくsp|シルク(Silk)さんふらふらっと降臨 https://stand.fm/episodes/696bb489f3c87d9a390e4425 
・シルク(Silk)【健康】腸活のきっかけに⁈ 腸活アプリ#918
https://stand.fm/episodes/69600a62a4ac9b075327f268

【ハッシュタグ】 #アマイオクスリ #シルクさん #Aimer #えめづくし #むらかじらじお #あふたぁとぉく #ストックトークプレミアム #土佐拓也 #市川セカイ #エジソンの竹 #コラボ収録 #腸活 #発酵食作り置き #ツイキャス #迎夏

サマリー

シルクさんと関根さんは、アマイオクスリのライブについて語り、感動を伝えています。サプライズゲストのトサタクヤさんが登場し、シルクさんにメッセージを送る場面も見られ、お互いの音楽キャリアについて話が繰り広げられます。シルクさんとAimerさんは対談し、発酵食品やホットビールについて興味深いトピックを語っています。彼らは互いの料理スタイルや素材選びの工夫についても触れ、リスナーとのコミュニケーションの大切さについて話し合います。また、シルクさんとAimerさんの対談では、1000回配信を間近に控えたモチベーションや日々のルーチンについても語られ、ゆるゆる体操や健康についてのユーモアも交えられています。彼らはリッスンやSNSを通じての新しい姿勢にも触れています。

アマイオクスリのライブ体験
スピーカー 1
こんばんは、よろしくお願いいたします。
スピーカー 2
はい、自己紹介をこれから言っていただくんですけれど、今日はアフタートークのスペシャル会、プレミアム会としてゲストの方が来ていただいております。
ちょっと自己紹介でお願いできますか?
スピーカー 1
はい、お願いします。シルクと申します。本日はお呼びいただきましてありがとうございます。
このスタイフでは、シルクのふらふらと朝ラジオというチャンネル名で配信をしています。
今日はよろしくお願いいたします。
はい、よろしくお願いいたします。お呼びしといて、テーブルの上に何も持ってない状態なんですけど。
僕、今日は簡単にお邪魔していますというようなスタイルで。
スピーカー 2
お茶ぐらい出るかもしれないですけど。
スピーカー 1
お二人のトークに参加させてもらおうかなという感じで。
スピーカー 2
そうですね、冒頭に忘れないうちに言わなきゃいけないと思っていて。
シルクさん、アマイオクスリのライブに行ってくださったそうで。
スピーカー 1
そうなんですよ。
ありがとうございます。
いえいえ、こちらこそ。
スピーカー 2
これ、僕行けとも何でも言ってないですよね。
スピーカー 1
全然、そんなご指示はいただいてないんですけども。
今も関根さんの配信を聞いていて、本当にいい歌だなっていつも思っていたので。
たまたまちょっと行けそうなスケジュールがあったので。
ちょっと行かせてもらおうかなと思って行きました。
ありがとうございます。
すごい良かったです。
スピーカー 2
本当ですか、良かったです。
スピーカー 1
本当にすごい良くて、歌と関根さんの声がとてもいつもマッチしている。
本当ですか。
こんな言い方してはすごい失礼かもしれないですけど。
本当ですか。
聴かせてもらってたので、セットで聴くのがすごくいいなと私は思っていて。
そういうのがある中で、ちょっと歌だけっていうのも聴いてみたいなと思って。
せっかく聴くなら生で聴いてみたいなと思って行ったんですけど。
お二人の歌声の相性がいいと言うとまた表現が合っているかわからないんですけど、
ものすごい聴いててとても心地いい歌声のお二人だなっていうのを。
サプライズゲストの登場
スピーカー 2
ハーモニーっていうんですかね。
スピーカー 1
はい、そうですね。
そんな大きな会場じゃないというか、こじんまりとしたところでされていたので、
皆さんの一体感とかもすごいあって、見に行って良かったなって本当に思いました。
スピーカー 2
ありがとうございます。
はい。
ちょっとね、ちょっとサプライズがあるんですけど。
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
ちょっとよろしいですか。
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
どうもお世話になっておりますトサタクヤです。
シルクさん以前はですね、ライブにお越しいただきましてありがとうございました。
スピーカー 1
またですね、いろんな形でご一緒させていただければと思いますので、よろしくお願いします。
スピーカー 2
私もシルクさんに負けないよう、継続は力なりで頑張っていきたいと思いますので、
これからもですね、番組楽しみにしますので、今後ともよろしくお願いします。
スピーカー 1
ではでは、ありがとうございました。
スピーカー 2
はい、ということで。
スピーカー 1
すごい。
すごい。
ありがとうございます。
今ちょっとドキドキしちゃって、声が、言葉が。
スピーカー 2
芸能人来たみたいな感じで。
スピーカー 1
いや、本当にびっくりしました。
サプライズ。
このために撮っていただいたんですか。
スピーカー 2
そう、芸能人に頼むね、ちょっとラフな感じで。
今日追加されるんでね、その後ちょっと全く泣いちゃった。
スピーカー 1
すごい。
よかったですね。
スピーカー 2
ちょうど2、3日前におうちツイキャスがあって、おうちツイキャスは無料で見れるんですね。
おうちだからビール飲みながら、皆さんが来てくださって、お帰りなさい、みたいな感じで、1時間半くらいかな歌うんですよ。
その時、うまく出てセットしてあると思ったから、その後にでもということでいただきました。
スピーカー 1
ありがとうございます。
よかったですね、嬉しいですよね。
スピーカー 2
僕もね、本当びっくりして、行きますって言ったのかな、行きますって言っていただいた時、びっくりして、本当ありがたいなと思って。
本当ですか。
スピーカー 1
スタイル風でもね、CD買っていただいた方とかもね、今までもいるんだけど、本当ありがたいなと思って、なんか僕もドキドキしちゃって。
ちゃんと挨拶してとか言って、とささんにちゃんと挨拶してよ。
音楽キャリアの語り
スピーカー 1
とささんのキャラクターがめちゃくちゃ面白くて、そこは行ってわかったというか、行かないとわからないところだなっていうのがあって、
歌声とまたちょっと違うキャラクターで話される内容もめちゃくちゃ面白くて、
余計なんだろう、もうちょっと深く知りたいなというふうに思いましたね。
スピーカー 2
基本大阪人なんで、好きなんですよね。
スピーカー 1
そう、ものすごいその感じが出ていて、すごい嬉しかったですね。
スピーカー 2
世界さんはどっちかっていうと、ハードボイルド系だったんですよ、元は。
とさの方で、インディーズで全国オーディションで、とさから勝ち上がって、東京FMのオーディションで優勝して、
それでチャーさんっていらっしゃるじゃないですか、ロックのチャーさん。
あの方のプロデュースでメジャーデビューしたことがあるんですよ。
スピーカー 1
へー、そうなんですね。
スピーカー 2
で、その後解散してということで、ずっとソロでやってたんだけど、どっちかっていうと、
まあ破天荒まではいかないけど、どっちかっていうと、
スピーカー 1
俺はもうこんな感じでっていう、それこそ破れたジーンズでみたいな雰囲気のロッカーなんですよ。
で、とささんとやることによって、ちょっと新しい科学反応が起こって、
スピーカー 2
それで音楽も2人で作るっていうことになった時に、どんどん新しいジャンル、お互いほら妥協しなきゃいけないところが出てくるから、
でもそれが結局、新しいジャンルの音楽としてできたのかなっていう。
で、このファーストCDのジャケットの撮影をするんで、家に来たんですよ。
スピーカー 1
それまでもお知り合いだったんですか?
スピーカー 2
ちょこっとお知り合いだったんですけど、撮りたいんですけど、撮れますって言うから撮れますよって言って、
それで初めて聞く歌が、今度この2人でユニットでやるんでって。
まさか6年、コロナが始まったばかりの6月か。
それでコロナの時の4月、5月、6月って、もう一歩も外出ちゃいけないっていう時期だったじゃないですか。
その時に、もう夏になればこんなウイルスもなくなるだろうみたいな感覚もあったのかもしれないけど、
スピーカー 1
夏を迎えに行こうっていうイメージの曲で、迎える夏ってゲイかっていうことで、
スピーカー 2
その歌を僕もね、うちのスタジオで初めて聞いたんですよ。
そんなわけでね、もう6年か、6年のお付き合いになるわけですね。
あんまりお薬とか。
スピーカー 1
いや、あれすごい良い歌ですよね。
スピーカー 2
良い歌ですよね。
スピーカー 1
なんかそのエピソードを聞くと余計に深いなって。
スピーカー 2
ミュージックビデオなんかも、うちの近所がいっぱい出てくるわけですね。
はい、ということでね、ありがとうございました。
スピーカー 1
こちらこそありがとうございました。
スピーカー 2
えみさんは、なんだっけ、えみずくし出ていただいたんでね。
スピーカー 1
そうですね、ちょうど去年の2月14日、バレンタインデーの日に収録がありまして。
ありがとうございました。
あっという間に1年経つんだなっていう。
あっという間で、はい、お久しぶりです。
その説をありがとうございました。
こちらこそありがとうございます。すごい楽しかった。
良かったです。
スピーカー 2
ブレないですよね。
スピーカー 1
ブレないですよね。
ブレない。
毎日配信。
本当すごいなって思いますよ。
私も忘れないうちになんですけども、本当に毎日聞いていただいてありがとうございます。
きちんとお礼を言えていなかったので、お二人にこの場を借りて、本当にありがとうございますっていうのをお伝えして。
こちらこそ毎日ね、本当にありがとうございます。
スピーカー 2
うちらが2人ファンなんですよ。
スピーカー 1
本当にわかりやすい配信を毎日してくださって楽しみです。
毎日ありがとうございます。
スピーカー 2
でもお二人も毎日配信されているので。
なんだか僕のはよくわかんないと思うんだけど。
でも興味あるものがあったらお気兼ねなくコメントでもDMでも何でもいただけたらお話はできるかなと思います。
僕はね、やっぱりね、お子さんネタが時々挟まるのは楽しみで。
そうですか。
お子さんがね、気がつけばさ、もう何でも立つわけでね。
よその子早いって言うけど。
僕は夏休みの宿題かなんかでビー玉をレンズにしてカメラを作るって言ったのがどうなるかなと思ったら結局できなかったっていう。
スピーカー 1
そうなんです。ビー玉で顕微鏡を作るって言って。
一応やったんですけど、うまくいかなくて。
で、ちょっと私ももう少し突っ込んでやればいけたかもしれないんですけど、これもうちょっと頑張らないと無理そうだなと思って早々に諦めました。
スピーカー 2
多分ね、光が足んないのと焦点距離、距離だと思うんだよね。できないことはないと思うんだけどね。
スピーカー 1
なんかそうなんですよ、割となんとかできそうみたいな色々調べるとね、書いてあったんですけど、どうにもなんかできなくて。
スピーカー 2
これはラジオのもどかしいとこです。違う違う、そうじゃないとか言いたいところで見てたらね。
スピーカー 1
きっと多分、大事なポイントが抜けてるんだろうなと思うんですけど。
スピーカー 2
東園のおじさんだったらそこ行って手伝ってやりたいぐらいの。
スピーカー 1
でも多分光ってのは一番あるんだろうなと思いますね。
スピーカー 2
やっぱり光が大事なんで。
スピーカー 1
そうなんです。で結局、エジソンの電球っていう命名で電池でシャーペンの芯を燃やして光を出すっていう。
スピーカー 2
それはうまくいったんでしたよね、確か。
スピーカー 1
それは一応うまくいきました。最初それも全然うまくいかなくて、あれこれもちょっともう無理かもってなったんですけど、
どうも電池の接触が良くなかったみたいで、ぐっとこう、ぎゅっと抑えると急にブワって燃えて、いけたみたいになって。
ただあれなんですよね、そのレポ出す、提出するってなると写真とレポートになるんで、割と出来上がり地味だったんですけど。
スピーカー 2
写真は撮れたの?
スピーカー 1
写真は撮って、本人にこういうの準備材料とか、こんな風な結果だったっていうのを一応書いて、そういうレポートみたいなのを書いて一応出したんですけど、
ちょっとそこはいまいち、まだちょっと早かったかなっていうのがあったんですけど。
スピーカー 2
うちの近所の川崎駅前なんだけど、東芝科学館っていうのがあるんですよ。今は閉鎖しちゃったのかな。
そこの表の道路のところに、京都のエジソンの竹の株分けしたやつ、要はエジソンの竹が植わってるんですよ。
世界中のものを試したら、京都のなんとかっていうところの竹が一番良かったっていうことで。
そうなんですか。
スピーカー 1
そうですよ。
スピーカー 2
それがそこに。
スピーカー 1
そこから持ってきた竹が植わってるんですよ。
スピーカー 2
それは初めて知りました。
エジソンの竹で調べれば、そのお寺だかなんだかは出てくると思いますよね。
スピーカー 1
ぜひ、追思で。
スピーカー 2
そこって科学館として入れる場所なんですか?
コロナ禍の関係かなんかで、いま閉鎖しちゃったんじゃないかな。
東芝は結構いろんなところで、科学館みたいなやつ、結構頑張って地味にやってたんだけどね。
そこも多分閉まったんじゃなかったかな。
予約制だったかな。ちょっとうろ覚えですいません。
毎週行ってるところなんで、今度調べておきます。
スピーカー 1
私もきっと調べてみます。ありがとうございます。
あと僕ら的には気になるのは、シルクさんの発光色的なところ。
この辺をちょっと、例えばエメさんの、今ダイエット大作戦中なんだけど、参考になりそうなところとかなんかあったら、一石ぶってほしいんですけど。
私、シルクさんの配信で気になったのは、蝶の音っていうアプリ。
あちらがちょっと面白そうだなって、携帯を蝶に当てるんですよね。
見つけたんですけど、蝶の音を聞いて蝶の活動レベルを解析するっていうアプリがあって、
それのどうやってやるんだろうと思ったら、本当に直接スマホのスピーカーの部分ありますよね。
スピーカー 2
マイクか。
スピーカー 1
マイク。
それ最近ですよね、確か。
配信したのですか。
最近です、最近です。
スマホのマイクの部分を、このフチのマイクの部分を、本当にそのまま直接おへそのちょっと右あたりに当てて、1分ぐらい。
どういう風になるんですか。
スピーカー 1
音声とかでも線が出てくるじゃないですか。
あんな感じで音が鳴るとビヨーンって反応して。
スピーカー 2
波形が出るんだ。
スピーカー 1
波形みたいに。
面白い。
それで、今レベルこれぐらいですみたいなのが。
でも結構静かな環境でやらないといけないし、自分がちょっと動いたりすると多分それにも反応したりもするので、
発酵食品とホットビールの魅力
スピーカー 1
信憑性はちょっといまいちわからないんですけど、
それに加えて、自分で水をどれぐらい飲んだとか、野菜類食べたとかキノコ類食べたとか、
そういう設定でいろいろ選べるんですけど、そういうのを記録してきて、超レベルっていうのを毎日記録していくっていうアプリなんですよね。
超大事ですもんね。
スピーカー 2
そう、面白いなと思って。今時っぽいなってすごい思って。
スピーカー 1
私もやってみたいです。
じゃあそれの配信のURL後でいただけたら。
じゃあ一応。
スピーカー 2
ご紹介はその超アプリで。
スピーカー 1
結局記録するだけなので、自己管理というか、そこの助けになるだけなんですけど、それも一つ面白いなっていうのは。
あとすいません、発行の話の前にちょっと私気になっていたことがもう一つありまして、ホットビール。
ありがとうございます。ホットビールって毎日聞いていただいてありがとうございます。
ホットビールって私飲んだことないんですけど、まだちょっと試してはいないんですけど、どんな感じで温めればいいのかなと思って。
でも普通に感覚としては、私あんまり飲んだことないんですけど、熱缶?日本酒とか温めて飲みますよね。
それと感覚としては同じで、家でやるんだったら電子レンジで普通に温めて飲んでもいいみたいなんですけど、
ドイツとかだと温めて飲む?
クリスマスマーケットで。
そうですね、クリスマスマーケットでホットワインとかホットビールとか。
ホットワインは飲んだことあるんですけど、ホットビールっていうのは。
私も初めて。
クリスマスマーケットでホットビール。
スピーカー 2
ドイツは冷やさないで飲むっていうのは知ってたけど、ドイツまでは知らなかった。
でも私がクリスマスマーケットで飲んだやつも、そんなに熱くないです。温かいぐらいの感じだったんで。
スピーカー 1
熱缶ほど確かにそんなに熱々って感じではないと思うんですけど。
炭酸はそのままなんですか?
シュワシュワなんて言うんですかね。
ああいうシュワシュワっていうのはやっぱりないかなって感じがするんですけど。
あとあれですよね、たぶんそのままだとちょっとアルコールがきつく感じるのかなと思って。
売られているものは柑橘系のもので味が入ってたりとか。
でも寒い冬には温まりそうですよね、体がね。
そうですね、やっぱりそういうアルコールで温めるとより血流が良くなるというか。
スピーカー 2
そういうホットワインみたいな感じなのかな。
スピーカー 1
そんな感じです。
喉越しよりも味わうみたいな感じ。
良かったらやってみてください。私も家ではやってはないんですけど。
日常の料理スタイル
スピーカー 2
電子レンジ時間間違えないようにしないと、第三人になって怒られそうなんで。
スピーカー 1
そうですよね。
あと発酵食を作られて、いろんなもので作られてますよね。
本当試しながらって感じ。
最近はリンゴでしたっけ。
リンゴは割とそうですね、潰すとリンゴジャムみたいな感じになるんで。
スピーカー 2
リンゴとその前がキウイか。
スピーカー 1
キウイ。
ありましたね。
そうですね。いろいろ試すのが多分好きで、それが美味しいかどうかは断言できないというか。
スピーカー 2
でもやっぱりインスタなんか見ててもさ、いっぱい作り置きしてるものが見えて。
作り置きってすごいなと思うんだけど。
スピーカー 1
そうですか。すごいですよね。逆にしないと、しない方が私すごいなと思ってるんですけど。
スピーカー 2
お忙しいから作り置きしておかないと日々回せないみたいなところがあるわけですか。
スピーカー 1
そうなのかもしれないですね。忙しさはどうかわからないですけど、自分の生活ではそうですね。作っとかないと回せないっていうのがあるんで。
スピーカー 2
うちの奥さんなんかは今日何って言ったらまだ考えてないって30分ぐらい前に言ってますよ。
作り置きで冷蔵庫にピッて並んでるのは昔はやっぱそうだったかな多少は。
スピーカー 1
多少子供が小さい頃は作り置きで並んでた記憶があるけど、今は僕と奥さんとおばあちゃん3人だからどうにどうなっちゃうみたいなところがあるのかな。
スタイルで結構変わってきますよね。
スピーカー 2
MSさんなんかお一人様、お一人様で作るの大変でしょなかなか。
スピーカー 1
私は朝作っちゃう、それこそ作り置きではないんですけど朝に全部朝ごはん、お弁当持って行ってるのでお弁当。
あとは夜のちょこっとしたものは朝のうちに作っちゃいますね。
スピーカー 2
でもやっぱり帰って仕事終わって帰ってくると疲れちゃうので、もう本当冷蔵庫からちょっと温めて食べるような感じにはしてますね。
なんか簡単なおすすめの何かあります?
スピーカー 1
教えてください。
ダイエット食で。
教えれるようなものは。
でも私は何だろうな、多分見ていただいてて分かると思うんですけど、名前のつかないものを作るっていうのが一つのこだわりかもしれないです。
いろんな食材使って作ってらっしゃるから。
でもやってることはあんまり全部一緒で、切って煮るか焼くかむすかっていう、それをいろんな食材でやってるだけなので、名のないものを作って名前をつけるっていうのが一つのやり方かもしれないですね。
スピーカー 2
記録しておくのはやっぱりインスタだけ?
メモ帳みたいなの撮ってんの?
スピーカー 1
いえ、何も撮ってないです。
インスタにあげて、そっか、こないだこういうの作ったんだって自分で見て置いてあるっていうだけです。
スピーカー 2
ノートもそんな書いてないですよね。
スピーカー 1
ノートですか?
ノートは旅行と本ですね。
旅行と本ですよね。
料理のことは何も載せてないです。
スピーカー 2
ぜひブログやっていただけたら。
スピーカー 1
前もおすすめいただいて、結局まだ始めてないんですけど。
スピーカー 2
写真貼るだけでできちゃうんで。
インスタと同じことをやればいいだけっていう。
スピーカー 1
なるほど、なるほど。
スピーカー 2
インスタのついでに。
あとは、iPhone?
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
iPhoneか。やりようはいくらでもあると思うんだけど。
なんかね、そんなのも僕は提案したいなとか思ったりはします。
ハテナ来ていただくとね、僕とエメさんいますんで。
スピーカー 1
お待ちしております。
エメさんも毎日、割と更新されてる。
すいません、ちょっとあまり拝見できてないですけど。
スピーカー 2
エメさんは一応毎日っぽくやってます。
スピーカー 1
そうなんですね。
ちょっと今はお休みっていうか、孫たちが来てたものですから、
ちょっとなかなか落ち着かなかったのでね、年末年始からはお休みしてるんですけれども。
本当につぶやきですよね。
すごいですね。
スピーカー 2
スタイフで話してるようなことをちょいって書いてっていう感じですよね。
スピーカー 1
そうですね。
日々一言みたいな感じでね。
そうですね。
すごい。
すごくないですね、全然。
スピーカー 2
あと僕、一番新しいのは写真載っけるだけっていうのを始めたんですよ。
スピーカー 1
それハテナブログに?
スピーカー 2
うん、ハテナブログで。
なるほど。
スピーカー 1
ハテナブログはね、だから今僕4つ?
スピーカー 2
カメラのと写真載っけるだけのと、
あとなんとなくスタイフと連携っぽいのと、
あと、クロームブログって言って、
なんかこういうブログのこととか、
あとブラウザーのこと?
コセンスとかブラウザーのこととか、なんか小ネタ?
こういうインターネット小ネタみたいのをアップして、
なんか情報提供というか、逆にブラウザーだけで遊べるようなアプリで、
ここでコメント欄で交流しませんか?もしくは共同編集しませんか?みたいな感じで。
エメさんにも共同編集で一応入ってもらってるんですよね。
スピーカー 1
へー。
スピーカー 2
ブログってそういうことができるんで。
スピーカー 1
全部、すみ分けみたいなのが?
スピーカー 2
一応あります。
スピーカー 1
自分の中であって、それぞれで発信されてるってことですよね。
スピーカー 2
だから、要はKindle何種類か出すみたいなイメージ。
今回はなんとか、今回はなんとか、今回はなんとかっていうイメージ。
あとはGoogleのブログもあるし、って感じかな。
あとコセンスっていうのが僕好きで、
これはGoogleのキープって知ってます?
話したか前か。
Googleのキープってメモアプリがあるんですよ。
Appleのメモアプリみたいのもありますよね。
あんなイメージなんだけど、それよりももっとサイト感がある。
サイト感があって自分でリンクを作れるんですよ。
例えばシルクさんだったら、なんとか発酵食品みたいなメニューをパッと書くとすんじゃないですか。
配信を載っけてもいいんだけど、配信リンク載っけて、
例えばキウイとか発酵とか、塩とか煮るとか、
蒸すとか冷やすとかっていうキーワードを載っけておくと、
煮物はボーってやると、一平にボーって煮物だけ浮いてくるとか、
キウイだったらキウイ、果物だったら果物とか勝手に浮いてくるとかっていう、
そういう使い方ができるんですよ。
Googleのキープと似てるんだけど、でもサイト感があるっていう。
これが好きで、僕はもうこれはいくつ持ってるかわかんない。
スピーカー 1
何十個かある。
スピーカー 2
それぞれのカテゴリーというか、言い分けて。
自分のメモ帳、非公開の日記というか、備忘録みたいなのとか、
あとスタイフの一緒に、スタイフもやってる岩本先生って僕のパーソナルトレーナーさんとの、
6年、7年前ぐらいの僕のトレーニング日記とかもあるし、
今回は奥様はどこそこが痛くてどうのこうのとかって記録が書いてあるんですよ。
スピーカー 1
そんな風に記録を置いておけるっていうね。
スピーカー 2
そういうメモサイト、資料置き場みたいなアプリなんですよ。
基本テキスト打つだけで簡単なんで、
メモアプリと同様、管理画面がなくて、書いたものが書いたと同時にサイトにアップされていくっていう。
管理画面がないんですよ。
あとは公開、非公開は自由にって感じ。
スピーカー 1
会社じゃなければ、ただ。
個人で使う分にはただ。
これは結構おすすめなんですね。個性ですって言うんですけどね。
すごいお詳しい。
スピーカー 2
せっかく世に出した、作った資料も研究の材料として貯めていただいて。
研究みたいなの好きですよね。理系かなと思って。
スピーカー 1
あ、そうですね。
スピーカー 2
理論整然としてて、えんちゃんが監視してたんですよ。
スピーカー 1
全然そんな感じ。でもおっしゃる通り理系なんですけど、
そういう研究って、いろいろ試したりとか調べたりとか、そういうのは割と好きな方かもしれないですね。
スピーカー 2
みなさん言ってたもんね。お話が分かりやすいってね。
スピーカー 1
一番すごい分かりやすい。聞きやすいし分かりやすいし。
そこですいません、もう一つ私から質問があるか。
エメジック氏の時も多分お聞きしたかもしれないんですけども、
毎日収録配信されてて、いつ撮ってらっしゃるというのでしたっけ。
基本的には前の日の晩に撮って、朝配信してるんですけど。
トークの制作背景
スピーカー 1
そして一話一話聞いてると、イメージが私の中で勝手に膨らんできてというかですね、
どういう場所でどんな感じに撮ってらっしゃるのかっていうのがすごく興味が出てきちゃったんですけど。
スピーカー 2
時々変わりません?
スピーカー 1
変わる変わるので、時々ちょっと違うのかな、場所で撮ってらっしゃるのかなとか、
マイクを変えてるのかなとか。
多分それは場所が違っていて、基本的には部屋、誰も来ない部屋というか、
決して広い家ではないんですが、時間を見計らって、
そこにこもる感じですか。
そう、来ない部屋にこもって。
iPhoneに向かって直接ですか?
そうです、直接。何も使ってないんですけど、イヤホンとかも。
台本とかはあるんですか?
一応メモ、iPhoneのメモアプリで、大体書いて、それを見ながらしゃべってるんですけど、
割と、何て言うんですかね、割と書いてるかもしれないです。
あんまり箇条書きとかでは、なかなかしゃべれなくて。
スピーカー 2
あ、そうですか。
スピーカー 1
そうなんですよね。
スピーカー 2
でもアドリブ入れてるでしょう?
スピーカー 1
多少は入れてるんですけど、結構アドリブが苦手で、
パッと飛んじゃったりもして、何回かやり直したりとかもすることはよくあります。
スラスラと流れるようにお話しされてるから。
すごい上手、羨ましいなと思って、いつも聞かせてもらってます。
本当に話をするのが苦手なので。
全然そう感じないですね、関根さん。
上手ですよね。
知ったくて、まずはじめたっていうのはあるんですけど、本当に苦手で、
もう全然みなさん、何でこんなにうまくしゃべってるんだろうなって、いつも本当に。
上手だと思いますよ。
とにかく分かりやすいのが一番です。
本当ですか。
1000回配信の準備
スピーカー 1
ありがとうございます。あんまりそんな風に言われたりしてないので。
スピーカー 2
一番気になるのは、同じテンションで、900回だっけ今度。
スピーカー 1
もうすぐ1000回。
スピーカー 2
1000回ですよね。
スピーカー 1
素晴らしい。
スピーカー 2
同じテンションで900回続けられるのは何かあります?
モチベーションみたいなのは。
スピーカー 1
モチベーション。
スピーカー 2
というか、もう日課になってるとか。
スピーカー 1
一つは、とりあえず毎日やるっていうのがまず目的、目標。
なので、結構もう自分の中で、今日40点ぐらいだなとか50点ぐらいだなとかでも、
とりあえず出すっていうのを目的にしていて、
でも私、たぶん毎日じゃないとできないんですよね。
他のこともそうなんですけど、週に1回とか言われると、たぶんできないんですよね。
わかります?これ言ってる意味が。
わかるわかる。
そうなんですよ。なので、たぶん毎日やることが毎日やることができるというか。
スピーカー 2
僕もスタイルフォー始めた時から、ずっと取っ手出しの毎日だったんですよ。
収録してその場で出す。
取っ手出し、取っ手出し、取っ手出しでやって2年間。
その後2年間が朝ライブになって、また取っ手出しになったんだけど、
今は1日前に撮るっていうスタイルにしたら、
エバラグールか。そんなところかな。
でも毎日やるっていうのが、当時はそれじゃないとできなかったような気がする。
スピーカー 1
予約配信ができなかったですよね。
スピーカー 2
最初できなかったね、予約配信。
スピーカー 1
できなかったんですか。
スピーカー 2
溜めておいてその時にスイッチ入れるっていう感じ。
スピーカー 1
なるほどなるほど。
スピーカー 2
当初から比べたら機能はいろいろ増えたよね。
スピーカー 1
増えましたね。
でも私ももうすぐ1000回を機に、ちょっと頻度は変えようかなと思ってるんですよね。
スピーカー 2
どんな感じ考えてます?
スピーカー 1
まだ決めてないけど、平日だけにするとか、
土日はお休みしたりとかにしようかなってちょっと思ったりはしていて。
やっぱり人数重ねていくと自分の配信の仕方もね、変わりますよね。
スピーカー 2
僕はどちらかというと、リッスンを始めたんで、リッスンは不定期にしようと思ってるんですよ。
その歌詞も名詞にもかけるぐらいの感じのサイトにしようと思ってて。
で、スタイフはこんな声のブログみたいな感じでラフにやっていこうかなっていう。
ここは外にリンク投げない限りはこの中だけで終わるところだから、
ここで喋ったことも外にリンク投げれば外には繋がるんだけど、
でも基本はここはおしゃべりミクシーで僕はいいと思っていて、
おしゃべりミクシーだからこそ応援してくれる人が増えたから、
これはこれでいいと思ってて、でもやっぱり外に出すところって思ったときに
ブログとかこのリッスンの方をちょっとちゃんとやろうかなっていうところ。
そんな感じでね、今年6年目になってるんで、そんな感じですね。
健康と体操の対談
スピーカー 2
いよいよ1000回ですね。
スピーカー 1
本当ですね。
スピーカー 2
1000回って3ヶ月かちょっとだからすぐだよね。
スピーカー 1
そうなんです。せっかくの節目なんで、なんかとは思ってるんですけど。
楽しみにしてますね。
もしよかったらオフタイム、私のチャンネルでゲストで来ていただけると。
スピーカー 2
喜んで、喜んで。
介護して、今日は介護に来てもらったってことだったじゃないですか。
スピーカー 1
いえいえ、そんな、そんなあれですよね。
ご年齢でもないですよね。
スピーカー 2
年齢ですよね。
ご年齢ですよね。
こんなネタで前回のアフタートーク後半喋ってたのにお知らせするの忘れてたんだ。
シルクさんのことを。
スピーカー 1
私聞いて。
本当ですか。ありがとうございます。
元気な方が来ますっておっしゃってて、元気に行かなきゃと思って来たんですけど、いつもと同じでした。
もう少し元気感が出れば。
スピーカー 2
いやいやいや。
スピーカー 1
そうですね。
スピーカー 2
お若い方が来るからね。
スピーカー 1
すごくないので。
お若い方とお話しするのは貴重ですよね。
私のことかなと思いながら、いやでも若い人じゃないしなと思って。
スピーカー 2
まあ年齢はいいんだけど、うちの娘と同じくらいかなと思ってて。
スピーカー 1
前もおっしゃってた。そうかもしれないですけど。
スピーカー 2
そんな感じだからね。
いやいやでも、こうやって呼んでいただいて本当に嬉しいなと思います。
なかなか共通項がないメンバーなんですけど。
でもエメさんとはね。
でもなんだかんだエメさんともメンバーシップ、お互いのメンバーシップ入ってるんですけど、2年ですね。
スピーカー 1
そうですね。ありがとうございます。
スピーカー 2
エメさんとのゆるゆる体操も2年以上。
スピーカー 1
なんだかんだね。
スピーカー 2
なんだかんだね。毎週火曜木曜の夜な夜な。夜な夜なこうね。
スピーカー 1
ラジオで体操やってるんですよ。
お二人でやってるんですか?
スピーカー 2
そう、お二人だけで。
スピーカー 1
なるほど、すごい。
スピーカー 2
最初はツイキャスで生ライブで閉じてやって、それでそれを効果してたんだけど。
やっぱり1対1のレッスンになるからパーソナルな情報が出やすいんで。
それに喋った方がやりやすいんで、今はもうインスタDMで喋りながらやってるんですよ。
スピーカー 1
カメラなしで。
スピーカー 2
とは言っても足マッサージしましょうとか、ヒップリフトしましょうとか、そんな程度で30分くらい。
スピーカー 1
週2回。
スピーカー 2
週2回、火、木で。
スピーカー 1
その後のアフタートーク。
スピーカー 2
その後のアフタートークです。
その前に20分足上げして血を1回下げるんですけど、その時のお喋りがまた面白いんですよ。
スピーカー 1
楽しそう。
スピーカー 2
でも健康案件は結構喋ったよね。
スピーカー 1
そうですね、いろいろと教えてくれて。
スピーカー 2
エメさんは人生変わったのと寿命は伸びたよね。
スピーカー 1
すごい。
おかげさまで。
そうですね、笑ってられるしね、いつもね。
スピーカー 2
なんかしょっちゅう笑ってるね。
スピーカー 1
いい言葉ですね。
スピーカー 2
その後のテンションのまんまのアフタートークなんですよ。
スピーカー 1
ネタ全然持っていかないでね。
でもそれでも全然、その感じがものすごく感じ取れるので、すごい楽しくやらされた後なんだろうなっていうのを想像しながらいつも聞いてます。
スピーカー 2
ありがとうございます。
とにしても8時過ぎにご飯食べないで歯磨き集合、これが一番大きかったんだよね。
スピーカー 1
そうなんですよ。完食ダメよって言われて。
スピーカー 2
なるほど、すごい。
スピーカー 1
ということで始まったアフタートークでした。
スピーカー 2
こんな感じで時々お付き合いいただけたらと思います。
スピーカー 1
そうですね、嬉しいですね。
スピーカー 2
エメさん、ご質問ないですか?
スピーカー 1
はい、今日聞きたいことは聞けたと思う。
じゃあまたメモをストックしておいて。
ストックさせていただきます。
スピーカー 2
ありがとうございます。
スピーカー 1
今日はシルクさんありがとうございました。
ありがとうございました。
おやすみなさい。
おやすみなさい。
46:17

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