藤子・F・不二雄ミュージアムでコーチングの真理に触れた気がした話
その人の好きなことや大切にしていることを知ると、心の距離が縮まるというか仲良くなれたような気がします。 これを自分に対してやってみる。 自分の好きなことや大切にしていることをアウトプットして、自分の中に取り込み直す。自分を知り直す。そして自分との心の距離を縮めて仲良くなる。 コーチングがやっていることはこういうことなのではないかと、藤子・F・不二雄ミュージアムの展示を見て感じた次第です。 --- stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。 https://stand.fm/channels/656722094db2e7bbf5fb6196
最下位の価値についての話
成績最下位には価値があるという観点の話です。 成績トップの人というのは、その成績評価の尺度に一番マッチした人なわけです。 確かにその尺度では優秀かもしれませんが、尺度になっていない能力は担保されません。 その尺度に過度にマッチした人材(悪い意味での「良い子」)を不当に高く評価してしまう危険もはらんでいます。 成績最下位に近づくほどその成績評価尺度から外れた人材になるわけですが、「成績評価尺度になっていないが実は重要な能力」を備えた人材である可能性が高まるとも考えられます。 アメリカ陸軍士官学校の卒業式では最下位の人を讃える文化があるとのことです。 戦場という極限の状況下で生存確率を上げるためには「成績評価尺度になっていないが実は重要な能力」が役立つ局面があると考えているのだと思います。 私たちの日常生活で生きるか死ぬかという場面に出くわすことはおそらく稀ですが、チームで不測の事態に対応するために「成績評価尺度になっていないが実は重要な能力」が役立つ局面がきっとあるはずです。 そういう意味でも、最下位には価値があるという観点は持っておきたいなぁと感じます。 --- stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。 https://stand.fm/channels/656722094db2e7bbf5fb6196
アウトプットはウ●コであるという話
アウトプットはウ●コである。 みんなウ●コをしよう!というお話です(汚くてすみません) 自分の中のものを外に出すという営みは大切だなと感じます。 自分の考えを外に出す(アウトプットする)と単純にスッキリしますし、外に出すことで今度は受け手として自分の考えに触れることができます。 そして外に出された自分の考えは新しいインプットとなって自分の考えが深まっていく。 これを繰り返せば、どんどん思考が深まるし新しい物の見方が得られるはず。 ワクワクしますね♪ --- stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。 https://stand.fm/channels/656722094db2e7bbf5fb6196
ちゃんとしなきゃ!を手放したいという話
「ちゃんとしなきゃ!」と気負っていた時期がありました。 この「ちゃんとしなきゃ!」と思う自分を分析すると、他人に良く思われたいという他人軸な生き方があったのです。 だから、「ちゃんとしなきゃ!」を手放したい。 自分軸で生きたい。 そんな話です。 --- stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。 https://stand.fm/channels/656722094db2e7bbf5fb6196
やると決めたとたんにどうやったらできるか良い考えが浮かんだ話
まーくんです。 2026年までにプロコーチになる、気持ちはプロなプロコーチ(仮)です。 初回放送です。 やると決めるのって大事だなと改めて思います。 配信をやると決めたからこそ、「いつ」「どこで」やれば良さそうか考えられたし決められました。 今これを書きながらも、今後どうやってこのチャンネルを配信していくか、どうやって他のSNSと連携させていくか、どうやって自分の思考を深める糧としていくか、色々なアイデアが浮かんでいます。 やったことない何かを始める。安全領域を出る。 その大切さを改めて感じます。 こうしたことは、配信をやろうと決めたから気づいたこと。 だから、私は今後も決めていきます。今そう決めました。 --- stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。 https://stand.fm/channels/656722094db2e7bbf5fb6196