映画鑑賞の決断とその理由
どうもおはようございまーす、まーくんでーす。 今日は8月5日水曜日ですね。 まーくんコーチの屈伸チャンネルを始めていきまーす。
今日のテーマは、自分の決断に納得するのはどんなとき、というお話です。
あのー、最近映画を見に行ったんですよ。 あのー、地域化版の映画を見に行きまして
でー、見に行くと思ってなかったんですよ。
なんかずっと、僕地域化版好きで、あのー、ツイッターで原作が更新されてるんで、原作ツイッターでフォローして見てたりとか
あのー、見返すこともあったかな。で、今回、聖伝編って言われる原作の長編を映画化されるっていうので、結構考えさせられる部分があったりとか、見応えがあったので原作の時点で。
で、これー、そっか映画化するのかーって気になってはいたんですよ、ずっと。
いつから映画化の話が出たのかな?去年の時点で出ていた?わかんないけど、結構前から、なんか映画化するらしいよみたいな話が出ていた。
で、気になるあいつっていう感じの位置づけではずっとあったんですよ。
で、でも、まあ原作で読んだしな、みたいなのはずっと頭にまとわりついていてですね。
まあ気になるけど、まあ原作で見たからいっかみたいなのがずっとあったはあったんですよ。
で、ただ今回見に行ったんですよね、実際に。
なんで見に行く決断をしたんだろうかっていうところで考えてたんですよね。
一つは、ずっと気になってる。
で、チーカの映画もうすぐだね、もうすぐだなーとか言うのを、たぶん無意識?
僕はそんなに頻繁に話してたかはあんまり認識してないんですけど、妻さんにお話ししてたみたいなんですよ。
そろそろやるとか、7月何日にチーカの映画がやるとか、もうすぐとか言ってたらしいんですよね。
で、それを妻さんに指摘されて、なんかすごく、なんかずっとチーカの映画の話してたけど見に行かないの?みたいなこと言われて、
あ、そうか、ずっと話してたっけ?そういえばそうかもしれないみたいな。
そんなことを思って、それもなんか見に行こうという後押しをしたんですよね。
あとは何だろうな、チーカの映画の公開の割とすぐ後に飲み会があったんで、飲み会の話のネタにでもなるかなみたいなのもあり、
その2つかな、大きい点は、どうやら何回もチーカの話題を出していたらしい頻度、回数を指摘されたと、後はネタになりそう、この2つ。
僕が今回チーカは映画を見に行こうって決めたのはその2つだったんですよ。
決断における納得感の重要性
多分これ人によって自分はこれしようっていう、決断って言うと重いですけど、意思決定、映画を見に行くとか。
僕だったら他は何だろうな、人生の中でこういうことを大事にしていきたいとか結構でかいテーマのところもありますけど、
人生の中のいろんなところ、日々毎瞬毎瞬決断をしているわけですよね、人間は。
決断の代償はあると思うんですけど、その決断、あれをしよう、これをしようって、どうやったら納得が自分はしていくんだろうかっていうのを把握しとくのって結構大事だなと思うんですよね。
さっき言った、自分の人生何を大事にしたいかは、結構僕ずっと考えてたんですよ。
今は割と安定してるんですけど、すごく、何で僕これ考え始めたかっていうと、7つの週間のミッション・ステートメントっていうのを書く章、第2章かな?
あるんですけど、第2の週間ですね、ミッション・ステートメントを書くっていうところ。
あれを読んで、ミッション・ステートメントを書こう、自分の人生で何が大事かっていうのを書こうっていうのを決めて書こうとしてた時期があって、
それがですね、1回書いたら1週間後に変わるとか、そういうのを繰り返してたんですよ。
で、俺何が人生で大事なのかなっていうのが、あんまり腑に落ちてなかった時期があって、今は割と安定している。
家族との繋がりと健康と、あとコーチングを通した貢献っていう、この3つが大きな柱だなと思って日々生きてるんですけど。
あ、シェルちゃんおはようございます。
決断をする時に納得感はあなたのどこから生まれますか?みたいなことを話してます。
自分の人生で何が大事かっていうのを自分の中で書き出して、ミッション・ステートメントとして書き出した時に、
そうだ確かにこれ大事だなって感じる。
ずっと本当かなこれって書いては、本当かなこれって思ったりとかしながら繰り返してたんですけど。
で、何かのタイミングにあれだな、ミッション・ステートメントを書いてたのと並行して別の角度から、
あれ何だったっけな、コーチングのセッションを受けたんだっけな、何か自分でワークをしたのかな。
紙に全くミッション・ステートメントを書くのと別のやり方で、
人生で何が大事かみたいなことを考えてみるワークみたいなのがあったんです。
その時もう同じのが出たんですよ。
で、もう一回また別のやり方で同じようなテーマを考えた時に同じような内容が出たんですよ。
で、これ確かに自分の人生何が大事かっていうのをミッション・ステートメントを書いてた時は全然何かこれ本当かなと思ってたけど、
何かこれだけいろんな角度から似たようなことをテーマを考えて同じような結果になるってことは、
確かにこれは自分の中で大事なんだなっていう風に落ちたんですよね。
これは何だろう、回数に加えて別の切り口で考えたら同じ結果になりましたが、
僕の決断というか自分はこれが大事っていうことに対する納得感を生んでいる。
で、チーカーの時は回数だったりあとはネタになりそうだったり、
人生の大事にしたいことだったら回数とか別の切り口で同じ結論に至るだったりしますけど、
なんかね、いろんなテーマの種類もあるしテーマの代償にもよるし、
すぐ決めなくちゃいけないとかゆるっと決めればいいんだよねっていうテーマもいろいろあると思うんですけど、
自分の中でどんなことがあったらこの決断に納得できるんだろうっていうのを把握しておくっていうのは
一つすごく重要なことなんじゃないかなと思ったんですよね。
第三者のアドバイスと自己決定
あとあれですね、信頼している誰かにアドバイスをされたら納得するっていうのもありそうですよね。
メンター的な尊敬する誰かにアドバイスをもらったら納得するとか、
占い師に何か言われたら納得するとかそういうのもありますよね。
第三者に何か言われてそうすると納得するっていうのはありそう。
何でしょうね、なんかいろんな要素がありそうですけど、
僕は結構誰かにアドバイスをもらって納得するっていうのは少ないんですよね、きっと。
自分の中で考えて腑に落ちたものしか納得しないっていうのが自分の特性としてあるっていうのは
びんびん感じてたんですよね、昔から。
大学の時に大学に入って1年生の最初にカリキュラムを組むと自分で、
この曜日にこの授業に出るって決めて単位を取っていく。
1年生の時にこれくらい単位を取るのがいいよっていうのがあるので、
それを踏まえてカリキュラムを自分の中で時間割を作るんですけど、
先輩が縦の繋がり結構強めの学科だったんで、
先輩が1年生のうちは君たちはこれ取っていけばいいよみたいな、
もう既に時間割組んでくれてたんですけど、
僕なんかそれ、人に言われて決めるっていうのがやだったんで。
1から全部、単位リシュールの手引きみたいなすげー分厚い冊子を全部読み込んで、
シラマスも全部読んで、よし、こういう時間割にしようって、
自分で考えて決めたものが先輩から渡されたものとほぼ一緒みたいなことがあったんですけど、
僕の中では自分で調べて納得するっていう過程が必要だったんですよね。
結構それが僕の中で人生の中で象徴的な出来事だったんですよ。
自分で考えて決めたことが他の人に言われてアドバイスされたのとほぼ一緒みたいな。
で、そういうのもあるかもしれない。
もしかして何か言われて決めるっていうより自分で考えて決める方が納得感が出るとか。
納得できる条件の把握と自己理解
なんかいろんな切り口があると思うので、自分が納得できる条件。
何があったら自分が自分の決断に納得できるか。
それを知っておくっていうのはなんだろうな。
今までの人生を振り返って棚下ろしをしてみるっていうのもそうだし、
今後何か決める時に自分これがあったから決めたなっていう決定だみたいなのを今後抑えてみる。
そうすることでもし人生で何が大事なんだろうっていうちょっと迷いがあるっていう人は
きっと棚下ろしなり日々の自分の意思決定の観察なりしていくと
何か自分の負に落ちる自分の大事にしたい価値観が見つかりやすくなると思うので
ちょっとやってみてもらえるといいのかなと思っております。
何か参考になれば幸いです。
ではまた明日。さよなら。