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2026-01-08 15:12

アニメ業界の課題にAIで挑む|IVS登壇 Creator’s Xのピッチを徹底解説【IVS2025 LAUNCHPAD】

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IVS登壇企業・株式会社creator’s XのピッチをVC視点で解説する「STTV ピッチ解説 Vol.2」。

本動画では、AI×アニメ制作を軸に株式会社Creator’s Xが構造的な課題を抱えるアニメ業界にどう向き合っているのかを読み解きます。低賃金や人手不足といった制作現場の課題に対し、AIを“代替”ではなく“補助”として活用することで現場と経営の両面からアップデートを試みる同社の戦略とは。VCが注目したポイントを整理します。AI活用が進む中で日本のアニメ制作技術の価値はどう変わるのか。

ぜひ最後までご覧ください!

▼IVS公式チャンネルの本配信はこちら( 〜)

https://www.youtube.com/live/ZlovKHZDL40?si=8eiI82CMR2lq-1eM


▼過去のIVS2025密着動画はこちら

https://youtu.be/1G_LvSuNk9s


第1弾→https://youtu.be/3NLmezG8A2E

第3弾→1月9日(金)公開


【動画目次】

ダイジェスト

テーマ解説

Creator’s X について

ピッチ動画リアクション

Creator’s Xのおすすめポイント

今後のアニメーション業界の動向


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◯近藤 絵水 Gazelle Capital株式会社 プリンシパル

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京都出身。双子の姉。当時シリーズAのスタートアップ企業であったMicoworks株式会社に新卒一期生として入社。CSとして顧客の目標達成に尽力。その後、2021年7月よりGazelle Capitalに従事。プレシード・シード期の起業家さんに頼られるVCを目指している。

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◯大谷 直之 Gazelle Capital株式会社 シニアキャピタリスト

X(Twitter)▶︎https://x.com/otani_gazelle

Facebook▶︎ / naoyuki.otani.5

大学在学中に、Apple Japanに入社。2018年1月、Appleで働く傍ら兵庫県の淡路島で合同会社を創設。2020年から1年間、BlueBottleCoffeeで店舗マネジメントに従事。2021年からビデオ通話サービスを提供するFacePeer株式会社で2年間、事業企画、営業マネージャーとして従事。2023年12月、学生時代から国際協力団体にて付き合いのある石橋からの誘いとGazelle Capitalのミッションに共感しジョイン。

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◯丹下 碧 Gazelle Capital株式会社 キャピタリスト

X(Twitter)▶︎https://x.com/serorigadaisuki

Facebook▶︎ / seroridaisuki.dori

伊藤園でPBブランド企画、マクロミルで社長秘書としてTOBを経験、ぐるなびで高級店企画および秘書ファシリテーターとして従事。2017年、セーフィー株式会社の創業初期メンバーとして入社し、仕組みづくりを中心に組織を横断しながらスケールを支える現場系ジェネラリストとして従事し、ユニコーンIPOを経験。2025年、「一生ベンチャーと添い遂げたい」という願いを叶えるため、キャピタリストを志しGazelle Capitalへ参画。

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制作 株式会社SuneightYouTube運用・撮影・動画制作のご要望あればお気軽にご相談ください。info@suneight.co.jp

#スタートアップ #ベンチャーキャピタル #資金調達 #ベンチャー投資 #起業家 #起業 #投資 #ivs

サマリー

アニメ制作業界の人手不足や低賃金の問題を解決するために、Creator's XはAI技術を活用した高効率な制作方法を提案しています。AIの補助的なアプローチにより、アニメ制作のスピードが飛躍的に向上し、業界のポテンシャルを引き出すことを目指しています。AI技術を活用してアニメ業界の課題に挑む取り組みが進行中です。クリエイター社長は、企業経営の制限を乗り越えるために製作パッケージを提供し、サステナブルな形で日本のアニメを未来へと繋げるビジョンを語っています。

アニメ業界の現状
給料もね、めちゃくちゃ安いですよ。 安すぎだろ!
スタートアップピッチ解説!
イェーイ!
AIを現場の職人芸の人たちにどう落とし込んでいって
身を削って皆さんクオリティを担保されていらっしゃるわけですよ。
これを解決するのが、Creator‐s Xなんですね。 そうですね。
この日本のアニメの技術っていうのは、間違いなく素晴らしいもので
アニメって日本のものであって欲しいですよね。
はい、みなさんこんにちは。
スタートアップ投資TV、ガゼルキャピタルの田んげです。
スタートアップピッチ解説!
イェーイ!
ということで、今日は皆さん初めてなんですけど
近藤さんと大谷さんと私の3人で送っていきたいと思います。
よろしくお願いします。
めちゃめちゃ楽しいですね。
幸せ空間です。
この3人がガゼルのキャピタリストの3人になってます。
このスタジオで揃うのは初めてなんですけど
いつもは神田のオフィスで死ぬほどバチバチしてます。
今回こちらのピッチ、IBS 2025のローンチパッドからお持ちしたんですけども
近藤さん、IBSって何かぜひ皆さんにご紹介お願いします。
IBSはスタートアップの祭典でございまして
毎年7月頃にですね、今回は京都であったんですけれども
15,000人ほどが集まるような、そんなイベントになっています。
スタートアップに関心があるような方々含め
たくさんの来場者がおられるんですけれども
まさにそこの一番の看板がローンチパッドでして
激戦をされた企業家の皆さんがピッチをされて
優勝賞金1,000万円の獲得のために戦う
そういったコンテンツになりますね。
私もあのこの日当日会場にいましたけど非常に胸熱でしたね。
すごい熱気ですよね。
すごいすごい。なんか前石橋さんも言ってましたけど
昨年、そのちょっと前かな
もう会場で涙する方もいらっしゃるぐらい
激熱な大会ということで。
まさに私たちの投資先が出た時は
あのビラードか、あのなんていうか旗を持って応援をしに行ったりしてました。
推しのコンサートですね。
そうなんです。そうなんです。
それぐらい大きなイベントになります。
素晴らしい。今日はそこから持ってきたというところですね。
ということで今日は、あの一本目は私の推しのものを出させていただいたんですけども
今回大谷さんが選んでくださった
あの今回登壇者の方のピッチを見ながら
みんなでやいのやいの言っていきたいなと思います。
じゃあちょっと早速なんですけども
再生しながら是非不公正的にですね
皆さんまあやってるんだなと思っていただければいいかなと思うんですが
お会社さんどちらの企業さんになるんでしょうか?
はい。クリエイターズXという会社になります。
まあ端的に言うとこのAI×○○みたいなチャレンジって
最近すごく注目されていると思うんですね。
めっちゃありますね。
そこでいうところのAI×アニメ制作というところになっております。
この現場の仕事をいかにAIで高効率にしていって
利益をさらに高めていくのか
そういったチャレンジは非常に見ていただくと分かりやすいですし
面白いのかなと思います。
素晴らしい。じゃあ早速皆さんで見ていきましょう。
前回の動画も言いましたけど
これめっちゃいいよね。
ストリートファイター。
ストリートファイター。
本当にストリートファイター知ってます?
知りません。
嘘でしょ!
じゃあダルシムとか知らないってこと?
ヨガファイヤーは?
嘘?ヨガファイヤー知らないの?
知りません?
マジか。
時代です、時代。
JG、JG。
これか。
クリエイターズX代表の藤原です。
よろしくお願いします。
30分のテレビアニメ×12話。
ワンクールで描く絵の枚数。
これ何枚だろう?
その数7万枚にも及びます。
万枚なんだ。
パラパラ漫画のように一枚一枚絵を描いていくのが
日本のアニメのスタイルです。
そんな環境下で働くアニメーター。
実は最低賃金ギリギリで働かれている方も多く見かけられます。
結婚、出産、アプリ転職を考えるのは女性だけではありません。
ゲーム業界に転職できればまだいいですが、
絵とは関係のない工場勤務やトラックドライバーとなる方もいます。
いずれにせよ今、結果として人手不足が大きく加速しています。
AIの活用とその効果
いきなりポイントというかあれなんですけど、
最近に言うと、あくまでも会社さん側、プロデューサー側は否定しているので、
僕の印象論だと思ってください。
問題ないんですけど、
ワンピースが2026年の4月から最新のエルバフ編に入っていくんです。
知らんがな。
新章みたいなのに入っていくんですよ。
4月からなんです。
今、ワンピースずっと放送してるんですけど、
12月で年内放送1回止まって、4月までお休みして放送開始になるんですけど、
これ確か2025年のワンピースのアニメって配信の本数が38本ぐらいなんですけど、
2026年からは25本ぐらいになるんですよ。
だいぶ減るんです。
毎週放送じゃなくなるってことですか?
毎週放送、基本的にはそうなりますよね。
52週あるはずなんで。
結構少なくなるんですね。
4月からっていうのもあって、減るっていうところで、
プロデューサーの方々は、一人が逼迫してるからではないっていうふうにはおっしゃってるんですけど、
とはいえね。
これもあるでしょ。
とはいえあると思うんですよね。
しかも最近のアニメのクオリティすっごい上がってるんで。
わかる。
呪術廻戦とかたまらなかった。
ワンパンマンの時期みんな見てほしい。
なので、アニメ業界全体でこの問題っていうのは起こってるんだろうなというふうには思います。
お国芸かもしれないですけど、だからといってクオリティが別に下がらないのがすごいですよね。
身を削って皆さんクオリティを担保されてらっしゃるから、これを解決するのがこのクリエイターズXなのかな?
実際大手のアニメ制作会社は3から4年先まで仕事が埋まってしまっています。
今アニメを企画しても放送は2030年。
5年後のトレンドは誰も読めないので作るに作れない状況です。
企業経営の視点で見ても課題は多くあります。
アニメの制作会社はプロデューサー監督が社長業を兼務することが多いです。
目の前の制作案件が忙しい中で、企業経営にまで手が回っていません。
そんな業界ですがポテンシャルは非常に大きいです。
業界最大手の投影アニメーションは時価総額7000億円に上ります。
これはメルカリやユーネクストの1.5倍以上の規模です。
我々は次世代の投影アニメーションを作ることをコンセプトに掲げて2つのテーマに取り組んできました。
1つ目がAIの補助的な活用です。
今アニメ制作業界の中でもAI活用は賛成派と慎重派に分かれています。
大手のアニメ制作会社ではPOCはできるが現場実装ができない。
技術と現場の壁が厚く入動が取りにくい状況になっています。
そこで我々はツールの提供ではなく実業としてスタジオ立ち上げから行ってこそ
AI活用を促進できると思うことになりました。
当社は昨年の9月に本格始動し、そこから約10ヶ月間M&Aを2件行い
従業員数は70名規模、取り上げは8億円規模に拡大してまいりました。
AIを活用する体制が整ってきています。
背景技術にAIを活用しているデモになります。
アニメではポーズの指定がありますので、いきなりAIで絵を出すということではなく、
まずは手書きでラフを書くところから始まります。
その上で塗りと描き込みをAIにサポートしてもらい、
さらにそこから演出に沿った表現に仕上げていくため、
人の手で仕上げ作業を行っていきます。
あくまで中間工程の部分的な効率化であるというのがポイントです。
とはいえ効果は絶大です。
例えばこちらの絵、通常2日間かけて作るような絵ですが、3時間で制作が完了しています。
そうなると単純に生産性が5倍になるという絵です。
業界の未来と可能性
ガゼルの投資先にも、アニメではなくてウェブトゥーン業界でチャレンジしている方がいらっしゃるんですけど、
ちょっと詳しい技術のところはお伝えできないんですが、
彼らもウェブトゥーンのところを、コマ割りのコマをAIに加わせてショートアニメっぽくしていく。
ウェブトゥーンの縦読み漫画をアニメ化していくときにAIを使うみたいなことを実験的に。
YouTubeのちょっとした広告の時に出てくるショートアニメみたいなやつですよね、多分。
やってるんですけど、彼ら自身も数時間とか、2人3人が数時間かけてやるようなやつが、10分15分でできたりみたいな。
10分15分?
それぐらいやっぱり進化しているところではあります。
すごく相性がいい教科ですね。
相性いいですね。
確かに。その上、需要がすごいですからね。
これは実案件でも実証済みです。
当社は守りも重視してまして、森浜田松本法律事務所に顧問弁護士に入ってもらい、データはグループ保有のものを活用。
AI利用者も限定して運用しています。
これも重要なポイントですね。
続いて企業経営のアップデートです。
前日の通り、クリエイター社長の企業経営には限界があります。
当社はM&A先の経営&経営デザインにおいて、一つ一つ地道に徹底的に見直しをかけてきました。
とっぴなことは一つもしていません。
決まったものなんだよというふうに見せました。
非常に重要ですよね。
要はこの小さな製作会社をロールアップして、大きな母体にして総力戦に進行という話をしていると思うんですけどね。
反寒期15%限定。
めちゃくちゃすごいよね。
私はいつまでも視聴者側がいい案件を獲得できる。
そういった環境にあるのがウェルカムでしかない。
グッズいっぱい買えます。
この2つのテーマ、今多くのアニメ会社から提供協業を依頼されています。
そこで我々はAIと新しい製作の方、そして企業経営を一つの支援パッケージとしてアニメ製作会社に提供し始めています。
実際当社グループに入りたいという声もいただいている状況です。
絵の綺麗さ。
結果として我々にはアニメのデータと現場のノウハウが溜まっていきますので、
さらなる支援が必要です。
今、我々と同じ動きをしている会社は一社もありません。
我々は次のアニメ製作のデファクトスタンダードを作りたいと考えています。
とはいえ、アニメ製作は人数×単価の製作ビジネス。
アップサイドを狙っていくためには、IPホルダー側へ回っていく必要があります。
我々は製作受託をきっかけに、有名タイトルの製作委員会への出資参画が決定しました。
出資のみならず、商品加減、イベント加減も獲得見込みです。
この製作委員会を作るときに、
我々は製作機能をきっかけに他の機能へと展開していくことで、
IPホルダーとしての価値も固めていきたいと考えています。
それぞれお金を出して製作委員会を作ったりするんですけど、
そこにこの段階でも入り込めているということは、
どんどん業界で名前が知られていくので、
サービスの横転というか、しやすいようなところになっていますね。
間違いなくアニメは世界に誇る重要な産業の一つだと思います。
間違いない、それは本当にそう。
我々はサステナブルな形でグローバルトップIP企業を目指していきます。
日本の誇れる技術よ。
クリエイターたちの未来
藤原さん、ありがとうございました。
今回改めて大谷さんが持ってきてくださった
このローンチパッドのおすすめの企業化さんなんですけど、
おすすめポイントはいまいちよろしいでしょうか。
最近ニュースの記事とかにもなっていますが、
AIをホワイトカラーの人たちがただ使うものではなくて、
今までブルーカラーみたいなことを言われていたような、
現場の職人芸の人たちにどう落とし込んでいって、
効率を良くしていって利益率を上げていって、
彼らに還元をするのか。
そこの全体構造というのが、
いろんな業界で当てはまることだと思うんですけど、
アニメ業界でいくと、
クリエイターズXさんたちのチャレンジというのが
そこにうまくはまっているんじゃないかなというところで、
このAI×○○のトレンドも非常に抑えられていますし、
実績も終わりですしというところで、
そういったところがポイントになっていくかなと思います。
アニメって日本のものであってほしいですよね。
これからも。
今、韓国も中国もそれこそ他のいろんな国から
素敵な作品いっぱい来ていますけど、
分かんないけど、私は日本人だから
ナンバーワンは日本であってほしいって
どうしても思っちゃうけど、
そういうのを守ってくれるし、
強くしてくれるかもしれないっていうところですかね。
本当に名物業界でチャレンジしている企業さんも
おっしゃっていたんですけど、
この日本のアニメの技術というのは、
間違いなく素晴らしいもので、
AIを活用したアニメみたいなのが増えれば増えるほど、
伝統工芸的なというか、
職人技感がより強まっていくだろうと。
そういうことか、希少価値が高まっていくってことですね。
希少価値が高まっていくんですよね。
なるほどね。
AIが制作したアニメが増えていくんで、
それはそうだわ。
やっぱりこの高クオリティで何かを作りたいみたいな時は、
日本のアニメ会社にお願いしようみたいな
そういう世界観はどんどんどんどん来るんだろうな。
だからこそ彼らみたいに職人芸はちゃんと残しつつ、
使えるところはAIで、
ボリュームを出していって、
クリエイターの方々にお給料をしっかり払って、
囲っていって、みたいな戦略っていうのは非常に綺麗ですよね。
美しいですね。
それこそアニメやると儲かるみたいな、
描いてる技術者の人が一番儲かってほしいですよね。
あんな素晴らしい作品を作ってくれる人が、
ちょっと1000万ぐらいお願いします。
払ってほしい。
そんなこんなで大谷さんの激戦の一報でした。
大谷さんありがとうございました。
ありがとうございます。
ということで皆様最後までご覧いただきましたが、
いかがだったでしょうか。
今回はIBS 2025ローンチパッドから2本、
私と大谷さんのおすすめをそれぞれお持ちしましたが、
今度は近藤さんですかね。
はい、次ちゃんと持ってきます。
もう決まってるんで。
もう決まってるんだ。
じゃあ今度は近藤さんを楽しみに。
じゃあ皆さん次回作をどうぞお楽しみにいただければなと思います。
それでは皆さん最後までご覧いただきましてありがとうございました。
それではまた次の動画でお会いしましょう。
さようなら。
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