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こんにちは、なりふり構わず家計を支えるラジオへようこそ。 このラジオは、AIをフル活用して家計を支え続けるヒントを、毎日一つずつお届けします。 ちょっとマイクの位置直します。皆さん、おはようございます。
今日から3連休ですね。3連休なので、ちょっと私も気合を入れまして、毎週一応日曜日にビデオポッドキャストをSpotifyの方で流してるんですけども、今回はですね、3日連続、この3連休中全部ビデオポッドキャストを収録いたします。
ウィズ・ヤーマ君です。こんにちは、ヤーマだよ。失礼しました。こんな声じゃありません。ということで、その3日間をちょっと全部で3回に分けて、一つのテーマでお話ししたいと思います。大きなテーマとして何かというと、今こっちの方に書いてあるんですが、
何だっけな。才能やセンスに頼らない仕組みとしてのAI導入ステップですね。そんな話をしたいと思います。今回第一回ということで、めちゃめちゃメモを見てますね。才能に頼らずコンテンツ制作を仕組み化するというところです。
つまり何を言いたいかというと、AIでどうやって売る商品とか見せるコンテンツを作るかというところについて、今日はお話をさせていただきます。と言っても、これを聞いている方は結構もう、AIでコンテンツを作るなんてやってるよって方が多いかもしれません。
AI、今ではそれこそ画像生成はもちろんできるようになって、画像生成から今デザインですね。結構フライヤー、サムネイルとか、そういった今まで私もクライアントワークで受けたことのあるようなデザイン業務というものも、ある程度テンプレートを作ったり、ある程度固めておけば形っていうんですか、配置とか決まっているようなものであれば、単純化されているようなものであれば作れるようになってきました。
そういったこともあって、AIで今作れるものってたくさんあるんですね。ちょっと1個ずつお話しすると、先ほど言った画像生成で言うとデザイン、フライヤーとかもそうですし、私は特にサムネイルも使ってますし、AI漫画、ちょっとした1ページ解説漫画なども使えるようになってきました。
あとはですね、もうアイコンも作れちゃうし、イラストも単発のイラストっていうんですかね、普通の一枚絵ですね。一枚絵も作れるようになりましたし、キャラクターも作れるようになりましたし、あとあれですよ、びっくりしたの。
ちょっとGPTがね、昨年ですけども、イラスト機能がすごく上手になったときに、商品の画像イメージ、実際に商品を作ってみて、店頭に置いたときのイメージはこれですっていう写真を、写真画像化を作ることもできて、結構そのイメージしやすくなった、可視化させやすくなったってところが大きいです。
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画像生成がそんなところで、あと動画生成ですね。動画生成も、今まで動画生成って無料でできるって言っても、結構崩れたりとか、あまり質が良くなかったりとか、めちゃめちゃ時間かかったりとかしていたところ、大きくなったらソラかな。
ソラが出てきてから、チャットGPTの動画生成機能のソラ、ソラのソラ2って言ってバージョンアップしたときですね。あれが出てきてからアプリ化したんですよ、一斉にソラって。アプリ化して自分自身を素材として取ることによって、声も顔も自分自身を学習させた素材を登場させることができる。
しかも、自分だけじゃなくて、他の公開されている素材を作れるようになったので、例えばホリエモンさんとかですね、ホリエさんがよくAI動画で出演されてるんですけども、ああいった画像とかもおそらくソラで亀を素材という形で作って、いろんな人が作ってるんじゃないかなというふうに思っております。
そういったこともできるようになって、結局自分が動画撮影に参加しなくてもできるようになったり、私がこうやってビデオポッドキャスト、これAIじゃないですよ、生ですよ、生コンなんですけども、こうやって出なくても、AIによる動画で、素材さえあれば動画で作れるようになった。動画を作れるようになったということですね。
喋らなくても動画を作れるようになったというところもあります。出演しなくてもいいっていうのはね、なかなか大きな点ではないでしょうか。その他ですと、以前からやっぱりライティングの部分、テキスト系はやはり強くて、今だと何か商品を作るとしたら、ブレインとか教材ですね。
とかノートじゃないかな、ノート、有料ノート、メンバーシップと私もやってますけども、そういったところでね、やっぱりAIを使ってリサーチ、あとタイトル付け、構成、そして特典とかもね、付けられるようになりましたし、プロンプトだったり、今プロンプトももちろんまだまだ有効的なんですけども、GPTsのがジェミニだとジェムですねって呼ばれるようなカスタマイズされた、
例えば占い専用、ライティング専用、ノートの記事書く用専用とかね、そういった特別なプロンプトが必要になってきたり、特別なもっとやりとりができるGPTs、ジェムというものが必要になってきたり、あとはもう私はこの前ね、あの無料クーポン680人ぐらいに受け取ってもらったんですけども、ありがとうございます。
アンチグラビティというところのスキル機能ですね。そこに入力することができて、そのスキル機能を整えていけば、もっと楽に自分の思う通りの文章を作ってくれる、テキストを作ってくれる。そこから有料ノートが作れるとか、通常のノート記事が書けるというような形にもなってきました。
他にもちょっと番外編などでいくと、自分の声を登録して売ることができる11ラボ、AI音声ですね。そういった形でも販売はできます。あとはですね、なんかたくさんあったはずだな。まだまだあるんですよ。それこそアンチグラビティというAIツールのお話が出ましたけども、これGoogleから出ている、なんだろうなあれ、AIエージェントツールになるのかな。
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とにかくいろんなことができるんですよ。コード生成ということでウェブページを作ったり、私コード全然わからないですけど、ウェブページの作り方とかよくわからないですけど、作ってもらえることもできますし、あとはChrome拡張機能みたいなブラウザの拡張機能というものを作ったり、便利ツールを作ったり、それこそファイルをまとめることもできるし、分析も行えるようになりました。
これなんかチャットGPTとかをネットでウェブ上でブラウザ上で使っていることに対して、自分のパソコン上のアプリでデスクトップ上で使えるようになって、自分のパソコン上にあるファイルにも直接アクセスできる。
今のデスクトップのファイル全部きれいにしてとか、時系列順に並び替えて名前も変えてとかいうこともできるようになることもできますね。だからコンテンツってもう無限に無限に作れるようになったんですよ、AIって。
ただ、その中で結構必要というか大事なことというのは、コンテンツの作り方って割と出てるんですね。これ私もUdemyとかで出してます。チャットGPTを使ってKindle本を出すにはどうしたらいいかという話とかもめちゃめちゃ言ってます。
言ってるんですけども、結局その後なんですよ。何を作るかとか、何が売れるのかとか、1個1個は作ることはできるけども、その後どう続けるか、どう売り続けるかもそうだし、第2作目をどうやって作るかとかもそうなんです。この辺って結構迷いがちだと思うんですよ。
なのでですね、ここで止まってしまう人が多いと思うんですよね。作ることはできた、わーすごい、とまではできた。でも、なんかその先に進まないってことも多いかと思います。そんな時に、そんな時に今メモを見てます。そんな時にですね、これ話どこに集結するかというと、仕組みですっていうところをお話ししたいんです。
まず、私もちょっと今まさにXとノートの発信のテーマかな、発信の設計をちょっとめちゃめちゃ変えたんですよね。変えたんですけども、そこで行ったことって、私自身は作り方は知ってるんです。ざっと作り方は知ってる。コンテンツはすぐ作れるような状態。
じゃあ何が足りなかったのかっていうと、結局ここはリサーチ。私の場合売りたいので、ちゃんと収益を上げたいので、収益につながるようなテーマ設定のためのリサーチっていうものがまず一つ足りなかったんですね。
もう一つは、自分の武器。自分が今までやってきたこと、今まで苦なくできたこととかも含め、これ何度も何度も私音声配信の中でも言ってはいたんですけども、なんかね、まだ分かってなかった。正直、いやこれ私の力じゃないしなとか。
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私だけの力じゃないし、私の一人の力じゃないから、なんかできないよなとか。なんかいろいろね、ケチつけてたんですよ。自分の今までやってきたことの中で。そのケチつけてたものを一旦まっさらにして、とにかく現実問題。
おお、山君ごめん。失礼失礼。ごめんね。現実問題、すごい怒ってるように見える。現実問題、自分は今どういう状況かっていうのを改めて冷静に出力するんですよ。自分の中で。一個一個調べましたよ。PTXとかメルマガとか、今どれぐらい人がいてっていうのを全部全部調べた結果
結構やってきたなってことに気が付いたんですよね。で、その材料を持って、でも私はこの中でどれが強みになるのかも分かんないし、どれをテーマにしていったらいいか分かんないので、そこでAIを使ったんですね。私はちょっと購入特典でもらったGPT図を使ってそこは整理したんですけども
とにかくね、必要なものってこの仕組みができてないところだったんですよ。私の、私というか作る時にまず自分が、自分のこの目的に沿ったね、集客なのか趣味なのか分かんない人、仲間集めかもしれないし売り上げを立てたいとか、そこだって売り上げを立てたいなら売り上げを立てられるテーマに設定しないと意味がないんですよね。
で、そこも全然気がつかないまま、好きなこととか話せばいいだろうとかどんどんやっていってたんですよ。で、全然うまくいってなかったんですけど、そこらを含めてちゃんと自分で、まず目的を一つ決めると。で、私の場合、これ売り上げを確保、ちゃんと売り上げを確保するってとこだったんですね。
で、その目的に沿ったターゲットや目的に沿ったテーマを決める。テーマを決めてからターゲットかな、を決めていく。ちゃんとニーズがあるかどうか市場調査をしていくってところが。これはね、キーワードを私、AIに任せてこのキーワード調べてねって言われたのをやりましたけど、調べたのは手動です、全部。全部手動でやりました、そこ。
で、もう一つが、あとは自分が何を持ってるかなんです。自分が使える武器、もう本当にメルカリで何か売れるものはないかって家の中をひっくるめるような形で、自分の今までやってきたことで何か差別化できるものはないかって探すんですよ。もうこと細かに探すんです。思い出して、頑張って思い出してって。
その中で自分が言えるもの、証明できるもの、数字とかがいいですよね。そういったものを全部材料揃えました。この3つですね。目的、あとリサーチ結果、自分の武器、この3つを合わせてようやく何のテーマがいいですか。話せることは自信を持って話せることは何ですかってAIに投げられるわけですよ。
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そこの基盤を作ると、めちゃめちゃその後のコンテンツ制作楽になります。なぜかというと、自分が発信する道が見えるからですね。何か反応なかったりして、1ヶ月2ヶ月ぐらい続けて、反応ないなと思ったら、1回やめるのもアリなんですよ。ちょっとどうでしょうか、どういうふうに方向転換したらいいかということを聞きながら、やっぱり方針を変えていくのは全然アリです。
でも、ここの基盤の部分が全然ゆるゆるでグラグラだったら、本当に動かない。本当に動けないんですね。これをね、この1週間ぐらいかな、すごく痛感した次第です。センスがないんじゃないんですよ。
皆さん多分やり方はわかってるんだけども、何作ったらいいかわかんない。それがウケるかどうかわかんないというところで、結構グラついていて。なんでそれがわからないのかって言ったら、割とその目的、テーマ、目的と目的に沿ったテーマ、そしてそれらを他の人と差別化する要因、自分の武器、今までの経歴とかですね。
これらが固まってなくて、なおかつこの3つを組み合わせて、自分の今発信すべきものを確実に決めてないだけなんですよね。だけなんです、本当。だから今回ですね、そんなコンテンツを作るというところにもなるんですけども。
この武器のところですね。武器のところで、だいたい権威性とか、資格とか、今までの経歴とか、そういったところでだいたい作るんですけども、そのうちの一つ、そのうちの一つで、これからもし養うのであれば、クリエイティブの部分なんですよ。差別化する一番のわかりやすいポイントってクリエイティブなんです。
でも一番難しいんですね。難しいんだけども、その難しいの、一番最初の一歩を踏み出してみませんか?ということで、2月の25日の水曜日に、池早さんによるスマホで作ろう、無料でスマホで作ろうショートAIアニメの実践講座がございます。
こちら無料で、もちろん申し込みいただけてアーカイブもお送りします。これね、いろんな多分動画使うと思うんですが、ソラとかグロックとかも使えると思うんですよ。無料でね。
あと、ジェミニのベオかな?ビオかな?VEOとかでも使えますので、どんなふうにアニメを作ろうかって考えた時に、今回AIアニメ、違う、AI魔法コンテストというアニメコンテストも今やっておりまして、もうウォーターマークとかついた普通の無料動画でもOK。テーマは決まってる。キャラクターも決まっている。
あとはどう作るかっていうところを求められるんですね。いつもだったらこういうのって、大体アニメとか作って私やってたんですけど、自分の動画とか作ってわーって楽しんでるだけで、別になんかそれ以上進まなかったんですよ。
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それ以上なんか訴求するものもなく、ただただ楽しんでただけで、結局あんま伸びなかったよなってしぼんでいったなってことがありましたけども、今回はそのAI魔法コンテストでもちろん入賞賞金も出ますし、自分の中のクリエイティブを育てることもできるいいきっかけになるかと思います。
アニメを作りたいっていう人ももちろんのことなんですけども、そのアニメを作るっていう行為、行動からショート動画の作り方とかにもつながるし、そこからですね、ウェブCMとか自分のそれこそ何か訴求する時、テーマが決まって何か売りたい、何かこの商品を訴求したいっていう時に、やっぱ動画の方がSNS上見られやすいと体感です。ごめんなさい、これは私の体感です。感じています。
だからそういった時にちょっとしたアニメを作ってパッて出すだけで、自分の例えば売りたい商品ですね、ノートとかあとブレインとかにつなげられる可能性がまだまだ十分にあります。その一歩を、きっかけをね、一歩を踏み出してはいかがでしょうかという、そんなお知らせも込めて今日はお話を終了させていただきます。
そういう姿もすべて見て一発撮りで頑張っております。ということで、本日もお聞きくださりありがとうございました。明日第2回は、これメモ見るよ。第2回はですね、日常業務をAIに丸投げして仕組み化するというお話ですね。もう全部仕組み化していきましょう。はい、そんな形でまた明日もお会いしましょう。またね。バイバイ。
こちら。
ひどい。