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#98 創業融資の審査を突破する!必ず押さえておきたい3つの重要ポイント
2026-07-29 18:41

#98 創業融資の審査を突破する!必ず押さえておきたい3つの重要ポイント

今回は、「創業融資の審査ポイント」をテーマに、金融機関が起業家のどこを見ているのか、その実態と対策について詳しく解説します。

実績のない創業期の融資において、審査を攻略するためには「経験」「自己資金」「事業計画」の総合評価が鍵となります。

本エピソードでは、それぞれの項目で具体的にどのような点が重視されるのかを深掘りします。


「経験」の重要性:これまでのキャリアと、これから始める事業との関連性がなぜ厳しく見られるのか。

「自己資金」の真の意味:単なる金額の大小ではなく、コツコツと準備してきた計画性が見られます。また、上場株や投資信託などの余裕資産を示すことの重要性についても解説します。

「事業計画」から読み取れること:絵に描いた餅であっても、行き当たりばったりではないか、事業への解像度や熱意が書面に表れます。

その他の審査基準と面談のポイント:税金の滞納歴やインターネット上の情報(反社チェックや政治的偏り)が与える影響、面談で担当者が見ている「責任感」や「リスク認識力」について。

適正な借入希望額の目安:運転資金や自己資金に対してどの程度のバランスで借入金額を設定すべきかなど、ビジネスモデルに合った金額設定のバランス感について。

日本政策金融公庫などの金融機関は、基本的に起業家を「応援したい・融資を出したい」というスタンスを持っています。融資を成功させるために、行き当たりばったりではなく、しっかりと準備をしてきたこと、そして「確実に返済する」という意思をどうアピールすべきか、具体的なアドバイスをお届けします。創業を控えている方や、資金調達を検討している経営者の方は必聴です!

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起業のデットファイナンスplus、この番組は「デットファイナンスをもっと身近に」をテーマに、起業家と金融の架け橋となる番組です。 ベンチャーデットの⁠FlexCapital⁠と、デットファイナンス支援のINQがお送りします。 起業家の皆さまにとって金融がより身近に感じられるよう、デットファイナンスの最新トレンド、事例、インタビューなどをお届けします。


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■パーソナリティー

⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠若林哲平⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠(⁠株式会社INQ⁠ ⁠代表取締役)

デットファイナンスのハンズオン支援を中心に、様々な領域のスタートアップのシード期の資金調達を支援。累計1,300件96億円超の資金調達を支援するチームを統括。


▼菅井 佑允(株式会社Fivot)

京都大学文学部卒業後、2007年三菱東京UFJ銀行(現三菱UFJ銀行)入行。入行より約10年間に亘り、東京・ニューヨークにて日系法人営業に従事。その後、グローバルCIB事業本部において非日系企業向けビジネスのグローバル戦略の企画・運営・管理を担当。同業務経験及び米国西海岸への留学経験を通じ、スタートアップエコシステムにおける日米格差を実感。スタートアップ支援を通じ、日本経済の構造変革、成長・発展に貢献したいとの思いから2024年11月、Fivotに入社。


▼植野さつき(株式会社Fivot)

大学卒業後、複数の事業会社でのキャリアを経て、ビジネススキルを磨くべくイギリスの大学院へ進学。留学中にスタートアップの熱量に触れ、日本のエコシステムへの貢献を志す。その想いを実現すべく、日本のスタートアップを最前線で支えるFivotに参画。


■編集・制作

  • 制作管理:植野さつき



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サマリー

今回のエピソードでは、創業融資の審査を突破するための3つの重要ポイントについて解説します。経験、自己資金、事業計画の3つの要素が総合的に評価され、特にこれまでのキャリアとの関連性、自己資金の計画性、事業計画の解像度と熱意が重視されます。また、面談での受け答えやインターネット上の情報、税金の滞納歴なども審査に影響し、担当者は責任感やリスク認識力を見極めます。融資希望額と事業規模のバランスも重要で、自己資金の2〜3倍程度が目安とされています。

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起業のデットファイナンスplus。この番組は、デットファイナンスをもっと身近に、をテーマに、企業家と金融の影足となる番組です。
ベンチャーデットのFlexCapitalとデットファイナンス支援のINQがお送りいたします。
企業家の皆様にとって金融がより身近に感じられるよう、デットファイナンスの最新トレンド、事例、インタビューなどをお届けします。
皆さん、こんにちは。INQの若林です。
FlexCapitalの植野です。
植野さん、前回はですね、日本政策金融庫こと保証協会付き融資、どの順番でどう使うのっていうお話をさせていただきました。
その中でですね、やはりその創業期の融資のポイントってどのあたりにあるのっていうのが最後にあったかなと思いまして、そこにつなげてですね、本日は創業融資の審査ポイントというところをお話しできればなと。
お願いいたします。
はい、よろしくお願いします。
創業融資審査の3つの重要ポイント
ではですね、審査で見られているポイントってところでお伺いをしていければなと思うんですけども、創業融資の審査基準、やっぱり経営者の間で都市伝説的に語られがち、高校さんは厳しい、協会は取りやすいとか、いろいろあるかなと思うんですが、創業計画書、どこを最初に見るか、数字よりも最初に見る項目っていうのはあるんでしょうか。
そうですね。まずですね、計画書ももちろん見るんですけども、創業融資でポイントとなるところを大きく分けて3つにまずちょっと絞りたいなと思ってますと。その中の計画書は一部になりますということなんですけど、まず一つ目の大事な点としましては経験ですね。
それから二つ目が自己資金ですと。で、三つ目が事業計画、見通しになります。この三つの総合評価で決まってきますし、この三つをちゃんと抑えているかどうかっていうのを創業計画書にどう表現するのか落とし込むのかっていうところがこの創業融資の審査を攻略するポイントになってまいりますということですね。
「経験」の重要性と評価
なるほど。ありがとうございます。経験っていうところですけれども、経験っていうのは事業経験、業界経験っていうところいろいろあるのかなと思うんですけど、どんな程度重視されるんでしょうか。
これはですね、何で重視されるかっていうところからお話しするとなんですけど、創業融資って、創業期の融資って決算書がないとか、一期目とかだと決算してないからないじゃないですか。
さらに二期目とかになっても一期目の決算でそんなに当てにならないですよねみたいなところがあって、本来融資で重要視する決算書などのデータがないところをそれでも保管的に積極的に融資をするために保管する材料を探しているところの一つ経験、
企業家の方の経験って大事だよ、土地感あるかみたいな話ですよ、というところを見てますと。なのでこれまでのキャリアを通じてこれからやろうとしている事業に関連する経験をどれだけ培ってこられたかみたいなところを重要視されているというところですね。
例えばなんですけど、すごく分かりやすく言うと、この企業のデッドファイナンスプラスにも登場いただいているフィボットCEOの菅井さんなんですけど、菅井さんがもし仮に創業融資申し込んだと仮にするじゃないですか、だったときにもう菅井さんはもう銀行でかなりしっかりしたキャリアを持ちでいらっしゃるわけですよね。
で、知見もすごくたくさんお持ちでいらっしゃる。その菅井さんが金融の分野で起業されるっていうことだとすれば、それはもうこのキャリアでいけばまあ確かだよねっていう風に金融機関の方も思うと思うんですよ。
なんですけど、じゃあ菅井さんが村上春樹好きだからいけない小説家になりますお金貸してくださいって言ったら、いやちょっと待ってとなるかもしれないじゃないですか。やっぱりその関連してきた、やってきた事業というかビジネスですね。
とこれからやろうとしていることの関連性みたいなところっていうのは非常に重視されるので、従ってこれまで経験してきてことのない領域で起業するっていう風になると結構厳しめに見られるかなと。
例えば菅井さんがいきなりラーメン屋やりますって言った時にちょっと待てよ、金融ならいいけどちょっとラーメン屋ちょっと待てよって言うようになるかもしれないですよね。これまでやってきたこととの関連性が非常に重要ですというところですね。
なるほどありがとうございます。そしたら全くの未経験で全く違う分野で操業するってなると結構厳しい評価になってしまうんでしょう。
そうですねここは結構厳しく見られると思っておいた方がいいと思いますね。ただ相応評価なんで事業資金をしっかり準備してきましたとか、未経験はあるもののこれまでやってきたことがこういう風に活かせます。
例えばマーケティングとかめっちゃやってきましたとか、飲食業はやったことないけど飲食関連のマーケティングの実績はめちゃめちゃありますとか、なんかちょっと関連するとことかがあってかつそれが事業計画にしっかり落とされていて改造度高い状態だったらいけるかなみたいな感じになるかもしれないですね。
「自己資金」の評価基準と余裕資産
ありがとうございます。そうすると先ほどちらっとお話ありましたが、自己資金額としてこれぐらいありますってところは評価の一つになるってことでしたが、これ額が大きければ大きいほど評価としては高くなるんでしょうか。
額が大きいことはプラスにはなりますよね。やはりその企業の準備において一番大事なお金というものの準備がしっかりされているってことだと思うので、そういう点においては額が大きいということはポジティブだとは思うんですけれども、一方でそれが自分が出したお金はゼロで他人が出してくれたお金が100%ですってなったら、
それが資本だとすれば完全に経営のコントロールイニシアティブを持ってないってことにもなるかもしれないし、その事業経営に対して主体的でない恐れも出てきてしまったりとかするかもしれないし、そもそも他人任せなんじゃないのみたいなところで心配になるかもしれないですよね。
そういう意味では自分がしっかりコツコツと準備してきたかみたいなところはやっぱり通帳、銀行通帳とかの中身を実際に見て確認したりとかして、ある種その行き当たりばったりでないかみたいなところっていうのは自己資金においては見られるところかなと思います。
なるほど。そうすると資金の作り方までしっかりと見られて計画性を見られて評価がされてくるってことですね。
そうですね。その自己資金って資本金だとか、その事業用の口座に入れているお金だったりするわけなんですけども、これ自己資金に入れている額だけとも限らなくて、例えば代表者個人の余裕資産と言いますか、
例えば本当に株式とか上場株とかストックオプションとか投資信託とかファンドラップとかなんかあのなんでしょうね、暗号資産とか解約返礼金付きの保険とか適用金とかそういうものを実はがある場合にはそういった余裕資産があると万が一その高校から借りて行う授業というのがうまくいかなかった場合でも、
再期の余地が全然あるじゃないですか。っていうことが高校さんとしては非常に大事だったりするので、余裕資産がしっかりある方はポジティブに働くので、自己資金とは別に示せるものがあればそれは示していただいた方がいいというふうになります。
そのお金でやればいいじゃんとはならないので、もし余裕資金とかがある場合にはそれは示した方がいいということになると思います。
「事業計画」の重要性と解像度
なるほど、ありがとうございます。3つ目の事業計画ってところですが、こちらの審査でしっかり見られるところですかね。
そうですね。やはりその事業計画書ってどこまで行っても絵に描いた餅ではあるじゃないですか。創業期と実績、トラックレコードないわけですから。
なんですけど、まず事業のことを真剣に考えて計画したかどうか行き当たりばったりでないかを見るには非常に重要なドキュメントにはなりますということですと。
解像度が高いかどうかっていうのはそこで分かりますよねというところもあるし、さらに言うと絵に描いた餅っていうのは申し上げたんですけど、誰が描いた餅の絵なのかみたいなことは分かりますよね。
ちゃんと経験積んできて自己資金も準備してきて、行き当たりばったりではなく企業に臨む方の描いた事業計画なのかそうでないかっていうのがすごく分かるので、そこに現れてくるので、そういう意味では非常に事業計画書っていうのは重要なものかなと思います。
その他の審査基準と面談のポイント
なるほど、ありがとうございます。特にその他審査でよく見られているポイントなどはあったりしますか。
そうですね、反射チェックみたいなものもありますし、さらに言うと多分金融機関の担当者の方は代表者名でインターネット上ちゃんと検索とかしてるんですよね。
例えば日本政策金融公庫さんって政府系の金融機関さんなんで公的なお金をある種預かっているに等しいじゃないですか。なので政治的に偏りがある方とかはちょっとごめんなさい貸せないですとか、工場両属に反する事業には貸せないですみたいなルールがどうしてもあるんですよね、性質上。
そうなってくるとインターネット上に過去の偏ったと言うべきなんですかね、特定の政治思想が読み取れるような行動をしてた方とかって言うとそれが良い悪いじゃなくて、こうこのお金は出せないよねっていう風になったりとかします。
そういうところはありますよっていうところは注意かなと思いますし、あと税金の未納とかですかね、どうしても税金とか公的な支払いって何よりも優先して回収する権利を持っているので先に回収されちゃうつまり返済されない恐れがあるということになっちゃうので税金の未納などは結構重要なポイントになってくるかなと思います。
ありがとうございます。今審査で見られているポイントということを伺いましたけれども次に面談で見られているところっていうのをお聞きができればと思いますが。
そうですね。まずその有志の審査のプロセスの中で面談っていうのがあります。担当者の方と顔を合わせて、最近オンラインもあったりはするんですけど、顔を合わせてお話をしてっていうところなんですけど、やはりその紙に書いてある事業計画、事業内容などについて事業計画書に沿って聞いていくって感じですね。
そういう事に沿って聞いていって確認するみたいなのが面談の主な趣旨になりますと。その中でちゃんと返してくれる人かどうかっていうのをある種見極めているということになると思います。
なんで大丈夫だな、この人ちゃんとしてる人だなっていう印象が与えられればすごいサクッと終わることもあるし、大丈夫かな、ちょっと心配事多いな、貸して平気かな、大丈夫かなっていう印象になると、ひょっとしたら面談が長いかもしれないですね。
はい、なるほど。それはあれですかね、受け答え、聞かれた質問に対しての受け答えによって、その当事者のリスク認識力とかっていうところもしっかり担当の方見てらっしゃるというところですか。
そうですね、やっぱり行き当たりばったりでないかっていうところはとにかく見たいところだと思うし、その代表の方がちゃんとこう責任持って事業を遂行できるのかとか、そもそも融資して預けたお金をちゃんと使ってくれるのか、ちゃんと返してくれるのかみたいなところっていうのは、
やはりその代表の方の事業に対する解像度とか、熱意とか責任感みたいなところによるじゃないですか、という意味ではそういう訂正的なところっていうのは面談で見ているかなと思います。一方である程度面談の前に決まってる部分っていうのもあるかなと思うので、面談が全てではないですけど重要なプロセスであるということはそうだなと思いますね。
事業計画と借入希望額のバランス
ありがとうございます。そしたら次のところに移ればと思うんですが、事業計画こちらについてはどこを担当の方々は見ていらっしゃるんでしょうか。
そうですね。事業計画って先ほども絵に描いた持ちとは言ったんですけど、やはりその持ちの絵を描くのがどれぐらい的を得た持ちの絵が描けているかっていうことですよね。
なんかちゃんと返してくれるかどうか、その事業に対してどれぐらい解像度を持って詳しく語れるのかみたいなところを事業計画で見ているっていうことだと思います。なのですごく楽観的とか、すごい雑っていうか抜け漏れがあるとかっていうのも心配されるところかなと。
逆にでも創業計画としてすごいバチバチに細かく、創業期なのにすごい細かく作ってて、すごいですねとはなるんだけど、だから絶対貸せるかっていうと、そんなに細かくてもそんなに細かくは見られないみたいなところはあるかなと思いますね。粗いよりか絶対いいですけどね。
そうすると借り入れの希望金額と事業規模のバランス感、ここもしっかりと担当者の目線で多すぎるのかこれが少なすぎるのかっていうところを評価されているとは思うんですけど、そこは何を基準にしてご判断をされてらっしゃるんでしょうか。
これはそうですね、まず自己資金ですかね。自己資金全然準備してないので、もうすごい借り入れは大きくしようとかっていうと、他人のふんどしでみたいな印象を持たれるじゃないですか。なので自己資金とその借り入れ希望額のバランスってのが一つあると思います。
それから事業のビジネスモデルですよね。例えば飲食店だったら厨房設備とかが一定どうしても必ずかかるものってあると思っていて、にもかかわらずすごい借り入れ希望が少なかったら逆に大丈夫って運転資金とかも考えてるのみたいな心配されるでしょうし、逆にそんなに元手がかからないビジネスなのに使い道が不明なお金をいっぱい借りたいですみたいになると、
これはこれで心配されるみたいなところはあると思います。イメージとしては、あえて申し上げると運転資金の3ヶ月から6ヶ月分とか多くてもみたいなのは一つ目安にはなってくるかなというふうには思いますし、
事故資金に対しての2倍3倍ぐらいの借り出金額みたいのはよく言われるところではあります。安全権の金額として言われるところではある。実際事故資金の4、5倍とか借りてるケースも全然あったりするので一概には言えないですけど事故資金の2、3倍とかある程度軌道乗ったところの運転資金の2、3倍みたいな話っていうのは割と目安としてあるんじゃないかなと思います。
融資成功のためのアドバイス
なるほどありがとうございます。具体的にちょっと数字のイメージ感を持てたんじゃないかなと思います。ではですね、これから有志を申し込む経営者の方に一番伝えたいアドバイスということで一言いただければと思いますが。
はい、あの尊業有志ですねは日本政策銀行庫さんとか保証協会さんとかっていうのは基本的には応援したい出したいっていうスタンスでおそらくいらっしゃると思います。民間の銀行の担当者の方とかですね。できれば出したいというふうには思っていると思いますので何かそこにちゃんとこう答えるべく準備をいただくということが重要かなと思うんですけどじゃあそこに答えるってどういうことかっていうと
とにかく自分は行き当たりばったりじゃないんだ。ちゃんと準備してきたんだ。で、ちゃんと返すつもりなんだ。で、ちゃんと返せるんだっていうことを収支姿勢としてあるいは事業計画書の中身として示していただく。行き当たりばったりではない。ちゃんと返すんだっていう意欲。この2つをですねしっかり示していただくっていうのがざっくり準備の方向性ということになろうかなと思います。
とはいえそんなざっくりじゃよくわからんと。具体的にもうちょっと教えてくれよという方はですねぜひinkまでご相談いただければなというふうに思います。この番組の概要欄にですねフォーム貼ってありますのでぜひお連絡いただければなと思いますというところですかね。
ありがとうございます。お聞きいただきありがとうございました。ベンチャーレッドのフレックスキャピタルとデッドファイナンス支援のinkがお送りします。企業のデッドファイナンスプラス毎週水曜日朝8時に配信しています。企業家の皆様にとって金融がより身近に感じられるようデッドファイナンスの最新トレンド事例インタビューなどをお届けします。ぜひフォローお願いいたします。それでは本日はこのあたりでごきげんよう。
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