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おはようございます。
この放送は、マゴたちとの幸せな日々の記録、
自分の頭の中の整理していったんや思いつきのメモ、
あかん人のあかん懺悔として、
愛車JB64ジムニの山山話など話しております。
今回の収録、なんと場所は、箱根湯本近くの、
ここは、場所的には、どこになるんでしょうか。
湯本駅近くの、箱根の山の上の方から流れてくる、
すくも川という川沿いの温泉橋におります。
えーとですね、なぜ箱根にいるかというと、
義母の卒児のお祝いということで、箱根に参りました。
昨日、義母の家を出て、箱根まで高速道路経由でやってまいりまして、
千葉の方の義母の家からですね。
で、昨日はちょっと、箱根ガラスの森博物館という、
ガラス関係のいろんな美術品を所蔵した博物館がありまして、
昨日はそこへ行ってゆっくりして、
2時間くらいいましたよ。
ほいで、すくも川沿いの温泉宿に泊まり、朝を迎えたと。
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6時から風呂が開きますので、きついなこれ。
今ね、あの、何だろう。
湯の里よ。湯の里っていうところに行く。
登りの坂道に登ってます。
結構、斜度きついですよ。
30、30度かないか。
20度くらいか。
きついところに登っております。
これどこにいるんだ。
多分、単にホテルにつくだけなんだろうな。
この上りにも、何でしょう。
こんなところにいろんな建物、何だろう。
この溶泉ではないのかな。
山肌に張り付くように建物建っておりますが、
昨今の異常気象を考えると、多少不安にならないことはないですね。
溶泉な崖の上に建っているような建物は何かがあるとこ。
やっぱりこの上は、湯の里岡田というホテルの敷地になるようで、
なんとなくわかったので、このまま控えします。
6時までに部屋に帰らないと進め出されるので。
結構きついぞ、この勾配。
そんな感じで歩きながら、いろいろ喋っておきます。
箱根観音というのもあるんですね。
歩きながら喋ってますけど。
3分20秒の斜面、50メートルも上がってないんですけど、きついわ。
きついわというので、降りております。
後ろからバスが来た。
これ橋渡るのかな。
そしてまたすくも川沿いに帰ってまいりました。
すくも川を渡って、この温泉街を少し、少し湯本の方に下っていく感じですけど、
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このまま下っていくと、6時には戻れないので、もうちょっと下ったら部屋に戻ろうと思います。
今すくも川を渡る橋に立って、すくも川を撮影しますと、パシャリ。
もう一個ぐらい行く感じです。
アディダスランニングから撮影しようとすると、サイズ変えられませんので、
走っていくときは最高にして、空も見えるし、電線もあるからこの辺も。
パチン。
はい、OK。
OK。
動画も入れる。
こっちを出すか。