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おはようございます。 この放送は、
孫たちとの幸せな日々の記録、 自分の頭の中の整理整頓や、
思いつきのメモ、赤んひとの赤んざんぎ、 そして愛車JB64ジムニーのよもやま話など、
日記的ブログ的内容を話しております。
今回の収録は、
通勤者中ぶつ切り録音とってだし、
ちょっとショートバージョン的な、 今日の今回の話題は、
先延ばし種族の癖と口調、その5ぐらいですか。 5とか6ですね。5とか6ぐらいだと思うんです。
何か、 ほんとね、
こだわりが薄い、低い、弱い。
なので、できなくてもできないことに、 そのほどこだわりを持ちません。
だから、先延ばし、先延ばしをどんどんどんどん、 重ねていっても、比較的平気。
この平気っていうのは、単に気にしない、 雑に扱う、
強靭なわけではないです。
強い弱いでいくと、 敵にはそれほど強くないでしょう、私。
脆いです。 脆いがしなやかっていうとこかな。
脆いとしなやかは両立しない。 弱いがしなやか。
そういう感じかな。 かぼそいがしなやか。
テナメンなので、 ポキンと折れることはないんですけど、
ぐねーっと曲がって戻ってこないようなことが、 まあまあある。
話がどんどん流れますが、 そうです。先延ばし族の特徴。
こだわりが薄いから、 先延ばすことに対する罪悪感もそんなにないし、
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それをやってはいけない。
法律に触れなければ別にいいんじゃないか、 みたいな感じで流してしまう。
そんなところで、 先延ばし治安がどんどんどんどん
積もり積もっていくということになってしまうのでしょう、 という薄い、あっさい考察でした。
それではこの声、まだまだ続きますと思います。
思いついたらどんどんしゃべっていきます。
10個ぐらい溜まったらひとまとめにすると、 テキストにしたらノート1本分ぐらいになりそうな気がしてきました。
それでは今日はこの辺で、 この声が届いている皆様に素敵な一日が訪れますように。
ではでは、バイバイ。