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#1185 生きる技術について浅思薄考
2026-09-23 12:07

#1185 生きる技術について浅思薄考

#生きていくのに技術は必要 #社会的動物 #ヒトは一人では生きていけない
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00:06
おはようございます。 この放送は、孫たちとの幸せな日々の記録、
自分の頭の中の整理、整頓、思いついたことのメモ、
そして、愛車JB64ジムニーのよもやま話など、 日記的ブログ的内容を話しております。
今回の収録、
なかなか朝飯前、 時間取る時刻に起きられず、済むのように、
通勤途中、道の駅、 周辺散歩でございます。
今日はですね、 学期の結構、
暑かったのが、 一気にグーッと気温が下がりまして、
なんと現在気温が、 ネット情報で19度、20度割れで、
ちょっとこれまでの、
長袖シャツではやや涼しいと、 歩いていて、多少運動していて、
なんとか、なんとかかなっていう感じの気温です。 久しぶりの10度台、
体がついていけませんが、 このまま秋になるのかと思いきや、
長期予報によれば、また来週あたりから、 暑さ戻るということで、
最近時々はないにする。 やはり、
天気の具合が、 半世紀前の昭和とは、
全く違うぞ。 30年前の平成ともまた、
違うぞ。 という感じであります。
さて今日の本題、
なんと、 生きていくのに、
生きる技術が必要か、 について、
ちょっとだけ、ちょっとだけ、 ほんまにちょっとだけ、
03:04
考えてみました。 いつもだから、思考は浅く広く、
だからあまり、 心に響かない。
ひっくり返ってみれば、
生きるための技術なんてのは、
ほとんど、
習得する努力もしていなければ、 あまり意識したこともない。
どちらかと言うと、 ライカローリングストーン、
転がる石のごとく、 坂道をですね、
坂道を転がる石のごとく、
どちらかと言うと、 あまり先々のことは考えずに、
たまに考えても、 すぐ、
ちょっと横において、 どちらかと言わなくても、
どちらかと言わなくても、
短期的な、
ドパミン的な日々の快楽に身を置いて、
暮らしてまいりました。
でもそれなりに、 幸福感は高いという、
めでたくも、
幸福感は主観ですので、
めでたくも、
何と言いますか、
普通な人生で、
普通ない、
平均、違う違う、
偏差値分布でいくと、
標準偏差の分布でいくと、
50点台前後に多く存在する、
比較的マジョリティなクラスター、
そこら辺の人生を送るのに、
何か技術が必要かと言うと、
普通に過ごすことの定義がまた難しいですけど、
普通に過ごせば、
06:02
着る技術なんて言うほどのことはないわけで、
とはいえですよ、
とはいえでは本当に何も考えずに、
目の前の快楽に身を任せて、
生きていけるのかと言うと、
この21世紀、どうなんだろう、
全地球的に見てみれば、
ただ、
社会的生活を、
社会的に生きていかないと、
生きていけない動物である、
我々人類、大きく出たぞ、我々人類、
生まれるのも一人で生まれてくるわけではない、
そこは言ってもせんないのですが、
生まれてからとしましょう。
生まれてから、
少なくとも自力で食事が取れるようになるまで、
親の卑怯の下、親の卑怯がないと生きていけません。
親がいなくても、
たまたま周囲に優しい人間がいれば、
その優しい人間の下、
いずれにしろ、
自分一人では生きていけません。
それは、
自分で労働したいかを得られる年代に達するまで、
一人ではまったく生きていけない。
そして、ここが社会的生活を送る動物である、
人間の根本的なところなんですけど、
大人、大人、大人というか、
労働をして大化を得て、
いろんな形で、
自分の働きで生きていくための大化を得られるようになったとして、
09:01
それで生きているとしましょう。
この生きていくための燃料、食料ですね、とか、
他の動物たちと違って、
衣服なしでは生きていけません。
もろもろを生きていくための道具は、
これを自分一人で作れるか、作れません。
そんな感じで、
一人では生きていけない人という動物、
人という動物が作った今の社会形態、
そんなことをつらつら思うと、
技術なく生きる技術というのは、
意識するしないのレベルはあるし、
一般的な100人いたら99人までが思いつくような、
そういう普遍的な技術と、
1000人に1人しか思いつかないような得意な、
普遍的には受け入れられないような技術、
いずれにしても何らかの生きる技術を持っていないと、
きっとどこかでのたれ死にするような、
そんな社会構造になっているんだろうなと思っています。
そういう意味で、
自分なりに意識している人もしていない人も、
その人なりの生きる技術を持って今を生きているんだろうなと、
元技術家の私思いまして喋ってみました。
相変わらずまとまりのない内容で、
非常に恐縮ですが、
ここまで聞いていただいたあなたには、
心より御礼申し上げます。
それでは今日もこの声が届いている皆様に、
素敵な一日が訪れますように。
ではでは、バイバイ。
12:07

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