2026-01-07 07:00

2026年度地域おこし協力隊DAO着任スケジュールについて

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サマリー

2026年度地域おこし協力隊DAOの着任スケジュールについて、現地訪問の流れや引っ越しのサポート、希望地域のリクエストが詳しく説明されています。また、移住者の心理的ハードルを軽減するための支援策も紹介されています。

地域おこし協力隊DAOの概要
NFTからはじまる地方創生ラジオ、あるやうむのターナーです。この放送は、NFTやDAOを活用し、地域から地域を盛り上げる、少し未来の地方創生についてお届けするラジオです。
はい、えっと、今週はですね、仕事始めウィークの3日目とでもないでしょうか。体、温まってきましたでしょうか。
はい、えっと、まあね、今週は地域おこし協力隊DAO、地域の可能性に挑戦しませんか、みたいな話で、3日目の今日はですね、
その協力隊って、この実際、いつからですね、こう着任して、いつまでにその自治体の方と面談したりとか、まあそうやってタイムスケジュールの話ですね、どれぐらい準備しておけばいいのか、みたいな話をちょっとしていきます。
で、2026年のですね、今年の着任っていうのは、えっと、もうまだまだ遅くなくて、むしろこれからっていう感じで、今年のですね、まあ今年のっていうかもう来月かな、2月の初めぐらいから、あの
自治体のね、ここどうですか、みたいなお声掛けが始まるかなって感じです。なので、今ですね、興味ある方っていう方はですね、あのチャプターのホームから送っていただいて、僕たちをね、ズームして、そこで各種条件を伺って、そのステータスを見てですね、僕たちの方からこの自治体どうですかっていうDMさせていただくスタイルですね。
よくあるのがその、なんていうかですね、求人情報誌とかそういったウェブページみたいに、いくつもね、あるものから自分自身で選ぶというよりかは、僕たちの方からDMさせていただく。これ何でかっていうと、僕たちはその移住者ファーストというかですね、まあ一応歌ってるんですけれども、どういう意味かっていうと、その移住ってかなり挑戦していく、結構心理的ハードルの高いものだと思うんですけれども、そういったときに、
目の前の、まあ敵じゃないんですけど、目の前にこう話していく、目の前のことだけに集中しておきたいっていうのは、自治体の方のみに集中していただきたくて、それが例えば5人の候補者がいるっていうと、横の人たちの動きとかね、あの人なんかすごい賢そうだなとか、すごいバイタリティ溢れるなとか、そういったところに気使っちゃうのってストレスなので、これは代表のニク王子の意向として、僕たちの方でDMで1人だけご紹介させていただくような方針でやっております。
なので、そのDMさせていただいてから、実際に現地に行っていただく。早い人だと2月の初旬、中旬ぐらいかな、この辺りでどうですかって言った後に、実際現地に行っていただく。1泊2日から可能であれば2泊3日していただいて、実際に現地を見て、人に会って、空気を感じてもらうってことを大事にしております。
この現地訪問に関しては、交通費とか宿泊費はあるいは向かわで負担しますので、ご安心ください。興味あるけどお金が不安ですよって方は大丈夫です。お支払いします。食費とかご自身でって感じなんですけど、現地に行っていただいて、ここなら大丈夫そうだなってなった場合は、僕たちの方で改めて自治体向けにこういった自治体であり、こういったスライドを用意しましょうみたいな役割だったりとか目的だったりとかをZoomでお話しさせていただいて、
もし苦手な方だったりとか、スライド資料の作成とかも手伝わせていただきます。そういったものは整ってから自治体とZoom面談というのが始まります。中には現地に来てほしいという方もいらっしゃるかもしれないので、現地に来てほしいという自治体もあったりするかもしれないんですけれども、その場合の交通費とかもまた僕たちの方で負担させていただきます。
そういった擦り合わせというか、調整というものが終わり次第、大体2026年、今年の6月着任というところが大きな枠になってきます。もしかしたら5月だったり7月だったりとか前後したりとかすると思うんですけれども、多いのは6月着任で、例えば6月着任の場合は、大体5月の末までに現地に引っ越し。これ住民票を移す。なのでそれまでに家を決めていただくとか、引っ越しの準備とかというのを整えておいてください。
5月末ぐらいに引っ越しして、一応6月1日に転入しました。そこに入りましたよみたいな感じで、住民票を移していただくというのがベースになっています。その辺の日程だったりとかなんとかというのは現地で擦り合わせとかあるんですけれども、基本的にはそんな感じです。
引っ越し費用ですね。質問というか皆さんの中で引っ越しのお金がみたいな方ももちろんいらっしゃって、そういった方たちに対してもアリアムの方からお貸しすること、こちらのお貸しになるので返していただくことにはなるんですけれども、お貸しさせていただきますので初期費用というかそういったものが今ちょっと困ってますみたいな方もご安心してください。
そういったところはね、僕たちそういったところもサポートというかですね、お金がないから挑戦できないとかねすごくもったいないと思うので、そういったところはサポートさせていただきます。
希望地域の選択
あとは希望の地域に行けるのかというところで言うと、基本的にはここ行きたい、北海道がいいですとかね、九州がいいですとかね、中国地方とか関西がいいとかね、そのご自身の希望っていうのがあると思うんですけれども、基本的には尊重するんですが、現時点でですね、今2026年1月現在で言うと17時点とかなると、47都道府県分の17なんで、まだこれが実施されてない県とかもあるわけですよね。
なのでピンポイントで何々県とか、むしろ何々市町村とかってなると、かなりね、打率というかストライクゾーンが狭くなるので、全国どこでも大丈夫ですよって言ってくださっている方の方は、僕たちがお声掛けはしやすいかなっていう感じではあります。
なので中国地方とかって言っていただいたりとかすればですね、中国地方のどこかとかになるんですけれども、広島がいいとかってなると確率が減ったりとか、そんな感じですね、九州どこでもだけど福岡がいいとかですね、なんかわかんないですけど、そういった感じになります。
あとはなので自分の家から何時間以内とかね、よくあるのは車で2、3時間以内だったら大丈夫ですよだったりとか、新幹線が止まる駅近くがいいなとかですね、そういった感じになります。
なので今日のところはですね、移住の今年のタイムラインだったりとか、お金のちょっと話だったりとか、希望の地域みたいなところへのアンサーをちょっとさせていただきました。
そんな感じですね。
皆様で今日の一句みたいなところで言うと、今ね、もし自分が移住できるとかね、っていう環境であるんだったらですね、移住できる条件みたいなね、もしくは移住したい地域とかですね、あればコミュニティメンバー向けに言ってます、ボイシーのコメントでもいいんですけど、こんなとこに移住してみたいなっていうコメントいただけるとちょっと嬉しいです。
ということで、明日はですね、協力隊員として何をやって、何を育てていくといいのかみたいな話をですね、実際着任してからの動きみたいなところをお話ししていきたいと思います。
ということで、最後までお聞きくださりありがとうございました。
週の中日や水曜日とか言いつつ、これアーカイブで聞いてる人は関係ないかもしれないので、こういうのね、日程を言うのはやめようかなとちょっと思いつつって感じなんですけれども、皆様にとって今日が良い一日でありますように。
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