越中舟橋駅での新体験
【田腕地域と遊ぶラジオ】このラジオは、地域から地域を盛り上げるをテーマにしている、札幌発スタートアップあるやうむのターナーが、楽しみながら関われる地方創生やコミュニティの話をしているラジオです。
今日はですね、朝にちょっと告知してたやつなんですけれども、本日のですね、13時ですね。本日っていうのが1月30日。1月30日、1月終わりますね。
早かったなって、ごめんなさい。ちょっと挟んじゃったんですけど、1月30日金曜日の13時からですね、タイトルにありますように新しいリリースになります。
あなたが作ったメロディが実際の電車で流れる、富山地方鉄道越中舟橋駅の車内メロディークリエイト体験を限定5点で販売開始。
なかなかエモいというか、本当に電車好きの人には特にたまらないんだろうなっていうね、クリエイターの方なんか思ってます。その詳細をですね、今日お話しさせていただくんですけれども、駅メロをですね、自分で作って実際の電車で放送されるというね、
軽雨な、希少な参加型企画になりますね。音楽クリエイターの方や鉄道ファン、地元事業者の特別なアウトプットとして使用・活用可能みたいなね、そんなサブタイトルなんですけれども。
これはアリアムがですね、以前から出しております、高付加価値NFT販売プラットフォーム特権ですね。特別な権利、特権ですかね。本日販売します。出品社はですね、富山地方鉄道株式会社ですね、になります。
この沿線地域での鉄道運行を守るための新たな自主財源作りにも寄与する取り組みでありますので、こういったものがですね、売れることによってお金が入ってきて、鉄道ってね、結構ネガティブなニュースよく聞きますよね。配線なるとかね、バスとかもそうですけれども、そういったところでも地域住民の足でもありますし、僕詳しくないんですけれども鉄おたっていうんですかね。
オタクの方、リスペクト込めて言ってるんですけれども、方たちがよくね、写真撮ってますよね。空いたものがね、なくなっていってしまう。残していきたいっていうのもね、メッセージも思いもあって、これをすることによって、孫族とかにもね、つながってくるので応援という文脈でも是非よろしくお願いしたいと思ってます。
鉄道ファンだったりとか、音楽制作に携わる方だったら、もうこれ終わって思いますし、地元企業や店舗の方がですね、ちょっとなんかの宣伝、メロディーになるのでね、なんかCMになるのかってあれなんですけど、なんならね、地元企業のテーマソングとか流すとか、ありだと思いますね。あなたとコンビニ、ファミリーマートみたいな音楽流れてくると、メロディー流れてくると、ああとかね、思いますね。なぜファミマが出てきたのかちょっと置いといて、すいません。流してください。
ということで、商品についての説明をちょっと細くさせていただくと、この越中船橋駅のですね、車内メロディーをですね、自分で作れる、全国的にも珍しい体験だと思います。
こちら、この駅はですね、日本一小さな村、船橋村の玄関口。その駅に到着する際、電車内で流れるメロディーを、あなた自身ですね、購入していただいた方が制作し、実際に放送できると。リアルな運行列車で流れる珍しい体験ですよね。鉄道ファンにとっては夢のような空間なんじゃないかな。自分で作ったメロディーが自分が乗っている電車に流れるって、なかなかないんじゃないかなと。
こちら、価格がですね、税込25万円になってまして、限定5点になっております。販売サイトのリンクはですね、概要欄、チャプター、こっちのチャプターに貼っておこうかな。2つ目のチャプターにPRタイムズのリンク貼っておきますので、ぜひね、読んでいただいてって感じなんですけど。
メロディーはですね、1点につき1枠が20秒以内ですね。20秒以内のメロディーが流れると。流れる期間は4ヶ月なので、個人的にはすごい長い時間流れるなって思ってます。金額的にはとかね、いろいろな角度あると思うんですけども、4ヶ月間も流れるんだったらすごい効果というかですね、いろんな人に聞かれるんじゃないかなと思ってます。
権利のデジタルデータはですね、富山地方鉄道の貴重な車庫画像になります。権利賞デジタルデータはNFTで譲渡付加のものになってます。この体験が特別である理由っていうのをついでに伝えさせていただくと、公共機関ですね。公共の空間に自分の音を置ける貴重な機械ですね。なかなかないですよね。
駅メロは自治体や鉄道会社の権限が必要のため、一般の人が作れる機械は極めて少ないものです。2つ目が生活動線に自然に届く音のブランド表現ですね。自分が制作した音楽やお店のCMメロディーを表現するなど、広告とは違う自然なアプローチも可能です。
鉄道ファン必見の非公開車庫写真付きの権利賞です。普段は立ち入ることができない富山地方鉄道の車庫内部の貴重な写真を使用し、購入者限定の権利賞としてNFT、デジタルデータとしてお渡しします。
鉄道の裏側に触れられる特別な記念品として、体験の証となるだけでなく、コレクション価値の高いデジタルデータですね。普段は公開されないですね。いやー、なんか機関車トーマスみたいな感じになってますね。オープニング。かわいいですね。色豊かです。
地域創生への貢献
詳しくはPRタイムスで見ていただくと写真等がありますので、ぜひ見てください。体験できる内容ですね。駅だったりとかもPRタイムス内にめちゃめちゃいろんな駅、放送される列車書いてありますので、ぜひ見てみてください。
駅に到着する車内アナウンスなので、駅というかごめんなさい、放送される列車ですね。列車の種類がいっぱい書いてありますので、ぜひ見てみてください。
そういった流れになりますね。購入から放送までどれくらいの流れなのかというところも最後に話させていただくと、まずはですね、メロディ制作に関する内容や制作規約をよく読んで購入してください。
メロディ制作は2ヶ月以内ですね。20秒以内のオリジナルメロディを制作し、データを提出。特権というところはですね、購入するとチャットツールとかで連絡取り合いますので、そこでやり取りさせていただきます。
事務局より音質、音量、内容などをチェックして、鉄道事業者の運行状況に合わせて掲載日を決定。掲載スタートすると決定した期間に実際の電車でメロディが流れます。
権利を購入した段階で制作規約に同意したものとみなしますのでご注意ください。事務局で音質、音量、内容確認後、鉄道事業者の運行状況に合わせて掲載されるという注意事項をよく読んでやってくださいという感じです。禁止事項もいろいろ書いてあるんですが、これは口で言うというより、ちゃんと読んでぜひという感じになります。
はい、富山地方鉄道はですね、アルペンルートって縦山黒部の世界に誇る観光資源を沿線に持つ鉄道になってます。少子高齢化だったりとか燃料費高騰によりですね、利用者が少なくなって赤字経営が続いてます。全国的にですよね。
それでも、老朽の設備の更新だったり、運賃買って、自治体との協議、観光列車の運行などで、地域と連携しながら沿線の路線の維持に取り組んでます。本企画はその鉄道の一部を一般の方が自ら関わり形にできればとして提供することで、公共交通にクリエイティブに関わるという新しい体験を通じて地域交通を自分ごととして応援できる仕組みですね。応援文脈ありますのでね、そういった観点でもぜひと思ってください。
最後にご担当者様からのメッセージになりますが、この度、越中船橋駅到着時の車内メロディーを制作できる権利を販売いたします。一般の方が制作したメロディーを実際の車内で流す取り組みは当社としても初めての試みであり、ご購入された方にとって非常に貴重な体験となります。
毎日の通勤・通学を支える日常の足としての鉄道に皆様の思いが音として加わることで、駅や路線がより身近な存在となり、船橋村と共に路線を守る新たな地方創生・地域創生の地域競争の形となることを期待しておりますというメッセージでした。
はい、基本的に今僕が話したことはPRタイムスに書かれていることなので、音声とともにぜひ読んでいただけると嬉しいです。ということで、最後までお聞かせありがとうございました。
引き続き、この特権というもので、地域の魅力とかを高い価値、高負荷価値つけて皆様に送り届けるという営みを僕たちはやっていく。これは地域がしっかり稼ぐということに意味があると僕たちは思ってやってますので、そういったアリアムの取り組みも応援してくれたら嬉しいです。
ということで、最後までお聞かせありがとうございました。皆様にとって今日が良い一日でありますように。