2025-05-15 05:26

地域おこし協力隊DAO関連のメディア充実しているので紹介します!

地域おこし協力隊DAO各種情報
・あるやうむHP
https://alyawmu.com/chiikiokoshi-dao/
・note
https://note.com/alyawmu_info/n/n84ae5d8b87e6
・LP
https://dao.alyawmu.com/
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https://stand.fm/channels/6656c3e6316143a77173c6fc

サマリー

地域おこし協力隊DAOに関する様々なメディアが紹介されており、特にホームページやノート、LPについて詳しく説明されています。これによって、地域の活性化に向けた具体的な取り組みが理解しやすくなっています。

地域おこし協力隊DAOメディアの紹介
NFTからはじまる地方創生ラジオ、あるやうむのターナーです。この放送は、NFTやDAOを活用し、地域から地域を盛り上げる、少し未来の地方創生についてお届けするラジオです。
はい、えっと木曜日ですね。今日もよろしくお願いします。ということで、あの今日はですね、地域おこし協力隊DAOの各種メディアっていうんでしょうかね、あるやうむから発信しているものが実は結構充実しているので、まとめて紹介させていただきますよって話ですね。
一つはホームページ、あるやうむのホームページですね。これを機にホームページもね、ちょっと見ていただけると嬉しいんですけれども、ちょっとリニューアルしてまして、そこのところをね、紹介します。ちなみにこのホームページにはですね、移住希望者の方がつながっているリンク、後で説明するんですけれども、そちらもありますし、自治体の方ですね、これうちの自治体でもやってみたいなみたいな方はですね、そこにもフォームが用意しておりますので、ぜひメールいただければと思います。
自治体の方ではなくても、自分の住んでいる自治体だったりとか、何かそういったところに紹介したいからみたいなノリでも全然OKですので、ホームから申請いただけると、こちらで対応させていただきますっていうのをですね、今回概要欄にすべてリンク貼っておきますので、ぜひね、まず一つ目はホームページ見てくださいねっていうお話でした。
二つ目がですね、ノートをやってるんですよね。アリアムノートやってるんです。そのノートのところでも地域おこし協力隊DAOの記事を書いておりますので、こちらも非常にわかりやすくなっております。地域おこし協力隊DAOと普通の協力隊は何が違うのかっていうところから、地域おこし協力隊DAOね、実際具体的に何やってるのってこれめちゃくちゃ聞かれるんですよね。用意しとけよって話なんですけど、なので用意してありますというところですね。
具体的には北海道八一町のヒロさんの事例だったりとか、富山県船橋村の西健さんの事例だったり、和歌山県白浜町ゆうとさんですね。この3名の方の事例をもとにですね、こういうことやってますよっていうのをね、ぜひ見ていただければ嬉しいです。これ見ていただくと、あ、大体そういうことやってるんだなーっていうのがわかると思いますし、実施自治体ですね、今7自治体まで紹介されてますので、それもね写真付きで結構書いてありますので、これを見るとですね、
そういうことなんだっていうのはよくわかると思います。まとめ的にはですね、やりがいとライフスタイルと収入みたいなところで、こういった方にとってやりがいがあるんじゃないかっていうことだったりとか、ライフスタイル、こんなライフスタイル作れるんじゃないかだったりとか、収入の面もですね、今年度からですね、今からのご紹介させていただく自治体っていうのは月額ですね、37万円の振り込みをさせていただきますので、そういった資金を得ながらですね、
地域を盛り上げていくっていうお仕事になりますので、ぜひね、これも興味ある方、ノートを見ていただければと思います。こちらもね貼っておきますね。はい。
最後に、LPってやつですね。それを作りましたので、こちらもね非常に見やすい形になっております。
あなたの挑戦が地域の未来をつくる。地域おこし協力対談に参加しませんか?ということですね。
こちらはもうシンプルに、ご自身はもちろんなんですけれども、こういったことに興味ありそうなお友達だったりとかにお渡しいただくと、お任せしたいこととか全部書いてあります。地域発のデジタルコミュニティを運営してください。
理想のワークスタイルを実現してください。還元するスキルや特性についても書いてありますし、この3年間の取り組みですよってことを書いてあります。
1日の活動イメージとかもですね、これもよく聞かれるのでちょっと抜粋して読んじゃいますけれども、1日の活動イメージというと、2,3時間コミュニティ運営に関する企画だったり調整をするみたいなところで、
1から3時間コミュニティ参加者とのオンライン個別面談だったりとか、ディスコードを触ったりとかしてコミュニケーションをとるみたいなことですね。
1日で1時間ぐらい参加促進のためですね。コミュニティ参加促進のためにSNS運用だったりとか情報発信をしていく。
1,2時間ぐらい自治体担当者との打ち合わせだったり、その他地域活動、これざっくりイメージですね。
1日中どこかのイベントに参加するっていう日もあれば、1日中家でパソコンに共に行き合っていろんな仕様を作ったり、ディスコードでやり取りするみたいなこともあるんですけれども、
大体ですね、月に160時間目安、120から160時間ぐらい目安ですね。
ただタイムカードとかでやってるような業務形態ではないので、この辺はフレキシブルに大体稼働時間は週40時間程度を目標じゃなくて目安としておりますが、
裁量で動けるので自由な働き方ができるかなと思います。
みたいなことが今日紹介させていただいたホームページとノートとこのLPですね。
LPの中には今着にいただいている6名の方はですね、トシさんって5月から始まった、彼のはまだリンクないんですけれども、
去年着にいただいた6名の方のディスコードだったりとか、そういった情報が集約されておりますので、
めちゃくちゃこのようにまとまったものができたんですっていうことを伝えたかったという今日の配信でした。
なので詳しくは概要欄から見ていただけると嬉しいですし、LPの最後にもカジュアル面談申請フォーム入っておりますので、
ぜひ申請してください。もれなく僕と面談させていただきます。
ということで最後までお聞きくださりありがとうございました。仲間増やしていきたいのでどうぞよろしくお願いいたします。
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