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【リリース】南会津町だいくらスキー場「リフト座席への記名権利」先着30枠で販売
2026-11-05 06:58

【リリース】南会津町だいくらスキー場「リフト座席への記名権利」先着30枠で販売

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サマリー

株式会社あるやうむの広報担当者が、福島県南会津町の会津高原だいくらスキー場で販売される「リフト座席への記名権利」を紹介します。個人名や法人名・ロゴをリフト座席の背面に3シーズン掲示でき、価格は1座席5万円、先着30枠です。10枠以上の申し込みで実施し、満たない場合は全額返金されます。購入者には権利を記録するNFTのデジタル証明書も届けられます。

リフト座席への記名権利の企画
DAOで地域とあそぶラジオ、株式会社あるやうむ広報採用のターナーです。
今日は広報としての発信をやっていきたくて、いつも発信しているのも広報としての立場なんですけれども、
リリース会ですね。ナンバリングの会ではなくてリリースの会になりまして、こういうのが入っていきます。
平日でもあるやうむのやっていることがあった場合、こういう風に流させていただくんですけれども、
今日がですね、大蔵スキー場のリフトに自分の名前をリフト座席への記名権利を先着30枠で発売。
個人名法人名をリフトの座席の背面に3シーズン提示。 11月4日昨日の12時から特権で申し込み受付開始しましたというリリースです。
この特権というシリーズで何度かお話しさせていただいているんですけれども、
僕たちアリアムが提供する高付加価値NFT販売プラットフォーム特権ですね。
昨日11月4日水曜日の12時から福島県南藍津町の藍津高原大蔵スキー場が出品するリフト座席への記名権利の申し込み受付を開始しました。
PRタイムズのリンクを貼っておりまして、そこに写真があるのでこういう感じねっていうスキー場のリフトですね。
リフトって分かりますよねみんな、乗って高いところまで連れて行ってくれる椅子ですね。
リフト座席への記名権利は地域に愛されてきたこのスキー場を使う人や応援する人の手で次の世代へ残していくための企画になります。
新しい設備を作るのではなく、長年スキーを運び続けてきたリフトの座席に応援する人の名前を掲げます。
このものは初滑りの記念に家族の名前や地元の会社のスキー場への感謝を込めて社名だったりとか、
リフトに乗るたびにその名前が目に入り、3シーズンの間何度でも南藍津を訪れるきっかけになることを狙っています。
商品概要と販売条件
商品概要ですね。
商品名がリフト座席への記名権利大倉スキー場、出品社は藍津高原大倉スキー場、運営会社が株式会社南藍津になります。
価格は5万円税込みですね。
1座席1台5万円で3シーズン掲載させていただきます。
販売数が先着30枠、予定数に達し次第受付終了。
1申込車あたり5台まで可能です。
申込期間が昨日の11月4日水曜日の12時から11月30日の月曜日ですね。
今月の約1ヶ月間になりますね。
定時期間が2026年12月20日、来月の20日のスキー場オープンから2029年3月頃までの3シーズンですね。
はい、そんな感じです。
掲示場所が藍津高原大倉スキー場リフトの座席の背面になります。
ステッカーの大きさが横80cm、縦25cm、フルカラーになります。
実施条件もありますね。10枠以上の申込みで実施。
10枠に満たない場合は実施を見送り、全額返金いたします。
販売ページはこのVRTIMESのリンクから行けますので、ぜひ飛んでいただければと思います。
また、制作状況や変更などにより定時期間、開始時期が変更となる場合がありまして、変更が生じた場合は商品ページでお知らせします。
申し込みから施工までの流れ
リフト座席の記名権利とは、先ほど説明した通り、
スキー場のリフトの座席の背面に個人名や法人名、法人の方はロゴの掲載も可能になります。
こちらを3シーズン提示していきます。
また、購入者には記名権利を持ち合うことを記録するデジタル証明書としてのNFTをお届けします。
申し込み方は、特権の商品ページの事前相談から申し込み、個人、法人の名前、お名前、申し込みの台数を提出してください。
法人の場合は、企業ホームページのURLまたは事業内容がわかる資料もいただけますと幸いです。
利用ルールに基づき、確認・承認後、購入手続きをご案内、承認通知から10日以内に購入。
ステッカーを制作・施工し、施工完了後の写真をお届けします。
提示する座席は事務局側が割り当てます。
複数台お申し込みの場合、できる限り連続した番号の座席に提示しますということになります。
詳しくはBRタイムズの写真を見ていただければなりますが、
そこに色々サイズのことだったりとか、また画像で書いてありますので、ぜひご覧ください。
会津高原だいくらスキー場の紹介
最後に、藍津高原大倉スキー場についてです。
藍津高原大倉スキー場は福島県南藍津町針湯ですね。
針に切る、針ですね。
針って何だ、雀町とかの針ですね。
チクッとする針に生きるで針、針湯にあるスキー場になります。
針湯、え、針、ごめんなさい、針湯ですね。
針湯、針湯ではなくて針湯、針湯ですね。
にあるスキー場です。
運営は株式会社南藍津です。
首都圏からは東北自動車道西那須の塩原インターチェンジから車で約80分。
藍津鉄道藍津田島駅からは路線バスで30分、約30分、車でも公共交通でも行きやすい雪原雪山になりますね。
スキースクールの他、キッズ向けの大ちゃんパークもあり、はじめどの子様から経験者まで家族みんなで南藍津の冬を楽しめます。
というね、リリースになります。
はい、ぜひですね、スキーがお好きな方だったりとかこの南藍津、こういったところに何か思い出のある方、
ぜひお名前や会社のロゴとか会社名とか入れてみたらいかがでしょうか、というリリースです。
このようにあれや、いろんなことやってまして、この特権シリーズのリリースも明日もリリースするんかな。
結構今月リリースラッシュになりますので、またいろいろ放送でもお伝えさせていただきます。
ということで最後までお聞きくださりありがとうございました。
今日も地域で遊びましょう。
では。
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