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おはようございます、りこです。このラジオでは、AIとSNSで働き方を変えた、元家畜ママがAI時代をしなやかに生きたくためのマインドやAI活用法についてお届けしております。
はい、ってことで皆さんおはようございます。3月の28日ですね。はい、ってことで今日はですね、朝からね、子供たちを2人連れて煙突町のブビュール約束の時計でね、映画を見に行ってこようと思います。
昨日初日に行かれた方いかがだったでしょうか?A-Labのメンバーでも初日に行ってる方結構多くて、めっちゃよかったって言ってました。タオル絶対持ってってね、初手で泣くよっていう風に聞いたので、タオルを持っていこうと思います。
ちょっとね、地上がね、初めてなんですよ、映画館だからどうかなと思うんですけど、でもミュージカル大丈夫だったし、いけるかなと思うのでね、ちょっと連れて行ってみようかなと思います。
はい、ってことでね、今日のタイトルは、あ、まず本題に入る前に、ごめんなさいタイトル言っちゃったけど、本題に入る前にお知らせさせてください。
今ですね、A-Labのユデミ行進によるですね、春の新生活応援キャンペーンということでね、ユデミの教材が展開されております。最安値ですね。
はい、だいたい今1万5千から2万円超えてるね、教材が多いんですけど、それが最安値ということで、1300円から1800円、最大95%ですね、になっているキャンペーンが開催されております。
たくさんね、皆さん来てくださってありがとうございます。ぜひですね、手に取っていただいて、なんか新しいコースとかね、今話題のAIとかがたくさんありますので、ぜひですね、見ていただければなという風に思っております。
概要欄にね、リンク貼っておきますので、そちらから見てみてください。
はい、ということで今日はですね、いよいよ自動化が嫌いな人も割と自動化できるようになってきましたよっていうね、お話をしていこうと思います。
AI、忙しい人ほどAIを使えというお話でございますね。
はい、皆さん、自動化って聞いてね、難しそうですよね。私も基本的にあんまり好きじゃないんです、自動化って。難しそうだから。
構築することがね、すごく難しそうだなと思って、あまり好きではないんですけれども。
ただですね、なんでじゃあ好きじゃないかっていうと、大変だからなんですよ。
そうで、AIラボにもね、来てくださっているし、もうね、すごいAI発信ママとして有名というか、自動化オタクってご自身でもおっしゃってる海野さんなんですけど。
海野さんとかはなんか本当に狂気で、狂気っていうのは、本当にそういう執念で、やっぱり5分の時短をするのに、やっぱり3、4時間とかかけて開発してる。
そういうのがお嫌いじゃないし、例えば5分を削るために3、4時間かけてるけど、5分も結局、1日5分、月で見たら150分。
それでもう2時間じゃないですか。
で、3ヶ月で見たら6時間。要は3ヶ月毎日5分削ることを、その3時間から5時間で叶えてしまえば、長い目で見て、やっぱりどんどん積み重なって時短ができるよねっていうね、お話だと思うんですよね。
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やさしそうだなと思うんですけど、とはやっぱり1個のものをね、そんなに時間かけて開発っていうのがどうもやっぱり苦手なんですけど。
でもちょっとした自動化だったら、もう結構簡単にできるようになりましたよっていうですね、今日ご紹介をしていこうかなと思います。
何を使うかと言いますと、今話題のクロードですね。皆さんクロード使ってらっしゃいますでしょうか。
マイクス界隈だとね、今チャットGPT使ってる人だいぶ減ってますよね。皆さんクロードの方に流れているというふうに聞いています。
クロードに関してで言うと、今からお話する機能を課金しないと使えません。そうなので、もし使うのであれば課金が必須になりますが、
だからちょっとね、そういう課金したらどんなことができるのかっていうのを見れるような機会を今回ご紹介しますので、最後にご案内します。
そのスケジュールってやつなんですけど、スケジュールでどういうことかっていうと、こういうことをしといて、ああいうことをしといてっていうのをまともとスケジュールで組んでおけば、
それに従ってクロードがですね、ブラウザとかを自由に操作してですね、中に入って肌コードを見てくれるってやつですね。いやーすごいですよね。
で、例えばなんですけど、今私が組んでいるものが3つあります。1つはですね、
毎朝5時半になったら、ちょっとね時間を後ろ倒しにしたんですけど、毎朝まず5時半になったら、私今ジャーナリングで1日1つ自分に質問を問いかけて、それをメモしているようなふうにやって、
その自分自身の問いみたいなものを立ててるんですけど、それをちょっと今まではChatGPのタスク機能を使ってたんですが、
もうそのまま例えば質問とか問いをどれを選んだか、何を書いたかみたいなのもログとして残せればいいかなと思って、クロードの方でやろうかなと思ったんですね。
で、クロードでスケジュールを組んで、まずこういうふうな目的で毎日5時半になったら質問をしてくれと。
で、ちょっとやっぱり最近リコラムをかけてなかったので、Aラボでずっと書いてたんですけど、やっぱり自分で自分の文章を書くっていうことをしたいなと思って、
で、毎朝リコラムのテーマだけを提案してくれる仕組みを作りました。これ提案してくれたらやっぱり書かなきゃ。
で、なんかちょっとでもいいから書くっていうのがすごい大事なんじゃないかと思っていて、あの西野さんでさえ毎日書いてる。
で、あのゴールドマンサックスの河村さんっていう、最近ヒカルさんの動画をね、ブレインコミットの木村さんが紹介されてて、ちょっとまだ動画自体は見れてないんですけど、
その河村さんだったかな。で、女性の方ですら金融コラムを365日毎日書いてると。やっぱそういうの聞くとさ、やっぱそういうのやっぱ提供せなあかんのと思うじゃないですか。
なので、日付とか学びとか、とはいえなんかノウハウばっかりがあって聞くのも朝からみんなしんどいだろうしと思って、私の場合はちょっとマインドより。
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で、リコラムだけは絶対にAIを使って書かないって決めてるんです。やっぱ自分で自分の言葉で書きたい。それもやっぱりすごく修行っていうか、訓練だと思うので。
リコラムは一切AIを使わずに書くというのが私の一つ信念なんですけど。
そこから伝わるものとかってあるんじゃないかなと思っていてたら、どんな切り口がいいかなっていうのをちょっとテーマをもらうのに、このクローナーのスケジュールちょっと立ててみようかなとか。
あとはもうちょっと結構割と自動化したのは、ちょっと私の場合はWindowsなので、ちょっとまだクロード、コンピューターユーズが使えないので、ちょっと二段構えになっちゃうんですけど。
クロードコードでまず音声を文字起こしします。
それも自動ですね。音声データがアップロードされたなと思ったら文字起こしが働いて、指定されたファイルが生成される。
その指定されたファイルが生成されたら、その新しいフォルダに、指定初手のフォルダにこれがアップロードされたよっていうのを検知したら、
クロードが動き始めて、ノートの記事、ノートの記事までは作ってくれるから、そのノートの下書きとかをノートに入れてくれると。
今回キャンバーの編集もお願いするような感じにしたので、ちょっとそれができるかどうかやってもらおうかなと思ってます。
それが全部自動化できて、8時ぐらいまでに終わってたら、私ほとんど後ちょっと修正するだけだから、ディコラムに書く時間が生み出せるかなみたいな感じですね。
そこからノートの下書きのリライトが終わって、最終原稿ができたら、それをもとにXの記事とメルマガの原稿を作って、それももう流し込んでもらうみたいな。
メルマガの方はね、Xはダメみたいなんで、メルマガの方は流し込むみたいな感じにしてみようかなというので、ちょっと組んでいますので、
いろいろ修正してて、明日が本番なので、明日の朝にちゃんとこれが起動してたら嬉しいなと思っている次第です。
それができたら、要は今まで朝ごはんとか死ぬほどガタガタで作ってたんですけど、ちょっと朝ごはんちゃんと作れるかなとか、コーヒー入れる時間ができるかなとか、
インサート機みたいにリコラも書く時間が増えるかなとか、さらに圧縮しすればやりたいことって積み上げられるじゃないですか。
そういうふうにしていきたいなと思ってやってみたんです。
このクロードのスケジュールどうやって使うのかなとか、どんなふうに設定したらいいのかなとか、どんなふうに指示したらいいのかなって、やっぱりちょっと気になるじゃないですか。
ということで今回開催を決めました。
4月7日火曜日夜9時半より、クロードコアークですね。一応コアークだと思うんでね、コアーク長のスケジュールという機能なので、
クロードコアーク×SNS効率化セミナーということで、4月7日の火曜日からスタートしたいと思います。
火曜日とかスタートとかそういう日だけですね。9時半からですね。
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無料開催です。アーカイブありなので、当日リアタイできないよという方もアーカイブお受け取りで、ぜひご参加いただければなというふうに思っています。
おかげさまでですね、さっき見た時にね、今日多分8時ぐらいにストーリーアップしていて、まだストーリーでしかお話ししないんですけど、
ストーリー上げたらもう60人ぐらい申し込みくださっていて、本当にありがとうございます。
皆さんのお役に立てるものがお届けできればなと思っているし、なるべく初心者さんに分かりやすい形で事前準備も含めてお届けできるようにしたいなと思っていますので、楽しみに待っていてください。
はい、ということで最後まで聞いてくれてありがとうございました。また次回のラジオでお会いしましょう。
じゃあまたねー。さよなら。