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おはようございます、りこです。このラジオでは、AIとSNSで働き方を変えたモド社畜ワーママが、AI時代をしなやかに生き抜くためのAI活用法やファインドについてお届けしております。
はい、ということでみなさんおはようございます。2月13日金曜日ということで、13日の金曜日ですね。見たことはないです。ホラーが死ぬほど嫌いです。多分世界で一番ホラーが嫌いです。お化け屋敷もダメです。
めっちゃ嫌いです。だから、ジェイソンという存在を知ってますが、13日の金曜日というのを見るたびに、13日の金曜日だなと思うんですけど、全く見たことがないということですね。
みなさん、嫌いなものありますか?
嫌いなものはそのまま外で、嫌いで、見ないで、このまま人生を終えたいなと思います。
雑談はさておきですね。
今日はですね、コンテンツなんてありったけ横展開した方がいいよってですね、お話をしていこうと思います。
コンテンツなんてありったけ横展開した方がいいよというお話ですね。
これはですね、もうちょっととあるコミュニティでね、やっぱりノートとかやりたい、メンシップやりたいっていう風に思っている発信者さんがいてね、ママさんがいて。
だけどそもそもなんかこう、スタイフでメンシップで話していることと、ノートで話していることっていうのが同じだと、同じことを書いてるじゃんっていう風に思われたりとかするのが嫌だし、
なんかそれでいいのかなっていう風に、すごい躊躇してしまっているんだけどっていうお話をしたんですよ。
これはですね、もしかしたらいろんな意見があるかもしれないですけど、私はもう答え一つで、
全然いいと思ってるんですよ。正直。そのお話をね、施行していこうと思います。
なんでかっていうとね、結論、どこでその人の情報を受け取るかっていうのは、ユーザーに決定権がある、権利、決定する、判断する、決める権利があるからですね、話題割れが決めるものではないので。
逆にね、逆に、要は私たちが一つのメディアにしか絞ってなかったら、その人ってもうそのメディアでしか情報を受け取れないんですよ。
逆にその方が不親切かなって思いますっていうね、お話をしていこうかなと思います。
で、今お話した通りなんですけど、これ例えばですね、私もともとスタイフのメンバーシップやってたんですよね、音声で。今でもやってるんですけど、それに登録してくださっている方もいます。
で、スタイフはスタイフで、なんかスタイフそのメンバーシップ限定のライブとかするから、そういうのに出たいよと思ってくれてる人、もしくは私の話を耳から聞くのが好き。耳でいつもいろんな人の情報インプットをするのが好きで、その過程で聞いてるから、りこさんの話はスタイフで聞きたいんですって。
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これ例えば同じボイシーだったら、ボイシーのが好きですって方はね、ボイシーで聞いてくださったと思うんですよ。スタイフがいいって人はスタイフで聞いてくださったと思うんですよね。広告がないほうがいいとか。
というので、まずどこのプラットフォームで聞くかみたいなものすら、ユーザーが決めたらいいし、でもこれ私がもしスタイフしかやってなかったら、一応今ボイシーはやめちゃいましたけど、スポティファイはやってますけど、スポティファイやってなかったらもうスタイフでしか聞けないじゃないですか。
でも私はスポティファイ好きなんだよとか、ユーチューブのあっちのポッドキャストで聞いてるんだよみたいな人もいるかもしれませんよね。そしたら逆に私がもうスタイフしかしませんで決めてしまっていたらスタイフに来てもらわなきゃいけなかったんですよ。
それってユーザーファーストじゃないですよね。だからまずどこの音声配信のプラットフォームに発信していくのかっていうことすら、複数メディアの方がいいとすら思っています。
次にこれをテキストコンテンツに変えていくお話なんですけど、これ実際に本当にあったんですけど、音声のスタイフのメンバーシップの内容をノートに展開しています。もちろんディライトとかはしてるんですけどね、AIを使いながら。
それを作って、このノートのメンバーシップを始めたんですよね。
そしたら本当に始めたときに、スタイフでメンバーシップを聞くほど耳が空いてなかったので、いつでも読みたいときにサッと読めるノートのメンバーシップを始めてもらってよかったですというふうに実際にお声をもらったんですよ。
これってだから、それと全く同じで、さっきの音声配信のプラットフォームと一緒で、私がマネタイズの話とかビジネスの裏側っていうのをもうスタイフのメンバーシップでしか配信しないって決めてしまったら、それってもう別にもう耳空いてないのにその話を聞きたいがためにわざわざスタイフに登録してもらわなきゃいけないですよね。
それってなんかすごく逆に無理をさせてるなって思うんですよ。ノートで読みたい人っていうのは必ずしもいて、文章で読みたいとか、メモしたいとかっていう人はノートで見たいっていう状態絶対あると思うんですよ。
だからノートの展開もいいし、例えばノートは見ないし、スタイフも聞かないんだけどメルマガだけずっと読んでくれる人もいるんですよね。
だから私は基本的にノートとこの音声配信とメルマガの内容っていうのは基本的に同じものを書いています。ノートとメルマガは一緒です。何ならノートの内容をそのままXのポストにすることもあります。
それなぜかX見てる人に見てもらったらいいからですよね。だからコンテンツなんかね、どんどんどんどん横展開したほうがいいんですよ。
そのプラットフォームにそれぞれいる人に、その人たちがここで知りたいな、ここで情報を見たいなっていう場所で届けてあげる方が親切ですよね。
これはね、たぶんね、なんで同じものを展開するのが嫌なのか、嫌とか良くないかなと思ってしまうかっていうと、要は受け取っているユーザーが同じものを書いてるなって思われるのが嫌とか、そうやって申し訳ないかなっていう意味だと思うんですけど、
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私ね、これは正直ね、ちょっと発信者としてのおごりがあるんじゃないかと思って、何かっていうと、要は両方見てる人がいっぱいいるっていうか、それなりにいるんじゃないかと思ってるってことだと思うんですよ。そうじゃないかもしれないけど、多少その両方見てる人がいたらなっていう思いからだと思うんですよね。
いないよね、ほとんど。やっぱりそんなに自分の情報をずっといろんなメディアでめちゃめちゃ追ってくれてる人ってほとんどいない。ほとんどいないです。
西野さんとか、ハーチューさんとか、池早さんとか、ホリエモンさんとかさ、水口さんとかですかね、今だとときめいてるのは。
そういうトップオブインフルエンサーみたいな人たちだったら、やっぱりどのメディアでも追っかけたいって人いると思うんですけど、我々一般人というか、一般発信者はそんなに見てないですよ、ユーザーって全然。
1メディア見てくれてたら良い方じゃないね、1日の間で。だからこそいっぱい投稿した方がいいんですよ、同じコンテンツを。あるときAさんはインスタを見てた。
ディール見てくれてた。ありがとう。Bさんは、ディール時々見てるんだけど、今日はX見てた。いや、X見てくれてありがとう。
CさんもインスタとかX見る時間がなかったけど、通勤時間中にマスターヤフ聞いてた。音声だけ聞いた。良かったじゃないですか、音声だけ聞いて。
だから、いつもインスタ見てくれてる人が、まだ絶対ノート見てくれるとか、ノート見てくれてる人が音声の目覚ましに入ってくれる、聞いてくれるとか、そんなことって基本ない。
1日1メディアで1個なんか見てくれたら、めっちゃいいかなぐらいだと思うんですよ。そう。
ってことは逆に言えば、私たち発信者っていうのは、ありとあらゆるメディアに、とにかく伝えたいことを投稿しまくって、そこにいる人たちに1個でもいいから届いたらいいなっていう気持ちなんですよ。気持ちの方がいいと思いますよ。
だからこそAI使おうよって話です。
使ったほうがいいよ。
昨日も、もともとあれは、ストーリーの質問箱に対してストーリーでお返ししてるものがあるんですね。
そのインスタの始め方なんですけど、そのインスタの始め方っていうものをまずノートに書きました。
ノートに書いて、それ自体は実はクレア化の教材の一部ですよね。
表面的なところの一部を引っ張ってきて作っています。
さらにそれを今度は分析する。
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このストーリーでやってたからノートに書いたものを、今度はこっちの漫画にしよう。
AI漫画にしようって言って、漫画にする。
で、その漫画にしてフィード投稿にしたら、そのノートに連携とかもできますよね、フィード投稿から。
もっと詳しく知りたい人はハイライトから見てね、みたいなこともできるし。
その漫画にしてしまえば、例えばXのツリーでも投稿できるし、それぞれ横展開でも投稿できる。
っていうように、やっぱり一つのテキストコンテンツから、例えばクリエイティブの切り口を変えたら、それだけでも結構同じ内容なんだけど。
同じ内容なんだけど、ストーリーで見た時と、やっぱりその漫画で見た時の印象って違うじゃないですか。
それぐらいだから、同じネタでも切り口とプラットフォームを変えたら全然変わってくるんですよ。
ってなったら、もう本当にどこまでも横展開してはいいよねっていう話です。
なので、皆さんぜひですね、今のところやっぱり音声入力、音声配信をベースに横展開していくのが非常に楽なので、皆さんもぜひ。
スタイフとか、なんでもいいですけど、スタイフじゃなくてもいいんですけど。
なんかこう音声入力みたいなところからね、始めていただいて、自分の届けたいものをしっかりといろんな場所で効率よく届ける。
ってことをね、頑張っていただきたいなというふうに思っております。
最後まで聞いてくれてありがとうございました。またね。さよなら。