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2026-02-09 08:45

【AI時代の読書】全人類これ読め

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サマリー

このエピソードでは、アドラー心理学の名著『嫌われる勇気』を通して、勇気や共同体理解の重要性について語っています。著者は、共同体の理解を深めることが他者への貢献につながり、それが自己実現や仕事にも影響を与えると説明しています。

『嫌われる勇気』の重要性
おはようございます、りこです。このラジオでは、AIとSNSで働き方を変えた、もっと社畜ワーママが、AI時代をしなやかに生き抜くための、AI活用法やマインドについてお届けしております。
はい、ということで皆さん、おはようございます。2月の9日ですね、新しい週の始まりです。頑張っていきましょう。
はい、ということで寒かったですね。昨日無事に東京から帰れてホッとしました。
あの、名古屋過ぎたぐらいだからね、全然大丈夫だったんですけども、本当東京すごい雪でね、なんか珍しいですよね。すっごい雪で。
子供たちはテンション爆上げでしたけど、大人はもうほんとドーンみたいな。
いやほんとタクシーも捕まんないしね、ほんと無事に帰れてよかったなと思っております。
はい、ということでね、今週も頑張っていきたいなぁと思っております。
ということで、今日はですね、あんなにお話ししようかなと思ったんですけど、
あの、嫌われる勇気ってあるじゃないですか、皆さん。アドラー心理学の名著なんですけど、
嫌われる勇気ね、もちろん何回も読んでいらっしゃる方とか、実はまだ読んでない方ね、いらっしゃるかもしれないんですが、
嫌われる勇気はね、読んだ方がいいと思うんですよ。で、なんで読んだ方がいいかっていうと、
結局掃除で最終、生きる意味っていうか、お金の稼ぎ方じゃないですけど、こうあるべきなんだっていうのが、すごいわかるっていうのを改めて、
久々に何回目かな、2回目か3回目だと思うんですけど、私、嫌われる勇気読むのすごく思ったので、
今日はその話をしていこうと思います。
共同体理解の深まり
勇気なんだと思って。勇気。勇気づけって言いますけどね。
今日はね、後半の方を読んでたんですよ、久々にね。結構何回か読んでるから、好きなところから読むんですけど、
今日はね、後半の方から読んでいて、結構印象的だったのが、これ子供たちも読ませたいなと思うのがですね、
共同体、共同体理解っていうのが出てくるんですね。アドラシニ学の中に。
我々人間というのは、すごく大きく言えば宇宙っていう一つの共同体の中の一員なんだと、
世界は自分を中心に回ってないっていうところから始まり、どんな共同体である自分はその中の一員だというのが、共同体理解というものです。
でもこれわかりやすく言うと、多分学校が一番わかりやすいよねっていうのが本書の中でもね、紹介されています。
要は学校でめちゃめちゃ嫌な先生がいるとするじゃないですか、すっごい偉そうで、
だけどその偉そうな先生も、その学校の、しかも例えば教室の中だけってすごく小さい共同体の中だけでめちゃめちゃ威張ってる可能性ありますよね。
その教室の中っていうすごく小さな共同体を見た時に自分は合わないと。
で、その人に対して合うか合わないかとか苦手って思うのは私の課題なんですけど、その人がその教室の中でどう振る舞うかっていうのはもうその人の課題なわけなんですよね。
その振る舞い方とかを変えたりとかはできないわけですよ。
それに対して自分がどう行動するかどう思うかっていうことでしか、私たちってコントロールができないんですよね。
で、そういう時って要は、だから教室から一歩出るとかもはや学校という共同体から出してしまうというか、もっともっと大きな共同体の中に自分は生きてるんだよということを知ること。
で、何かあった時に何かその対人関係でトラブルがあって何か対人関係でそういう悩みがあった時っていうのは、さらなる大きな共同体の声を聞きなさいっていうのが新しい理学の教えです。
だからそれで言うと、例えば教室でなければ学年っていう共同体かもしれないし、学年でなければ学校かもしれない。
学校じゃなかったら地域かもしれませんね。
これが教室よりさらに小さな共同体、要は家族っていう方に、家庭家族っていう方に逃げてしまうと、本当に行きこもりで人生どうにもなんだかなっちゃうんですけど、その教室っていう共同体から大きいところです。
例えば他のクラス、学年、学校っていうところまで見ると、例えば教室から一歩出ればまた全然違う共同体が広がっていて、すごく快適に心地よく生きていけるかもしれないし、
はたまたもう学校とか地域というか、例えば引っ越しとかそういうレベル感も含めて変えていけば変わる。
要はあなたがいる世界っていうのはそこだけじゃないですよっていうことを知ること。
そこで無理やり何かすごく自分に合わないこととかを続けているぐらいなんだったら、それを断ち切ることは私の課題ですよ。
他者貢献と自己実現
っていうのとかすごくそうだよなと思いながら読んでいました。
なんかほら、いじめられたりとかしてたし、なんかここじゃないなみたいな、私もっと仕事できると思うのにみたいな風に思ってた時期も会社員の時にはあったんですけど、
そういうのも例えばもっと大きな目線で見た時に、その時はその共同体しか見えないんだけど、もっと大きな共同体があるよっていうことを知っておくことであれば、
例えば本当にいい目だらけじゃなかったら学校から、その時はもっと小さな単位で一緒にいる人を変えるだけで私の人生って好転したから、
やっぱり共同体を変える、そこに立ち向かっていく自分の勇気というか、飛び込む勇気みたいなのも必要ですし、
例えば学校を変える、引っ越しするとかいろいろありますけど、そういうところに足を一歩踏み入れる、
そういう風に良くしていこうという行動に移せるかどうか、こういうのもすごく大事なんだよなと思いながら、
いやそうだよなと思って、ってなると、その共同体理解が深まると最後何ができるかというと他者貢献なんですね。
自己需要、他者信頼、他者貢献、この3つが最後キーワードになってくるんですけど、
他者貢献というのが、なんかすごいしっくりきれなかったんですよね。
しっくりきれなかったというか、説明がしづらかったんですけど、
でもその共同体理解という話から、この他者貢献というところに行くとすごくわかる。
これが結局自分の仕事とかマネータイズにつながっていくわけなんですよね。
例えばAIラボとかクレアカーという場所がありますよね。
そこで例えばメンバーさんのために何かやりたいと思うじゃないですか。
一つの共同体のメンバーとしてね。
AIラボ、クレアカー、そういう共同体に参加してくれている一員として、
その場所にいる人たちに何か自分ができることをやりたいとか提供したいとかっていうふうに思って、
自分ができることをギブしていくっていうのって、
それがすごく他者貢献で仕事につながっていくわけじゃないですか。
例えばAIラボの中でライティングが得意だよとか画像先生が得意だよと言ってくれている子が、
例えばライティングとか画像先生とかの話をすごくシェアしてくれて、
誰かがそれってすごく喜んでくれている、参考になったというふうに言ってくれている。
それを見たら、例えば私とかが、じゃあこの人もっとこうしてほしいな、
こうしてほしいなっていうふうになっていく。
それが例えば結果と仕事につながるとかっていうふうになるじゃないですか。
だから一番最初のベースっていうのは、まず自分を受け入れて、
そして今私がいる場所、ここにいてもいいんだっていう感覚を持てる共同体を大事にして、
そこで自分だからできることっていうのをしっかりと提案を重ねていく。
こういうことの積み重ねなんだよなっていうのをすごく思いました。
いい本ですね。めちゃめちゃいい本、久々に。
最後の方は久々に読んだんですけど、すごくいい本だなと思います。
なのでぜひ皆さん嫌われる勇気は読みましょう。絶対読みましょう。
筆読です。会社員というかサラリーマンというか人間として読んだほうが絶対生きやすいので、
ぜひ読んでいただきたいなと思っています。
実は夜中に撮っているんですけど、だいぶ眠くなってきました。
途中、うーんって何を喋っているかもしよくわからないところが出てきてしまっていたら、
大変申し訳ございません。結構ちゃんと喋っているつもりだと思うんですけど、
めちゃめちゃ眠くなってきました。
めちゃめちゃ眠い。今日はもう寝たいなと思います。
皆さんもなるべく早くお世話に撮っちゃった方がいいと思うので、
私もちょっと明日からのタスクをね、少し繰り上げて早めに送れるように
収録できるようにしたいなと思います。
はい、ということで最後まで聞いてくれてありがとうございました。
またねー。さよなら。
08:45

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