AIの活用と新機能の紹介
おはようございます、りこです。このラジオでは、AIとSNSで働き方を変えたものの社畜のママが、AI時代をしなやかに生き残るためのAI活用術やマインドについてお届けしております。
はい、ということで皆さんおはようございます。1月23日金曜日ですね。いかがお過ごしでしょうか。今週も最終日ですね。頑張っていきましょうということで。
今日はですね、雑談が一つ、お知らせが一つ、そのあと本編に入っていきたいと思いますが、サクサクとお知らせしていきたいと思います。
まず一つはですね、今日の12時ですね。お昼の12時から、私の運営しているAIラボドクレア化っていう、インスタ掛けるAI講座の方のコミュニティのサポートをしてくれているのりさんが、Brainを出版します。
初Brainじゃなかったかな。内容がですね、ディスコードに関する。ディスコードって結構難しいんですけど、正直ですね、これからの大なり小なるコミュニティの時代で、やっぱりディスコードっていうものが使えた方が、運営者もコミュニティ業者もすごくいいと思うんですよね。
その時に迷わないような形の内容をね、コミュニティマネージャーでずっと仕事をしている彼ならではの経験とか、知識っていうところがね、ギューンと積み込まれたBrainがお昼出ます。
やっぱりね、ディスコードがちょっと苦手だなと思っているユーザーさん、あと正直ディスコードでコミュニティ運営するってどうしたらいいかわからんと思っている運営者さん、ぜひですね、どちらもすごく学びになるような教材に仕上がってるんじゃないかなと思いますので、ぜひですね、無料部分を手に取って見ていただければなというふうに思っております。
はい、ちょっと多分ね、この朝の時間でね、まだリンクがないので、このBrainがね、公開されたら概要欄にリンク貼っておきたいと思いますので、ぜひご覧ください。
はい、あとね、これは雑談なんですけど、昨日あの試行実験ということで、紙束、紙の束の1000万円あるじゃないですか。
あれでもちょっと怖いことが起きたの、本当に。正直なんかさ、びっくりするんだけど、本当にマジで引き寄せの法則ってあるんだなって思ったことが起きたんですよ。ちょっと詳しくまだ言えないんですけど、びっくりしたの。本当にあるんだと思って。
まあ、要はお金が入ってきたんですよ、本当に。端的に言うとこれ、嘘で嘘のような本当の話なんですけど、本当にお金入ってきたんですよ。
何でお金が入ってきたかっていうのがちょっと言えなくて申し訳ないんですけど、別に怪しいお金とかではなくて、本当になんかいろんなタイミングがぴったりあって、本当に昨日お金入ってきた。
びっくりしますね。これすごいね。っていう話ですね。よかったらこの概要欄に昨日の1000万円で本当にお金が入ってきた引き寄せの法則というか、今も目の前にパソコンの下に700万円分の札束があるんですけど、それを見ながらお話ししております。
いや、あんのかもしれん。本当に引き寄せの法則ってあるんだなって思いますので、よかったらノートを見てみてください。
スキルズの機能と応用
ということで本題でございます。本題はですね、このクロードのスキルズっていうのがすごいのかもしれないっていう、今更ながら。
それをアプリ開発とかではなくて、マーケティングにもこれで使えるようなと思っているお話をしていこうかなというふうに思います。
クロードコードですね。今アンチグラビティとかもちろんすごい話題で知ってるんですけど、私はクロードコードがすごい好きすぎてずっとクロードコードを使っています。
どちらかというと、使っている内容というか範囲としては、メルマガの作成、Xとかスレッドのポスト作成、ノートの記事の作成がメインで、
あとは今インスタグラム、インスタ×AI講座のクレア化の簡易サイトの資料みたいなものも作っていますので、そういうものをこのクロードコード一方で作っているんですけど、
最近ですよね、1月の頭から先月末だったと思うんですけど、スキルズっていう機能が追加されました。
これ何かというと、端的に言うと、皆さんが何かやっているタスクみたいなものをワークフロー化してしまって、
例えばコマンドで指示するとか、何かファイルをポンってアップロードしたら、その後ももともとプログラムされているあれやれこれやれっていうタスクが自動で全部やってくれるみたいな感じのものですね。
私作り方間違ってたので、昨日もう一回YouTubeで勉強して、専用のスキルクリエイターっていうものを使うと本当にプロの構造化っていうんですかね、
作ってくれるんですけど、スキルクリエイターを使って、トランスクリプトっていうふうに書かれているファイル名がアップロードされたら、アップロードした時点でトリガーが発動して、
あとは全部もともとこれを参照してねっていうふうに伝えてあるプロンプトの中身というかそのファイルが全部適用されて、
音声でもともと指示しているフォルダに保存されるっていうものができました。要はもはやこのファイルをどうこうして、このプロンプトを使ってどうこうせいっていう指示をしなくても、ファイルをアップロードするだけでできるんですね。
びっくりしますよね。すごいですよね。でこれ何がすごいかっていうと、組み放題なわけですよ。
音声配信の、音声で撮ったメモファイルをアップロードする、その中身を確認してメモこの形式のものであれば、こういう形に変更して、こことここのフォルダに保存するっていうスキル図にしておけば、もはやそのメモっていうものをどっかにコピペしてとか書き直してってしなくても、全部が綺麗に整えてくれるわけですよね。
いやなんかすごいなと思って。でこれさらに今どういうことができるかなって考えたときに、普通のファイル生成もできるので、スライド資料の作成も、要はこういうものを入れたらこういう手順で、
なんかね、LPのデザインとかがそのプロの人が考えたような、トーンだったりとかデザインのポイントみたいなものがスキル図として構築されているものとかも、オープンソース的な感じで使えたりするんですよ。
それを使うとLPのデザインもグッと、なんかねクロードコードで作ったLPってどうしてもちょっと素人感が出てたんですけど、そのフロントエンディッドデザインだったかなっていうスキル図使うと、本当にプロの人がデザイニングしたのかなっていうぐらい、クオリティの高いすっごい綺麗なLPが作れるんですね。
とか、そういう他の人が作ったスキル図とかも見ることができます。で、これがだからインスタとかにも使えるんじゃないかなと思ってて、だから何かを入れたらそれに対してこのプロンプトが作動して、例えばリールの台本が作れる、そのリールの台本はナレーションだけなんだけど、それに対して小回りを設定したものも作れる。
で、さらにはそれにフィード投稿の何枚分の構成を作ったものをファイル、エクセルの状態で作る。
そういうのができてて、あとはその活作成してみたいな感じにできたりすると、結構そのインスタの横展開みたいなやつとかもできるし、それを例えばノートとかどんどんどんどんそういうものに横展開していくっていうこともできますよね、みたいなことも考えながら、スキル図ってすごいなと思って。
その他の世界中の人たちが作ったやつも、なんかすごいいろんなものがあって、全部試してみたいなと思うんですけど、私が見てたYouTubeではあんまりたくさんのスキル図を入れすぎると、結局どのスキルを参照したらいいか、プロードコードがわからなくなっちゃうから、手当たり次第に入れるものではないですよっていうふうにおっしゃってましたが、確かになと思いながら、ただそのスキルクリエイターっていうスキル。
スキルをクロードコードで作るためのスキルとか、それは入れといた方がいいと思います。
今後の展望と自動化の可能性
それ使ったらすっごい、めちゃめちゃ綺麗にスキル作れたので、そのトランスクリプトのファイルをアップロードしたら、あと全部バーンってできてるっていうのは、すぐにスキルができたので、やっぱりプロにはね、プロに任せた方がいいですよ、プロの仕事って。
何か、専門的なものをプロにお願いした方がいいんですよ。
スキルを作るっていうスキルを作ってくれたプロの人に感謝ですね。
その方が後、ご紹介したんですが、フロントエンドデザインっていうすごいデザインを綺麗にするものとか、あと例えばなんですけど、サイトを作るときに、どっちにしましょう、あっちにしましょう、どうしましょうっていうふうに、自分で決めるのがめんどくさいから、質問形式で全部提案して、ユーザーが選んだものに対して最後そのLPを構築していく、こういうものを作ってねっていうスキルとかも作れるらしいんですよね。
これは結構楽しみですね。
なので、今すごいバタバタしてて、スキルズ研究ができないんですけども、どっかで時間を見て、スキルズをしっかり研究して、今私が自動化したいものが極限まで限りなく自動化できるように頑張っていきたいと思います。
またね、どういうことができたよっていうのを報告していきたいと思うので、楽しみにしていてください。
最後まで聞いてくれてありがとうございました。
お仕事の方は最後、金曜日に行ってらっしゃい。
また次回のラジオでお会いしましょう。
じゃ、またね。さよなら。