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はい、皆さんこんばんは。 野菜がつなぐ人と人ハッチファーム代表もとです。 本日もご利用の度で心も懐も豊かにするチャンネルを始めていきたいと思います。
今の今まで、ポイシーの収録をしており、 年ちゃんでスタンドFMのライブ配信でございます。
今日昼間ね、ポイシーの収録できなくて、 あのお客さん対応に入っちゃって。
えー、それでね、今頃の収録になってしまっております。
まあ、そういう時でも1日に1配信はしなきゃな、したいなと。
というか、しなきゃなと思いながら、半分ギミックですから。
ちょっとポイシー、毎日配信。 平日は毎日配信しよう。
ちょっと週末最近サボっちゃって、 週末はあっという間なんですけど。
平日の毎日配信はずっとやっておりますが、 今日はスタンドFMのライブ配信見て、
守っておくようですので。
いつものコンビニ中心部から、 セブンイレブン様です。
今日はね、その昼間急に対応しなきゃいけなくなっちゃったと、 言っている理由の1つでもある。
新しい広告戦略。
これをね、今年、今年というか今年度、 4月から始めていたんです。
実はこれ結構当たってるのかと。
そういうね、お話でございます。
4月から何を始めているかというと、
ここでお話ししたかな? どっかポイシーだったか。
ポイシーとスタンドFMやってると、 どっちで何を話したかわからなくなって。
地元のですね、コミュニティ新聞。
地元市、要は地元の地域、市町村、もうか市ですけど、
もうか市内全庫配布と、プラス近隣の地域、 一部地域に配布されている。
そういう新聞があるんですね。
コミュニティ新聞、地元市というか、 もうか新聞という新聞があるんですけど、
ここもね、いろいろあって、
昔、もうか新聞社というのがあったんですけど、
なかなか経営が難しくて、一回潰れてなくなったりして、
でもやっぱりそこに勤めていた記者の方が、 こういう地元市は必要だということで、
もう一回自分自身で立ち上げて、代表しながら、
もう一回自分自身で立ち上げてというような、
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そういうね、ほんと地元密着で、 地元の企業様からの広告費で、
なんとか植え回していくという感じの、 地元市なんですけど、
これがね、全庫配布なんです。無料で。
無料で全庫配布。これがすごいですよね。
結構ね、もうか新聞、めちゃめちゃ読むんです。
全庫配布だからね。全庫配布だし、 地元に密着した情報が載っているんで、
そういうのもあって、結構皆さん身近な情報として 読んでるんでしょうけど、
このね、ほんとに高読率というか、
視聴率はね、すごいと思うぐらい 結構皆さん読んでるんですよね。
ある広告をその新聞、もうか新聞に出せば、 結構皆さんに認知してもらえるっていうような、
そのぐらい読まれる、 地元の方には読まれる資料です。
無料で全庫配布っていうのはね、ありがたい。
そこにですね、何を始めたかというと、
そこに月1回、私の記報文を、 私が作文して載せることにしたんですね。
これは結構私も、もうか新聞の方々と 記者さんも含めて、結構お近づきになったんで、
というのは、とことこ寺内とかね、 そういうイベントの情報も結構見せてもらったりしていて、
もちろん広告費は払ってますけど、 そういうのもあって、結構近づきになったんで、
もうか新聞の影響力とか、 本当そういう広告ですごくお世話になっていたから、
もうか新聞にスポンサーとして、 要は年間でドーンとね、寄付させてくださいっていう感じで、
スポンサーとしてスポンサー金をね、 出しますよっていうお話をしてたら、
もうか新聞さんは、スポンサー制度がないんですね。 スポンサーというシステムがないんですって。
ないから、1年間分ね、どんどん出してくれるの めっちゃありがたいんですけど、
広告費として受けております。 広告費として受けているということで、
イギリス市もスポンサーとして金として 出そうと思ったんですけど、
それだったら、月1回広告欄というかね、 記事として、
ハーティッチファームさんにあてがうので、 自由にそこ使ってくださいっていう感じで、
始まった企画だったんですね。
それだったら、本当にめっちゃありがたいなと思って。
ただ、もうか新聞さんへの協力と思って、 スポンサーと思ったんですけど、
それで広告も月1でそれなりの面積の 割り当てしてくれるって言って、
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それだったらと思って、今月に1回、
ご褒美なすに関連する、 ご褒美なすの魅力を伝えるような記事を、
もうか新聞、月1回出してるんですよ。
月1で毎回毎回私の文章を書いて披露して、 それで出してる。
それがですね、本当だったら1回出すのに、
10万近いとかそれぐらいのかかるんだと思って、
今は知らないか、5、6万ぐらいかな、 だと思うんですけど、
年間で私スポンサーとして30万出すの。
トータルで30万でやってくれてるんですね。
それを月1回ある面積というか、 紙面割り当ててくれてて、
そこに私の方で寄稿して、 ご褒美なすの魅力を伝えてるっていう、
書き方やり方をしてる。
それがね、結構ね、地元の方にね、
意外と新たな方にご褒美なすの認知を広げてるのに、
役立ってるんじゃないかなと、 最近感じてきたんですよ。
しばちょんさん、ありがとうございます。
こんばんは。
20時までしか聞けませんが。
いえいえいえ、ありがとうございます。
大丈夫です。
短い、懐かしいところで、 ありがとうございます。
それで、今それで月1回文章書いてるんですけど、
文化新聞結構読まれてるんで、
そういう意味でね、
これをやろうと思ったのも、
最近というか今までご褒美なすを出してるのは、
SNSとかそういうところばかり使ってたんで、
どちらかというと地元っていうよりも、それよりも遠いね。
SNSとかで空中戦やってるようなイメージだったんですけどね。
じゃなくて、今年はね、もっと地元に、
もっとご褒美なすの認知を広げて、
もっと地元の方にも買ってもらうような流れにしたら、
それが一番効率いいんじゃないかと思って、
そういう意味でも、今回のこの文化新聞などね、
じゃあ月1で寄稿しませんかっていう、
その提案ってめっちゃありがたかったんですけど、
これで書けるようになって、
じゃあこの文化新聞で月1回で寄稿したら、
どのぐらいの影響というか反響があるかなと思って、
楽しみにしていたんですけど、
結構最近ね、新聞を見ましたと言って、
電話をかけてきてくれる方がね、いるんですよね。
それでこう、作業場というかね、
農園の方に行けば買えるんですかみたいな、
そういう問い合わせがね、
新聞に寄稿を始めた4月以降、
ちょこちょことあるようになったなと思っていて、
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ましてやもう今はその新聞のところに、
農園でも買えるんで、
お問い合わせがこっちだって言って、
私の携帯番号を晒しちゃってるんですけど、
そういうのもあって、
携帯にね、普通に市民の方からかかってくるわけです。
そういうのもあってですね、
この地元市で出しているのも、
結構やっぱりなんか影響力があるかなと、
感じてきたんですね。
ありがたい。
こうやってね、
東海新聞という媒体を通じてね、
新たな方にね、
しかもこの農園の方でね、
直接売れる、
ご褒美なすを売ってるというよりは、
それよりもちょっと傷があるし、
外品とかも含めながらの、
1袋1キロ10本くらい入って、
それで500円というね、
そんな値段で、
農園に来てくれた方には売ってるんですけど、
それでも皆さん本当に喜んで、
買ってってくれて、
美味しいって言ってリピーターになってくれる方もたくさんいるんで、
それがね、
ありがたいですね。
柴町さん、足元が立ちます。
そうなんですよ。
実はね、
空中戦ばっかやってて、
全国の人にというよりも、
一番この足元の地盤をね、
固めるのが一番効率いいんじゃないかと、
最近思ってきました。
そういう人がいっぱい買いに来てくれたらね、
それでありが十分なんじゃないかという気もしなくもないぐらい、
もっとちゃんと地元の人に、
こういうものが地元にあるんだということを、
分かっていただくようにしないといけないなと、
最近思ってきました。
という意味でも、
そういう地元市の媒体をね、
使わせてもらったんですが、
徐々に徐々に、
良い効果が現れている気が、
してきましたので、
もしね、
皆さんも地元市がありましたら、
柴町さんありがとうございました。
またまたよろしくお願いします。
皆さんもね、
もしね、
地元市というのがありましたら、
そういうところを使ってうまくやるっていうのが、
いいんじゃないかと、
思っております。
自分でね、
ビジネスとかやっている方、
サービスを持っている方、
地元市を有効化する、
これがね、
結構、
いいんじゃないかなと、
おすすめです。
このね、
施策というか、
1年間続けて、
どれぐらい影響があるか、
なかなかちょっと数値的に、
そこまでデータを取っているわけではないですけれど、
着実に応援に、
直接買いに来てくださる方が増えているっていうのは、
実感値としてあるし、
その人数として明らかに増えた。
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その辺をね、
1年後、
1年間終わった時に、
何人がどのぐらい買いに来てくれるようになったか、
その辺もね、
人数はね、
ちょっとね、
覚えておきたいなと思います。
ということで、
ここまで聞いていただいてありがとうございました。
この地元市のね、
ちょっと強さというのをね、
改めて感じましたので、
そんな配信でございました。
それでは、
今宵も、
今宵も、
良い夜をお過ごしください。
またねー。