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AIより自分でやったほうが早い問題の解決策
2026-07-28 14:55

AIより自分でやったほうが早い問題の解決策

非エンジニア向けAI自動化講師のリツトです。AIで余白を生み出し、人間を取り戻す。

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00:06
どうもリツトです。この放送は、AI活用を広めているリツトがお届けする放送です。
今日はですね、もうマイクも新しいのが届きましたので、またね、ビデオの収録の方に入りたいと思います。
今週末、AI活用の教科書という教材をリリースしますので、そこでも6本か7本ぐらい動画を撮ろうかなと思っているんですよ。
やっぱり、僕の場合は動画がかなり好評なので、動画を撮らないとなと。
やっぱり初心者さんを今回は助けたいということで、なるべく動画で動きがわかるような感じで、ゆっくりと収録の方をしていきたいなと思っています。
そんな感じで、今日、明日、明後日、頑張りましょう。あともう3日しかない。やばいと。
今回は学習サイトも開発していますので、それも8割できたかなというところで、あと2割ちょっとね、またちょっと冷たいなと。
あとデザインもちょっと、もうちょっと良くしたいなという欲望が出てきて。それもね、頑張ろうかなと思っています。
頑張るのはAIなんですけどね。
っていう中でもですね、ちょっと今日は僕はですね、一つ気づきがありました。
皆さんと全く同じ状況に落ちちゃったんですね。
なんか自分でやった方が早くないみたいな。
AIに任せられないっていう状況になりまして、なんかあれ?これなんか自動化してなかったっけ?みたいな。
なんか俺自動化を教えるための教科書書いてるのに、なんか自分がブレインの教材を執筆している時、自動化できてなくね?っていうことに気づきまして、
今日はね、そこでじゃあどうしたのかみたいな解決策をお届けしたいと思います。
はい、実体験から来るですね。リッツとさんはどうするんですか?みたいなお話ですね。
僕ですね、教材今結構書いてるんですよ。
いろんな教材を同時に執筆させておりまして、短い教材なら別にいいんですけれども、今回みたいなAI活用の教科書っていう長い、かなりガッツリめの教科書、教材ですね。
これを作る時には全然ね、AIに任せられないっていう状態になってたんですね。
なんかこう小立てとか、こういう構成にしますみたいなのは一応はできてたんですけど、後からやっぱり順番こうした方がいいよねって言ったりとか、
本文見てる時も、あれなんかこの順番だと分かりづらいよ、AI活用初心者さんが初めてやるんだよ、分かってる?
そんな感じの始終ですね。70個くらいしましたね。70箇所修正始終を出すと。
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で修正させて、じゃあどれどれどれって見てですね。
まだここが、ちょっとここ違うんだけどとか、ここ余分じゃない?みたいな。なんでこんな余分な文章あるの?とか疲れちゃうよ、テキスト読むの疲れるんだから、あんまり増やさないでみたいな。
AI社員にブチギレて、執筆の。
で結局僕が書いた方が早いって、あともうちょっとしかない、締め切りまであともうちょっとって。
で、もう気づいたら8割自分が書いてたんですね。自分が書いた方が早いって。
ちょっと待て、いやいや待てと。これはね、自動化について教える教材でして。
読者さんがこういうですね、自分にやるしかないみたいな状況から、救うための教科書を今書いてるんだと。
なんで俺がその泥沼にはまってるんだよ。何百時間AIを使ってきたと思ってるんだ。ふざけるなと。
ふざける率と思いまして、ちゃうなと。
他の領域だったらね、どんどん自動化してAI社員に任せたりとか、どんどん自動化のレベル上げていったりしてるんですけど。
教材の執筆に関してはですね、こだわりが強いんでしょうね、多分ね。
あと初心者さんがここつまずくよねっていうのは、僕がかなり気づけちゃうので、AIはまだ気づけないんですよ。
だからね、もうあんま自動化できてないんだと思います。結構難易度高いですね、そういった意味ではね。
僕の場合は、こういうのが理想だっていうのが分かってるし、こういうパターンだったら成功するっていうのが分かってるんで、
多分それがね、かなり邪魔して、そのAIが書いたのを信じられないみたいな気持ちになってるんだと思います。
皆さんはいかがですかね?こんな時ありませんか?
ああ、AIに任せられねえって。僕はまさしく先ほどまでそうでした。
で、昨日ね、池早さんに聞いたんですよ。池早さんそういえば、こんなにめちゃめちゃ早くね、教材出せるってことはもちろんAIに任せてますよね。
どんな風にやってるんですか?ちょっと見せてくださいと言ってですね、画面を見せてもらったんです。
そしたら池早さんがもう意気揚々と教えてくれて、教材をよく書かせてもらって、もう片手間ですねって。
片手間?みたいな。ゲーム開発がメインですから、その合間も書かせてるって感じですね。
それでいいんですか?それで納得する文章が仕上がるんですか?
まあね、僕はね、AIに任せたらだいたい書けるでしょ。
そうかも?そうそうそう、そうかも?みたいな感じがあって。
まあ結論、あんまり参考にならなかったっていうのが参考になったデータでしたね。
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まあ池早さんは、なんだろうね。
なんか早いし、結構頭いいから、頭のいい文章でもOKみたいな感じかな。
相性がいいんでしょうね。フェイブルとね。
僕の場合はなんだろうな。今回初心者さんを相手にするっていうのと、
体験の設計みたいなところにこだわってるんですよね。
教材はデータじゃないとか思って、いかに体験させるかだみたいなところがあるので、
やっぱりそのスタイルの違いみたいなのもあって、そうだよなと。
結構データ中心にとか、有益情報を中心に書けるのがプロとしての池早さんの品質であり、利点だと思うんですよね。
長所というか。僕の場合は一方でそういう有益情報とか書くのが非常に苦手であるというか、気づけないんですよね。
気づけないタイプなんです。
ただ逆に、こういう体験設計すればお客さん必ずこう変化するよねみたいな、そういう体験を設計するのは得意なんですよ。
こっちな、こっちなんだ。
この領域に関しては、ちょっとまだAI、空気読めない。空気読めないんですよね。
だから、ちゃうよ。
またしばらく自分で直したら、いやでも池早さんのおっしゃる通り、AIにやらせるべきだなと。
僕と池早さんが仮に戦ったとして、めちゃめちゃ俺が遅い。
俺はライティング苦手だから、AIにもっと任せなければならないと。
率と違うぞと。お前が書いちゃいけないと。
AIに欠かせないといけないんだって。
早くスキルがしろと。
多分スキルがうまくいってないんだと。
先にちょっとAI社員みたいな話で、AI社員育てようみたいな感覚になってて。
そうじゃないと一歩戻ろうと。
スキルだと。スキルをブラッシュアップするんだと。
ということで、ちょっと今、ブレインの教材の執筆するスキルどうなってますか?
AI社員はどんな動きですか?
聞いて、一応ありますねみたいな感じになったから、そこでAIに相談したんです。
今こういう状況で自分で8割ぐらい書いちゃってるんですよね。
どうしたらいいんですか?どういう風にAI社員もしくはスキルを改善していけばいいでしょうか?
聞いていたら、なるほどねと。
AIも理解してくれて、だったらこうするといいんじゃないですかと。
こういう感じのスキルの作りにすれば、多分それ自動化でいけますよ。
基準とかを渡してもらえればと。
09:00
どんどんダメ出ししていきましょうみたいな。
フィードバック待ちしてます。
今かな?
ちょっと自分に多分視点が、スキルに多分視点がないのかなと。
外科手術的な直し方できるけど、もうちょっと俯瞰して、教材全体を見た時に流れを掴んだりしてないなっていうのは非常に感じたから、やっぱりそこのポイントできるようにしたいよねと。
そこまでちゃんと把握できるようにスキルにしよう。
分かりました!
今頑張ってですね、スキルブラッシュアップします。
スポコンみたいな感じになってる。
もう時間ないよ時間が!みたいな。
もう終わり頃なんだよと。
あとあともう一章で。
最後のDay7が終わるんだよと。
最後の最後にスキル化し始めるっていう。
早めにやるよみたいな。
まぁまぁまぁまぁ。
ある程度自分でも書いてきたからね。
ここでスキル化するとだいぶ精度高まるでしょ。
だからもう僕がね、そのDay1からDay6まではね、書いたんで、これをもう成功例だ。
成功例としてちゃんと参照しながらいけるようにしろよみたいな。
ちゃんと見せる。
それで今どんどんブラッシュアップしているというところになります。
だからね、これがね、多分僕のどういった基準で見ているかみたいなね。
その基準みたいなところを伝えていかないと分かんないんですよね。
一応差分学習はさせるんですよ。
僕が直したところを学習して、今度から直さないようにしてねみたいなシステムは組んでるんですけど、
なかなかそれだとね、遅いんですよね。
改善のスピードが遅い。
AI自身がやっぱ改善してるから、そのAIの視点でやっぱ差分学習するし、遅いっすね。
長期的に見れば確かに直し減ったなっていう感覚はあるんだよね。
Day1からDay7まで執筆してて。
確かに直しは減ったんだが、差分学習のおかげで。
それだけでやっぱりね、70箇所ぐらい修正箇所があるからみたいな。
70箇所を自分で差分学習して理解しろっていうのは、短期間じゃ無理っすね。
これは結論ですね。ちょっと言うべきですけど。
なので短期間で一気にスキルを仕上げる。
差分学習システムはただのおまけっていう位置づけが正しいと今思ってます。
なのでまずはスキルをブラッシュアップさせる。
そこから参りたいと思います。
そんなわけでね、AI活用初心者さんがスキルを扱いこなせるようになると。
12:04
自分であれこれ私がやった方が早くない?みたいな。
っていうのをどんどんAIに任せられるようになるというですね。
そういう教材を作っております。
これは僕が一生をかけて売っていきたいと思っているものですね。
AIの基礎と本質を詰め込みました。
本質を詰め込んだんで、もうどのAIツールでも関係ないですね。
本質は全然変わんないんです。
もうどのAIエージェントツールも一定のクオリティまで来てますので。
なのでね、だいたい指示の出し方とかね、変わんないんですね。
そうなるとテクニックにとらわれる必要がない。
じゃあ何が大事なのかって言ったら本質を知っていることなんですよ。
本質みたいな。
で、まあそれは中級者にとって当たり前かもしれませんけど。
最初の頃なんてね、本質なんてわかんないじゃないですか。
やったことないしみたいな。
なので僕は最初からもう本質をお解けしますと。
この教科書さえやっていただければ、基礎と本質これセットで学べちゃいますと。
できるようになります。大抵のことは。
スキル作れるようになるまではね。
AI社員についてはレベル高いので取りやすくはないんですけど。
スキルまでは行けますと。
ゼロからね。
っていう感じで組んでますね。
これを僕は10年後も想像しながら本質については書かせてもらってるんで。
10年経っても多分変わんない本質なんじゃないのかなと思ってます。
そのロボティックスが進んで、AIロボットが家とか各家庭に入ってきたとしても本質はね変わんないんですよね。
全然変わんないっす。
そこのところですね。
今回はね7日間で濃縮して書きまくったという感じになります。
書きまくると言ってももう本当に無駄を排除してますので。
短く一つ一つの本質を体験ベースで学べるという設計になっております。
楽しみにしていてください。
中級者の方。これ大ききの中級者の方はですね。
買わないでくださいね。
中級者にとっては当たり前の基礎と本質しか書かれてないと。
逆に知らない方がやばいというような内容になっております。
よろしくお願いします。
はい。というわけで今だけですけれども。
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はい。というわけでリストでございました。
またね。
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