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Opus5.5で便利アプリを作ろう!
2026-10-07 11:46

Opus5.5で便利アプリを作ろう!

非エンジニア向けAI自動化講師のリツトです。AIで余白を生み出し、人間を取り戻す。

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どうもリツトです。この放送は、AI活用を広めているリツトがお届けする放送です。
今日なんですけれども、もうね、Opus5.5が本当にヤバくて、ツールをね、最近は作っているというお話をさせていただきます。
みんなツールとかアプリとかって作ってますかね? Mac の方はね、結構アプリ作りやすいんですけれども、
ツールのアプリなんてね、作ったことないよという人もいらっしゃるかと思います。
でもね、もうOpus5.5はかなり賢いので、一発で欲しいものを仕上げてきてくれる時があるんですよ。
これ便利ですよ。皆さんもね、Opus5.5を使えばアプリ作れるんだと認識してください。
で、体験したことない方はね、タイマー作ってとか、サイト作ってって言って、ちょっと作らせるっていうのを初めの一歩としてはお勧めしております。
ただね、じゃあそういったことができるようになりましたと。そうしたらね、どうすべきなのかと。
大体ね、皆さんもね、なんかこれ不便だなって思っていることもね、いろいろあるかなと思います。
そういうのをもうOpus5.5に開発させて、無からですね、生み出すんだと。ゼロから一を生み出すんだというところですね。
ちょっとその実例をお伝えします。最近僕が作ったんですけれども、今日、昨日かな?
あのね、なんかセミナーのアーカイブうまくね、録画できなかったんですよ。
アーカイブ皆さん撮っておきますからご安心くださいってね、文章送ったのにね。
アーカイブ撮ってたのに相手の声が入ってないみたいな。
なんでだよみたいな。
これありますよね。特にMacだとね、結構怒るんですよ。
なんでだよみたいな。
Windowsよりもね、難しいんですよね。音響はMac。むずいんです。
シンプルじゃないというか、ちょっと知識がないといけないので、知識があってもだるいなと毎回なんか設定を切り替えたりとか本当にだるいんですよ。
なのでもうなんか簡単にできないのかよと思ってですね、もうOpus5.5に依頼しましたね。
そしたらできました。ボタンワンポチって押すだけでちゃんと自分の声も相手の声も収録してくれるというアプリですね。
自分のパソコンの中だけで動くので、そういうね、自分専用のアプリだったらね、まっすぐ作れちゃうんですよ。
で、録画スタートしたんで、そうしたらね、自分の声も相手の声も入る。
それ普通じゃんと思うかもしれないんですけれども、普通じゃないんですよ。
Discordとかね、ZoomとかGoogleMeetsとかいろいろありますよね、もうプラットフォームというかアプリがね。
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で、僕の場合はもうどこにでも行ったりするんですね。
Zoomの時もあればGoogleMeetsの時もあれば、Discordの時もあればみたいな。
もうそのアプリごとにね、覚えるのめんどくさいということで作ったんですね。
これ非常に便利ですわ。アプリの設定とかに引きずられずにですね、相手の声がしっかり入る。
神!ということで、分かる人には分かるっていうね、そういう便利アプリを自分のパソコンに作っておりました。
そうなんですよ。こういうね、絶妙にね、そういえばここいつもイラっときてたなみたいな。
多分みんな忘れてると思います。日常に溶け込んじゃったね、そのイライラが。
人間慣れれば忘れるみたいなね。いやですね、イラっときてた時もあったのに今や慣れちゃってね。
そういったところをね、ぜひ見つけてアプリにしてみてください。
あと僕の場合は録音もそうですね。
さっきはね、セミナーのアーカイブを撮るために録画するという機能はありましたけれども、
ただ単純にね、ミーティングの時もあるんですよ。
ミーティングで通話しますよね。〇〇が〇〇だよとか。
あ、そうですか。じゃあ明日これやりましょう。
じゃあ来週はじゃああなたがこれをやっておく必要がありますねみたいな。
あ、そうですねみたいな。
それも音声で決まっていくと、後でね。
あれ、あの人何て言ってたっけな?
どうもこれ確か足どこか行ってなかった?みたいなことになりがちなんですよ。
急にね、そういうミーティングが立つ時もありますから予定がね。
なのでもう一瞬でね、ポチッと押せばですね、録音できると。
自分の声も相手の声も録音できるっていう録音アプリですね。
会議通話の録音アプリ。これを作らせていただきました。
自分のパソコンで動作するから、相手がね、じゃあこのアプリで行きましょうとか、
ディスコードで行きましょうとか言ってもですね、全て対応できるという感じなんですね。
録音で。
音だけのね、やつも欲しいんだね。
ちょっと僕は別個で作っちゃいました。
一緒のアプリにすればよかったんじゃない?今ちょっとね、ふと思いましたけどね。
まあまあ、そういうこともあるよ。
はい、ちょっとなんかダメージがきたな。
そうだよね、なんか録音別の画面をね、録画するのかってただそれだけの違いだから、別に同じアプリでもよくねって今ね。
今思っちゃいましたね。
あ、くそ、今気づいた。
はい、こういうこともありますと。
ただね、便利になったのは間違いないんで、よかったなというふうに思っているところでありますね。
はい。
そんなわけなんです。
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こんな感じでですね、一つ一つ便利になっていくと。
まだあります、まだあるんですかと。
まだありますよ。僕はイベントをよく運営したり主催してるんで、タイマーとか使うことが多いんですよね。
この人あと5分話しますみたいな時ってよくあるんですよ。
5分今までは体感で測っていたりしたんですけれども、やっぱタイマーあった方がいいよねということで作りましたね。
タイマーアプリを。
で、オンラインセミナーでもですね、残り何分で出るちっちゃいタイマーですね。
それを作ってですね、もう時間があやふやじゃないという感じになりました。
で、イベントの時にね、やっぱりそのでっかいタイマーも欲しいなと。
なんかイベント登壇者がね、5分以内お願いしますと言ってね。
だいたい5分で終わらないんですよ。
話し慣れてない人は、あれ今何分だったんだっけと。
今まだ1分だっけと。いやいやもう8分経ってますという感じなんですけれども。
そういう時のためにですね、やっぱタイマー欲しいんですよね。
登壇者が見れるやつね。
でもね、そのでっかいタイマーじゃないといけないじゃないですか。
でっかいタイマー買うのに、なんと1万円とか2万円とか普通にかかるんですよ。
タイマーだぞと。でもでっかいからしょうがないんですみたいな。
買ってもいいけどみたいな。
だから僕のMacにね、タイマーをデカデカと表示するっていうね。
その機能つけました。
他のモニター接続した時も使えるし。
そうするとですね、僕のパソコンでタイマーアプリ起動すると、
本当にでっかい。あと2分、あと1分59秒、58、57とかね。
くっそでっかい数字の表示がですね、めちゃめちゃ見やすい形で現れてくれるんですよ。
これがあるからですね。
もうこれいいじゃんと。あと5分でお願いしますっていうね。
一撃で伝わるじゃんと。素晴らしいアプリができました。
いいですね。
そんな感じで、僕なりにこれは便利だなと思えるやつをどんどんと実装していってるっていう感じですね。
皆さんもぜひやってみてくださいというところであります。
で、あとなんですけれども、そうだな。
ここまでの話はね、オーパスGOって便利だし、皆さんどんどん作った方がいいよっていうのもお伝えしました。
だいたい僕はね、プロンプト一発で作って、だいたい2時間ぐらいAIが実装してくれて作ってくれましたね。
もちろん事前に質問があったら聞いてねっていう風に言って、まずプロンプトをChatGPT Proと会話して、プロンプトを決めますと。
で、そのプロンプトをオーパスGO.5に投げるという形ですね。
プロンプトを固めるのはChatGPT Proと固めると。
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そこからオーパスGO.5のクロードのデスクトップアプリに投げると。
こういう流れでやってます。そうするとね、オーパスGO.5のトークンをそんなに消費しなくて済むので、まあいいんですよ。
気軽にできるんですね。トークン気にせず。
シンプルなアプリを作るときはそんな感じでやっておりますね。ぜひ参考にしてみてください。
ここからはですね、ちょっとコーチAI活用キャンプのお話も若干していきたいなと思います。
もうね、あと3日後ぐらいか。
あと3日後にはコーチAI活用キャンプ始まりますよ。
このコーチでですね、山の中でみんなで集まって集中してね、AI活用レベルを引き上げて高め合い。
そして集中してリラックスすると。
山の中に急に解き放たれて、こんなに緑多いんだ。こんなに空気うまいんだ。近くに川あるやん。
そんな感じでですね、やっていきます。
で、リュウタさん曰くサウナテントをね、用意できたら用意したいというお話でありました。
サウナテント?それはぜひ行きたいんですけれども。という感じなんですけど。
これもどうなるかわかんないですね。
こんな感じでね、コーチならではの体験みたいなところを待っていてですね。
わりながらね、リュウタさんと組んだのもありまして、良いイベントが作れてるよなっていう風に思います。
今日は最終ミーティングなんで、最後のスリアースをリュウタさんとやってですね。
万全に備えて上で、コーチAI活用キャンプ実行していきますのでね。
楽しみにしていてください。参加者の方々。
今回はね、25名が定員となっておりまして、もう本当にパンパンです。
はい、パンパンであります。ありがとうございます。キャンセル待ちもしていただいてね。
また来年も開催しますのでね。
今年ちょっと無理だったという方は来年検討してみてください。
またコーチ以外にもですね、カナザーでできたらいいなぁとも思ってますし、北海道の方でもできたらいいなぁとかね、思ってますね。
北海道何人集まるかわからんけどね、ガチで。遠いからね。
ですけれどもね、人生でね、面白い体験したいんやという方はね、北海道にも参加してみてはいかがでしょうか。
まだ日程とかね、全然決まってないんで、なんかちょっと暖かい時にやりたいなぁとは思っております。
はい、というわけで、最近の近況でありました。
皆さんね、ちょっと腹寒くなってきましたので、体を温めつつも、お過ごしください。元気にね。
はい、というわけで以上でございました。またねー。
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