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ElevenLabs vs Goole音声の新モデル合戦!
2026-09-29 10:11

ElevenLabs vs Goole音声の新モデル合戦!

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00:06
どうもリツトです。この放送は、AI活用を広めているリツトがお届けする放送です。
今日なんですけれどもね、エクスを見たら、なんとビッグニュース!ElevenLabsの新モデルが出てきてるー! マジかー!
今まではV3だったんですけど、ElevenLabsのV4が出ました。 やっぱね、地味にGoogleさんがですね、
すごい音声モデルを出したじゃないですか。 テキストから音声にできるっていうAIを、TTSのテキストトゥスピーチ
テキストをスピーティングに変えるという、そういったモデルがありました。 それがもう地味にめっちゃすごいの出してきたんで、やっぱGoogle出しちゃった!
ということで、ここでね、ElevenLabs、じゃあどうなるみたいな。 やっぱ僕も思ってたんですよ。
ElevenLabs大丈夫かと。もうElevenLabsなくてもいいとか言われるんじゃね?と、このレベルになっちゃうので。 正直思ってましたよ。
で、どうなるんだろうと思ってたら、さすがElevenLabsですね。 もう対応策はあると。
今日のベンチマークも常に測り続けている。 マーケティング強いですからElevenLabsはね。
ここで出すんだ!勝負だ!みたいな感じでElevenLabs V4来ましたね。
このタイミングが一番ね、マーケティング的に美味しいっていうのはね。 もう分かってたんでしょうね。ElevenLabsね。
あえて温存しておいて、ここでGoogleが仕掛けてきたタイミングで被せてくる。
ElevenLabsのV4の方が優れていたら、それはマーケティング的にも、そしてプロダクト的にもね、勝てるっていうことで仕掛けてきましたね。
面白いね。この大戦争ね。 ElevenLabsはね、僕も大好きなやつで、クォンちゃんというキャラクターのボイスも作らせてもらっていて。
世界中でね、世界中でだいたいどんぐらいなんだろう? 2億文字ぐらいは使ってくれているのかな?もうちゅう使ってくれているかなと思うんですけれども。
結構利用させていただいております。収益化もしておりまして、毎週というか、毎月5万円程度の不労所得が入ってきているというところなんですね。
不労所得。 ですけれども、V4か。今X見たら出てたんで、これから検証しないといけないですね。僕はね。
僕もElevenLabsを教材で扱ってますし、ElevenLabsで稼ぐ方法みたいなね。 なので、これV4出たんやったら、ちょっとこれやっとかないとなと。
クローバーの開発をしつつですね、あと今ちょっと風神さんと11月にカナザでAI系のイベントやろうぜと言ってますので、
ここのイベントどうしよう、どういう企画練っていこうかなというところ。 また一段と深くですね、企画を練り上げているところです。
03:07
で、それをやりつつElevenLabsをサーフ。 大丈夫大丈夫、できるできる。面白いです。
ElevenLabsも結構なんかボイスドラマとかめっちゃいいよみたいなことを言っている人もいたんで、
ああ、だったら僕もやらせてみたいですということで。 ちょっとここはね、
ちょっと本気出したいよな、ElevenLabsのところは。 教材も出してるし、クォンちゃんの声もね、もっと世界に響かせたいんですよ。
クォンちゃんの声良すぎて、全世界の人を癒すんだぞっていう思いで作りましたので、 そのクォンちゃんのボイスをね、今広めるチャンスじゃんと。
今もうマーケティング的に乗っかった方がいいタイミングだから、 ここでクォンちゃんの声を使ってやれば、これはね、もう
普通に投稿するよりは伸びると思いますので、今日はやっぱりElevenLabs仕込まないといけないかというタイミングですね。
これはもうタイミングです。 完全にね。
そんなことを言いつつ、最近のAI事情についてお話ししましたけれども、今夜夜7時からですね、オンライン作業会を行います。
僕の教材購入者さん限定なんですけれども、 Youzenというディスコードコミュニティを運営しておりますので、そちらの方で入っていただいて、
オンライン作業会一緒にやると。そこではオーパス5.5の実力であったりとかね、近況についてお伝えしていこうかなと思います。
AI事情に関する近況ですね。僕の近況もあるけどね。 このYouzenに入るためには、アンチグラビティの教科書か、
アンチグラビティとオビスリアンで第二の能を作る完全ロードマップ。 もしくはAI活用の教科書。この3つのうちどれかを持っていればですね。
入りますので、よろしければお入りください。 結構今日、昨日、おとといご案内した後はね、どんぐらい増えた?20人ぐらい増えたかな?
コミュニティに入った人がね。 やっぱりそのオンライン作業会といいますか、
セミナー?オンラインセミナーみたいなのはかなり需要がありますので、 セミナーよりも濃い内容もお届けできるのかな?
皆さんQ&Aのお時間もありますから、どんどんわからないこともね、質問していただければ最新の情報に照らし合わせてお答えするという感じです。
はい。 こんな感じだな。
いやー楽しみだね。今夜7時。これを逃さずに、11LABのV4の実験をしないとね。
これはもう仕事としてやらなきゃいけないんですよ。下級的スミ役にね。 いやー楽しみですね。
はい。まあそんなとこもありつつ、
06:04
あ、そうだそうだ。コミュニティにお話ししたので、ちょっとついでにですね、コミュニティについてのお話をしますと、
やっぱりAI活用を学ぼうみたいな感じのコミュニティではあるんですけれども、一応テーマがありまして、それは予約を作って人生を楽しく生きるというものになります。
やっぱね、時間だけ作っても楽しく生きられなかったら意味ないじゃんというコンセプトでやっておりますね。
そんな中で、コミュニティ実は期間限定でやっていたんですけれども、案外でみなさ、もう本当におかげさまで結構コミュニティも盛り上がっているというか、存続する価値のあるレベルでは盛り上がっているので、
これをクローズするのは非常にブーイングです。僕が参加者だったらブーイングするレベルなんで、このコミュニティは続けていこうと思いました。
僕自身もともとコミュニティ作りたいという欲望があったわけじゃないですよ。そんな欲望を抱いて生きてないんです。
でもコミュニティがあると嬉しいですというお声をちらほらいただいたので、そんなにおしゃるんでしたらみたいな感じでつけさせていただいたところでございます。
なのでね、最初なんか僕のみんなこれやるぞみたいな感じでコミュニティを開設したわけじゃないというところがあります。
その経緯の中で、案外価値があったなと気づきましたので、ここからコミュニティを楽しめていくということが必要になってきます。
どういうことかというと、このコミュニティで何をしたいんですか?
コミュニティでというか、ここに集まった人、つまり今僕の教材を買ったりリアルの作業会に参加して入った方々と一緒に何をやっていきたいのかみたいなところを定めておかないとですね、軸がぶれるんですね。
ちょっとここ最近考えております。
僕もマーケティングで参考にさせていただいている池早さんももちろんなんですけど、スピーカーかつマーケターとして参考にしているのは河瀬翔さんという方ですね。
この人めっちゃスピーカー上手いというかプロなんで、年収も20億ぐらいはいってるんちゃうかな?
わかんないですけど、そういう方ですね。
その方のyoutube見てて、やっぱりコミュニティで集まった人と何をやるのか決まってないともうダメってことをおっしゃってたんで、いやまあそりゃそうだよなと。
今めっちゃ響いてますね。
なのでそこを今言語化していっているところですね。
09:02
AIの力も借りています。
ここはね本当にAIに何か、AIに決めさせるんじゃなくて
言語化を手綱すると。
その上で何か決めていきたいなというふうに思ってますね。
いくつか僕の中でもこれやった方がいいんじゃないのかなって皆さんを見てて思うことがあるので、そういうものをつけれればいいなと思いますね。
一つはみんなが交流してレベルアップもできるし、つながりもできるしっていう体験の場を提供することですね。
これも一つあるし、あとAI活用を教える側にもある人を増やすといったところもあげられるかなと思います。
ちょっとねまあいろいろまだ言語化しきれてないので、また決まり次第お伝えしていくというところですね。
はい、というわけで体験のコミュニティについてもお話しさせていただきました。
まあすごいですね、AIの進化が止まらない。
次は11 Lab v4かということで、引き続き楽しんでいきましょう。
りつとでした。
10:11

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