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人生を変えるのは〇〇だ
2026-09-19 19:48

人生を変えるのは〇〇だ


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サマリー

リツトが、高校時代にイベント会社で深夜まで無給で働いた経験や、料理人を経て司会者を目指した経緯を振り返ります。仕事に行き詰まり、生きる意味を見失いかけた時、鴨頭義人のYouTubeをきっかけに情熱を持って生きることを考え直しました。その後、中田敦彦のYouTubeでDAOを知り、日本最大のDAOとしてNinja DAOに参加します。Ninja DAOで仲間や活動機会を得た経験から、リアルに人と会い、つながりを持つことが人生を変える力になると語ります。Ninja DAOの5周年イベントを前に、歓迎し助け合えるコミュニティを一緒につくり、関心の合うコミュニティに定期的に参加することを勧めます。

高校時代のイベント会社経験と働き方
どうもリツトです。この放送はAI活用を広めているリツトがお届けする放送です。
今日は雑談会としてやっていきたいとおもいます。
AIにあんま関することじゃないですね。 最近は、ジェミニ4プロが出てくるどうかみたいな話があるんですけれども
それが非常に高性能であるという注目がありまして、僕も楽しみにしていますね。
アンチグラビティの教科書もリリースさせていただいたんですけれども、もうさすがにアップデートしたいですね。
4プロが出たら、みんな多分アンチグラビティにまた注目するんで、その時にアンチグラビティの教科書があるとなって、みんな始めてスイスイアンチグラビティ使いこなせるようになったらいいじゃないですか。
以前は、チャットGPTとかクロードよりも燃費が悪かった部分もあったんですよ。
トークンの消費量が激しいとか言ってね。でも最近は、そういう苦情というか、改善案を受け入れたからなのか、
トークンの効率が良くなっております。 ジェミニなんかあれ一番トークン効率良くない?みたいな感じになっちゃってるんで
ここはね、かげながら改善していった、ちょっとメリットというか素晴らしいポイントかなと思っていますので、またアンチグラビティについてアップデートしたらお伝えさせていただきます。
が、今日はですね、AIの話じゃないと。何の話なのかと。 視界の話です。
今日実はですね、Ninja DAOという生き早さんたちが作ったコミュニティの5周年記念があります。
5周年を記念するリアルイベントですね。 そこで僕はNINSEREというイベントをですね、主催させていただきます。
元々ね僕はね、元料理人だし、料理人やる前には高校生の時からイベント会社に勤めてたんですよ。
イベントのプロデュース会社ですね。こういうイベントやりますが、こういう演劇の舞台をプロデュースさせていただけますとか、
あとこういう文化振興のイベントやりますとか、プロジェクトやりますみたいな感じで、市から女性金とか公援をいただいたりしてやっているようなところですね。
そこで高校生の時からね、実はそこで働いてました。 働いてるというかね、
何て言うんだろうね。なんかそういうね結構ね、ヤバいところヤバいんですよね。 劇団関係とか芸能関係もね。
僕は高校の時に、まあそうですね、まずはその舞台俳優みたいなところでやりたいですって言ったんですけれども、
結局ね、あの それが
裏方もお願いしますとなって、裏方もね、サポートも必要だなってなった。サポートサポートやりますと。気づいたら秘書のようなポジションになっておりまして、
だいぶあらゆることを全部やりましたね。一通りね。 音響とか照明もやったし、舞台作るのもやったし、
役者さんをね、管理するというか、まあ引き連れていろいろ ここに行こうしようみたいなところもやったし、一通りこなしましたね。
それで本番近くになったら、だいたい深夜3時ぐらいまでですね、事務所で働いているという状況でありました。
深夜3時っすよ、高校生がね。
高1の時だったかな。高1の時にもう朝帰りですよ。
うちの親どう思ってたんだろうね。特に連絡もせずにですね。
ちょっと朝4時ぐらいに帰ってくると。
家の鍵開いてね、ピンポーンって。帰ったよーって。
ただいまーって。おかえりーって。
特に何も聞かれなかった気がする。逆に聞きづらかったんでしょうかね。
仕事で忙しかった。
いやーあれはやばかったっすね。
本番前になってね、間に合わないみたいな。やべーみたいな。
深夜3時というか、朝4時ぐらいまで仕事するなんて普通っていう。
それで、お給料は出てないっす。
お給料ゼロ。ゼロ円。収入になってない。ゼロ円。
恐ろしい。むしろこちらがね、月々の、なんていうんですかね。
俳優として、舞台に出させていただいているということで。
月にね、5000円か1万円ぐらいかな。お支払いしていたっていう感じですね。
どういうことと。あれ?プロデュース会社で働いていたんじゃないの?
働くとはみたいな。ちょっとブラックだったんですね。
で、高校生の僕はそれが当たり前だと思ってたんですよ。
こんなん当然だよねみたいな。忙しかったら朝3時まで働くよねみたいな。
これが普通だったんです。
ほとんど働いたことがなかったですからね。他のところでね。
そうするとやっぱこれがデフォルトかなって思っておりました。
そんなことはなかったね。全然デフォルトじゃなかった。
結局ね、それで働いていたらやっぱりなんかちょっと心が病み始めてね。
あれ俺なんで生きてるんだっけみたいな。何のために俺が仕事をしてるんだっけ。
それで仕事している最中になんか、あれこうやった方が効率的じゃないとか。
あれなんでこの人これやんないんだろうって。今これやっとけば確率に終わるのにみたいな。
なんでこの人いつも直前になって思い立つんだろうみたいな。
そういう穴ばっかり見えましてですね。なんでだよみたいな。
そこから自分なりにやっぱ事前に忙しくすることが大事なんだなっていうのを学びつつですね。
必死改正というか、こうすれば朝3時まで残らなくていいよねみたいなことも考えて動くようになったりとか。
司会者を目指した転機
いろいろな力が培われていった気がしましたね。
学生時代の頃の経験って本当に大事ですね。
そんな月並みな感想になったんですが、そこでプロデュース会社でやっていて。
結局ちょっと司会みたいなことをする機会もだんだん増えてきました。
そこから必要に駆られてというか、周りの人から司会できる人って少ないじゃないですか。
だからちょっとずつお願いされていったりとかして。
みんなから見て僕が一応司会というポジションが得意な比較的ポイントだったのかなというふうにも感じましたね。
そんなところからですね、司会やってみようというふうになるわけなんですよ。
それも司会やってみようとなったのも、一旦海外に行って料理人やって、俺がやりたいのは料理じゃなかったと悟ってですね、帰って。
そこから目指し始めるという流れでありました。
そうやって司会社にやろうと。
今日は雑談なんで適当に話しますと、何でそもそも司会をやりたかったのかというところなんですけれども。
僕は日本に帰ってきてですね、何のために俺来てるんだっけと。
このまま死んでいくのかなみたいなふうにずっと思ってましたね。
アニメとか見たり、ゲームとかやったりしてて。
確かにゲームは楽しい。アニメも見てて楽しい。
見終わったり、ゲームをプレイしつくしたらですね、虚無が残るということで。
俺って何のために生きてるんだっけみたいな。
もう死んでも良くないっていう感想が100回ぐらい出てます。
帰ってきたばっかりでね、結局友達とかもほとんど東京とか大阪とかね。
あと沖縄とかそういう方にみんな行っちゃうんで。
これ地方の定めですよね。
だいたい地元に残っている友達いないみたいな。
そんなに友達多い方じゃなかったし。
それでもう死んでもいいよねっていう決心を至りそうにやった時に。
いやでも、もう一回死んだことにしようと開き直ってですね。
じゃあ僕は今一回死にました。
で、じゃあ次何やるんだみたいな。
なんか面白いことしたいよねみたいな。
自分の中でそういう結論になりまして。
その時にきっかけになったのがYouTubeですかね。
YouTubeで鴨頭義人さんというですね、炎の講演家と呼ばれている方がいらっしゃいます。
その方のYouTubeが流れてきて。
これだったら、俺もこんなおじさんがめちゃめちゃ頑張って夢とかやることについて語って楽しそうにしてるんだったら
僕もやっぱりそれが何かして情熱を燃やして生きていくと楽しくなるんじゃないかなと思ったんですよね。
そんなきっかけからですね。
また司会者になると目指して名古屋に行ったりとかして、結婚式の司会をやったりしたわけです。
言うてもね、ド素人からプロの司会者になった特にですね、本当に壮絶なお金もめっちゃ使ったし。
300万か400万ぐらい使ったかな。
普通に消費者金融でね。なんだっけ。
アコムだっけ。なんだっけな。
そういったところからすべてのやつを使って、もうこれ以上使えませんみたいな状態になって。
債務整理して、もうカードも使えないという状態になった時に、ちょくちょく仕事が増えていったわけですよ。
ようやくここで投資が生きてきたかという感じで、超素人ですよ。
DAOとの出会いとNinja DAO参加
超素人がそこでね、ちょくちょくと仕事を取るようになり、しっかりとした全国大会の司会というか解説というか、そういったところもやりつつとか。
ナレーションもやりつつとか、本当に成果は上がっていったんですよね。
かといってもですね、ナレーションとか司会は別にそんなに稼げるわけじゃないですよ。
女性の司会者だったらね、引くてやまたになれば全然稼げちゃうんですけれども、男性はね、ちょっと知名度を広げるまでだいぶ時間かかりますからね。
いくら営業してとは言っても、そんなに仕事につながるわけじゃないし、結婚式はだいたい女性の司会者が9割だし、
その1割の仕事の中で、数人いる男性司会者の中でですね、仕事をなんとか回していってるみたいな、拾っていってるみたいな状況ですかね。
そういうのが続いている中で、もうこちらもなんかちょっとしんどいなと。楽しいけどしんどいなと。
結局一人で司会目指していろいろ動いているわけなんで、仲間も欲しかったんでしょうね。
そんな中で僕は中田敦彦さんのyoutubeを見て、DAOというものがあるってことを知ったんですよ。
DAOっていうのは会社とは違ってですね、団体の新しい形ですね。組織の新しいやり方みたいな。
株式会社とか合同会社とかいろいろあると思いますけど、その中の種類の一つでDAOみたいなのがあるみたいな。
そんな感覚で最初は捉えていましたね。
要するに社長がいないと。社長がいなくて、みんな上下がないんで、横のつながりで協力してみんなで投票したりとかしたり、意思決定していくっていう。
そんな団体だという感じですね。
そんなところから入っていったんですが、このコンセプトが素晴らしいと僕は感じたんですね。
今までこういう組織が欲しかった。こういう組織で僕は動きたかったんだっていうのを強く確信したんですよ。
会社っていうところに僕はいられなかったんで、会社大嫌いだったんですね。会社とかそういうギチギチな組織っていうんですかね。
もうずっと会社みたいなところでブラック企業でやってきたんで、料理人の時も会社最悪だと思ってました。
そんな時にDAOっていう組織形態を知って、これこれこれ俺がやりたかったやつと。
で、日本であるのかなと。DAOって呼ばれてるぐらいだから多分アメリカとかそっちから発祥してきたアイデアじゃないの?みたいなのを思ってて。
なかったら自分で作るかと思ったんですよね。
で、検索したところ、この日本で一番大きなDAOはNinja DAOであるという検索結果だったんですね。
そこからDAO活動に入っていくという流れになったんですよ。雑談長。人生の雑談。
そこでNinja DAOって出会って、オンラインで入れるっていうんで、DiscordというアプリでNinja DAOのサーバーに入りまして。
そこでみんなとやりとりするわけです。
そこで、なんか僕の知らないすごい品格とか能力の高い人たちがいるなっていうのはチャットしていてすぐに気づいたんです。
で、自分がチャットすればするほどですね、なんというかその周りの人たちのすごさに引き上げられてですね。
僕自身も成長していっている実感もありましたし。
そこでちょうどイベントがあんまり開催されてなかったので、僕はイベントが得意だったから司会とか主催をやりつつ、
さまざまなオンラインイベント、あとリアルイベントの方にも手を出していったという経緯になりますね。
ここでようやく繋がるね。
今日Ninja DAOというイベントを主催するんですけれども、それはなぜなのか?
人とのつながりが人生を変える
それは元々僕がイベント関係をやっていたし。
で、多分寂しかったと。彼女もいないので、もう一人寂しくね、アパートの中にいて。
ちょっともうね、息苦しかったんでしたね。
逆にね、逆に一人で息苦しかったんで、そこはね、だったらもうみんな集まる場所を作っちゃえばいい。
みんなが来たくなるようなイベントを作って、そこでみんなで楽しむ。
僕も最高になりつつみんなと一緒に最高になるというところがですね、
今回のNinja DAOというイベントを開催するに至った経緯でございます。
そんなことをね、考えながら生きてきたんですね。
今年は3回目ですね、このNinja DAOというイベントを主催するのは。
3年目となりまして、やっぱりですね、今までそうだね、本当にいろいろあったね。
何を今一番言いたいだろうって、今ちょっと自分の中で考えてるんですけれども。
やっぱね、みんな集まって話す。
そこで繋がりを持つことによって、なんか人生が変わるきっかけになるんですよね。
ここが一番伝えたいかな。
いろいろ伝えてきましたけれども、一番伝えたいのは、人と会うことによって繋がりが生まれるわけじゃないですか。
その繋がりがですね、案外バカにできないパワーになるんです。
それは今後の自分の活動をもっと頑張ろうというパワーにもなりますし、
だから気づいたらね、動いてるみたいな瞬間がね、増えてきますね。
繋がりが増えると。それは良い方法でですね。
僕もこのNinja DAOでリアルイベントとかに出て、繋がりを作っていきました。
そんな中でね、みなさんとても優しいので応援してくれる方も増えてですね、
いろいろな挑戦がオンライン上でもできるようになりましたし、
あとはね、ちょっともう家賃払えなきゃヤベェって時に、
マイケハヤさんもね、じゃあうちに相談しに来ないと。
DMがくださいまして、そこでコーチに行くことになった。
コーチでね、頑張ってやっていたら、マイケハヤさんのアドバイスもあって、
お金には一応困らない状況にもなれたということでね。
感謝、感謝ありますよ。
一番大きいのはね、お金の変化だったかもしれないですけれども、
大概的に見た時にね。
ただ僕の中で一番大きな変化は、もう仲間がそこにいるという状況ができたということですね。
やっぱりオンラインだけですと、周りにNinja DAOの仲間がいるということはあんまり感じられないですし、
それに実際にリアルにね、本当に隣にマイケハヤさんが座っているという状況がですね、
非常に心強いと言いますかね、励みになるという状態でもあります。
どうですか皆さん、隣にずっとマイケハヤさんがいたらね。
ちょっと想像してみてほしいですけどね。
なかなか想像できないですね。
いや面白いです。
で、今は隣には、今っていうか、隣にはですね、マイケハヤさんもいるし、
ゆうきまるさんもいるし、
11月か10月からだったかな、
mimiさんもいらっしゃるということでね。
また事務所の方もにぎわいが増してきますよ。
楽しみですね。
Ninja DAOの5周年と歓迎するコミュニティ
ここから僕がNinja DAOのコミュニティのメンバーとしてやりたいことは、
高地でですね、来る人を歓迎すると。
ただそれだけです。
ただ歓迎して、何か必要なことがあればするし、
力になれることがあれば、力になるということですね。
それをやっていってですね、
Ninja DAOを一緒に、
Ninja DAOの村を作っていくように貢献するみたいなところをやっていこうかなと思ってますね。
そんな中でもですね、
今日はNinja DAOの5周年を祝う大事なイベントになりました。
ここでみんな一つになってですね、
また来年もですね、力強くみんなで楽しく活動していこうぜという気合入りにもなります。
一緒に楽しみましょう。
これリアルイベントについては、本当に来ないと分からないことが多いので、
是非ともね、まだ来たことのない人は一歩踏み出してみてくださいというお話でもございましたね。
はい。
みんな向けにまとめると、やっぱりAI自体こそコミュニティを持つべきだよね。
で、コミュニティも自分の興味関心の重なる良質なコミュニティに入ろうと。
精神的安定のあると、ちょっと平穏が保てるみたいな。
で、大体年に何回か会いに行く機会とか作れると。
そういう自由気ままなコミュニティを是非とも見つけてみてくださいというお話でございました。
はい。
というわけで、これから行ってまいります。
Ritsuでした。
19:48

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