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高知AI活用キャンプ大盛況!
2026-10-12 18:54

高知AI活用キャンプ大盛況!

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サマリー

高知AI活用キャンプを終えたリツトが、参加者への感謝と開催結果を振り返る。参加者は25名で、満足度は10点満点中9.4点、来年の開催希望は100%だった一方、主催者2人だけでは準備や進行を担うスタッフが不足していた。現役エンジニアの村方総理と翔さんによる中級者向けの自動化講義は、参加者やリツト自身に新しい気づきを与えた。特に、無料で高速にできる文字起こし、Googleスプレッドシートを使った自動化、画面ミラーリングやリモート操作など、知っているかどうかで作業効率が変わるツールが話題になった。キャンプでは農家、社労士、BtoB事業者、YouTuberなど幅広い参加者が集まり、参加者同士が事業や知識を教え合う交流が大きな価値になった。YouTubeと絵本制作の方法を交換するなど、約5組の自然なマッチングが生まれたという。講師への個別質問だけでなく、参加者同士や講師との人生・ビジネスの対話も盛んで、AI活用を通じて人とつながる場になった。来年は高知に加えて金沢や北海道での開催も検討し、初心者も歓迎する方針を示した。最後に、AIを使って何を成し遂げ、誰を助け、どんな自分になるのかを考えることが、AI活用の先にある大切な問いだと結論づけている。

高知AI活用キャンプの結果と運営の反省
どうもリツトです。この放送はAI活用を広めているリツトがお届けする放送です。
いやー今日ですね、もう高知AI活用キャンプの延休ですね。
本編とプラスアウトで1日残ってくれた方の回が終わりました。
すべてのですね、高知AI活用キャンプが終了したということで、ありがとうございます。
ご参加いただきありがとうございます。 案外ね、聞いてみるとね、僕のその音声の配信も聞いてくださっているということなのでね、非常に
ありがたいなぁと思いつつ、この場で感謝も申し上げさせてください。 ちょっとね、終わったばかりなんでね、もう脳が回ってないというか、もうさすがに疲労困憊ですね。
イベント慣れはしてるしね、そんなに言うても疲れないんじゃないですか、リツトさんというところもあるかもしれないですけれども、案外ですね、地味な準備が発生したりとかして、まあ大変だなぁと。
イベントはそんなもんですね。
もうね、本当はね、誰かスタッフ、そうですね、ちょっと反省点としてはスタッフがね、少なかったというところがあると思います。
スタッフがもうちょいいたらね、僕も運営で準備しつつ、いろいろ動きつつ、司会進行もやりつつ、で、他の人と調整とかもしつつ、みたいなね、ことができるなぁと思うんですね。
僕とリュータさんのね、2人で主催やってるんですけれども、今回スタッフ、雑事と言いますか、AI活用行使系じゃない、いろいろ動いてくれる系スタッフですね。
それがね、もう本当に必要なんだなっていうのがよくわかりました。
今年はね、25名で、去年より5人多い感じでやったかなと思います。
なので、やっぱりちょっと人数が増えたことによって、やっぱり人数増えるとやばいよね、みたいな。実感しましたね。
来年もまた開催してほしいと、アンケート取りましたら100%の方がですね、開催してくれというお声をいただきましたので、来年も開催させていただきます。
来年開催する時はですね、もうちょいね、しっかりできるようにスタッフを雇って、雇ってというか、スタッフをお願いしてですね、もうちょっとしっかりした動きを見せられたらなと思います。
そんなところですけれども、全体的にはね、めっちゃ良かったですね。
アンケート取ったんですけれども、10点中9.4点なんです。
9.4。ほぼ9点と言ってもいいでしょうね。10点中ね。
10点満点中9点というアンケート結果になりまして、皆さんありがとうございます。
いやー嬉しいですね。開催してよかったです。
エンジニア講師による自動化の学び
一番気になっていたのは、AI活用を教えるという部分だったんですよ。
何でかというと、もうみんなね、AI活用ボリボリやってんのね。やってるんですよ。
やってる人にさ、AI活用でスキルの作り方こうでーとか言ってもね、そんなことしてますよ。
してますよというお話ですよ。
これどうする?ってなって。
村方総理と翔さんがね、現役のゴリゴリガチプロエンジニアなんで、
じゃあちょっともうエンジニアさんにしかわかんねーような、AI活用法のね、なんか思考とか、そういう感じでお願いします。
丸投げしたらですね、2人とも協力プレイしてですね、かなりね、分かりやすいというか、
まあちょっと難しさもありましたね。やっぱりね。中級者以上の内容だったんで、
これはね、AI活用の初めに知っておくべきような情報だったんですけれども、
まあでもですね、私たちからしたらですね、目から鱗みたいな感じの内容ですね、教えてくださいました。ありがとうございます。
おかげさまで参加者からですね、勉強になったとかね、
僕の知らないものがあったんだみたいな、驚きのね、表情も入れられたりしてですね、よしよしって感じですね。
まあそれを実践すればですね、さらに自動化レベルが引き上がるというもので、
僕も早速実践したんですけれども、本当になんでこんな考え方がなかったんだ俺はっていうね、反省がね、めっちゃあります。
これはね、もう広めていってほしいですね。
むしろもう教材にしてくれと。
エンジニアしかわからない自動化のやり方みたいな。
自動化の基本みたいな感じでやってほしいですね。
これはね、もう学ぶ価値あるよ。
ちょっと村方通りに言ってみよう。
いやーこれちょっと僕ね、また金沢とか、あと北海道の方でもね、できたらAI活用キャンプやりたいなと思ってまして、
そういったところでもね、またね、講師の方呼んで一緒に広めていけたらなというふうに感じましたね。
それはね、良かったんですけれども、
多様な参加者との交流と学び合い
ぶっちゃけ皆さんの中で何がいい体験なんだろうなってずっと見てたんですよ。
それはね、交流かなって思いましたね。
交流。
今回ね、かなり積極的な方がやはり多かったです。
遠いところからわざわざ山の中にお越し下さっていましたね。
2日間、3日間空けられるという人もね、なかなか少ないという中で、
どんな人が来るんだと。
ちょっと見ていたところ、聞いていったところ、
だいたいですね、ご自身で事業を持っている方とか、
事業を持っていて、だいたい任せる部下がいますみたいな人とかもいたりして、
あとは自分でビジネスやってて、
ゴリゴリBtoB、つまり大企業に対してのビジネスをやっていらっしゃったりとかね、
そういう方が多かったですね。
だからね、ビジネスマン多いなっていう印象でですね、
むしろはこちらがそういった意味で勉強させていただいたっていう感じが強いですね。
我々はAI活動を教えて。
で、なんと参加者からですね、ビジネスの姿勢とか、
こういうビジネスマンあるんやみたいなところをですね、
教えていただけるような、なんか不思議な感覚ですよね。
そうなんです。結構ね、参加者の方も気さくな方が多くて、
僕にもアドバイスくれたりとかね、
ビジネス面ではね、こうしたらこうなりますよみたいな。
ありがたかったですね。
いやもう本当に、こんなすごい人たちに会えるんだみたいな。
驚きもありつつですね。
同時にですね、これから独立しようと考えているんですという方もいらっしゃって、
そんなのね、僕じゃなくて、
すでにビジネスゴリゴリやって成功されている方が周りにすごいいるわけなんでね。
そういった方ともね、お話ししてだいぶ刺激になったと思いますね。
その方にとっても。
間違いないですよ。
こんな感じでですね、あらゆる業種の人たち、農家さんもいましたし、
普通に社老司さんとかもいましたし、
そういうお堅い仕事の方からですね、
ちょっと以前は天板用やっていたみたいな人がいたりして、
天板用みたいな。
あとYouTuberがね、頑張って伸ばしている方がいたりとかしてね。
非常にたしたようなところがありましたね。
いやー、おもろいっすね。
みんなの人生の話を聞いているとね、
やっぱりこんな生き方もあったんだなみたいな。
もっと勉強したいという気持ちも湧きましたし、
もっとね、みんなの意欲に達したいという気持ちもありますので、
AI活用をもっと頑張りたいなと思いましたしね。
というところですかね。
みんなが交流していて、
ここってこうだよねみたいな話をしつつ、
うまくマッチングされていましたね。
マッチングしていて、
YouTubeやってるんですか?とか、
YouTubeでAI活用こんな感じでやってるんですか?とか、
実は僕はYouTubeやりたいんですよって感じでね。
YouTubeやりたいんですか?とか、
簡単ですよってまずこれして、あれして、あれして、みたいな。
そうやるんですよね。
じゃあ、あなたなんか、
絵本、僕やりたかったんですね。
絵本でのAI活用で作られてますよね。
ちょっとやり方教えてくださいよ。
わかりました。
じゃあ、私はYouTubeを教わりますね。
絵本を教えます。
じゃあ、私は絵本を教わりたいんだよ。
YouTubeを教えます。
みたいな感じでですね。
うまいことマッチングがされていたわけなんですね。
そんな奇跡ある?みたいな。
でもね、そんな巡り合わせみたいなのがね、
5カ所ぐらいで起こってましたね。
5組ぐらいで起こってて、
みんなね、なんか教え合いつく進めているっていう、
見えまして、
そういった光景を作れるのも、
イベンターならではの成果だなと、
よかったなっていうふうに感じております。
知るだけで効率が変わるAIツール
結局は交流なんですよね。
交流。
人と人との繋がりがね、
自分の世界観を広げてくれたり、
もちろんAI活用という点においてもですね、
こういう活用の仕方があるんや、みたいな感じで、
新たにですね、やったりとか、
あと特にツールですね。
AI活用の世界って、
このツールいいですよ、みたいなのを知ってるか知らないかだけでも、
かなり動きが変わってきますよね。
文字起こしも無料で、
別にパソコンの中でローカルでできるんですよ、と、
いうことを知っている人もいれば、
なんか有料じゃないとできないとか、
思っている方もいたりとか、
文字起こしもですね、
普通にやるのか、
Macだったら、
Macに備え付けのなんかのあれを使って、
文字起こしが素早くできちゃう、みたいな。
従来の8倍ぐらいの速さで、
無料でできちゃいますよ、と。
知っている人はね、
使ってるんですけれども、
知らない人からしたらね、
え、何それ、みたいに。
え、なんで私知らなかったんだろうと。
え、そんなのあったんですか?
使ったらあった。
AIに行ったらもうすぐに使えるで。
じゃあ使ってみます。
できたー、みたいな。
これが案外多いんですよね。
特にクラウドフレアとかね、
使ってますか?とか言って、
めちゃめちゃ便利ですよ。
もう使ってないのは信じられない、みたいな。
あと基本的なところで言えば、
画数と呼ばれるようなですね、
Googleスペードシートみたいなのを使った自動化。
これもね、
やっぱ画数を知っているか知らないかだけで、
自動化できるかできないかみたいなね、
ところもある程度幅が狭まったりとか、
決まってくるところなのかなと思っております。
で、今はですね、
クラウドフレアであったり、
画数であったりっていうもの以外にもなんか、
ジェブとかね、
もしくは普通のソフトウェアですね。
このパソコン、別のパソコンの画面を、
ミラーリングで開くとか、
リモートをコントロールする、
しかもめっちゃ高速でみたいな、
そういうツールとかもね、
知っているか知らないかだけで、
全然変わっちゃいますね。
そういったのもね、
知れるっていうのもね、
やっぱ非常に価値のあることなんですよね。
ちょっとツール知るだけでもね、
文字起こしだって8倍速くなったら嬉しくないですか?
速度的に言えばね、
今後ずっと速くなっていくわけなので、
8倍ぐらいね。
そしたらどんだけ時間ゲットしちゃうの?みたいな。
トータルでプラスですよ、みたいな。
参加費、参加費ペイできます、みたいな。
そうなる人もいるでしょうね。
そんな感じだったのかなと思います。
交流が生んだ自然なマッチング
なので交流の大切さといったものはありましたね。
アンケートの結果を見たんですけど、
交流も良かったと。
講師から直接襲われるっていうのも、
魅力に感じていただいたみたいなんですが、
それと同等ぐらいにですね、
交流に関しましても価値を感じているという感じだったので、
また交流の要素も大事にしつつですね、
進めていきたいなと思います。
今回思ったよりね、
交流がうまくいった気がしますね。
ぶっちゃけ、
僕は交流といったところに関しましては、
どうなるかなって。
若干毎回不安な思いもありつつ見てるんですよ。
自然とりですね。
気の合いそうな方々。
もしくはなんか、
ちょっと別の領域でやってるけど、
こういうの私もやりたいなみたいなのが、
うまくマッチングしてる方たちがですね、
楽しそうに話し合ってですね、
AI活用を進めて、
作業を進めている様子がね、見れました。
これがね良かったんですよね。
で、ぶっちゃけね、
あんまり聞かれなかったですね。
僕はね。
多分村方総理や翔さん、
あと結城丸さんとかもね、
いらっしゃったんで、
結構やっぱりネボリハボリ、
聞かれた部分もあったのかなと、
いうところなんですけれども、
まあでも思った以上にですね、
その講師たちがなんか、
サポートをかなりするみたいな、
感じにはならなかったですね。
まあちょっとそこは、
嬉しい想定外というか、
そういう感じなんやと思って。
まあ講師も直接いるからさ、
これ見てくださいと、
これどう思いますか?みたいな。
これこれどうでどうでみたいな。
ちょっと見ててくださいと、
1時間みたいな。
そういう個別サポートみたいな。
発誓するかなと思ったらね、
案外発誓しないんですよね。
あらーみたいな。
講師の人たちも何なら座ってね、
結構よく断然に話していて、
ビジネスやる必要がないぐらいの人で、
もう人生上がってますみたいな人とですね、
座って酒飲みながらね、
話し合ったりとかしててね。
AI活用を教えてる時間じゃなかったっけ?
みたいな。
でもそれがですね、
その方にとってはもちろん、
いいわけですし。
いやーいいですよね。
だからこうやってAI活用といったところを
通して積極的に動いている方々と
繋がれるというのも、
かなり魅力だと思うんですね。
そんな感じで2つ目の要素、
交流といったところも良かったなと、
お伝えしておきます。
来年の開催地域と初心者歓迎の方針
いろいろ言いたいというか、
語れることもあるんですけれども、
とにかく皆さんありがとうございますと、
いうところですね。
本当に質の高い人たちというと、
ざっくりとした言い方になっちゃうんですけれども、
皆さん本当に人生を真剣に生きている方々が
集まってきてるなというところで、
あと真剣に生きてた方も集まったりとかしてて、
やっぱ面白いっていうね。
そういった人たちが集まるっていうのがね、
こんなに価値の高いものなんだって、
僕自身実感しましたので、
また引き続きやっていけたらなと思います。
来年ですね、来年の開催もしますし、
あと来年は金沢とかね、
できれば北海道の方でも開催していきたいな
という風に感じておりますので、
また開催の詳細が決まりましたらですね、
ご案内させていただきます。
一応今回参加してくださった方には、
真っ先にご案内しようと思ってますし、
あと僕の教材を買ってくださった方が
入っているコミュニティがあるんですけれども、
そういったコミュニティとかではですね、
先行案内もさせていないで、
ちょっと休めにチケットを発行したりとかして、
やっていきたいなと思います。
言うてもね、ぶっちゃけ別に
AI活用これからですみたいな人が来ても大丈夫です
っていう体制は整えていたんですけれどね、
今回ね、たまたまAI活用主人さんがいなかった
という感じでありましたね。
他の地域ではね、
特殊な条件とかない限りは、
初心者の方も積極的にお越しいただきたいなと
僕は思ってますし、
むしろ僕は初心者の方に教えるのが得意なんです。
僕はね。
上級者の方も無理すると、
教えられないっていうか、
そうなるとね、やっぱり村形総理や翔さんが
大活躍するといったところでしたね。
そんな感じですね。
AI活用の先にある人とのつながり
これからも楽しくAI活用やっていきましょう。
やはりね、池早さんのセミナーとかも
あったんですけれども、
大事なのはリアルだと。
人との繋がり、これが一番大事だと。
AI活用したその先にいるのは何なのか。
人ですと。
○○さんに何々をするみたいな、
そういうところです。
それが、
あなたのやりたいことなのかもしれませんしね。
AI活用を使って、
AIを使って何を成し遂げていきますかと。
どんな人を助けていきますかと。
どんな自分になりますかといったところ。
そこがやはり最終的に
考えなければならないところだよなという
結論でありました。
という感じであります。
皆さん本当にありがとうございます。
今日はもうゆっくり休みます。
ゆっくり休みます。
リツトでした。
18:54

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