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こんにちは、薬剤師ももです。 80歳で逆上がりができるおばあちゃんを目指しています。
この番組は、30代から始める未来の体づくりということをテーマに、 漢方、聴覚、栄養、遺伝子学を組み合わせた食薬を通して、
心と体が整う一生ものの洗濯術を声の処方箋としてお話ししております。
移動中や家事をしながら、横になりながら、 長らぎきで大丈夫。
今日もあなたの心と体がゆるりと整うヒントになれば嬉しいです。 それでは今日の声の処方箋行ってみましょう。
今日はお皿洗いを楽にするというテーマでお話をしていきたいと思います。 私はですね、家事をするのが
めんどくさくて好きじゃないです。 家事好きな方もいると思うんですけど、
好きじゃない人が大半じゃないかなぁと思っております。 仲間いますか?
家事をする時間をできるだけ短くして、 1秒でも長く趣味の韓国ドラマを見たいと常々思っております。
ちなみに今はネットフリックスでダイナマイトキスっていう韓国ドラマを見ています。
それでちょっと話し忘れたんですけど、 私は家事をするのが好きじゃないんですね。
で、こないだ久しぶりに油をですね結構たくさん使う料理をしたら、 お皿を洗うのがすごい大変でした。
で、私普段はね野菜を炒めたりする時は、 挽き肉とか鶏肉の油っていうのを、
豚肉とかね、こう油を敷かなくてもお肉から油が出てくるので、 その油を使っているんですね。
あまり油は使わないんですね。 あの食薬的な観点から言うと、油の取りすぎっていうのは体の炎症を招くんですね。
で、現代のこの食生活っていうのは、 油の取りすぎになりがちな、
やっぱり感じになってるんですね。 で、油の取りすぎ、体の炎症招くって言うけどまぁ具体的にどういうことなのかっていうと、
慢性的な体の中の炎症ですね。 例えば花粉症だったりアトピーだったり、そういうアレルギーのもの、
アレルギー性のもの、それから心臓の血管の病気だったり、 生活習慣病のリスクっていうのを増やします。
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で、あの前回、四毒抜きっていう話をしたんですけど、 四毒っていうのが、
砂糖、小麦、乳製品、それから植物性の油なんですね。
で、お肉とかお魚の油っていうのは ok っていうふうになってます。
で、この油をね、やっぱりあんまり使わない料理っていうのが、 体にとっても、それからお皿割る時の家事の負担っていう意味でも、
いいなというふうに改めて思いました。 ということで、今日は短いんですが、今日の声の処方箋はこれでおしまいです。
家事を楽にする何か、 秘策とかあれば、ぜひ教えてください。
では今日も最後まで聞いてくださり、本当にありがとうございました。 この放送が気に入ってくださいましたら、いいねやコメントいただけると励みになります。
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皆さんの健康に役立てれば嬉しいなと思っております。
それでは、今日もあなたが自分で自分を幸せにする選択ができますように、 また次回の放送でお会いしましょう。
酒上りの役題師、ももでした。