夢を諦めた結果の変化
みなさんこんばんは、いずです。
今日は、夢を諦めて手に入れたもの②ということで、お話ししていこうかなと思います。
ぜひ最後まで聞いてください。
このチャンネルは、現役公務員の私が独立企業を目指すまでの日々をお届けするドキュメンタリーチャンネルとなっています。
ということでですね、いや寒い!めっちゃ寒い!雪降ってる!
みなさんのお住まいの地域はどうでしょうか?
めちゃくちゃ寒いんですが、今息子を塾へ送り届けまして、今家に帰っている途中なんですが、
昨日、夢を諦めたことで手に入れたものということでお話ししたんですが、
ちょうどこれを送ってくる直前にですね、
妻から言われた一言がちょっと新鮮というか、今までにはないものだったので、
それについてシェアさせていただこうかなと思いまして、
今日20時から、夜の8時から、森田一郎さんというコーチング業とか色々やられている方の
Zoomでのオンライン講演会があるんですが、
ちょっとそれに参加する予定でして、
もともとこれ自体もね、今までだったら言いづらかったりという部分があったりとか、
受けることに対してもいい印象を持たれていないというか、
もちろん今もどういう印象を持たれているのかわからないですけど、
受けていいかというか、時間大丈夫かなという家族の予定とか、
そういったところの相談の時点で、
もうとてつもない嫌な顔をされるというような状態だったんですけど、
やっぱりあの日宣言というか、自分で一個期限を決めてから、
僕自身がまずはそういったところを相談しやすいというか、調整しやすいというか、
妻に対して言いやすくなったという部分があるというのが前回の話だったんですけど、
今日これ迎えに来る時に妻の方から、あれ今日って何かあったよねっていう風に言ってきてくれて、
8時からzoomのやつあるよって言ったら、
そうだそうだそれだっていう風に言ってくれたんですけど、
言ってくれて、これ皆さんからしたら全然なんてことない会話かもしれないんですけど、
これ僕にとっては今までの僕と奥さんの関係からするとものすごい大きな一歩というか、
関係性の改善というか、
結局奥さんがどういう気持ちとかどういう捉え方で今いるのかはわからないですけど、
まず覚えていてくれたっていうところが、僕自身も単純に嬉しかったですし、
覚えていてくれたんだという驚きもありましたし、それを向こうから言ってきてくれて、
忘れてたのが僕のことで、今までは軟色を示していた反射的に受け付けないという反応をしていた事柄に対して、奥さんが声のトーンも全然高くて、
全然拒絶しているような声のトーンではなくて、
そういった状態でその声のトーンで話してくれたっていうのが僕の中ではすごく嬉しかったですし、
すごい大きな一歩かなっていうふうに僕の中では感じたので、僕はそうやって捉えたので、
これもやっぱりある意味、僕があの日自分で終わりを決めたというか、条件を出したというか、夢を差し出したというところで、
奥さんの中でも少しかもしれないですけど何かしらの変化が起きたのかなっていうふうに自分の中では今考えていて、
何か同じような特に家族とかの関係で悩まれていたりとか自分がやりたいことがあってでも悩んでいるという方にとっては、
僕が身をもってというか、僕自身の経験体験にはなってしまいますけど、
こういう事例もありましたよということをシェアできるなと思ったので、今日はこれをお話しさせていただきました。
次回への期待
今日は短いですけど、この辺にしてまた次回お話しできればと思います。
今日も最後まで聞いていただきありがとうございました。
もしよろしければ、いいね、コメント、フォローとしていただけると嬉しいです。
それではもう自分は夜の8時、20時に向けて準備したいと思いますので、皆さん体調管理気を付けてください。
それではまた次回の放送でお会いしましょう。バイバイ。