吃音の自分に合った喋り方とは? それを常々考えてきました。僕の場合は、決められたことや思っていないことを言おうとすると吃音が出ます。でも、だからと言ってノー原稿でも無謀だし、いつも想いMAXで熱く語ることもできません。そんな吃音トライ&エラーの話です。
音楽のコーナーでは、ザ・ヴァインズのファーストアルバムを紹介します。
<大体のチャプター>
ドラマ「リーガルビート」/ 台本があった方が喋りやすいのか、無い方がいいのか問題/ 言わされることは言えません/ 終わりが見えるとゾーンが解ける「バガボンド吉岡百人斬り状態」/ ポッドキャストも試行錯誤/ お便りを募集しています おたよりフォーム↓
https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSfaEfMTyJdAsQAhcACnjDxd3RRH3ptL-wGvM4AVPtwwNQDztg/viewform?usp=sharing&ouid=118173017220859446421
めくるめくライナーノーツ The Vines 「Highly evolved」の紹介/ 相反する二面性を表現するフロントマン、クレイヴ・ニコルズ/ The Vines のその後
いつの時代も天才やスターは商業主義と相性悪い/ 吃音でHSPだと吃音が長引きやすいらしい
感想
まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!
サマリー
このエピソードでは、吃音を持つパーソナリティが、自身の吃音との向き合い方や、台本のあるなし問題、そして「言わされること」への苦手意識について語ります。また、音楽コーナーでは、オーストラリアのロックバンド「ザ・ヴァインズ」のデビューアルバムを紹介し、そのフロントマンの持つ相反する二面性や、天才と商業主義の相性の悪さ、HSP気質と吃音の関係性についても触れています。試行錯誤しながら自分に合った話し方を探求する様子が描かれています。