2026-03-12 29:31

#8 The Who「My Generation」の曲中に出てくる吃音に衝撃!

音楽の中にも「吃音」がある? わざとどもらせて歌ったThe Who「My Generation」に衝撃を受けたあの頃。音楽はやっぱり自由で、人を思いもよらないところから救ってくれます。前半はそんな大好きな音楽の話。後半は、3月の学校、その裏側の話です。

<大体のチャプター>

バンドの「再結成」について/ The Who「My Generation」の吃音唱法/ 「My Generation」の吃音唱法の意味/ 「吃音唱法」について/ 「My Generation」のリアルなどもり方/ 「西暦」がタイトルの曲たち/ 羊文学「1999」/ andymori「1984」/ 先生の「キングダム」幕開け/ 総司令(管理職)が不安な話/ 大切な大将軍を怒らせる総司令/ 次年度の布陣の予想合戦/ 管理職気取りのやつがいたんですよ/ いい意味で人間臭さを楽しもう/ 自分の業界には入り込み過ぎない方がいい

感想

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00:06
田中嘉人の Stammer Studio
どうも、Stammerの田中嘉人です。
Stammerは、吃音の人という意味のイギリスの英語だそうです。
私は、吃音の人です。
そんな私が、一人喋りをしていくポッドキャストです。
今回もどうぞよろしくお願いします。
最初にイギリスのって思わずつけちゃったんですけど、
イギリスのバンドが好きなんですよ。
音楽が好きで。
最初は、UKROCKから入ったんですね。
最初は、OASISから入ったのかな。
OASISも再結成して、来日したんですかね。
サカナクションの山口一郎さんが見てきたみたいな。
いろんな人が見たみたいな。
YouTubeにあげてましたよね。
やっぱり、OASISの再結成は質的にもすごかったんでしょうね。
音楽的にも。
昔、僕の好きな日本のミュージシャンの人が、
売れたバンドが再結成をする理由は1個しかないと。
またお金が必要になったんだ、みたいな。
そうなんだと思って。
1回ね、STONE ROSESっていうバンド。
10年近く前に再結成して、
来日して武道館に来たんですよね。
それは見に行ったんですよ。
すっごい楽しみにして。
めちゃくちゃ衝撃を受けてハマった大好きなバンドだから。
そんなにだったんですよね。
ライブDVDで見た時の感動がなかったんですよ。
その当時のキラキラした名曲をやるんですけど。
なんなんですかね、あれ。
外国人の人とかがめっちゃ盛り上がってるんですよ。
武道館で、外じゃないのに、
武道館の通路を外国人の人がめっちゃ両手挙げて、
叫びながら走り回ってて。
その人の挙げた両手にね、何もなかったんですけど、
ユニオンジャックが見えたぐらい。
そんなに熱狂するほどのパフォーマンスじゃなかった気がするんですよね。
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自分の中でかなり美化されていたのか、
すごい自分の中で深刻化されていたのか、
見た時にちょっとがっかりしちゃって。
自分が年取ったからなんですかね。
でもオアシスはすごそうでしたね。
その経験があったからオアシスのチケットを取ろうともしなかったですけど、
やっぱり挑戦すればよかったのかなってちょっと思いましたね。
今日はね、そういう好きな音楽の話。
テキスト音と音楽って結構関係があるんですよ。
そういう話と、
であとは、いつも見たくなっちゃうんですけど、
先生の日常みたいな。
ちょうど3月、卒業シーズンになるので、
裏側みたいなね、そういう話をします。
今日もよろしくお願いします。
でね、キツ音と音楽っていうことなんですけど、
なんかね、最初にこのテーマから言っちゃうと、
ザフーも好きなんですよ。ザフー。
ビートルズとザフーとストーンズとかって言って、
3大UKのレジェンドですよね。
ザフーのマイジェネレーションっていう曲が、
ボーカルのロジアダルトリーがわざと灯らせて歌ってるんですよね。
それはバンドの中学であるピートタウンゼントの指示らしいんですけどね。
それは衝撃を受けたっていう話なんですよ。
これ本当にね、20歳前後の時に初めて聴いたから、
なんか本当に胸がギュッとして、うわーって。
なんか言えないのかな。
本当は別にロジアダルトリー、キツ音じゃないんですけど、
真似してわざとやってるんですけどね。
その言えないもどかしさみたいなやつが、
すごいね、そこに凝縮されてて、
あー俺もだーみたいな。何が俺もだかわかんないけど。
これこれっていう。これがキツ音の人なんだよねっていう。
そういうのをすごく思ったんですよ。
それをかっこいいってピートが言ったってことは、
ちょっとね、かっこいいからやったのかわかんないですけど、
それも嬉しかったしね。そういう価値観もあるんだっていう。
でね、よく最近調べたら、
なんかその当時の若者たちのドラッグとかで、
うまく言葉が発せなくなっちゃった状態を表したみたいなんですね。
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だからすごかったんですからね。きっと当時のドラッグとか。
さらば青春の光とか見ましたけどね、あの映画で。
そういう時代ですよね。
あとはやっぱりその若者の言いたくても自分の気持ちを言えないもどかしさみたいなものを、
その喫音で表現してるみたいなんですよね。
それが刺さりましたね。
でね、他にも音楽で喫音と関係するものないかなと思ってみたらいっぱいあるんですよ。
で、その喫音商法っていう言葉がね、調べたらありました。
最初の言葉を連続させるんですよね。
ベベベベイビーみたいな。
ホテトモヤさんとかやってそうですよね。
そういうのっていっぱいあったんですよね。
T-REXとか。
あとラップとかね。
あと最近ミキシングして、それは実際に生身の人が言葉を詰まらせてるんじゃなくて、
編集でそうしてるってことですけど、ミックスでそうしてるってことですけど。
そういうのとかもありますよね。
何回も繰り返し同じ頭文字言うとか。
DJの曲とかね。
あと昔もね、スキャットマンジョンとかね、いましたよね。
それが僕にとってリアルタイムですけど、その当時は聞いてなかったのかな。
なんかすごいご機嫌な人がいるなと思って。
よく調べたらその人も、その人は本当に喫音で、スキャットマンジョンは喫音で、
喫音の人でもこうやって克服できるんだみたいなのをメッセージとして歌に込めたらしいですね。
でもね、喫音商法とかって言ってますけど、歌うの商ですよ、歌う。
商売じゃなくて。
喫音商法って言ってるんですけど、あれ本当に喫音の人はできないですからね。
喫音の人は使い方とか、あの空き方を自分でコントロールできないので、
リズムよく最初の音を繰り返すってことはできないんですよね。
だからロックミュージシャンみたいな、ロック歌手みたいな、
ああいうどもり方というか言葉の連続の仕方は本当に喫音の人は多分できないですよね。
なんか変になっちゃう。変なままになっちゃう。
音楽的に多分ね、上手くはまればいいんですけど、
多分おかしくなっちゃうと思うんですよね、普通にやると。
なんですけど、ザ・フーのマイ・ジェネレーションは、あれはね、
ちょっとおかしいんですよね。
本当に喫音の人みたいな詰まり方なんですよ。
すっごいリアルなんですよ。
しかもね、その喫音になってるところがちょうどブレイクで、
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他の楽器の音が何も聞こえない状態で、
ロジャー・タルトリーが歌って、喫音で歌ってるんですよね。
だから余計喫音がね、印象的になる。
何回か詰まって、やっと言葉を入れた時に、
キース・ムーンとピート・タウンゼントと
ジョイント・ウィッスルがバーンと音を鳴らして、
で、それがまたかっこいいんですよ。
そのブレイク・喫音・ドーンを繰り返していくというね、
あれは最高ですね。
だからあれは多分喫音商法っていうか、喫音の歌い方?
喫音みたいな歌い方をしている他の曲とは全然違うと思うんですよね。
あれは衝撃を受けました。
珍しくね、ちょっと短くまとまりましたね。
全く喫音とか喫音商法とかバイジェネレーションとは関係ないんですけど、
個人的にこれかっこいいなって思ってる曲のタイプがあるんですよ。
で、それね、西暦の年号が曲のタイトルになってるやつ。
これいっぱいありますよね。
これいっぱいあります。
で、やっぱり多いのは1969年かな。
語呂的にもロックになってるし、ロックの年でもあるんですよね。
いろんなことがあって。
ストーンズのブライアン・ジョーンズが死んだ年とか、
あとビートレス解散もこの年かな。
この1969っていうのはね、きっとあるんですよ、たくさん。
その中で、2000年代にビートレス・ミーツ・ニルバーナと言われた、バインズ。
日本語で蔦。植物の蔦っていう意味のバンドの、
これシングルじゃないんですよ、たぶん。
最初の方のアルバムの最後の方の、一番最後に入ってる1969がかっこいいんですね。
で、あとはあれですよ。
僕はスマッシング・パンプキンズ好きなんで、スマパンね。
の、1979かな。
これ何て言うのが正解なんだか。
1979っていうのが正解なのか、英語で言うのが正解なのかわからないですけど。
それもね、あれもオルタナのすごい曲ですよね。
これも好きですね。
で、あとね、他にもようやくたくさんあるんですよね。
この年号が題名になっている曲。
でね、方角でいくつか触れると、最近で言うと、あれです。
羊文学ですね。
12:01
1999。
1999。
1999。
これも、僕のパパやママが子供の頃とかって言ってるから、
その下の世代目線なんですよね。
僕らが子供の頃なので、
何なんですかね。
音楽性というか曲の感じは、
全然平成に流行った感じの曲調じゃないですけど、
なんかね、この1990年代の世の中の雰囲気みたいなものを、
その歌詞と声と音、特にギターの音かな。
全部がバンドの音からすごい感じるんですよね。
あの頃だみたいな。
これすごいですよね。どうやってあの空気感を出してるんだろう。
その当時を知らないはずなのに。
その時に生まれた世代ですよね。
羊文学って。
すごいな。
たぶん、90年代とかその前の昔の音楽とかへのリスペクトがすごくあるのもあるんでしょうけど、
でもね、その音から、今の音なのに、この2020何年の音なのに、
空気感というか雰囲気は90年代なんですよ。
これはね、びっくりしましたね。
で、あとはあれですよ。
僕ら世代のど真ん中の曲といえば、これ好きな人は好きでしょうね。
1984、1984です。
アンディー・モリ。
我らがお山田壮平さん。
これ最高ですよね。
もう歌詞も音も。
なんか昔の夕暮れの公演が浮かんでくるようです。
本当に。
ファンファーレと熱狂つってね。
大人たちは熱狂してたんですかね、あの時代。
なんかセンチメンタルでもあるし、すごく響きますね。
だから、1984っていろいろありますよね。
例えば文学作品でもジョージ・オウェルが近未来を描いたものとか、
そこからさらに村上春樹が1984の旧アルファベットにして物語を書くとか。
なんか不思議な年号なんですよ、1984。
あと未来のやつもある。
これインストゥルメンタルですけど、僕が大好きなくるりの2034、2034。
これ多分そのアルバム、ザ・ピアーっていうアルバムの一番最初の曲ですけど、
多分そのピアーが、桟橋のピアーらしいんですけどね。
15:00
2014年発売なんですよ。
20年後ってことなのかな?
桟橋の先に続いている未来みたいなことなんですかね。
ザ・ピアーに関しては詳しく、インタビューとか解説とか音楽雑誌見てないからわからないんですけど。
ということなんですかね。
この西暦がタイトルになっている曲。
かっこいいし、すごく響きますよね、心にも。
そういう全く質問に関係ない音楽の話ですね。
後半は先生の世界の裏側というか、すんごいどうでもいいんですけどね。
そういう話をしようと思います。
ちょうど3月で卒業シーズン。
卒業式に向かっているシーズンですね。忙しいんですよ。
仕事はもちろん忙しいと。
卒業式に向けて練習したりとか準備したりだとか。
あと勉強も過剰に入るからね。ミリ集とかになっちゃったら大問題になっちゃうから。
最後まで終わらせなきゃいけないから。
それも頑張るし、通知書とかも作るし。
その後、事務処理も膨大にやるんですよ、書類作りが。
そんな中ですよ、キングダムが始まるんです。
先生キングダムが。
この先生キングダム、僕は勝手に言ってるんですけど。
何かっていうと、次の年の婦人なんですよ。
次に誰が何年生を持つかとか。
新人が入ってくるからとか。
この将軍級の先生がね、そろそろ移動しちゃうからとか。
何年生がこの先生とか以外にも、いろいろ体育を取り仕切るのが誰とかね。
それも大変なんですよ、体育とか。
大きい奴があるんですよね、学校全体を動かすみたいな。
その人が何年生じゃ大変だからとか。
体育とか、特別活動とか行事ですね。
行事を取り仕切る人とかは、やっぱり6年生とか5年生を持った方が動かしやすいからとか。
この人にはまだ早いんじゃないかとか。
この子は今度この先生と一緒にやらせてあげた方が成長するんじゃないかとか。
この学年はちょっとこういう課題があるから、このタイプの先生、このすごい力がある人に持ってもらおうとか。
そういうのがね、配置が、婦人が始まるんですよ。
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そこの水面下の戦い。
これがね、先生キングダムです。
で、今僕が言ったその婦人の要素、婦人するための要素は、これ全部すごく必要な視点だと思うんですよ。
すごく子供のためを持ってるし、先生一人一人のためを持ってる使い所、適材適所なんですけどね。
最近の管理職はって言い方したらね、そういうこと考えてんのかよ本当にっていうのがあるんですよね。
なんか前この仕事やってたからこの人またとか、前この学年持ってたから持ち上がりで安定するだろうみたいな。
前この人とこの人は一緒に学年組んだからまた同じだったらやり方わかってるだろうとか。
そんなんでね、決めてくるんですよ。
もうちょっとこれ腹立つ話をするっていう趣旨じゃないんですけど。
最近は逆にね、うちの学校だけなのかな。
キングダムで言うとね、だから軍曹司令がね、ポンコツなんですよね。
そこの下で働く人たちはね、もうたまったもんじゃないから、
あとでも人材不足もあるんでしょうね。
将軍がいないわけですよね、だから。
っていうのはあるから、パズルのように駒を埋めるような、
栽培というか不尽しかしないような曹司令が出てきちゃうんですよ。
そんなんで李卜に勝てるわけないでしょと。
そういうのがね、最近思うんですけど。
そこでは我々、平野教員側の戦いもあるんですよね。
あと管理職ね。
曹司令がひどい場合もあるからね、さっきも言ったけど。
そのひどさっていうのは、一応聞くんですよ、我々に。
次は何年生で何の仕事を希望してるかみたいな。
学年以外にもね、教科の主任とか理科主任とか社会主任とかね。
いろいろあるんですよ。体育とか人権教育のとか。
先生への人はすごく分かる、分かるというか知ってると思うんですけど。
そういうのの組み合わせによってね、進度差も変わってくるしね。
やりがいも多分その人によって考え方違うから変わってくるしね。
あと最近は家庭のことが大変な人もいるから、
お育て中とかね、そういう先生もいっぱいいるから。
そういうので、自分の事情と来年度の仕事と戦いが始まるんですよ。
ひどい校長とかね、第六規模までかけとかね、紙渡してくるんですけど。
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いやいや、第六規模ってなんだよって。六学年しかなくて第六規模ってなんだよって。
六位の仕事をさせられることになってもお前希望しただろっていう、
そういうひどい方法を使ってくるやつがいるんですよね。
でも最近はもうそういうのは批判されちゃうからやんないのかな、叩かれちゃうから。
やっぱりそういうのが始まってくるんですよ、キングダムが。
で、すごい忙しい中なんですよ、その放課後とかに。
もう職員室と校長室が繋がっているような作りの学校だと、そこのドアが閉じっぱなし。
なんか最初はもう開かれた校長室を作るとかって言って開けっぱなしにしてて。
4月とかはね。
くせにこの時期もう閉まりっぱなし、当たり前なんですけどね、個人情報が飛び交っているから。
プライバシーな情報が、結婚する予定があるとか、家買うとか、子供がとか、実はこういう体調面の不安があるとかね。
そういうのがあるからもちろん閉めていいんですけど、もう閉まりっぱなしになるんですよ。
そこでね、これは昔の話ですけど、僕がすごい尊敬してた学年主任の、もう大将軍ですよね。
大将軍クラスの女性の、その当時40代中盤の、もう全盛期。
めちゃくちゃ力があるんだけど、同僚とか後輩にすごい優しい人がいて、めったに怒んないんですよ。
で、その先生がバーンとか言って、校長室と職員室の繋がっているのを叩きつけて出てきて、めちゃくちゃキレてるんですよ。
話聞いたら来年度の人事のこと言われたとか、納得いかなかったらしいですよね。
そういうね、すごい大将軍を怒らせるなよって、軍曹司令は。
その先生いなくなったら学校もあんなくなっちゃうでしょみたいな、もっと大事にしろよっていう、思ったりね。
そのね、幾度となくね、面談がね、繰り返されるんですよ。
だからその、僕の尊敬してた先生も、また今日行ってくるわとか言って、戦いに行くんですよね。
会議室という戦場に行くんですよ。
あ、校長室か。
ちょっとそういう文化も面白いんですけどね。
でね、ひそひそ話が始まるんですよ、職員室の中で。
先生も所詮人間ですからね。
なんとか先生が何年生希望してるらしいよ。
え、邪悪枠に持つ人いないじゃん、私?みたいな。
そういうひそひそ話が始まって、先生たちの頭の中でも、校長が次の年にどんな婦人にしようとしてるのかを、の予想が始まるんです。
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そういう状態になってるんですよ、職員室は。
もうね、一体誰が子供のことを考えてるんだっていう。
みんな自分のことしか考えてないような。
まあそういうね、地味猛虜とした状態になってる学校もありますけど。
でもまあね、そういう学校は割といい面もあるんですよ。
っていうのはね、そういう話をするね、まだ先生に余裕があるってことだから。
やっぱりもう最近はね、その余裕もなくてね、あ、もうどこでもいいですからみたいな。
もう本当に今の仕事に精一杯で、とりあえず早く今年度が終わってほしいんですみたいなね。
そういうノリになって、雰囲気になってる学校はね、よくないなと思いますよね。
でね、あとね、そういうね、キングダムの真似事をね、キングダム自体が例えですけど。
校長か管理職の真似事をね、従うやつがいたんですよ。
クールポコみたいに言っちゃってる。
いたんですよ、そういうやつが。
同年、僕が30代ちょっとだったから、30代前半だったから、その当時の同僚ですね。
受かったのは僕より早いから先輩になるんですけど、確か年は下で。
なんかね、私だったらこういうふうに組むけどなとか。
キングダム始めちゃうんですよ。
ちょっと聞いてみたいな。
何?みたいな。
勝手にやっててくれと。
管理職気取りっていうかね。
始める人がいましたね。
その人なりのがあるんでしょうね。
こういうふうになった方が学校安定するんじゃないかとか。
そういうふうにした方がこの人はやりやすいんじゃないかとか、この若手は成長するんじゃないかみたいな。
そういうのがあったんでしょうね。
偉そうですよね。僕も偉そうだけど。
そういうことを始める人もいたなっていう。
そういう学校の先生はね。
そういうことがここから繰り広げられますね。
みんなが自分のことしか考えてない。
自分のことを考えられる余裕があるっていうのは良い学校なのかな。
分かんないですけど。
でもなんか見にくいかな。
自分のことしか考えてないだから見にくいですよね。
でもそれだけ自分を守るってことも必要だからね。
そういう時期になってくるんです。
だからキングダムが始まってくるんですよ。
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ということで、そういう今日は話でした。
一応音楽の話と学校の裏側みたいな話。
でも何事も楽しんでいけたら良いですよね。
元気をもらう者からはもらって、
ちょっと元気が吸い取られそうな者からは程よく距離をとって、
自分がそのカチューにぶち込まれることがここ何年かあったから元気なくなってたんですけど、
そういうふうに外から見て、ちょっと俯瞰してみて、離れてみて、
ヘラヘラ笑ってるぐらいが良いなと思います。
良い意味で楽しむというね。
ちょっとバカにするみたいなニュアンスが入っちゃいますけど、
でも、人間の世界ですから、どこもそうでしょうけど、
人間の世界っていうのはね、良い部分も醜い部分も楽しめるっていうね。
本当にシャレにならない状態じゃなければね。
楽しめるっていうことはやっぱ大事なのかなと思いますね。
そういう話もね、同じように思っている同業の人がいたら話してみたいなと思いますけどね。
そんな話ができる同僚にはあんまりあったことがないのかな。
みんなやっぱりその世界に入り込んじゃうっていうか、
あんまり入り込まない方が良い気がするんですよね。
音楽とかね、そういうエンタメのすごい好きなものにやっぱり入り込んだ方が絶対楽しいけどね。
そうじゃないものはね、どうでもいいものとか、腹が立つものとか、ちょっとなと思うものとか、
あと自分の仕事の世界とか、染まりすぎないというかね、入り込みすぎないように努力はしてます。
そういうのが良いと思っているんでね。
ということで、今日も終わりたいと思います。
今日もどうもありがとうございました。
これで終わりです。
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