ライブの概要
モモナシ・ゾチカ ツーマン。
おはこんばんちは、ステディです。
2025年5月10日土曜日、私はモモナシとEXOTICA VANLOAD PUBLIC CLUB BANDのツーマンライブに見に来ました。
ライブハウスCBで行われたモモナシ・ゾチカ ツーマンは、
ボーカルとテナーベースの男女デュオモモナシと、4ピースバンドで、
ポッドキャスト番組オルネポでは、蝦夷鹿と板東英二パブリックビューイングクラブバンドともも屋のおっさんに揶揄されているでおなじみの
EXOTICA VANLOAD PUBLIC CLUB BANDによるツーマンライブがありました。
はい、いつものやつですね。
この時期になったら、音小屋ライブの前に行われる前夜祭ということで、今年はモモナシ・ゾチカのツーマンでした。
はい、私も何度も見ている。毎年、年1回かな。最低(1回は)見てますもんね。
もともと配信マラソンっていう、コロナ禍でライブとかが全然できなくて、
バンドを集まって、福岡にあるバンドと東京にある知り合いが集まって、5バンド配信を通じて、
その演奏の様子をYouTubeライブを通して、限定公開されたライブを通して盛り上がるという、
それでお金をなんとか食い繋いでいくという企画としてやってた配信マラソン期間のプロジェクトというので、
出会った2組モモナシとEXOTICA VANLOAD PUBLIC CLUB BANDですけども、
今年はすごく人少なくて、告知も直前の直前でしたと。
1週間前くらいにOTTMさんが告知してたのを見かけていこうと思いました。
X見てて、OTTMさんのX見てたら、音小屋の情報ないんかなと思って見てたら、
そしたらOTTMさんが、OTTMさんって言ってるのはもも屋のおっさん。のオールデイズだネッポン、オルネポ!で、
おなじみのもも屋のおっさん。の同級生で、ライブハウスCBの店長、
ツツミユウスケ、OTTMさん、OTTMさんことOTTMさんですけども、
身内など尽きるんだよ、登場人物が。
OTTMさんね。
この番組SSステディはオルネポの姉妹番組なんでwww 勝手に言うなよ。
OTTMさんって言ったら、オルネポのオッサンの同級生の人なんだなっていうことを連想して、
そして、なおかつCBの店長さんなんだな、PAいじってる人なんだなっていう人だと認識いただいて構わないです。
そうですね、だからそのXで見て、本物の人どっちかでそのままやるんだと思って、
5月10日土曜日、会場18時半、開演19時からのライブハウスCBのライブということでやってるということでいきましたけども、
もも屋のおっさん。もホテル高すぎて撮れなくて、前入りを断念して、
おっさんは来られてなかったんですけども、なんか知らんけど山里亮太の140 in 山口の方に行ってましたよね。
そっち聞きたい人はオルネポ聞いてくださいや。
今年はね、(もも屋のおっさん。は、)こっちの前夜祭入りには(参加)できなかったということで。
エキゾチカモモナシ、モモナシエキゾチカ2マンライブのお話を喋っていきたいと思うんですけども、
まず登場したのがエキゾチカバウンロードパブリッククラブバンドですね。
エキドチカバンドの演奏
ゾチカ、まず1曲目に披露したのが「きら星」
オルネポの博多弁おじさんで流れている曲ですね。
オープニングとエンディングによく流れている曲なんで、皆さん聞きなじみあるかと思うかもしれないですけども。
1発目に持ってきてました。
曲が流れるだけで博多弁おじさんのエピソードを思い出すっていうね。
オルネポ厨なステディですけども。
曲が流れるだけでその番組がね、創造しちゃうっていう。
2曲目に演奏したのがコモレビ。
ヤンキーズっていうまた別の福岡のバンドがいるんですけども、
(ヤンキーズ)への提供曲のセルフカバーで、
ボーカルのベッチさんが足踏みしながらステージで立って歌ってますと。
コモレビみたいな感じで叫ぶところがすごく、
オレンジのライトアップみたいな感じで、
ピンスポなのかな?とフュージョンしてて、
いい感じに見せてくれてました。
続いて3曲目に披露したのは白昼の怪談。
コロナ前にできていたがコロナでライブでできなかったという曲だそうで、
なかなか渋い、オシャレな、
ゾチカらしい、不思議な曲でした。
4曲目にスペースっぽい曲。
曲名がチラペッと全然出てこなかったんですけど、
8ビット長の曲っぽくて、
キーボードとかなんか弾いてたんじゃないかな?
OTTMさんが前に出てきて弾いてたようなのが4曲目の曲だったのかな?
ちょっと覚えてないですけど。
5曲目は、
ファーファロエっていう歌詞がある、
ベッチさんがすごいサビで叫ぶ曲があるんですけど、
ボーカルのベッチさんがね、
曲がありまして、
6曲目はシーサイドモンキーズという曲名で、
ボーカルのベッチさんが前のバンドで作って演奏した曲を披露しました。
続いてMCパートに移っていくんですけど、
MCパートは、
情報解禁。情報解禁。情報解禁・・・・
ナインティナインのオールナイトニッポンの秋山先生の情報解禁の曲なんだよ。
6月10日がごめんなさい。
6月10日が、
6月10日が、
6月10日火曜日に、
バーキングビーっていうところで、
ワンマンライブをやるそうですと。
で、
レコードを、
レコードっていうかCDですね。
作らないバンドっていうことで言ってたゾチカなんですけども、
CD作っちゃうみたいですと。
そのレコ初ライブが、
10月5日に、
日曜日ですね。
レコ初ライブを行うそうです。
ライブハウCBで、
18時から開場、18時開演と。
これちょっと金額がよくわかんないんですけども、
5000円とか、
5500円とかっていう額で、
ワンマンではないのかな。
誰かのどっかのバンドとやるみたいなんで、
このお値段になってるかもしれないですけども。
あと東京の方に行くとかっていう話も、
あったりしてまして、
10月31日に、
31日に、
宇部に行くとか言ってますね。
金曜日。
あと、12月19日に、
12月20日には、
渋谷、荻窪にて、
ゾチカのライブがあるということで、
お近くの方はぜひ、
OTTMさんのXから、
突いていただいて、
情報を盗み取っていただけると、
幸いですと。
続いて、
続いて演奏した曲がカフネ。
ヤンキーズからの提供曲です。
8曲目はバチェラー・ブンブン。
ビアンコからの提供曲を演奏していました。
9曲目はカルーセル・エルドラド。
トム・くろーずへの提供曲を、
セルフカバーしていました。
さよならエルドラドーっていう、
ラッサビかな。
歌詞がすごく印象的でした。
7曲目、8曲目、9曲目は、
1回聴いたことある曲なので、
ここで来るか!っていう、
曲のラビでしたね。
最後に、タイトル名は、
一曲やって、10曲で、
ゾチカの演奏ステージは終わりました。
モモナシのパフォーマンス
そして、続いて登場したのが、
モモナシ。
モモナシさんは、
美保子さんとJIGENさんの、
男女デュオアーティストです。
演奏したのは、
1曲目は通り道。
岐阜県郡上市の春駒。
なかなか演奏しない、
アングラだったデビュー曲を披露して、
CDとか探したらあるんじゃないかな。
モモナシのYouTubeチャンネルとかに、
行けばあがってるかもしれないですけども。
演奏してみました。
モモナシの中では、ポップな方な曲の、
夜明けの足音。
デビュー当時のポップな方を、
演奏してみました。
あと、思い出の散歩道。
美保子さんが、
ミュージカル調というか、
舞台演劇調になる、
傘を使ったパフォーマンスの、
お蝶さんを演奏しまして、
最後は、
あのつく言葉を、
歌ってました。
あのつく言葉は、
この番組でも曲紹介で流してたと思うんですけども、
歌われる曲なので、
馴染みでしたね。
良いセトリで流れていったな、
という感じですけども、
さすがモモナシさんやなって。
アンコールで、
時の翼、愛と勇気の冒険旅行、
というのをモモナシさんが披露されて、
もう一曲、アンコールがありまして、
モモナシとゾチカによる、
演奏がありました。
ここで来ましたか、という曲なんですけども、
モモナシとどっちかで、モモナシ提供曲である、
四つ角愛唄。
愛歌かな。
というのを演奏してました。
ここでは、JIGENさんが、
いつものテナーベースではなくて、
ノーマルベース。
普通のベースですね。
ノーマルベースを弾いてました。
そのベースは誰のかといったら、
ゾチカのトシローのベースだけで、
ゾチカのトシローは出なくて、
トシローのベースだけが出演という形で、
面白かったです。
そういう形もあるんだというね。
もう一曲、モモナシゾチカ
のコラボで演奏したのが、
バービーボーイズの楽曲、
目を閉じて追いでよ~・・・のカバーを行っていました。
こちらはゾチカのトシローも、
キーボードとして参加していました。
ということで、モモナシゾチカの、
年一回しか見る機会なくなってきましたけども、
とても有意義で、
聞きなじみのある曲ということで、
テンション上がって、
いい気分になれました。
曲です。
このラジオの後に聞いて欲しい、ステディが今聞いている曲を紹介するコーナーです。
前作のStayStudySteadyからやっているコーナーですが、
ニコニコの曲だけでなく、YouTubeで投稿している曲も紹介していきたいと思います。
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BARBEE BOYSで「目を閉じておいでよ」
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