そうなんですね。
じゃあそういった意味でも、今までとやってるところはそんなに大きくは変わらないんだけど、
ちょっとより洗練されてるというか、そこに注力したっていう部分はあるんですね。
そうですね。なのでより、今おっしゃっていただいたように、本当に洗練されてきて、
これここまで20年近くやってきたリソースが、かなりスピリチュアルでフワッと、なんとなくじゃなくて、
生物学的にもしっかりエビデンスというか、理屈があって、トランスっていう状態に入って、
そこにどういう言葉がけとか、どういう状態になると、本当に統合されていくのか。
具体的に言うと臨床催眠なので、やっぱり精神的なところからくる身体の症状、
例えば上がり症、赤面症とか、手に汗がすごいバーって出てきて、震えが出るとか、パニック障害とか、
そういった精神的なものからくる症状を、催眠療法っていうのは扱うわけなんですね。
で、もともと先生は精神科の先生とタグを組みながら、
そういった方々をケアしてきた先生で、現代催眠の先生がですね。
なので、その経負というか、それを受け継いでいるので、
私は表だって、そういった症状のお悩みの方をセッションするとは言ってないんです。
むしろそこはもう完全に切り分けていて、そういった方の場合は、うちじゃなくて別のとこ行ってください。
ここは完全に切り分けてはいますが、とはいえ、普通に働いていても、やっぱり、
なんていうのかな、実際にあるのは、接触障害をこっそりお悩みで持っている方とか、
あとは精神的な部分で、ちょっと喫煙になってしまう。
そういった方々がですね、うちの受講をしていただくことによって、
それが緩和されているっていうことが何個もケースが。
今までも話しているかもしれないけれど、お母さんお父さんが学びに来てくれている。
お子さんがいる方がいるってことですね。
そうすると、お子さんの中には引きこもりの人とか、
それは学生さんだけじゃなくて、もう社会人になってて、
ちょっと社会復帰しにくい。
その状態のお子さんが、社会復帰を自らし始めたりとかですね。
こういった一見、なんか不思議な。
一見、それに対してのアプローチを一切してるわけじゃない。
これを直したいですって誰も来てない。
なぜそこが治るのか、治るかっていうかね、緩和されていくのか。
っていうと、結局、その無意識の深いところのアプローチがなされているので、
例えば、鬱になる、パニックになる、手が震えるとかも、
もう自分がコントロールできない深い無意識領域で、
体が勝手にその反応を起こしてしまうわけです。
その体の勝手な反応は無意識領域で、そことアクセスし始めると、
例えば水槽を掃除し始めると、一回汚れるけど、
特にここを掃除しようとしなくても、全体的に掃除されていくじゃないですか。
そうですね。
そんな形でですね、全体的にその人にとって、
本当の良い状態に体って戻ろうという自然作用がホメオスタシスってあるんですよね。
常にこの健康な状態を保ちたいというね。
それが自己治癒能力っていう表現もありますけど、
それが活性化するんですよ。
へー、なるほど。
ちょうどその人がちょうどよく生きやすくなるお手伝いっていう表現になるのはこういうことなんですよね。
本当に現実の現実社会に即したような色々対応で、
その人自身もとか周りの人も色々な変化を感じられるような、
そういったところが起こっていくんですね。
そうなんですよ。
この技術を埋もらせてしまうのは、マジ勿体ないと思って。
なるほど。
じゃあ、それでこれから肩書きもちょっと変えていきながら、
活動もしていこうかなということなんですね。
そうですね。
なので、もう少し具体的に言うと、
本講座っていうやつ、今までリアルスピリチュアリスト養成講座でしたが、
ちょっと名前まだ決まってないんですけど、
少し前にお話しした、自分の才能を発見して、
それを本当にちゃんと社会で活かすルートまでお手伝いする。
これが軸になります。
ここから、戦果って言って、
例えば、今度、2月から、2月からというか、2月、3月に、
ワンデイセミナーで体験版を開催するんですけど、
引き込まれる話し方講座というやつで、
その話し方とトランスの融合。
で、その戦果と言って、そういう講座ができるんですね。
その戦果がいくつかできていく形で、
本家の周りに戦果がいくつか。
どこから入ってもいい。
いいんですね。
じゃあ今回はそれを、また2月、3月でやっていくので、
まずそこから入っていただいてもすごくいいわけなんですね。
そうですね。で、このね、引き込まれる話し方ワンデイセミナー、
めちゃめちゃすごい反響をいただいてきて。
素晴らしい。
そうなんです。1月の1日からやりますよって、
広告とかも出したんですけど、
もう本当にね、ありえない数字が出てる。
すごいですね。
すごいんですよ。
これもね、いろいろな先ほどお話しされたような、
なんかそういった効果も感じられて、皆さんあれですかね、
やっぱりその引き込まれてるっていうのは、
まさにそういったとこもあるんですかね。
そうですね。
何だろう、その話し方の土台と、
原稿の作り方、場を作る力。
話し方はね、いろんな講座ありますよ。
ありますよね。
だけど、話し方のテクニックだけじゃなくて、
人が話をつい聞き入ってしまうような場作り。
これがトランスが役に立つんですね。
なるほど。
なのでその融合っていうのは、これまでにないと思います。
だから特に何か、講座をやられる方とか、
人の前でいろいろ話しされる方なんかは、
こういったところを身につけておくと、すごく良さそうですね。
いや、すごい確実に仕事だと売り上げ上がりますよね。
自信もつきますからね。
特にこういった方に受講していただきたいなというような人っていらっしゃいますかね。
そうですね。やっぱりお仕事をされている経営者さんも含め、
営業さんとか、あとは中間管理職だとか、
プレゼンテーションってね、何かをセールスするだけではなくて、
経営者さんだと、やっぱり株式の発表の番とか。
ありますよね。
あと、講演を頼まれたりとか。
あらゆるところで話す場って、意外とあって。
部下を持ってる人なんかも、そこに部下に対していろいろお話しするわけだから、
そこも対応できてるとだいぶ違いますね。
なのでそのね、非言語、私が使う部分は言葉じゃない、非言語ね。
なので、その非言語と言語を扱える人になれる講座ってことなんですよ。
ぜひね、興味ある方参加いただきたいんですよ。
これどういうふうにして、申し込みするといいですかね。
概要欄の方にセミナー申し込みのフォームを、
フォームというかね、ページか、
コミュニケーションページを貼っておきますので。
そこに詳しく概要とかも書いてあるっていうことですかね。
そうですね。2月の5日と26日と3月12日がバンデーセミナー。
2時間ぐらいですね。
本当に大人気でありがたいことに、ちょっと日程を今調整中で、
いかしようかなと。
そうなんですね。
じゃあぜひね、そこからチェックしていただいて、
皆さんもお申し込みいただけるといいなと思いますね。
はい、そうですね。
ぜひお申し込みいただけたらと思います。
ゆびさん、今回もありがとうございました。
ありがとうございました。