1. 魂に目覚める「魔法の知恵袋」
  2. 279.人を惹きつける人が無意識..
2026-01-27 17:37

279.人を惹きつける人が無意識にやっていること

「カリスマ性」「オーラ」「存在感」

それは才能や生まれ持った資質だと思っていませんか?

この回では、現代催眠研究家・橋本ゆみが
“言葉では説明しきれない魅力”の正体を、非言語の視点から紐解きます。

紅白歌合戦で圧倒的な存在感を放っていたアーティストたち。
年齢を重ねても衰えないオーラは、単なる経験や実績だけでは説明できません。

・なぜ同じ服、同じ所作でも「違い」が生まれるのか
・オーラや品格と呼ばれるものの正体
・カリスマ性は本当に「作れる」のか
・存在感を決めている、たった一つの共通点
・話し方、姿勢、所作が与える無意識への影響

キーワードは「余裕」と「非言語」。

焦りや不安は、言葉以上に伝わってしまう。
逆に、内側が整うと、何も語らなくても人は惹きつけられる。

後半では、

意図的に“ゾーン(フロー状態)”に入り、引き込まれる話し方・場を作る力を体験するワンデイセミナーについても紹介しています。

カリスマは一部の人の特権ではありません。

自分の在り方を整えたい人、
話す仕事・人前に立つ仕事をしている人にこそ

聴いてほしい回です。

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サマリー

このエピソードでは、カリスマやオーラの存在について語られ、特にそれが非言語的な要素としてどのように人々に影響を与えるのかが探求されています。余裕を持つことが魅力的なオーラを生む要素であると考察され、特定の著名人の例を通じてその重要性が示されています。人を惹きつけるためには、マインドフルネスやゾーン、フローといった状態を意図的に作り出すことが重要です。また、セミナーを通じてその体験を得ることで自己成長が促されます。

カリスマとオーラの重要性
魂に目覚める 魔法の知恵袋
こんにちは、こえらものおかなです。 こんにちは、現代催眠研究家 橋本ゆみです。
ゆみさん、今回もよろしくお願いします。 前回から肩書きも一新されていて、今回はどんなお話をしていただけるでしょうか?
はい、今回はカリスマのオーラの話です。
カリスマですね。よくカリスマ性があるとか、オーラがあるとか、そういうの言いますもんね。
言いますよね。まさにそれが非言語だなぁと思う。
私が得意とするトランス催眠の領域ですよ、非言語といえば。
まあもう1月も終わりですから、記憶も遠いかもしれませんが、年末の紅白。
あ、紅白とかね、うん、確かにね。 あれすごかったでしょう?
すごい方たちがね、登場していっていきますもんね。
いやーもう、あれやっぱ、私はテレビがないので、リアルタイムでは見られず、どんしあけに見たんですけど。
あ、そうだってすね。
噂でね、これがすごいよって言って、いやーもう、せいこちちゃんのすごさ、そして矢沢栄吉さん、かっこよさ、しびれるなぁと思ってですね。
いやそうですね、まさにね、そういう人たちはカリスマとかね、オーラがあるとか、そういうふさわしい方たちですよね。
ね、若い人だとヨネズさん。
ヨネズさんとかもね、はいはい。
ね、すごいパフォーマンスで。
やっぱりなんかね、それぞれみなさん独特の雰囲気とか持ってらっしゃいますもんね。
ありますね。ただ、あの、その、せいこちゃんと矢沢さんは、あの年齢って言うの?
いや、そうなんですよね。実はね、結構年齢言ってらっしゃいますもんね。
そう、だってせいこちゃん63歳とか、そのくらい。
でもデビュー曲歌ってらっしゃいましたよね。
そうそうそうそう、あのなんだっけ、NHKに初めて出てた時に歌った曲だそうですね。
ああ、ね。
いやもう、あの年齢で16歳を演じてるというか、16歳が出てるのすごすぎると思って。
はい。
いやもう、すごかった。
で、そういう人たち、何が違うんでしょうね。
存在感の異なる人々
ね、だから、あの、継続してるからじゃないところがすごいんですよ。
あの、まあ、そんだけ年数やってればねってみんな言うじゃないですか。
矢沢さんなんか、キーが落ちてない。
あれはまじすごいですよ。
すごいですね。
みんな、どんな歌い手さんでも、年配になると高い声が出なくなるから、どうしてもキーが落ちてくんですけど、
キー変わってないっていうね。
70何歳ですね。
そうですよね。
もう、もうなんか存在がやばいみたいな、やばいみたいな。
で、それっていうのは結局、あの、何だろうな、その人のやっぱマインドセットと言ってしまうと薄っぺらいんですけど、
その、やっぱ気持ちというかね、気持ちが若いから若いのかじゃなくて、
もう本当に、まあ、持って生まれたものもあるだろうけれど、でも覚悟の違いというか。
ああ、なるほど。
何だろう、もう、人間じゃなくて松田誠子っていう存在とか、
矢沢栄一という存在をやらなきゃいけないでもないけれど、
なんかもうその存在が一人歩きしてる。
ああ、なるほど。
ね、なんか、言葉を紡ぐほど薄っぺらくなります。
でもそういったところの、矢沢栄一というような存在を、中になんか入り込んでるみたいな、そんなイメージですかね。
そうですね、もうなんというかね、もう、矢沢栄一だからこれやるよね。
そうですよね、そういった存在な感じしますね。
本人が疲れてようが、痛くないなと思うが、矢沢栄一だからやらなきゃね、みたいな。
こういう態度取るよね、とかこういうふうにパフォーマンスするよね、っていうのが、だから皆さんのそういったイメージってありますもんね。
そうそう、で、それを体現してくださってる。
いやもう、本当カリスマというか、だからもう言葉じゃなくて、圧倒的な存在で伝えられてくる。
話し方のね、講座は今度やるわけだけど、圧倒的なものっていうのはそれこそね、やっぱりその人の本質がどれだけピュアに引き出されてるかっていうことと、
本当に持ち味をどこまで高みに上げてきてるかっていうところなので、どうしても個人差はありますよね。
だけど、そこまでのすごい人たちじゃなくても、やっぱり、なんだろう、身内でもいるじゃないですか。
なんかこの人違うよね、みたいな。
そうですよね。
同じ主婦仲間とかでも、なんかちょっとシャレてる、なんでだろう、同じ服着てもユニクロでもシャレてる、みたいな人いるじゃないですか。
そうですよね。なんかその人の存在感とか、なんかありますけど、これ別にね、そういった芸能人だけではなくて、一般の社会、自分たちのコミュニティの中でも、なんかちょっと一目をかれるみたいなものはありますもんね。
そうなんですよ。それがまさに私が扱っている非言語の領域で。
それって言葉をいろいろ出したら品格と呼ばれたりとか、あとオーラがあるって呼ばれたりとか、そんなところかな、今ちょっとパッと思いつくのが2つぐらいでしたけど。
逆を言ったら野暮ったいもそうだし、芋っこいとかもそうだし。
そうですね、なんとなくそういう感じを受けてしまうっていうのはありますよね。
なんかその人の性格とかどうでもよくって、今今日話したいことは、性格とか関係なくなく、その人がまとっているオーラみたいな、機嫌。
余裕がもたらす魅力
ありますね、佇まいとか、なんかそういうのもありますね。
同じ初詐でも、本当に無意識に動いている、その人の美しさってなんかあるじゃないですか。
ありますよね。
逆にすっごい綺麗なんだけど、初詐が荒いと、めちゃくちゃえ?みたいな気になるみたいな。
確かにね、そういったところが、なんか人って感じる部分はありますよね、それぞれの皆さんの。
別に見た目ともまたちょっと違うような、同じ服装だったり格好してても、なんか違うなっていうところは感じますもんね。
だからね、堀越学園のアイドルの人たちとか見ても、なんか違うなってあるじゃないですか。
みんな可愛い中で、可愛いからこそその中でなんか違うなってあるじゃないですか。
なんかね、それをどう作るかっていうのを、あのね、私の知り合いの美魔女がいい言葉を言ってくれて、
ユミさん、美人は作れるのよって。
へー。
そうなんだって、その時、20年近く前はえーっと思ってたんだけど、その言葉はまさにそうだなと思いまして。
へー。
女性なんかは特に見た目でね、変えられるけれど、やっぱり女性も男性も共通のそのオーラをまとう技術って一個あるんですよ。
へー、あるんですね。どういったものなんですかね。
それがですね、簡単に言うと、余裕なんです。
余裕、へー。
余裕がある自分ってことです。
つまり、余裕があるってことは満たされてるってことじゃないですか。
自分が何か焦ってたりとか、何か足りなかったり追いかけてたりすると、人って余裕がなくなる。
でも、なんだろう、品がある人って何で品があるように見えるかって、多分余裕が感じられるから。
いろいろ要素ありますよ。格好とか所作とかあるけど。
それもあるけど。
でもやっぱり心の余裕って、いざって時に一番出るところだと思うんですよ。
なるほど。
そうか、そんなにね、焦ったりとかしてない、バタバタしてないっていう感じですよね。
そうそう。だから逆に、あえてゆっくりめに動くとかね。
焦ってる時ほど一個ずつ丁寧にやっていくとか、それだけで人って変わる。
で、その行動が結局刺激になって、自分の内側でもそういう信号が流れるわけですよね。
そうすると、余裕がある風をよそってると、脳が、あ、私余裕があるんだって感じがするから。
なるほど。
余裕がある人になっていける。
マインドフルネスの重要性
で、逆に猫背にずっとなってると、心も考え方も本当に視野がスマホサイズぐらいにしかなっていかない。
キューってちっちゃくなっちゃうんですよ。
なるほど。
だからそれで話すと、例えば話し方の講座につなげると、その姿勢で話したら何言ってるかわからなかったり。
なんか自信なさげだったり。
例えばそれがセールスだったらね、この商品いいですよって、すっごい自信なさそうに言われたら誰も買わないみたいな。
そういう形で、結局その余裕を作るっていうのは何かって言ったら、簡単に言っちゃうと、最近の言葉だとマインドフルネスってありますよね。
はい。
結局そこになってくるんですよね。
そのマインドフルネスって、じゃあどういう状態っていうと、脳の思考があんまりガチャガチャしてなくて、クリアーで落ち着いていて、
瞑想とかも、思考が湧いてくるのは全然いいんですよ。むしろいい状態に入ると、あらゆる考え、ビジョン、湧いてきやすくなるものなので、これでねみんな煩悩が消えないんです。
瞑想できませんって言うんだけど、違うんですよ。
いい状態に入るほど、雑多なものが湧いてくるんです。
そこの次は、雑多なものにいかにとらわれずに自分に集中するか。これがめっちゃポイントになるんです、瞑想の話は。
そうなんですね。
じゃあそういったところも自分で意識すると、徐々に徐々に作っていけるっていうことなんですね。
そうなんですよ。
それはファーストステップです。
ファーストステップ、はい。
意識しながらやっても、やっぱりボロは出るんです。
でもまずは意識しながら作っていくのが最初のステップなんですね。
まずはやらないと始まらないからやりました。
それを自分に染み込ませていく。
それが私が言っているトランス。
で、ワンデイセミナーで体験いただくのがゾーンっていう状態なんですね。ゾーン、フローって呼ばれる状態。
簡単に言うとリラックスしてるけど超絶集中できている。
あっという間に本読み終えちゃう時とか、何回没頭してしまう時とか、あの感覚がフロー、ゾーンっていう状態なんですけど、
あれを意図的に作れる自分になっていきましょうと。
なんかね、よくスポーツ選手とかでもゾーンに入ってとかいう方もいらっしゃいますけど、
それを意図して作れるなんてすごいですよね。
そうなんです。作れるんですよ、あれは。
ただトレーニングは必要ですよ。何でもそうだけど。
でも体験しないものってすごく手探りじゃないですか。
そうですね。
さっきの瞑想も体験はみんなするけど、できてるのに途中でやめちゃうのが多いんですよ。
その一歩先に行く体験をみんなせずに、途中で止まっちゃうって人が多いんですよ。
その一歩先ってやっぱり自分一人では気づけない。
だからプロフェッショナルの人だったり、そういう場を共有する、強制的にそういうことをやる場に行く。
セミナー体験のすすめ
それでその一歩先に行けるんですよ。
この秘訣がほんのちょっとの差なわけ。
そうですね。
でも一回体験しちゃえば、あ、これかってわかるから。
確かに。
じゃあそれを、これ今いけてますよとか、あともう一歩ですよって言ってくれると、いや、行きやすいですよね。
そうですね、そうなんです。あと一歩先ありますよ。
ありますよ、はい。
行ってほしいじゃないですか。
そうですね。そこのサポートがあると、自分でどこまでできてるのかってわかりやすいんですね。
なので、引き込まれる話し方のワンデイセミナーっていうのは、まずその一歩体験だけしてみると。
やっぱりこれちょっと続けてトレーニングしたいなっていう方は、センカっていう講座が4月の予定なんですよ。
おそらくちょっとまだ日程調整中なんですが、下旬とか中旬以降。
後半かなという感じです。今のところって。
まずはその一回体験していただいて、皆さんがどうなるのかっていうのを、まずね、やっていただくのが一番わかりやすいですね、そういう意味だと。
そうなんですよ。
よく言うのがドラゴンフルーツの味食べてみないとわかんないよね。
一回一口でも味わっておけば、それがうまかろうがなんだろうが、とりあえずこういう味なんだってわかるじゃないですか。
わかりますよね。それが良ければね、また続けてやってみればいいですから。
そうそうそうそう。
じゃあこれもあれですかね、これからまだ申し込みもできるという感じですかね。
そうですね。概要欄に説明じゃないや、セミナーの詳細のページ、お申し込みもできるページを貼りますので、そちらから是非。
そこからお申し込みいただければ、是非皆さんも一度体験していただきたいなと思いますので、お申し込みいただけたらと思います。
はい、ゆびさん今回もありがとうございました。
ありがとうございました。
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