1. 魂に目覚める「魔法の知恵袋」
  2. 236.あなたの話し方、もしかし..
2025-04-01 20:27

236.あなたの話し方、もしかしたら損してるかも?今すぐ試せる会話のコツ

人との関係を深める鍵についてのお話。
今回は、信頼関係を築くための基本技術
「ペーシング」「ラポール」「トランス」について解説します。

相手と自然に距離を縮めるために

「オウム返し」や「呼吸を合わせる」

といった心理学のテクニックを活用することで
ビジネスでもプライベートでも相手が心を開いてくれるようになり、円滑なコミュニケーションが可能になります!

・コミュニケーションがスムーズになる「ペーシング」の基本
・相手に心を開いてもらうための「オウム返し」活用術
・上手に巻き込む!自分のペースに引き込む方法
・上司・部下の関係や占い・セッションでの実践テクニック

今回のお話は

「この人、話しやすいな」と思ってもらえる技術でもあり
もっと豊かな人間関係を築く素敵な方法です。

ぜひ、最後までお聞きください!

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サマリー

エピソードでは、コミュニケーションにおけるペーシングやラポール、トランスの重要性について詳しく解説されています。特に、話すペースや声のトーンを合わせることで信頼関係を築く方法が紹介され、オウム返しを用いた効果的な会話術についても触れられています。また、ペーシングとラポールが部下との関係構築や業績改善にどのように寄与するかが強調されています。

コミュニケーションの基本
魂に目覚める 魔法の知恵袋
こんにちは、小枝本のかなです。
こんにちは、リアルスピリチュアリスト 橋本ゆみです。
ゆみさん、今回もよろしくお願いします。
よろしくお願いします。
今日から4月で、新しい年度は始まりますね。
そうですね。毎年何の嘘をつこうか考えています。
エプリルフールの日ですね。
そうそう、なかなか上手い嘘がつけない。
前回までの、本当に心霊学のお話は、すごく私も聞いていて、こんな感じで活用されてらっしゃるなって。
あと、受講生の方の変化っていうのもすごくあったんだなって感じられたので、ぜひぜひもう少し、今回は実践的な感じですかね。
そうですね、ここまで心理学の話してて、講座で教えるから来てねとは言いたいんですが、その中でも簡単な、すぐに使えるような手法の話で言うと、
やっぱり大事なのが、ペーシングとラポールとトランスで、そのペーシングの話をちょっとしようかなと。
一応言葉のあれ、ラポールっていうのは、信頼関係っていう意味。
信頼関係を築くためにペーシング、ペースを合わせるってことですね。ダイレクトに言ったら。調子を合わせるってことですね。
それをすることによって信頼関係が早く築けるよ、というところでペーシングラポールはセットでよく教えます。
トランスっていうのは、脳波がアルファ波からシータ波の全意識の状態で、リラックスした状態。
意識と無意識の境目が緩まって、潜在意識ですね、アクセスしやすくなる。
なので、瞑想状態ってことですね。
なので、この3つが本当に基本中の基本で、この3つをいかに質を上げるかみたいな。
なんか料理で言うと、このお出汁の質をいかに上げるかみたいな。
そういう感じなんですね。
そういう感じです。インスタントな出汁は、いっぱい書籍が出てます。
ペーシングとかのやり方については。
本とかYouTubeとかで得られる情報は、インスタント出汁と思ってもらう。
なるほど。
いいね。
だから質を上げるっていうのは、結局実践して、要するに自分で出汁から作って、味わって、繰り返すことって大事じゃないですか。
そうですね。やってみないとわからないことも多いですね。
それが家庭で満足するレベルがいいのか、人に提供するレベルがいいのかで、トレーニングの質とか回数っていうのが当たり前だけど変わっていく。
でもその、インスタント出汁のレベルの話はします。
まずはそこから。
まずはそこから。大事なんでね。
その中でもペーシングっていう。
ペーシングと信頼関係
そうですね。ペーシングで技術としてよくみなさんも知ってるかもしれないんですけど、オウム返しっていうのが。
オウム返しはやりやすいです。
あと、呼吸を合わせるとか、声の調子を合わせるとか。呼吸を合わせるが結構みんな難しいって思うので、声の調子を合わせるのとオウム返しっていうのを意識してやると、結構ペースが合ってきて、相手が心を開きやすくなるっていうね。
やっぱりその相手と自分のペースがちょっと違うと、どこかなんかちぐはぐな部分が出てくるっていう感じなんですかね。
そうですね。
違和感がなんかある感じなんでしょうかね。
そうですね。
例えば私は結構、ちょっと最近早口で喋れるようになったと自負はしていますが、割と遅い方だと思うんですよ。
でもすっごい早口な人と喋ると、向こうは多分とろいなって思うし、私は早くて、どこで私喋っていいんだろうみたいな。
大人数とか、関西の人ってずっと喋ってる印象があって、なんか話はさめないんですよ。
それがそれぞれ皆さん持ってるペースがあるので。
そうそうそうそう。それで、なんだろう、相手のリズムに合わせる。
合図値早くするとか、早口な人ってだいたいトーン高いので、低い声で早く喋らないじゃないですかみたいな感じですね。
高い声で早く喋りますよねみたいな。
だいたいちょっとトーンを上げて、ちょっと大げさ気味に、そして早めにレスポンスするみたいな。
じゃあそこの話すペースと声の高さとか、そのあたりを全部含めていく感じなんですかね。
そうすると調子を合わせる、ペースを合わせる。
逆に、それを知っていると、こっちのペースに巻き込みたいときは、とかあるじゃないですか。
最初ペース合わせるんですけど、だんだん自分のペースにしてくる。
最初早口、頑張って合わせる橋本が。で、疲れてきた頃に少しずつトーンを落としていって。
疲れる前、手前に落としていくと、少し相手も落ちてきたりする。
じゃあ自分と合ってる状態だと、引っ張り込みやすいっていう感じなんですかね。
最初に合わせないと、ずっと違う。
違うままだかなっていうことですね。
ペースを合わせて、自分のペースに戻っていくと、相手もそこに引っ張られて、
ひも付きっていうか、それが結局信頼関係、気づけてたらそれができる。
向こうが心を開いて、この人いいなーって向こうからも意識がこっちに向いてくると、
最初こっちから向こうの相手の方に意識を向けて合わせていくじゃないですか。
そうすると、この人話しやすいなって向こうが思って、
ハートとか胸筋が開いてくると、こっちのペースにも入ってきやすくなる。
そういうことなんですね。
そういうのをね、本とかでね、たぶん書いてあったり。
半分見ないからわかんないんだけど、モテる手法とかに書いてあったり。
なるほど、相手と調子を合わせていくときに。
そうそうそうそう、あとオウム返しね。
なんか今の聞いてると、縄跳びしていて、そこに入っていくような感じがちょっとイメージする。
だからそのペースに合わせてやっぱり飛んでいかないと入っていけないし。
そうそうそう、そういう感じにする感じです。
で、入っていってると相手飛べるかなっていう、なんかね、疲れてきたらちょっと回すの遅くしたりするじゃないですか。
だからそこが信頼関係が作れてくると、お互いのペースをちゃんと合わせてくれるように。
そうそうそうそう、その縄跳び、オウ縄跳びのイメージだったんですけど、
あれって続けたいから、一体になってくるじゃないですか。
その続けたいっていうのは結局ラポール、信頼関係、心の架け橋ができているからこそ、お互いを見てるわけで。
その状態にまず持ってかないと、人とのコミュニケーションってうまくいかないし。
実践的な会話術
あの、まあまあ楽しくないですよね。
だから話のペースも合ってないと噛み合わないなーっていう、なんか話してても楽しくないなーってなると、
行き寄ろうっていう風な感じにならそうですよね。
そうですよね。
なので、あの、ペーシングっていうところで使える技術としては、声のトーンを変えたり、調子を合わせたり、
補聴を合わせるのと一緒ですよね。話す速度をなるべく合わせたり。
で、話す速度が合わせられないときは呼吸を合わせるっていう技術を使うんですけど、ここは結構ちょっと行動にはなってきましたね。
あとは、喋ってる内、お申し返しっていうのは言ったことをそのまま返すと、なんか同じような感じだなっていう風になってくる。
そう、なってくるね。今お申し返ししました。
そうですよね。そうすると、なんか同じこと考えてるのかなっていう風に思えるから、心体関係は、ナポールは気づきやすいの。
気づきやすいんですよ。
そこがテクニックになるわけ。
そう、テクニックになるんです。ってな感じでお申し返しするんです。
なるほど。
ちょっとわざと全部言ったわけだけど、でも結局これ無意識になるんですよ。だんだんそうやって慣れてくると。
最初は意識してピース合わせようとか呼吸合わせようとかってやってるものが自然とできるようになってくるんですか?
そうそうそう、自然と慣れるとできるようになるし、お申し返しとか練習すると、みんなで練習すると、なんか違和感出るんですよ、やってる方は恥ずかしくて。
そうですね。
でも聞いてる方って別にそこまで嫌な感じはしなくて、っていうフィードバックが多いんですけど、
やっぱりやろうとしてる意思が働くと、人は清ってしまうので、慣れてしまえばなんてことはない。やろうと思ってやってない。
自分がやったことないから違和感があって感じるだけで、周りから見ると全然不自然じゃなかったりとかするわけなんですね。
そうなんですよ、不自然じゃないんですよ。
ただ、人は例えば前提として勉強、講座の時ってやっぱりコミュニケーションというか、相談する人とされる人っていうのを前提にするので、
結局、お悩みとか、その人が話したいことをどう話してもらうか、言い出すかっていうところでテクニックが必要になってくるんですよね。
なので、そこでやっぱりペーシング、ラポールが気づけない限り何も進まなくって、特に占い師さんとかも来てくれたりしてて、占い師さんって30分とか、イベントとかだと10分、15分とか。
なので、その短期間でいかに相手と信頼関係が築くかって結構勝負どころなんですよ。リピートに繋がる、繋がらないに直結するのに。そこの、もちろん技術があっても、人としてみたいなところに。
そうですね。なんか話しづらかったっていう印象で終わっちゃうと、内容は良かったけど、なんかちょっと話してて楽しくないとかなると、次行こうかなって思いづらいですね。
コミュニケーション技術の重要性
占いだとね、内容だけじゃなくて当たってるか当たってないかがもちろん大事だけど、でもそれ占ってもらう間にすごいね、なんていうの、コミュニケーション取るじゃないですか。
なんかそこが結構肝になるし、うちの会社員で部下がいる方とか、部下との結局ちょっとした会話、あと面談、そういうときにこの技術っていうのが役立ってきて、
その相手が部下でも、部下が心を開くと、相談しやすいんですよ、上司。そういう空気が流れると、いつでも相談できる安心感と、あと究極なんか、なんか理解してもらえてるな。
つまり、ペーシングトラポールって相手が理解してくれて、この人良さそうだなって思ってもらうペースなんですよね。やっぱそれを作っていくっていうか、それを意識されてやっていくと、同僚部下との関係が本当に変わってきたっていうのをよく皆さんから言われます。
これはね、仕事をやっていく面でも大きいですよね。こうやって何でも話してもらえるかどうかと、ちょっと違和感を持ってちょっと相談しづらいなっていう部下と、チームとしての成果が大きく変わりそうな感じがしますね。
変わりますよ。めちゃくちゃ変わりますよ。それで私はね、40人部下がいたときに、これのおかげでだいぶ変わったね、部下との関係っていうのが。
だからね、会社で中小の人だったら、売上に直結してきますからね。地味なとこだけど、離職率もこれで下がったし、私の部署の離職率っていうのが劇的に下がったし。
会社のそういった部長さん、課長さんのような役職の人もそうですし、中小だったら社長さん自らがそういったことでやっていけるようになると、会社のそのものの業績も変わりそうなんで。
すっごい変わってきますよ。やっぱね、右腕の存在っていうのが社長になると結構重要になってくるので、やっぱその人との関係をどう構築していくかっていう。それはね、会社で言えば右腕になるし、家庭内で言えばね、夫と妻っていうね。
そうそうそう、関係になってきて。結構人生左右する人間関係のところで、意外と重要になるのがこの信頼関係なんですよね。
そういう意味だと、いろんなところにこの人との関係性ってあるので、会社だけじゃなくて家庭だったりとか地域だったりいろんなコミュニティがあるので、そこでの信頼関係を築くと、まさに重要ですね。
そうなんですね。そのための、そこに役立つ心理学の手法を講座でピックアップして教えてて。心理学のなんかね、自己愛性人格障害者が何とかとか、ADHDはどうとかとか、そういう話は一切してないんですよ。
そういう相談もあるんだけど、どう普通の生活で対応するかっていうところを、もっと深いところ、深いって言っても、シンプルだけどちゃんとやると本当に劇的に世界が変わってくっていうことを抑えていくと、
業績改善につながる関係構築
スピリチュアルなことをやってても地に足つくし、夫婦関係、親子関係でも地に足ついてコミュニケーションできるし、自分が地に足つくと、子供だったら子供が自立するし、会社だったら社員が自立するし、よくね、自走って言うじゃないですか。自ら走る。結局、いかにそれをやっていくかって、信頼関係がないと、そのフェーズに入っていけないんですよね。
よくコミュニティとかでも言ってることは正しくて、あってるんだけど、なんかトゲトゲしくて、コミュニケーション取りづらいっていう人とかもいるから、そういう人なんかもったいないなって思いますよね。
そこが信頼関係取れるようになると、すごく皆さんが信頼して、その方の意見に沿って動くんだろうけど、なんかトゲがあるような言い方をすると、ついていきたくないっていうのが出てきたりすることありますね。
いかにね、自分がちょっとコミュニケーション難しくさせてるなって、いかに自分が気づくかって大事で、本人気が気づいて、本人が勉強しようってしない限り、まあうまくはいかないんですよね。
そうですね。
だからね、会社とかになるとやっぱ部下でそういう、自分は気づけないってあるじゃないですか。自分は正しい。
そうなんでしょうね。
そういう人を呼んで、連談して、ダメだって話じゃなくて、どうしたらうまくいくかっていうのを話していく中で、本人が気づいていくのを促すのには、やっぱラポール気づかない限り、本人のその固くなな壁があるので、私は正しいっていう壁があるので。
それ正しくていいけど、そのせいでとは言わないけど、結論そのせいでうまくいってないから、それを守りながら他にどういう手法があるかって話を建設的にファシリテイトしていくのが上司なんですね。
はい。
そこの上司の面談スキルっていうのが、私が教えてることに全部集約されて。
そういうことなんですね。めちゃくちゃ実践的で、皆さんにも本当に使っていただきたいなって思えるような感じですね。
そうなんですよ。それをね、ずっとやってきてて。それで今ね、企業の人とかに向けて、今年やっていこうかなっていうのがあるんですけど。
ぜひね、今日のお話聞いて、自分もちょっと必要かなっていうふうに、ちょっとでも思っていただいた方いらっしゃれば、ぜひね、これからの講座とかでもいろいろ参加いただけるといいのかなと思いますね。
そうですね。
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ゆみさん、今回もありがとうございました。
ありがとうございました。
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