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こんにちは。不動産相続の専門店、えほん不動産。 そしてビジネスノートで即読なら学園前スクールを運営しております船越道のり道ちゃんでございます。
今日も聞いてくださってありがとうございます。 今日のテーマ
買い方を伝えるということ。買い方を伝える重要性についてお話をしたいと思います。 私、徳島に来ております。
実家に帰省をしております。 その準備の段階であったとあるエピソードが、ちょっとムーンと引っかかったエピソードがありまして、
本業のお仕事でも同じく引っかかった出来事があったので、皆さんとシェアをしたいなというふうに思っております。
どういうことかというと、レンタカーを借りたんです。 レンタカーを借りた時の話なんですね。
僕は普段、あんまり車にそこまでこだわりがないというか、とんちゃくがなくて、小回りは効くし維持費も安いし、軽自動車でいいやつって、いつも軽自動車に乗ってるんですけれども、
遠出をする時、例えば実家に帰るとかでなると高速を走ったりとかですね。 そうするともちろん楽だし安全性も高いということで、こういう時だけレンタカーを借りるようにしてるんですね。
普段は全然全く必要ないので、もう本当に何でもいいやって動きゃいいやみたいな車に乗ってるんですけれども、
遠出をする時だけはね、やっぱり子供たちを乗せて長距離動く、そして事故の危険性とかもあるわけですから、これは安全な車に乗ったほうがいいよなということで、
その時だけレンタカーを借りるようにしてるんですけれども、そのレンタカーを借りた時にですね、起こった出来事をちょっとご紹介したいなと思っております。
でね、僕ちょっといつものレンタカー屋さんに予約するの忘れててですね、もう前日の夜になって慌てて予約をして借りに行ったんですね。
すいませんとか言いながらもうバタバタで申し訳ないですって言ったんですけれども、開口一番言われたのがですね、
お車お預かりですか?って言われたんですよ。 お車お預かりですか?
これどうなんですか?業界の方はこれ当たり前の用語なのかな?わかんないんですけど、僕いきなり何を言われたかわからなかったんですね。
僕が借りに来たんですけど、お車お預かりですかってどういうことなんだろう?って思ってですね、
はてて、どういうことですか?って聞いたんですよ。あの車を借りに来たんですけどもって言ったら、いやあのお車お預かりですか?ってもう一回同じ感じで聞かれたんですね。
だから相手がわかってないんだから、言い方変えてよって話なんですけど、同じことを言われたんですね。
で、どういう意味だろう?ってビビビビビっと僕の中で頭を働かせてですね、お車お預かりってことは僕の車を
この人が預かるのかどうなのかということを聞いているのかなと思ったんですね。で、ただ僕今までですね、レンタカー、いろんなレンタカー屋さんに任せてるんですけども、
基本車で行って、車を置いて、そして車を借りていくというこの方式しかやったことがなくてですね、
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お車お預かりですか?ってそのうち預かるのか預からないのかって選択肢があること自体があんまりイメージなかったんですね。
で、聞いてみたら、それは僕の車を御車で預かるってそういう話ですか?そこを聞いてるんですか?って聞いたら、あ、そうです。
お預かりですか?って聞いてます。あ、なるほど。あ、それは預かってほしいです。あ、お預かりなんですね?って言われて、えっと、ご連絡っていただいてました?って言われて、次、いや、連絡?
いや、ネットで予約しましたけど。ネットで予約したよって。そこで連絡言ってるはずですよね。いや、そういうことじゃなくて、ネットでご予約いただいた後に、
お預かりの場合はご連絡いただかないといけないんですけど、ご連絡いただいてましたか?って言われて、え?え?え?そんなことメール、あ、ごめんなさい、ちゃんとメール見てなかったんですけど、そんなメールに書いてたんですかね?って言われて、
いや、ちょっとその書いてるかどうかわからないですけど、そういう決まりなんでって言われて、あ、そうですか?って言って、そうなんですね?ってメール見たんですよ。
一言も書いてないですよ。どんなトラップ?もちろんホームページにもそんなこと書いてたのかな?ホームページ見たら書いてたのかな?全然わからなかったんですけど、普通に車種を選んで日にちを選んで、で、店を選んで予約みたいにしたら普通に予約できたんですね。
で、お電話くださいとかも一切なかったんですけども、とかね、公共交通機関で来てください一切なかったんですけども、行ったんですね。
で、思い起こすとですね、駐車場のスタッフの方も不思議な、もうめっちゃ挙動ってたんですよ。
え、あ、えぇ?って言って、車で来た?えぇ?みたいな。ど、どなたですか?みたいになってて、いや船越し、予約してた船越しなんですけど、え、えっと、えーそうですか?みたいな。
どうしよっかなぁ?みたいな感じになってて、そう、めっちゃ困ってはったんで、あれなんでかな?と予約が直前すぎて伝わってなかったのかな?申し訳ないなぁと思いながら言ったんですけど、そうじゃなかった。
予約をしたかしてないかではなくて、お車をお預かりという連絡が行ってるか行ってないかで、彼らの対応が変わってたんですね。
で、まあ、聞くとね、よく聞いていくと、結局駐車場にそんなにスペースが十分にあるわけじゃないから、えーと、車のお預かりっていうのは空いてたらするけれども、空いてなかったらできないと。
だから事前に連絡をいただいて、電話で、えー今日預かりで行けますか?と、車を置いて行っていいんですか?っていう確認をしてもらう、してもらわなきゃいけないと。
そういうルールにうちはなってるんです?って話だったんですね。言って?買いといて?もしくは予約の時に、その車を持ってくるか来ないかのチェックできるようにしといたらいいんじゃない?
本当に。メールだと見落とす可能性があるしね。予約の時に車は持ってきてくださいなのか、いや持ってきて欲しくないんだれば、車は持ってこないでくださいと。
あくまで公共交通機関で来るか、二人で相乗りできて一人で乗って帰ってくださいという風に書いてくれたら分かる。
そんな面倒くさいレンタカー屋さんだともう借りないですけどね。車に乗って二人で行かなきゃ借りれないみたいな、めちゃくちゃ面倒くさいじゃないですか。
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っていうことなんですけれども、そういう話があったんですよ。
結果、そのいろんなものの積み重ねの結果、受付の方から出た言葉が、お車はお預かりですか?だったんですね。
これどういうことかっていうと、要はですね、向こうからしたら自分たちのオペレーションは分かっているから、お客様がその買い方を理解しているかしていないかの確認をしてないわけですよね。
あくまでも自分たちの基準で、自分たちの世界でこの基準を満たしているかどうか、ちゃんと買い方分かってますよね、みたいな対応だったんですね。
これ実はですね、僕、お仕事の中でもこういうことが時々あるんですよ。
物を発注するときにね、当然のように言ってくるんですけど、いや僕からしたらあなたへの発注の仕方知らないんで、むしろどういう風に発注したらいいか教えてくれませんっていう場面ってあるんですね。
例えば査定を頼んだつもりが、それって見積もりですか?とか言われて、査定と見積もりの違い何なん?みたいな。一緒ちゃお!みたいな話なんですけど。
いや見積もりはこうで、査定はこうなんで、みたいな。その戦法の中の呼び分け、みたいなものが常識です、みたいな感じで言ってくるという。
あ、今回、あーそうですか、今回はじゃあ査定なんですね、みたいな。いや知らんけど、っていうね。そういうことがね、結構ままあるんですよね。
でこれ、まあもちろん僕がお客さんなり発注側だから今そうなってますけども、めちゃくちゃ気をつけないといけないなと思いました。
これやってないかと。お客様にとってね、初めての買い物だったり初めての依頼だったり、言っても僕のサービスを受けるということ自体が初めての人はほとんどなわけですよね。
って考えた時に、自分のサービス、まず注文の仕方わかりやすくなってんのかな?とか、それから何でしょうね、何をしたらいくらかかるとか、その言葉の定義とかね、
例えばお車お預かりって何?みたいな、そういう自分はわかってるけど相手は全然わからないみたいな言葉を平気で使ってないかな?とか、
そもそも、まず段階として、例えばまず見積もりを依頼して、その後こういうことをして、そして発注に至るみたいなこの買うプロセスね。
プロセスってお客様に伝わっているのかな?伝わってなかったら一歩が踏み出しにくいですよね。
まず何をアクションしたらいいの?っていう、ここほんとシンプルにして、かつお客様へ伝え続けなきゃいけないなって思いましたね。
僕YouTubeライブでもね、いつも伝えてて、僕への相談の入り口の第一歩っていうのは無料相談なんですね。
実は無料相談をまずご依頼くださいっていうのが第一歩なんですけども、とにかく毎回毎回ですね、YouTubeライブでもこれを言ってるんですね。
要は、あなたにとってどうしたらいいかっていう情報ってのはどこにも、この世のどこにもないわけだから、それを知りたければですね、まずは無料相談してくださいと。
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僕へのご依頼はまず無料相談、LINE登録して無料相談してくださいねっていうことをコンコンと言ってるんですけども、
これをですね、毎回毎回言い続けて、このね、YouTubeを見てくださっている方はみーんなミッチャーに依頼しようと思ったら、
まずはLINE登録して無料相談依頼したらいいんだなっていうのがもう染み付くまでですね、もうとにかくこれも言い続けるしかないなと思いました。
いや本当に、例えばね、いろんなところの動線にもですね、そういうところを置いておく。
あ、なるほど、まず無料相談すりゃいいのかっていうことがわかるように。
なんかこれすごい大事だなと思いましたね。そう、だから注文の仕方がわからない。
そして、なんか依頼しようとしたら、なんか向こうの常識みたいなものを押し付けられてきたら、もうその時点でちょっとストレスですもんね。
ちょっと嫌ってなりますよね。なんかこう、なんていうんだろうな、あの、こちらの目線に立ってくれてない感がすごいんですね。
それって、あの、第一印象そうですけど、きっとそういう人って一時が万事そういう人だし、一時が万事そういうお店っぽいじゃないですか。
だって相手がわかってないことに配慮ができないんだもんね。って考えると、すっごく注意しないといけないなと思いました。
そう、そもそもね、そのお店、入り口もわかりにくかったりしたんですよ。
だから全然違うところに止めちゃって、あ、そこ違うんで止め直してもらっていいですかみたいなところから始まってたんで、実は。
すごいなんか、いちいちストレスだなっていう。
そう、なのでね、これ本当に気をつけないといけないなと思いました。
自分もね、僕自身もですね、そのサービスが正直よくわかりにくい。
あの、相続コンサルタントって一体どこから入ってどう頼めばいいのかよくわかんない仕事ですよね。
そして依頼したら一体どこにお金が発生するんだろうとかね、どういう効果があるんだろうって非常にわかりにくい仕事のような気がするので。
そこをね、やっぱり都度都度解説をしたりお伝えしたり、もうこうやって音声だったりとかYouTubeだったりとか、あるいはテキストだったりとかいろんなものでね、やっぱりこう伝え続ける。
それをある意味SNSの上にちゃんと置き続けるというのがすごく大事なんだろうな。
いざ頼むとなったらね、こうしたらいいんだっていう動線がわかるっていうのがとっても大事だなって改めて感じましたというそんなお話でございました。
ご視聴いただいた皆様いかがだったでしょうか。お客様は皆様の商品サービスを購入する動線はっきりわかっていらっしゃるでしょうか。
そして来られたお客様に買い方、なんか自分の常識落ち着けちゃってないでしょうか。
本当にこれね、僕次回の念を込めて今お伝えしております。
というわけでね、今日の放送お役に立ちましたらいいね、フォロー、コメントいただけるととっても嬉しいです。
はい、というわけでビジネスノートで速読やっております。
誰でも2から7倍で読めると。
インプットが2から7倍以上に増えるとですね、当然ながらアウトプットむちゃくちゃ良くなるんです。
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2から7倍どころじゃございません。
というわけでね、ご興味のある方はまずは体験レッスンを受けてみてください。
これの動線はですね、体験レッスンを受ける。
体験レッスンを受けるにはLINE登録をしてください。
この放送の概要欄にですね、速読の順番待ちLINEというのがあります。
これ無料で登録いただけます。
そして体験レッスンポチッとしていただけると体験レッスンの予約用のリンクが飛んでまいります。
スタンドFMから来たよという方はスタンドFMから来たよとお伝えいただけましたら割引リンクをお送りしておりますので、
ぜひね、そのようにお伝えいただいて、本を早く読みたいな、あるいは読む時間を半分以下にしたいなという方はぜひね、お声掛けください。
はい、というわけで皆様いかがだったでしょうか。
これ本当あるあるだと思うんですね、このストレス違和感。
本当に注意しないとなと、自分ごとだと捉えるとめちゃめちゃ怖いなと思いました。
なのでぜひね、買い方が分かりやすいように。
自分の商品サービスを受け取っていただくにはこのようなルートをたどってこうすればいいんだよというのがね、明確に伝わるようにしたいなと。
改めて私反省しております。
というわけでね、私へのご相談はですね、LINE登録。
絵本不動産の公式LINEを登録いただいて、そして無料相談ポチッとしていただくというこのルートでございますので、ぜひぜひ皆様覚えておいてください。
そしてね、皆様の相続、ちょっとでも気になるな、あるいは不動産がちょっと遊んでるよと、ちょっとこれ有効活用したいななんていう方もね、ぜひともご相談ください。
全国の方ご相談載っております。
はい、それでは最後までご視聴いただきありがとうございました。
本日も素敵な一日をお過ごしください。