00:00
こんにちは。不動産相続の専門店、えほん不動産。 そして、ビジネスノートで卒読、奈良学園前スクールを運営しております船越道のりみちちゃんでございます。
今日も聞いてくださってありがとうございます。 なんかあれ、2回連続して放送流れてないかっていう方、お気づきの方はそっとスルーしておいてください。
ということで、今日もスタートしていきたいと思います。 今日のテーマですけれども、
まためぐらせるを実行してきましたというお話でございます。 まためぐらせるを実行してきたと。結果はですね、
あれ? 宣伝に来たんじゃないんですか?というお話でした。
どういうお話かというとですね、私がね、去年からお話しております中島優子さん。 インフルエンサーの育てる学校、東京インフルエンサーアカデミーを主催されています。
中島優子さんって方がいらっしゃるんですけども、この優子さんの本。 ミニマルインフルエンサー主義がね、今33,000部のベストセラーになっているんですが、
この本をね、持っての全国講演会に今回られていますと。東日本、それから関西が終わって今ちょうどね、中四国、これから西日本という場面なんですけれども、
ちょうどね、僕も奈良のその会場の主催をさせていただいて、そこでいくつかお預かりしている本があるんですね。
で、寄贈するよということで寄せていただいた本もありますと。 その本のうちの一部をですね、
昨日プレゼントしに行ったんです。 ちょうど大阪の方でママさんがね、学ぶみたいな会がありましてですね。
その会に参加をさせていただいて、そこに来られたママさんたちと講師の先生にお渡しをしました。
でね、講師の先生もすごい方でね、もうフィリピンでもう20何年間、
助産資産をずっとされてて、それも貧困地域のね、子供たちをずっと取り上げ続けていたっていう、そういう方がいらっしゃってですね。
その方が今日本に帰って来られてて、でお話を聞けるっていうので伺ってきました。 非常にね、お話も面白かったんですけれど、
私がね、であの、じゃあ船子さんどうぞどうぞお話聞かせてくださいってなったんで。 僕の話というか、あの今日はこの本を持ってきましたっていうことで、
本をお配りさせていただいてね。それは、祐子さんも10万人のママに届けるって銘打っていましてね。
要はその子育てがあるからとか、妻だから、ママだから、みたいな理由で自分の本当にやりたいこととか、伝えたいことを発信せずにね。
そして、なんか夢が叶えられずに私ってこのままでいいんだろうか、みたいになってるママさん非常に多いと。祐子さん自身もそうだったと。
なので、その子供のことやね、家事のこと、夫のこと、妻であることっていうことを、ではなく、それも合わせて私で、でもそれでも夢は別に諦めないでいいんだ。
こうやったら叶うんだっていうことが書かれた本なんですよね。長く言うとですね。 なので、そういう本をね、ぜひそういう学ぶママさんたちには届けたいなと。
で、皆さんね、すごくあの思いが終わりの方々だったのでね。 その思いってやっぱ発信することによって人に届くし、
そう、発信することによって自分の中でもね、よりこう消化していくというのかな。 より磨かれていくものだと思うので、ぜひね、この本を手に取っていただいて、皆さんでね、皆さんの考えてる思いを発信して欲しいなって思いを込めてですね、僕はお届けしてきました。
03:14
で、お配りしたんですけども、あれと。 ちなみにあの船越さんは今日は何、宣伝に来たんじゃないの?って言われたんですよ。
いや、違います。今日はこの本を持ってきましたっていう。 だったんですよね。
で、結果的になんですけど、めっちゃ僕の話聞いてくれたんです。 なんで、なんでそんなことしてんの?っていう。
そこで僕は巡らせるっていうことをやってるんですっていう話をしてて。 本当に僕がね、学んでよかったこととか大切だなって思う情報については多くの人にお届けしたいし、シェアをしたい。
で、そのうちの一つがこの本を渡すっていうことですと。 で、僕が主催をさせていただいたのもね、奈良の人たちに届けたいなっていう、僕の大切な人に届けたいなって思いがあって開催をしたし、その地域の方々、ママさんだとか女子学生とかですかね、これから大人になっていく女性たちがしっかりね夢を持って、夢を叶えて自立していくっていう、なんかね、そんなお手伝いが、なんかきっかけがね、僕にもできたらなぁと思って、
お話をさせていただきました。
で、
結局そこからね、僕のお仕事のこととか、僕そのものに興味を持っていただいてね、
何してるの?って、絵本不動産って何?みたいな。
ていうか、今日絵本持ってくると思ってたみたいなね、そんな話もありまして、いやいやそういうことじゃなくて、みたいな
ことをお話ししてたんですが、
結果的にね、本当に僕のこと、ご飯を食べながら、ランチを食べながら僕のことをね、なんやこんやと質問をいただいてね、
僕が自分のことをお話しするっていう、なんかそんな場面ができてですね、
その、居合わせた9人の皆さん、お店の方も含めて、僕のことをね、知っていただいて、えー面白!みたいな、
面白がっていただきました。
そう。で、この巡らせるっていうね、僕の考え方、まあこれはそのお金もそうだし、こういう本とか知識とか、
あと人、人脈、
そういったものも含めて、全部エネルギーであって、そういったものって自分の中に留めていたら、
何の価値も生まない。で、自分だけがこう、例えば人より知識があるとか、
人より貯金がちょっと多いとか、なんかもうそんなようなね、安心できるみたいなことでしかなくて、
結局価値を生むのって、例えば、
お金を使って移動させた時だし、本であれば本棚から抜き出して誰かの手に取られた時だし、
人であれば、
僕の知っている人とまた別の人を繋げた時、
繋がって出会った時にまたエネルギーが生まれたりするっていう風に、
すべてはこのエネルギーの巡りなんだと、いう捉え方をしているっていうお話をしたら、
どうやったらそんな考え方になるの?って言われました。
そう。だから、僕はね、100億企業を作りたいとか目標はあるんですけど、それ何なんて言ったら、結局、
100億円貯めてる企業じゃなくて、100億円を1年間に動かせるぐらいの、
06:05
巡らせている状態を作りたいっていうことなんですよね。それって、
すごく多くの人を幸せにしているはずなんですね。
僕の思う企業が100億円動かせているとしたら、そこってすごく大事だなと思っています。
もちろんそこに雇われている人、それから取引先の方、お客様もそうですよね。
っていう風に、なんかいろんな方にね、
良い影響を与えながら、大きなエネルギーを巡らせているっていうのがすごく僕の
思い描くところ。そうすると、きっとですね、
僕の人生のゴール目標である、
めちゃくちゃいっぱい感謝されて死ぬっていうことに近づいていく、そう思ってるんですね。
そのためには、僕自身が狭く深く人と関わるのではなくて、僕は広く深く関わりたいわけです。
浅くでもなくね。
そう、だから多くの人に、
あ、みっちゃんに出会えてよかった、役立ったよって、ありがとうって、人生ハッピーになったよって言って
もらえるようにするには、どんなサービスを提供していくのか。
っていうことをめちゃめちゃ考えていますよね。
そう。
だからそこに巡らせるっていうことがあるわけです。
なのでね、なんか
話し出すとね、結構いろいろ喋りたいことあるんですけど、昨日はね、
質問をいただいて、そんなことをちらっとね、その片鱗をお話したんですが、なんか
すごい面白がってくださってですね。
そう、なんで僕の宣伝に行ったつもりはもう全くなくですね、この
中島由子さんの本をしっかりお届けしたいなと思って行ったんですけども、
結果的にね、いろんな方に僕のことに興味を持っていただけたんです。
それってまあそういうもんなんだろうなって改めて思いましたよね。
まず、
何らかの形でね、僕は巡らせていく、ギブをすることによって、
結果、なんか興味関心がね、僕の方にも寄ってきたっていうことだと思うので、
なんかそこがね、いざ宣伝に来ましたみたいな感じでね、自分のパンフレットを持って
行ったわけじゃなくね、本当、誰かの本を持って行ったっていう。
中島由子さんの本どうぞって言ったっていうのがね、そこは結果良かったんだろうなと思います。
でね、そうやってやってるね、絵本のギブの活動もですね、
なんと、一緒にやりたいなんて言ってくださる大きな企業さんもね、2つ現れまして。
そう、今年は、
もう今まで累計で今570冊くらいの寄贈なんですけども、なんと今年1年だけでね、
おそらく1000冊を超える規模の寄贈ができそうなんですよね。本当にありがたいですし、
なんかそれだけね、良い絵本が世の中に巡ってね、子供たちの手に取られる可能性が増えてくれたら、
僕としてはもう言うことがないな、ありがたいなって思います。というわけでね、
ぜひぜひこれからも、こんな活動を通じてですね、
良い絵本というものを世の中に巡らせていく。そうすると子供たちがね、
なんか、ちょっとハッピーな時間が、子供たちにね、5分でも10分でも増える。
そういうことが、僕の知らないところで起こっている。
これってすごく面白いことだなと思うのでね、そういうふうに
どんどんどんどん巡らせてね、その子の人生が将来変わってですね、どこかでその子と僕も
巡り合ったりね、繋がったりしたりしたら、
09:02
こんな面白いことはないですよね。っていうね、そんな巡りを意識しながら、これからもですね、
僕の持っているもの、しっかりと世の中に巡らせていこうと思っておりますので、引き続き皆様、楽しみに
私のね、この巡らせ活動を見守っていただければなと思っております。
はい、というわけでですね、私の巡らせのうちの一つ、
ビジネスノートで即読をやっておりますのでね、これも僕自身がね、僕だけが早く読めても仕方ないので、
僕に関わった方は、みんな本が早く読めるようになって、インプットがたくさん増えて、
インプットがたくさん増えると、アウトプットの質とか量とか、それから
インプットの質量が増えるんですね。
なので、ぜひね、この巡りの中に皆さんにも入っていただいてね、
ああ即読やってよかった、あとあの時習ってよかったって思っていただける、
そんなね、即読になっておりますので、ぜひご興味をお持ちいただけた方は、私のこの
超ギブの巡りの中に入っていただければなと思っております。
はい、というわけでビジネスノートで即読、ちょっと興味あるなという方は、ぜひ体験レッスンを受けてみていただいて、
いいなと思っていただいたらスタートしていきましょう。
はい、それでは、
久しぶりにコメント返しのコーナーでございます。
人が価値を生み出す領域はね、AIの、AIじゃないよと人だよというところはね、合理性の外側なんだとお話をしました。
よりさん、ありがとうございます。みっちゃん、おはようございます。
そうそう、余計なこと言う人いっぱいいます。
ちょっとした思いやりがあると、スムーズに気持ちよく済むのにと思うことばっかりです。ということでね、
そこにね、人の優しさとかがあるんじゃなかろうかと思ったりしております。
はい、そしてですね、結果が出るまで実行できる人、みたいなところにコメントいただきました。
たなさん、ありがとうございます。初コメント。
必死という言葉は歓励すぎて、改めていろいろインスピレーションが湧きます。
ありがとうございます。今、必死で生きてます。ということで、ありがとうございます。
いや、そうですよね。年齢を重ねれば重ねるほど、本当にこう、
ご自分の死、みたいなもの、あるいは健康で何歳まで生きれるのかなって、リアルになってくるんだろうなって、僕も
想像しています。
そんな中、みなさん、たなさんね、ぜひスタンドFMフォローされてみてください。
スピーチ、たなさんということで、大阪の方でね、不動産業を経営されている大先輩でございまして、
ビルも何等も所有されているという、すごい経営者さんです。
そこでね、もうご自身としては、それで上がりなわけですけれども、そうじゃなくてね、それをまた
いろんな形で発信をされることによって、ご自身が積み上げてきたキャリアとかね、知識とかを
みなさんにシェアしてくださっていますので、
今すぐね、例えば
収益不動産を買ったり売ったりっていうことには縁がなくてもですね、将来的にそういうものを知っておくとですね、
選択肢ができるので、ぜひね、このたなさんのリアルな
この不動産投資に関するお話、ぜひぜひチェックしておいてください。
はい、皆様いかがだったでしょうか、今日のお話で。
結局なんかね、我が我がという宣伝を
12:00
しなかったがために、結果興味を持ってもらえたっていう、なんか不思議な体験でした。
僕も全くそのつもりなかったんで、本を渡しに行っただけみたいな、写真だけ撮らせて欲しかったなみたいな
感じだったんですけども、結果的にね、すごく皆さんとお話ができて、皆さん素敵な方だなーっていうのを僕も分かったし、
そう、で講師の先生のお話もめちゃくちゃ面白かったので、
なんかね、すごく結局僕は勉強させてもらって、美味しいご飯を食べて、
素敵な方と出会って帰ることができました。
ね、本当にあの素敵な体験でした。引き続きね、どんどんどんどん巡らせる。
ね、巡らせていった先に、リターンはどっかで帰ってくるんだろうということをね、
意識しながら、これからもやっていきたいと思います。
はい、というわけで、皆様最後までご視聴ありがとうございました。本日も素敵な一日をお過ごしください。