1. THE SOUNDTRACK // MY CUP OF TEA
  2. 午年にちなんで、馬特集🐎
2026-01-12 19:10

午年にちなんで、馬特集🐎

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2026年最初の配信ということで、午年にちなんだ馬特集です。

Playlist:
https://music.apple.com/jp/playlist/pl.u-KKZPcaLMjK
https://www.kkbox.com/jp/ja/playlist/-qnOovUQ8C9JyTOkl0
https://open.spotify.com/playlist/7MlW7IB5exrS19gNckI8hz?si=786333de7f3d4bbd

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ポトフ(Whizzo Production)



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サマリー

このエピソードでは、馬年にちなんだ馬をテーマにした音楽の選曲が行われ、米津玄師やU2などの楽曲が紹介されています。リスナーは、各アーティストの楽曲の背景や魅力についての解説を聴きながら、馬に関する音楽の多様性を感じることができます。また、馬に関連する音楽として、ローリングストーンズやニール・ヤングの曲も特集されており、馬にちなんだテーマを通してさまざまなアーティストのスタイルや歴史が紐解かれていきます。

音楽配信と馬年のテーマ
THE SOUNDTRACK // MY CUP OF TEAこの番組は、KKBOXに向けて音楽を配信しながら喋っているポッドキャスト番組です。
KKBOX以外の配信プラットフォームにはですね、トークのみの配信となっております。 一応プレイリストはね、KKBOXとApple Music
両方にプレイリストはですね、作っておりますのでよろしければというところですが、まぁちょっと久しぶりになってしまいまして、いや最近ね、
プレイリストは作っているのに配信できてないなぁという認識があったんですけども、まさか9月から配信していなかったということをですね、
知り、もう3ヶ月以上ですか、 もう4ヶ月か、4ヶ月になろうとしてますかね。
ぶりの配信となっております。いやーお察しの通り、仕事がめちゃくちゃ忙しくなっちゃって、特に9月以降10月とかね、それぐらいはね、もう全然ダメで、まぁそれは今も続いているんですけども、
めちゃくちゃねー あの仕事にやられてました。なので音楽もねー
言うほどは聞けてないかもしれない。 とはいえね、あのこの中で一番聞いてたのは米津玄師かな。
あのチェーンソーマンの映画は見に行って、チェーンソーマンの曲、アイリスアウトとジェーン・ドー。 この2曲はよく聞いてて、実はプレイリスト作ってんだよ。けど配信できてないっていう状態。
で流そうかなぁ流そうかなぁと思っていながら、年が明けてしまいまして、いやー けど皆さんチェーンソーマン見ました?音楽もねあのヒットしておりますが、めちゃくちゃ良かったかなぁと思っていますよ。
でまぁまぁまぁ その曲アイリスアウトジェーン・ドーはまたどこかで流したいなと思っていますが、今日はですね
まあ年が明けて新年一発目ということで、馬年にちなんで馬をテーマにですね、選曲をしております。
アーティストと楽曲の紹介
それをね、聴きながら流そうかなと思っているんですけども、今ねライブ配信をしてまして、私だけ聞ける状態でね、今配信しながら収録をしております。
まあまあ配信の方はですね、KKBOXでは本当にトークと音楽、実際の音楽も交えながらね、聞くことができますが、何分有料サービスですので、皆さん聞くことができない人の方がほとんどじゃないかなと思います。
で、トークのみになってしまいますが、よろしければプレイリストの方ね、Apple Musicの方は、まあまあApple Music契約している方はね、フルでプレイリスト聞くことができますが、契約してない方も30秒ぐらいかなは聞けるかなと思っておりますので、よろしければというとこです。
まず1曲目です。米津玄師さんの曲で、チェーンソーマンの曲じゃないんですが、米津玄師で、馬と鹿。はい、米津玄師の馬と鹿でした。次の曲はですね、U2の曲です。曲名が、Who's Gonna Ride Your Wild Horses?
はい、U2のWho's Gonna Ride Your Wild Horses?という曲ですが、これは1991年、アルバムアクトンベイビーに収録されていた曲で、翌92年にシングルカットされている曲です。一応ね、ラブソングらしく、壊れた関係と未練を描いているナンバーだということです。
アクトンベイビーにね、U2がデジタルロックにちょっと振っていったアルバムで、意欲作ですね。やっぱりこのギターがいいよね。エッジのね。歌詞に出てくるワイルドホーセス、荒々しい馬ということで、相手の制御できない情熱や自由奔放さ、危うさを象徴するというところで、ワイルドホーセスという相手のことをね、歌っている曲でございます。
この辺りの曲はね、むちゃくちゃよく聴いた。U2は結構ね、時代時代で音楽性というか結構変わるんだよね。初期はちょっとパンクロックっぽいところがあったけど、その後アメリカミュージックにちょっとね、寄せていった時期がありつつ、アクトンベイビーから3作ぐらいはデジタルにちょっと寄っていったりみたいなね。
ここくらいが一番だけど聴いたかな。それこそあのミックス違いとか、そういうのもシングルとかで追いかけてたね。結構この時期はCDを買った時期かもしれない。
今はさ、シングル、それこそミックス違いを手に入れたくて、シングルを見つけてね、買ってたんだけど、サブスクに全部あるからさ、いい時代だよなーと思って、このCDを買う金額だけじゃなくてさ、
なんつーの、この探し回るコストとかも考えると、いや結構時間も使ってたなーと思うんだけどね。いやーいい時代じゃないかなと思いますよ。
一応自分が好きなアーティストの第3位がU2なんですよね。で続いての曲はですね、続いては、なんかね冬の時期に聴きたくなるアーティストかな。
スノーパトロールで、ワイルドホーセズ。いやーいいね、スノーパトロール、なんか冬に聴きたくなるのです。まぁスノーパトロールっていうバンド名だからね。
当然、当然って言ったぞ。なんか冬が似合う感じですけどね。スノーパトロールのワイルドホーセズは、2018年アルバムワイルドネスに収録された曲ですね。
スノーパトロールは北アイルランド、スコットランドのバンドです。結構もうキャリア長いよな。デビューいつだったかな。
でこの曲自体ね、2018年なんでまあまあ結構前ですけどね。 続いての曲はね、曲名に馬、ホーセズが入っている感じじゃなくて、アルバム名がホーセズが入っているアルバムです。
アルバムブリンギングダウン・ザ・ホーセズというアルバムの中からですね、ザ・ウォールフラワーズでワンヘッドライト。
ザ・ウォールフラワーズのワンヘッドライトという曲ですけども、これはね1996年にリリースのアルバムブリンギングダウン・ザ・ホーセズの収録曲。
一応この曲はバンドの最大のヒットナンバーだそうです。 一応ねグラミー賞でロック部門で2巻の曲ですね。この曲はですね、アイデアの死。
アイデアの死とかね、うまくいかなくなった状況の中でどう生きるかを描いている曲だそうです。 で結構喪失感とか停滞というのがテーマになっているようです。
ワンヘッドライトっていうのは車でさ、片方だけヘッドライトが壊れて消えてで、片方しかついてないヘッドライトのことだそうですよ。
すごく視界が悪く不完全な状態、それでも車を走らせて家までたどり着くんだっていうような曲だそうです。
一応アメリカのバンドですね。ジェイコブ・ディランっていうのは中心メンバーのバンドですね。 あれですよジェイコブ・ディランっていうのはあの
ボブ・ディランの息子です。 結構メンバー交代もしてはいるんですけども、この一応フロントのジェイコブ・ディランがね
中心にっていう感じですね。 デビューは1992年だそうです。
日本のアーティストと馬に関する曲
続いての曲はテイラースウィフトの曲です。 テイラースウィフトのホワイトホース
テイラーズバージョンをお届けします。 どうぞ。テイラーズバージョンって後から出したやつだったかな。
そう1回リリースしたやつを後から再録したやつをね テイラーズバージョンとして出していて2021年に出した再録版で元々のオリジナルは2008年
2008年13年後の再録のバージョンだけどね だから本人としてはこっちのが納得いってんじゃねぇかなと思うんだけど
ホワイトホース白馬ですね。 白馬というだけでテイラースウィフトを女性が歌うだけあってね
歌詞としてはこの人こそ王子様だっていうことで信じた相手がね 実は理想とかけ離れた人だったというまあまあその白馬の王子様的な白馬ですね
でも結構ねテイラーバージョンの方が再録のやつが好きだった。 他の曲もね結構再録のものが意外といいなぁと思ったりする感じですね
続いての曲なんですが実は最初違う曲で収録したんですが KKBOXに曲がないということが分かりですね
撮り直しております。 なのでライブ配信で収録した内容と変わっていますが次の曲は
オアシスの曲です。 オアシスのゲットオフユアハイホースレディー
はいオアシスのゲットオフユアハイホースレディーという曲でした 本当はねジャズナンバーかけてたんですけども
なんかKKBOXになくてはい撮り直しをしているんですがこの曲も 好きな曲ですオアシスの曲なんですけども
オアシスのアルバムディグアウトユアソウルの中に入っている曲で ギタリストのノエルギャラガーが歌っております
はいノエルが歌う曲意外と私好きなんですよね はいということでオアシスの曲でした
で続いてが日本のアーティストとなります 緑黄色社会のバカの一つ覚え
はい聞いていただいた緑黄色社会のバカの一つ覚えという曲でして この曲はねあの映画6人の嘘つきな大学生のための書きをされた曲ということで
2024年シングルリリースされております 6人の嘘つきな大学生私ねオーディブルで聞いたんだけど映画は見てないんだけどね
この緑黄色社会というのが我が愛知県出身のねバンドですね 作詞作曲で歌うたって長屋さんがね結構パワフルなねボーカルで好きなんですけども
結構あの高校だったかな同級生かなんかなんだよね なんかメンバーすごくなんか仲良さそうな感じでパワフルでね
好きなアーティストです地元ということもあってね 応援をしているんですけどねまあ馬鹿馬馬としかっていう感じね
日本 だとまあ他にもあるの馬がついた曲はね
自分が好きなところからだいたい選んでおりますがなんか日本だけどそんな馬が入った 曲多くないかなって印象
英語の方説の方がねいろいろあるかな 各場っていうのは日本でもさ白馬の王子様的なのもあるからなんかもうちょっと日本でもね
音楽の紹介と関連性
あっても歌詞で見るともうちょっと検索して出てくるのかな どうなんでしょうねツイートに曲はカウンティングクローズというバンドの曲で
アナザーホースドリーマーズブルース この曲も好きだったんだよな結構聞いてたんだよな
1996年のアルバムに入っている曲です リカバリングザなんて言うんだ
サテライツかリカバリングザサテライツ 一番多分聞いたアルバムではあるんだけどこのカウンティングクローズはね
アメリカのオルタナバンドですけどね そこのさ
まあ経験ボックス配信してるけどまぁ前のね スポティバイで配信した時もそうだけど曲トーク曲トークって完全にブロックがね
分かれた感じで流れるのよあれ裏側で結構切り替えてる感じなんだけどだからこう 流しながらし上で喋ることが難しいんだよね
今は流しながら喋ってるんだけど実際はそういうことができなくて メインのポッドキャストだねメジャーの曲じゃないんでそういうことできてるんだけど
今さこう音楽聴きながらやってるんだけどこれクロスフェードかけてるからさ やっぱクロスフェードとかかけるといいよね
とは思うんだかな懐かしいけどこの曲 自分がやっぱ大学生とかその頃やっぱりよく聞いてたんでねしかも洋楽ばっか聞いてたんでね
その頃聞いてましたまあこちらアメリカのバンドなんだけど なんかアメリカのバンドでもさ
ストレートな カラッとした曲とかではなくちょっとこういうね憂いがあるようなものが好きだったり
しますがついでちょもうちょっと古い曲になります 続いてはニールヤング&クレイジーホースの
don't cry no tears はいこれは曲名ではなくてバンド名にホースが入ってですねニールヤング&クレイジーホース
これはどうなんだろう今のアップルミュージックと kk ボックスでプレイリスト使って作ってますけども
スポティファイにあるかななんか1回スポティファイとニールヤングがもめてさ ニールヤングの曲スポティファイからなくなったことがあったんだけど
だからこの曲ちょっとないかもしれないね 一応プレイリストとかスポティファイにも共有しようかなぁとは思いつつ
けどねこの そのプレイリストの共有がさぁ
いつもの作ってんのは今もアップルミュージックで聞いてんだけど apple music で聞いたやつを
なんか web サービスを使ってね kk ボックスにプレイリストを送って でそこで kk ボックスで曲選んで配信してんだけど
一応スポティファイにもプレイリスト配信することができるのでやろうかなと思ったんだ けどそのサービスがね
なんか kk ボックスにうまく送れなくなっちゃってて昨日知ったんだけど 前これで送ってたのにと思って
馬をテーマにした音楽の考察
あのできなくなっててさぁ結局いろいろやったんだけどダメだったねチューマイ ミュージックっていうサービスで送ってたんだけど
なんかできなくってからのプレイリストが送られるのよ ちょっとねどうしようと思って1個1個探すのめんどくさくてさ10曲
このね apple music で作ったプレイリスト同じ曲を kk ボックスでもう1回探してるのめんどくさい じゃん
で今ねいろいろやっててそうサウンディーズというサービスがあってそのもの一応 プレイリストを転送する機能があってそれだとうまくいった
前はねうまくいかなかったんだけどてか前は経験ボックスがなかったんだったかな そんなことないわ
あったんだけど前うまくいかなかってでその中前ミュージックの方がうまくいってたんだけど ちょっとそっちがダメだったからこっちでもう1回再チャレンジしたらね
遅れたんでよかったと思ってけどこう転送するとさ うまく見つけられないこともあってね苦労しながらやっておりますということで
あ終わっちゃった終わりまして続いて最後の曲になります ライブ版になりますザローリングストーンズのワイルド法制図
やストーンズいいねあっていうかある昔はねー ストーンズあんま聞いてなかったんだよ
なんかさ ストーンズハカビートルズハカみたいなのがね同じイギリス版としてさあって俺はローリング
ストーンズよりもビートルズだったわけよ まあ今でもそれは変わってないんだけど逆にストーンズはまあ別になーっていう感じ
ではいたんだけど何だろうビートルズってさ 時代時代によってこう音楽いろいろチャレンジングして変えていくじゃん
まあYouTubeもそんなところあるけどビートルズもさ 時代時代で新しいものを取り入れたりとかねしていって実験的なところも結構あって
そういうのが好きなのよ でローリングストーンズはさ
なんだもう同じような曲 っていうかずーっと同じことをやってる感じだよね
まぁただ曲は悪くないのよいいのよロックでブルースをベースにしつつ キャッチな部分もありっていう
でそれがさなんかずっと同じことやってるなぁぐらいな感じではいたんだけど また今の時代まだそういう感じであんまり人の曲聞かないんだよね
ローリングストーンズの人たちで 本当にずーっと昔の自分の好きな曲をベースにみたいなことでやってて
けどなんかねずーっと長い間活動してるじゃない ビートルズはもうもちろんメンバーがなくなったのもあるし解散してるけどさ
それでずーっと同じようなスタンスで曲を作って ツアーもやって
やっているのを見るとこうずっと同じことを貫いてやるっていうことのかっこよさ もあるなぁと思って後から結構ね聞くようになりましたね
はいまあこのローリングストーンズのワイルドホーズこれも有名な曲ですね これはね結構ちょっとかな曲としてはねスタジオアルバムとしてはステッキーフィンガーズって
有名なアルバムに入っている曲で1971年にリリースされたバラード曲なんですけどね この曲自体はもうちょっと新しい目のライブ
2021年のライブの音源ですね だからこの
1971年の曲でしょう 何年後?2021年何年?
ちょうど50年か 50年前の曲なのよ
50年この曲やってるわけよ 活動期間が長いってのもあるけどいやなんかすごいよね
いいなーって思いますね はいということで今回馬をテーマに10曲流しました久しぶりにちょっと配信しておりますが
いかがでしたでしょうか 以上ねライブで収録してますがちょっとね今失敗も見つけてしまってちょっと反省式
youtube とパトレオンでライブ配信しながら収録しておりました はいということで今年一発目去年がね最後9月に収録
配信して以来でしたのでちょっと4ヶ月になりましたが もうちょっと配信できるようにしたいなぁとは思っております
はいということでザサウンドトラック my cup of tea でした ありがとうございました
19:10

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