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Sounds by monolith。 この番組は、散らかり放題の毎日を記録している聞き流し系ラジオです。
帰り道や眠る前の曖昧なひと時にどうぞ。 どうも、津田です。
金曜日の配信は、いつも以上に緩くやるという、
普段のSounds by monolithも緩いんですけど、
話の内容を決めずに、 緩くやろうかなと思ってます。
金・土・日と週末が続くんでね、
内容のある話とかより、 なんか音が流れてるなぁぐらいが、
まあちょうどいいのかなというところでございまして、 最近ちょっとそういう感じでやってみようかなと思っているところでございますと。
で、最初にお便りというんですか、コメントか、 コメント読みからいきますかね。
まずはね、
第9話ヘトヘトというようなことについて、 話した回について、
オールドスクールさんです。 うちも2歳女児がいますが全く同じです。
ケンタカクラワラというふうに頂きました。 オールドスクールさんありがとうございます。
この回はですね、第9話を取得したが子供が、 うちも子娘がいるんですけど、
もうすぐ2歳の子娘がですね、体調を崩し、 それに奔走するお父さんというのをですね、
セキララかつドラマチックに語った。
まあそんな回なんですけど、 オールドスクールさんもお子さんがいらっしゃるということで、
全く同じと。 自分でやりたがると。
そう、うちの子娘はなぜか自分の名前を呼ぶのではなくね、 自分、自分って言って、私がやるものだとか私がやりたいってものに自分自分って言うんですよ。
なんか高倉健みたいだなと思っているんですけど、はい。 それについてコメント頂きました。
相変わらず自分のことを自分というという、 これ何なのね、親のせいなのかね。でも自分のこと自分って親は言わないけどね。
ただなんか自分って言うんだよね。 ちょっとわかんないですけど理由は。
それがいつかね、自分の名前で。 画が強くなると自分の名前で、そう、何?
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僕はまあ津田博夢という名前なんですけど、 博夢が、博夢がとかっていう風に言うのかなと、
ことかなと思うんですけど、でもまだなんか自分の名前をちゃんと認識しているのかわかんないけど、
あの、名前を言ってとか、何々ちゃんってフルネームで呼ぶと、 はーいって手を挙げるとかはやるから、認識はしているのかもしれないけど、
私が何々をやりたいっていうのを自分の名前で言うってことはないんだよね。 これ何でなんだろうね。不思議なんですけど、まあそんな感じになってますね。
はい、オールドスクールさんありがとうございました。
そして、今日はなんか、またお便りあれですね。
リッスンの方から頂いてる、リッスンというポッドキャストのアプリがあって、超絶便利で最高なんですけど、
それについて、リッスン、あれ前回かな。
ひろひろしさんのコメントに、前回、リッスンのアプリ上だと、感想頂いたのも感想って読めないなーとかっていう話をチラッとしたような気がするんですけど、
あれですね、ウェブで、ブラウザで見ると、どんな感想が寄せられたかっていうのは見られるんですね。
あ、なるほど。アプリ上で見られないというだけですね。失礼しました。
はい、まあそんなひろひろしさんの感想の方はですね、是非リッスンのアプリを見て頂いて、感想をご覧頂けたらなと思うんですが、コメントも頂いてたので、それについてです。
小さんが放った言葉という回についてです。これはですね、たまたま歩いてた小学校3年生ぐらいの男子3人のコメントですね。
こんなこと言うんだみたいな驚きをただただセキュララに、かつドラマチックに、まあいいか。
はい、あの、なんだ、について話したときの回ですね。
えっとね、なんつったかっていうとね、なんだっけな、幼稚園っていうことだよみたいな話をしてたんだよ。
えっと、なんだっけな、どっかに書いた記憶が、メモった記憶だけがあるんだよね。
えっと、あ、なんかこう、すんとした感じの男子がですね、歩きながら、その問いに正面から答えられないのは、君がまだ幼稚園ということだよ、と言ってたんですね。
で、なんかすげーなーって話を、あの、ポッドキャストの中では、番組の中でなんか話していただいたんですが、それに、話させていただいたんですけど、それについて、もうヘビーリスナーと言っていいんじゃないですかね。
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ひろひろしさんがコメントをいただきましたね。
えっと、私も自分が住んでいるマンションで、子供たちがふざけて手すりに乗ったりして、物を壊しかねないのですが、まあめんどくさいしいいやと思って注意できていないです。
あそこのおじさんざいとか言われて悪い評判が立っても嫌だし。
関係ないですが、私は歌のお姉さんだと凌子お姉さんが顔ファンでしたみたいな。
ありがとうございます。ひろひろしさん。
えっと、まあその回の中で、なんか昔よりさらに大人が他人の子供を叱りにくいというか、いう感じはあるねって話をしてて。
で、自分が子供の頃はまだ空き地でさ、伸びたの世界観みたいなもんだからさ、空き地でボールでなんかやってたら、それが人んちに入って睨まれるとかあったなとかっていうのはあるんだけど。
そういう公共の感じで怒る人とかいないのと、あと怒る人はねちらほら、怒ってる人はちらほら見るけど叱るっていうノリの人はあんまいないなっていう感じのことを言ったときのやつですね。
確かに自分が住んでるマンションにあそこで住んでる子供たちがふざけてて。
難しいね。
たぶん自分だったら、仮にその手すりとかに乗ったりしててとかだったら危ないようは言うかもしれないね。
だけど、ハゲチャビン、親父みたいなさ、感じでさ、おい危ないだろ!やめろ!みたいなさ。
そういうことはさ、ほら咳ができちゃうぐらい言い慣れてない。
なんか言えないよね。危ないよとかさ、ぐらいだよね。
それ以上の介入っていうのをどこまでするか。
結果的に器物損壊が起こった場合に、そこでその子たちがなんかやったことがわかるから、変な感じになるんだと思うんだけど。
どうだろうな。
いや、僕住んでる辺もさ、公園が多いからさ、公園でさ、小学校、高学年ぐらいだと思うんだけど、自転車でブンブン来たちょっとやんちゃな男の子たち、6,7人とかが集まってウィリーの練習とかしてさ、
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で、道路塞いじゃってたりとかするわけよ。で、自分はベビーカーでさ、子供を乗せて通るんだけど、その保育園の送り迎えとかで。
で、送りの時はまあいないか。夕方だね。たまに迎えに行ってとかの時になるんだけどさ。
その時にじゃあ注意するかっつったらさ、注意はしないね。仮になんかその子たちがさ、大体パターンとしてはスケボー、自転車のウィリー、あとはサッカーボールを道路でやってるとかなんだよ。
で、仮にぶつかってきたら思いっきり起こる用意だけはしているっていう感じかな。わかんないけど。
それはほら、子供に危害を加えることにも繋がったり事故に繋がったりするから、本当にぶつかってくるとかのやんちゃすぎて周りが見えなくなってるのだったら、仮に負けたとしても行くかなって気はするけど。
そうでもない限り、あんま言わないよね。集団で特に、集団つってもまあ6、7人とかだけど、子供とはいえ怖いし。大人の叱り方講座とかそういうのってあるかもね。
なんかどういうふうに言うのが場面によるって話なんだよ絶対全てが。場面によるし、注意する側は感情的にならないっていうのは鉄則だと思う反面難しいね。なんかそういうノウハウで。
叱り方一級持ってますか?とかあってもいいのかもね。叱り師?叱り師っていうの?子供叱り師女二男ですとかさ、なんかさ、わかんないけど、なんかそういうのがあればさ、なんとなくこう、それが大人同士で流通してると、
あの人叱り師の免許持ってるわとかっていうのがさ、なんとなくわかってちょっと安心できるとかもあるじゃん。だけどその大人から見て怒っている大人って感情的になっている人も多いし、なんか怖さあるよね。無敵の人の可能性もあるじゃない。
もう無敵の人は無敵だからさ。ね、まぁまぁまぁ、はい。で、そう、ひろひろしさんのコメントで、私は歌のお姉さんだとりょうこお姉さんが顔的に好きというふうにあったんですけど、私があれですね、たまたまスポッティファイで聞いてた子供の歌みたいのに、
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小野篤子さんという歌のお姉さん、元歌のお姉さんがいて、すげー歌うめーって話したら、ひろひろしさんは顔ファンとしてのりょうこお姉さんをいただきました。歌のお姉さんを顔で見るってなんかすごくお父さんぽいね。
なんか別に歌のお姉さんに限らないけど、子供向けのさ、番組っていうの?YouTubeとかでさ、ずっと流しっぱとかにするんだけど、なんか、顔は見てるよね。
嫌な話かもしれないけど、出ているダンスとかしていて、子供向けのダンスとかしてる人を、なんか、いや、なんだろうな、値踏みするんではないのかな。この人顔かわいいなとか見てる部分はあるよね。
まあね、ごめんねって話よね。だって子供のように純粋に歌で別に楽しむわけじゃないからさ、楽しめるわけではないから、それは許してよっていう感じもあるよね。
はい。ひろひろしさんありがとうございます。こんな感じで、コメントをいただいたらそれを自動的に読むシステムでやっておりますんで、もし何かあったらお気軽にコメントを寄せていただけたらなと思います。
この間、怪談の怪さんに、怪談っていうポッドキャストやってる怪さんに会ったら、怪さんかなんかがコメントで、たちぐいそばかな、の怪かなんかにコメントをもらってて、
どこそこがいいよみたいな話になった時に、今度そこで飲めるって話を聞いたから行こうぜって話になってますんで。はい。まあそこで収録はちょっと厳しいんだろうけど、他のお客さんもいるだろうから。
本当はね、なんかそういう飲み会収録…飲み会収録って面白いのかな?わかんないね。周りがガヤガヤしすぎか。なんか飲みながらできるとこっていうのが、なんかの番組を聞いてたらあった気がするけど、もうないかもね。なんかそういう場所があるっていうのはなんかで見たね。
ただ、それはどっちかっていうと、なんだ、ロフトプラスワン的なノリだよねきっとね。飲みながらトークイベント聞くみたいなことなのかな。うん。なんか、DAW9000…9万?どっちだ?DAW9万か。
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の、はすみさんがやっているトキトケ?とか、ああいうファミレストークみたいなノリっていいよね。昔はもうホントファミレスずっといたからさ、今いないんだけど。昔はファミレスでああでもない、こうでもない。
学生の時とかさ、台本決めるとか、あの映像作ってたからね。とかっていう時に8時間会議とかさ、よく考えたら無駄話で雑戦が多いんだけどさ、よくやってたなと思うよね。8時間会議よ。ファミレスって迷惑の話よ。
で、すげえ金額になったもん。飯食ってるから。とかあったけど。まあまあ、こういう多愛もない話みたいなね。僕はそういう方が、ポッドキャストは聞きやすいっていうのかな。
もちろんこう、タメになる話系を聞いてないかって言うと聞くのは好きだし、朝日新聞だったら神田さんと船越さんの放談とか、あとTBSだと政治増落とか、テレ朝系だと、テレ朝系っていう言い方になるのかな?わかんないけど。
ほんまアナウンサーがやってるやつ。ほんま知恵アナウンサーがやっている。3人でやってるやつですね。ほんまの本音。ん?本音のほんま?だけ?なんか。あれもいいよね。
ああいう、タメになる系とかみんなで考えよう系も聞きつつ、自分がやるんだったら別に俺賢くないし、編集者はやってるけどもみたいなとこもあり、そうね、やれたらな。ゆるい話でやれたらなって感じだよね。
まあまあ、よかったらコメントくださいというところでございます。はい、で、あの、まあ、今日、なんか、何を話すかを決めずにとりあえずコメントを読んでから流れでちょっとだけ話すかと思ったら意外とコメントを読むの楽しくなっちゃって、時間を忘れて喋ってましたけど。
昨日ね、もうほんと偶然なんだけど、スタバにいて、スタバで仕事してたんだよ。
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昼飯食いに外出て、食って、そのまま戻るのもなあと思って、今ちょっとこう、悩める中年をちょっとやってるとこもあって、どうしようかな、スタバで入れながら仕事しながらとかっていうのをやってたら、近づいてきた若い女子が、すいません、もしかして津田さんじゃないですかって言われて。
うわっ、なんだ!?このサウンズ・バイ・モノリスがもうね、すっかりメジャーな存在になり、顔出ししてねえのに顔バレたか?とかだったらすごいけど、まあそんなことはなく、10年ぐらい前かな、8年前って言ったかな、なんかそんな話になったけど、とかに取材を何度かさせてもらっている、えーとね、近藤さんっていう、
ものづくり系で有名な女性だったのよ。うおーっと思って。いや、東京の中心地とかさ、とかだったら、あったろ?どうもっていう感じにはまあなるし、東京の中心地にいて、なんか仕事してて、
まあぶっちゃけ話しかけられたりっていうのは僕はあるので、あの、なんでかっていうと、取材でいろんなとこ行ってたりはするし、あとね、見た目のシルエットが、こいつは一回見たら割と忘れらんないぞみたいな、まあ太ってるし、でキャラクターみたいな格好に見えるから、になってるからのせいなんだけど、
声かけられたりとか、あとなんだ、えー、まあユーチューバーっぽく、仕事でユーチューバーみたいなことをやってた時期もあるから、3、4年ぐらいだったか、うん、だから声かけられるってことが全くゼロではないんだけど、そのエリアはね、もう東京のハズレもハズレみたいな場所のスタッフだったの。
昼飯食ってさ、駅、あの、電車乗って昼飯食って、で、戻って仕事するかっていう感じだったの。まあ家にこもって今このとこ仕事してるから、その電車で移動とかすることでちょっと気分を変えるってこともやってたりするから、うん、の一環でちょっとハズレのスタッフ、ハズレ?町のハズレのスタバに行ってさ、いやそこで会ったからびっくりしちゃって。
で、近藤さんと、え、なに、どうしてんのって、アメリカだよねーとかっていう話をして、その普段アメリカ在住の方なのよ、うん、あの、A受験持ってる、グリーンカードを持ってる方だから、あの、えー、旦那さんと2人、2人かな、わかんないけど、もうアメリカに住んでる方がいるから、なになにって話になったらたまたま来てて、みたいな。
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仕事の関係でたまたま来てて、みたいな話になって、わーっとなって、そうだよ、俺が取材させてもらったとき最初高校生だったよねーみたいな話になり、うん、その方はね、技術系の高校、東京にある技術系のね、科学技術系の高校で、ペンギンかなんかの、ペンギンだ、ペンギンロボットを作ってるという方だったの。
うん、でロボティックスは僕は大好きだから、そのロボティックスの関係でペンギンの研究してて泳がせたりとか、最初してて、その流れで、えー、隅田区の隅田水族館、あの駅直結のでかいとこ、あそこでペンギンと一緒にそのロボットを泳がせてみるっていう実証実験みたいなのをやるっていうのを取材させてもらったりとか、
その後彼女が大学入って、大学でもロボットのその開発とかを進めながらいろんなイベントとか出てるからちょくちょく会うし、あとはね、なんか企業とかもしてたりとかなんかしてたから、その要は、まあ優秀な方として若手の優秀な方として割と注目されてる方だったの。
で、何だ、えー、孫正義財団からお金をもらって留学してとかそういう感じだから、そういう人がいるからさ、返協のうちにえーっと言ったら、たまたま一時帰国中で数日で帰っちゃうみたいな話してて、こんな偶然あんだねーと思って。
で、こっちはさ、ぶっちゃけさ、まあ高校生ぐらいだった子がさ、10年とか経て今20代、10年8年とかだから20代後半ぐらいに差し掛かってんだと思うんだけど、の方がよ、うん、まあ言ったら覚えてるわけねーじゃん。
申し訳ないけど、だって、そんなその子供らしい顔立ちの方がさ、お化粧とかしてさ、どんどんその何大人になっていくところだからさ、変わるタイミングだからさ、気づくわけねーんだよ。
だけど、津田さんですか?っていう風に聞かれて、私言って喋り始めた時に、あーこの声聞いたことがあるっていうのと、顔のパーツ?おーってなって、最初おー誰だか知んないけど俺取材したぞこの方?みたいな。
うん、なんだなんだ、あー、近藤さんだ!みたいな。うん、で、しばらくスタバでさ、話してさ、そしたら、うん、いろんなとこで実は繋がりが今もあって、いやおもろいなと思ったんだけどその、まあ最初取材させてもらってとかで、で、
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ものづくり界隈というのは、メーカーズとかああいうIoTの流れの中でいろんなテクノロジーをインターネットにとりあえずつなげましょうと。で、インターネットにつながるということはいろんな可能性があるよねっていうので、いろんな機械が出たりとか、その文脈でロボティクスも広がったりとか、
しかもそういったものが大掛かりな設備を持たない人も作れるようになった。ファブ、工場をね、持たずにそうファブレスでいろんなものが作れるようになったっていうのの最初の時期というのかな。によく取材してたから、界隈の人ではあるからね。
いろんなつながりもあったんだけど、そことは違う、今なんかその、旦那さんが清明城を米国でやってると。えーっと思って。俺友達ラーメン屋いるよっていう話になって。
で、そしたらそこに、その友達のラーメン屋はアメリカにもお店があったりとか、一時戻ったりとかしてたんだけど。アメリカにもお店があって、そこに麺を卸してたりとかしてて。マジか!みたいな。そっちつながるのか!みたいな。
そう。な感じが。いやいや、世の中つながんねえって話になって。だって絶対会わないような場所で、人に絶対会わないからっていう場所で。
えー、まあ別に会うのが嫌だっていうよりかは。会わないだろうなと思って油断しているという。まあヒゲも剃ってないし。会わないだろうと思って。ヒゲも剃ってなかったけど。うん。とかっていう時に会ったからびっくりね。
うん。いや考えてみたらさ、会わねえなっていう場所で会うってたまにあってさ。うん。うん。俺はね、どっちかというと湯島。湯島ってわかるのかな。うーんと上野御徒町っていうのが上野と御徒町。上野と秋葉原の間に御徒町というエリアがあって。
さらにその御徒町と上野の間に上野御徒町というエリアがあるんですよ。ま、被るエリアね。うん。雨横とかが有名かな。で、それをちょっと坂を上がる方に行くと湯島という湯島天神でおなじみ。学業の神様かな。
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湯島天神でおなじみ。天神様がある湯島があるんですよ。で、天神様とかそういう神様がいるようなところってのは基本高台にあるので。湯島ってのはちょっと坂が上がる方だったけど。その一角。うん。
湯島も人に合わずにでも人がそこで生活し飲み屋街があって人間がいるみたいなエリアがあって。僕そういうエリアが好きなのよ。昼間も含め。そういうエリアの飲み屋街が好きって人多いじゃない。じゃなくてボロボロでカスカスでゴミだらけでみたいになっている昼間のそういうとことか。
ここのガールズバーみたいなのって昼間からやってんだみたいな店がそんな中で営業してたりとかするとか。やたらゴミ収集車通るとか。そういうエリアを散策ってほどでもない。ただ通り抜けながら通ったりとか。夜はお酒飲んだりとか。ずっとこう。
サードプレイス的な場所というの。自分の。うん。湯島だったんだけどそこもねちょっと前にね。駅付けにしていた焼き鳥屋さん。別の派手な店じゃないんだけど小料理屋みたいな焼き鳥屋さんがあって。
で普通にまあ一人で飲んでるから。スマホとか見てて飲んでたら隣で男女来たなーと思ってたら。あれウビンって言われて。え?って思ったら俺。あれ?って。
同い年のメディア仲間のやつがいて。女性連れてるって。綺麗な女性。知り合いって思いながら。なんかどっか行った。打ち合わせかなんかの帰りにちょっと一杯行こうぜって飲んでたらそこに俺がいたと。
言うことみたいだけど。そういうなんか不意のレクアスとかで。うん。いいか悪いかは別として多分その場所にいると俺多分目立つんだよ。うん。
それをポジティブな言い方をすれば花があるってことだと思うんだけど。そのシルエット的にこう太ったおじさんで黒いズボン白いシャツとかっていうパターンの中で帽子かぶってるみたいななんかこうキャラクターみたいな存在してるからさ。
たぶんそれで目立つんだと思うんだけど。で出くわすんだよね。そういう出くわし方多くて。うん。いやいやいや。まあうん。久々に近藤さんと喋ってやっぱいろいろなこうなんつーの。
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よく優秀な方だからね。いろん自分自身の成長の機会と収入とやりがいと仕事以外でのやりたいこととかアートとかもやりたいみたいで。
大学院は確か美術系のアートのニューヨークの大学とか出てる方だから。で僕も美術の大学なので。そう。物作りとしてライフワーク的に自分がやりたいことと仕事とかいろんな兼ね合いを考えながらやられてる方だったんで。
若いのね自分と10以上違う方だけどすごく刺激を受けて。偶然でこういうのがあるからたまらんなーと思いながら。
本ばっか読んでちゃいけないんだよ。このポッドキャストを聞きながらでもこう町へ出て町の人間を触れる人間に触れるというか人間がいる生活の空気に触れるってことはとっても大事なことだなと改めて思ったところでございます。
すごい。話がまとまったら30分ぐらい経ってることになってる。なんかすごくない?30分ぐらい最近話す感じにしてんだけど。たまたまよ。話す内容決めてないからさ今日。いつも大体あのタイトルだけ決めていくんだけど。
今日なしでやってみましたがうまくいったかなと思っております。何か感想等ありましたらいただけたらなと思います。以上サウンズバイモノリスでした。ありがとうございました。