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F1日本GPに行ってきた
2026-05-05 26:46

F1日本GPに行ってきた

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F1日本GPの鈴鹿取材の模様やインタビューなどは以下です

https://www.youtube.com/watch?v=nyaTNDmUxS8

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サマリー

今回のエピソードでは、ポッドキャストの録音ソフトをReaperに変更しようとしたものの、オーディオ入力の問題で苦戦した話から始まります。その後、F1日本グランプリ鈴鹿への取材体験について語られ、特に金融アプリ「Revolut」の招待で訪れた際の豪華な体験や、Revolutの便利な機能、そしてドライバーやエンジニアとの交流について詳しく紹介されています。動画コンテンツの制作過程や今後の展望にも触れられています。

ポッドキャスト録音ソフトの試行錯誤
Sounds by monolith。 この番組は、散らかり放題の毎日を記録している聞き流し系ラジオです。
帰り道や眠る前の曖昧なひと時にどうぞ。 どうも津田です。
このポッドキャスト、Sounds by monolithのですね、
録音は、アドビのオーディションとかいうソフトを使ってやってるんです。
別にこのソフトにこだわりがあるというわけではないんですけど、そもそもまあ、アドビのオーディションとかを使うことがあったので、そのままの流れで使ってるんですけど、
なんか、リーパーっていうのかな?リーパーっていうポッドキャストとかを収録するのに、オーサリングのツールみたいのがあって、
まあ、アドビ税を払いすぎないで済むよっていうのを何かで見かけてですね、リーパーに変えてみようかなと思って、
今しがたいじってたんですけど、なんかちょっとわからなかったね。
なんでかよくわからないけど、オーディオが認識していないというのだけがわかる。
今マイクをなんか、なんかUSBマイクみたいのつなげて普段録ってるんですけど、これを、あの、
USBのマイクをオーディオの入力ソースのとこ選択してもですね、出てこない。
じゃあなんだと思って、Macのデフォルトのマイクっていうのはパソコンについてのマイクね。で、やってみるかと思ってやっても音声の入力がアクティブにならない。
どうしたもんかなというところでございます。何かリーパーで何かをするっていう時にここを見とけばいいみたいなのがあれば教えていただけたらなというところでございます。
なんか入力してきないんだよね。はい、ということでですね。今日はあれですね。
F1日本GP鈴鹿取材と動画制作
F1日本グランプリ鈴鹿に行ってきたって話をちょっとだけしたのかな。あんまり覚えてないんだけど、その話にちょっと触れようかなと思っております。
取材で言ったんですけど、動画をYouTubeの方に長いやつは掲載を始めたので、映像についてはそっちをよかったらご覧くださいという感じでございまして。
いつもね、自分がやってるバウンシーというメディアではだいたい90秒とか60秒ぐらいの短い、えーっていうぐらいの動画を上げてたりするんですけど、今回はもうもろYouTube向けに長めで15分ぐらいの取材コンテンツを出してみようと思って。
それを作ったと。我々の世界では長尺と言われているものを出したと。長尺が出たので、そこを切り抜く形でショート動画を何本か出してという試みをしてみようかなと思って。
この方法をずっと続けるかはちょっとわかんないですけど。視聴データを見ながらですね。見られるなーとかっていうのがわかれば、この方法を試してみようかなというところなんですね。
初速はね、昨日の夜に出したから、その初速でいくとまあまあ、最近出した動画では一番よく見られていますみたいについたから、まあまあいいのかなって気はするけど、多分にさ、こっちが動画を出すとかって時にさ。
松田の場合はですよ。他のクリエイターさんと違って動画出したよとかっていうのをSNSでつぶやいてるりするから、そこからの流入もあるからノイズが入るわけよ。
だけど、基本的には出してからしばらくして、それがどう見られたかの反応を見て、この方法でいいのか、もうちょっと変えた方がいいのかとかっていうことを考えるのがいいんだけど。
まあどうなるか。概要欄的なところに貼っておきますので。概要欄ってあるんだっけ?あるよね。そこでご覧になっていただけたらなと。
でもそもそもあれだな。ポッドキャストの概要欄になんか貼ってても、正直自分はそこを気にしてみたことがないんだよね。
だって、ポッドキャスト聞いてるときはさ、音に集中してなんとか聞いてるっていうか、何かを流れで聞いてることの方が多いから、そうするとさ、概要欄的なところにYouTubeで言うところの何か貼っといてもさ、そこから見に行こうなんていうアクションは基本は起こさないもんね。
だらだら聞いてるよね。これはなんかしばらくポッドキャストをやっていて、そういうものだろうなって気はするからさ。
今、自分のノートを、もともと個人でやってるノートはあるんだけど、そうじゃなくて、職業人ツダのノートみたいのもやってもいいかなと思って。
で、そっちで、このサウンズバイ・モノリスのこんなもの見たよとかのリンクを置くとか、あと記事書いたりとかさ、動画作ったりしたときの編集好奇的なところをやろうかなっていうふうに思ってるんだけど、どうだろうね。
いつもそういう野望だけは抱くんだけど、実際手動かすのあるとさ、大変じゃん。どうなるか。職業ノートみたいのをやるようになったら、またお知らせさせてくださいという感じですよ。
金融アプリ「Revolut」の魅力
そうそう、鈴鹿の取材行ってきてさ、流れとしてはF1の日本グランプリの取材だから、まず冒頭に車系の情報をわーっと乗っけて。
途中で、今回レボリュートという金融アプリの招待で行ってきたんだけど、そのレボリュートっていうものにF1、正直全然見てなかったと言いますか。
なんせさ、たぶん10年ぐらい前で止まってんだよ。10年ぐらい前に今ね、F1で大スターになってるハミルトンっていう、ルイース・ハミリトンだったかな?がデビューしてんだけど、それは見た記憶があるから、そこから見てないんだよ。
だから、10年ぐらいごぶさたでF1っていう感じだから、そこまで興味があるわけじゃないから、どちらかというとこの取材はレボリュートっていう金融アプリ自体が面白いなと思って、あんまりフィンテックとかさ、そういうのをさ、追っかけてないからさ、どういうもんか知らなかったんだけど。
行ったらデビッドカードみたいなもんなんだよ。お金をチャージしながら使うクレジットカードみたいなものなんだけど、その最大の特徴というのかな。おそらく海外旅行とかが好きな人のトラベルカードとしての認識が一般的なんだと思うんだけど、普段使いしてみて思うのはね、こう。
普通さ、クレジットカードだとさ、何買ったかっていうのがさ、1ヶ月後とかのさ、あれにまとまるじゃない、アプリ上とかに。レボリュートとか他のアプリもそういうのあるのかもしれないけど、基本的に買ってすぐわかるのよ。どこで何買ったかが。
で、どこそこで買ったからこれはショッピングだろうなとか、どこそこで買ったからこれは食費とかなんだろうとか、これは外食なんだろうっていう判断をして、お店どこで買ったかが出るから、そこで判断してんだと思うんだけど。
使った資質をグラフ化して、カテゴリーごとに分けてグラフ化してくれて、今月ここにこれぐらい使ってるとかがわかるようになってる。その辺のリアルタイムにそういうことがどんどんどんどんできるっていうのは、現状の繰り返しの不満みたいな。
今月すげえ使っちゃったなっていうのが後からしかわからないっていう仕組みじゃないからさ。お金をあくまでもお財布の中にあるものを使ってる感覚に近くて。いいなと思って。
あとね、海外送金とかでそもそも海外旅行の人とかは使ってたりとか、現地のATMから現金を下ろすときとかに安いとか、手数料かからないとかっていうのを売りにしてるんだけど、どちらかというとね、僕の場合は海外でECとか、ネット通販ね。
とかのお金がかからないとかの方がちょっと魅力かな。
普通海外で物を買うときっていうのは、為替の関係。要はドルの何かを買うってなったら、為替の事務手数料っていうのがクレカにはかかってんだけど、何パーセントかな。数パーセントぐらい。
それともう一個ね、海外事務手数料っていうのも日本のクレジットカードはかかるのよ。合わせて数パーセントずつの手数料が絶対かかる仕組みになってるんだけど、レボリュートはこの部分の海外事務手数料がかからないとか、お金のやり取りもね。
レボリュートが市場を出してるのは確かニューヨークか何かの証券取引所なんだけど、そのニューヨーク時間の証券取引所が閉まる日曜日かな。日曜日だけ手数料発生するけど、それ以外は手数料かからないとかっていう、すごくわかりやすい作りになってて。
うん。いいなーと思って。まあ使ってると。で、最近はいろいろなものの支出が家計簿とか作んないでも支出がまとまるから便利と思って、お金の流れを自分のお金の流れを見てるとさ、思った以上にスイカのチャージに金を使ってるんだなっていうのが。
スイカって交通系で取材で移動するのももちろんそうなんだけど、ちょこちょこ自販機で何か買ったりとかさ、あと今朝日新聞社のグループにいるから、会社内で何かやり取りする社食とかのお金とかはスイカなのよ。
だからここで結構使ってるんだなとか見えて面白いなと思って。そういうお金がこれまで見える化されてなかったものがどんどん見える化されるんで、ここに金使ってるのがわかるのが面白いなと思って。
Revolutの共同アカウント機能
今回の取材のメインは本当はね、共同アカウントって一つの口座って言わない、銀行業ではないから一つのアカウントに2人のユーザーを紐づけられる。
2人だけかな?複数かもしれないけど2人でやると、その一つの口座にお金を例えば1万ずつ振り込んだら2万円?2万円をお互いに使うとかそういうことができるって仕組みで、
これすごく日本の家族カードとかではない仕組みだから便利に使えるなと思って。あとこの手の日本のアプリでフィンテック系でなんかやろうとするとすぐ手数料でお金取ろうとする。
日本の銀行がそうでしょ?銀行から自分のお金を引き出すのに何百円か取るじゃない。そういうのは基本海外だとそこまでじゃないからさ。手数料は高い国だからね、日本は。
だけどその共同アカウントみたいなものがあると、例えば個人で使っているレボリュートのお金を共同アカウントの方に例えば1万円ずらすとかしてもそこで手数料発生したりとかは絶対しないの。
この辺の迷路さが良くて、そのレボリュートをF1に絡めて取材して、現地で日本法人の社長さんの牧口さんという方に話を聞く機会もあったからそこのインタビューもつけてって感じかな。
牧口さんはね、水穂かな?銀行出身水穂でその前ゴールドマンサックスかなんかのおばちゃんなんだけど、普段世間話みたいなのもすると面白かったね。
インタビューの内容自体はレボリュートがどういうことをやってるか。海外だとスーパーアプリって言われてるんだけど、ちょっと前にベトナム行った時にちょっと喋ったあれだね、グラブっていうベトナムで広がってるスーパーアプリがあるんだけど、
要するに一つの機能じゃなくてお金ならお金とかじゃなくて、いろんなものがこの一つのアプリ、このプラットフォームでできますよっていうのがスーパーアプリだから。海外のレボリュートはロンドンとメキシコとあと何個かで銀行の免許も持ってて、アメリカも申請してるのかな?いくつかの国で申請してるんだけど。
銀行業とあと証券系のお金の為替でお金を増やすみたいなこともできるしとかいろんな機能があって、今後日本もなってくるのかな?なってきたらいいなぐらいの感じだね。
日本の場合は銀行は厳しいのよ。銀行のサービス自体が割とゆっくり進むというのかな?それが免許事業だからさ。ゆっくり進むところの免許事業だと誰かこうディスラプトするっていうのかな?その状況を打破する人がいないとそのままずっと行くじゃない?
日本の傾向で、通信業界、携帯電話とかの業界と同じようにその傾向があるから、なかなかこう新しいサービスっていうのがボーンと画期的なのは出なかったりするんだけど、まあまあレボリュートもそっち系に行こうとしてるのかな?という感じではあるんだけど。
Revolut利用者の声と取材体験
で、動画の中だと後半に2組のご夫婦にインタビューさせてもらってっていうのをつけて、この2組とも共同アカウントを持って運用してる人たちなんだけど、片方のご夫婦の方が言ってたんだけど、旦那さんが営業の外回りかなんかのお仕事で、
で、共同アカウントからお金を何か使うと、そこで共同アカウントのユーザー同士にピロンって通知が来る。すぐ。
で、その通知を見て、あ、今家から遠い辺の外回りしてるなと思ったら、あ、今夜は帰りがちょっと遅そうだぞとか、あ、近いとこ今日回ってんだとかがわかるから、帰りの連絡とかをしないでも大体の位置が把握できてるのは、
ちびっ子がいる、あのお子さんがいる、ちっちゃい子がいる家庭だからなんか安心ですって話してて、あ、これリアルだなとか思ったりとか。あともう1組はね、新婚のご夫婦で、えっとね、両方、お2人とも割とバリバリ働いてるみたいな方だったんだけど、
その方はね、海外旅行がご趣味かなんかで、で、普通にさお金使ってさ、何かこう日用品買うとかなったらさ、あれ買ったよ、これ買ったよとか言わなきゃいけないけど、そういう一時そういうやり取りしないで済んで、
次の旅行の話とか、お金貯めて旅行行くって話をすぐできるとかっていうのが今良さですって話をしてて、割と女性のその辺の感覚は、男性側のさ、感覚は自分でもわかるからある程度想像ついてたけど、女性のそのお金周りでこれが便利っていう感覚は割とね、自分の中では結構発見が多くて面白かったね。
15分ぐらいでまとめてますんで、YouTube、バウンシュのYouTubeで多分探せば出てくるはずなので、良かったらというところでございます。
本当はね、もっと映像こだわったりとかしたいところではあるんだけど、要素が多くてそれをまとめるところに時間を使いつつ、細かい音のところとか調整とか本当は必要なんだけど、そういうのやってると4月中に映像が出ないなと思ったから、そこはっていう感じかな。
あとね、途中、子供が体調を大きく崩すし、自分もそれをもらって崩すとかあったから、なかなか難しいなと思いながらやってたけど。
パドッククラブでのVIP体験とドライバー交流
そんな感じでやっております。それにしてもさ、初めてF1の取材行ったんだよ。鈴鹿も初めてだし、F1の取材も初めてだったんだけど。今回は一般ルートでの取材じゃなくて、レボリュートの招待での取材だったから。
レボリュート自体はね、F1のアウディーのチームの冠スポンサーというか、タイトルスポンサーってやつで、アウディレボリュートF1チームって名前でF1に参加してんだけど、そこの招待だからちょっとこう、VIPな感じの待遇ではあるのよ。
入れる場所もパドッククラブっていう、お金払って入る場合は100万円とかそういうのがかかるような場所に入れてもらってるから、いわゆるF1ファンの人の入れるルートとはちょっと違ったっていうこともあって、すごい豪華なわけよ。
で、こんなに世の中にはお金持ちがいるんだっていう感じの雰囲気の場所でさ。そもそもパドッククラブって名前がついてるっていうことはさ、要はさ、上流階級というのかな。貴族の人たちの馬?競馬の遊びとかのノリに多分F1は近いんだろうね。
パドックって名前がついてるぐらいだから。で、まあ富のある人たちの空間だからさ。もちろんそういう感じじゃなくて、自分と同じように招待の人もいれば、会社がそういうのやってるってところも多分あるんだけど。
まあそのパドッククラブ内での食事とかもさ、まあ普通ならさ、ケータリングみたいなのがあってそういうの食ったりとか、まあそういうの割とプレスルームでまあ海外のプレスルームあったりするからそういうノリかなと思ったら違うんだよ。
フォアグラーのなんとかみたいなのをさ、その場で調理してくれたりとかさ、あとね、イセエビじゃねえな、なんつうんだっけな、オマールエビっていうのかな。の焼いたやつとかさ。
いやー、仕事じゃなくて来たいみたいな場所だったけど。今こっちはさ、一人取材でカメラ回してレポートもして、撮れ高を気にしながらずっとやらなきゃいけないから、なかなかそのどっぷり楽しむっていう感じではちょっと違うんだけど。
でもいい刺激があって、あの取材の撮影を許可されなかったんだけど、アウディレボリュートF1チームのドライバーであるニコとギャビーっていう2人のドライバーとのと直接会う機会もあって。
俺の英語はここまでだっていう感じだったけど。話す機会があってさ、この決勝前のこの時間って一番大変なの?とか緊張すんの?とかさ、どうやってこのモチベーション高めるの?みたいな話聞いたりとかすると、もうかっこいいよね。
世界を転戦しているF1ドライバーはさ、「いや、会社行くのと一緒だよ。」って普通に言うわけ。あーかっけーなーと思いな。ほんとこれを日本語でサクッと聞くか、英語をペラペラって言われたら、英語がサクッとわかるとかだといいなと思いな。やったりとか。
あとね、ガレージってF1のレーシングカーがある場所も入らせてもらって、ここもね、企業秘密というかレースだから、その秘密の部分が多いから撮影は許されなかったんだけどね。本当に細かいところをやってんだよ。0.1ミリとかっていうレベルで車と車のつなぎ目というのかな。
普通なら何かと何かをガチャンとはめればそこに溝ができるじゃない。その溝を埋めるためのテープを丁寧に貼ってたりするエンジニアがいるわけ。
ガイドをしてくれた日本人のレーサーの方がいて、その方が言うには、ドライバーは1ミリぐらいの何かがついてるとかっていうのも割と運転中、すごいスピードの中で運転してるからその違和感に気づくんだって。
ウィングのところに何かついてるとか、何かちょっと普段と違うよねとかっていう感覚で走ってるとわかるっていうぐらいのものらしいんだけどさ。そういう世界を見せていただき、一緒に回ったのが、取材人として呼ばれてるのが僕ともう一人、昔から知っているフィンテック絡みの事務所の方。
取材の裏側と今後の展望
あと一緒に取材撮影としては一緒なんだけど、彼らはスポンサードコンテンツっていうの。要はレボリュート側からお金を出して発注してのUUUM系のYouTuberの方も来てて。
いやー、Fは面白かったね。もっとゆっくり見たいなと思ったけど。その辺りも含め、よかったら動画をご覧くださいと。この辺の編集工期的な話もさ、ノートとかにまとめてテキストにしておくっていうのもありかなっていうか、本来テキストの人だからさ。
G書くのは苦痛じゃないから。やってもいいかなというところでございます。今回はこんな動画を出したよう的な話をさせてもらいました。以上、サウンズバイモノリスでした。ありがとうございました。
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