他人を下げる行為の危険性
どうも、ソウタです。このチャンネルではインスタグラム講座、ステップを運営したり、
インスタグラム運用大工講座、スキルオンなど複数のスクールを運営したり、
メンズ美容サロンなど経営などにも入っている僕が、発信者から経営者になるための思考報告をどんどんアウトプットしていくラジオとなっております。
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はい、ということで今回のテーマはですね、
他人を下げて自分を上げる行為に価値はないっていうね、テーマでお話をさせていただければと思います。
うん、これは人はやりがちなことなんですけど、何も意味のない行為なんだなっていうのを改めて今日お伝えをさせてください。
まあ何かっていうと、まあ結局ですね、自分っていう存在価値っていうのを、
何だろう、自己承認というか、承認欲求っていうもの、
そもそも承認欲求とか、他人と比較するっていう癖がある人って、
特にマイナスな比較する癖がある人って、この行為をすることって結構あるんですけど、
まあかなりマイナスだからあんましやらない方がいいよねっていうのが、
自分という価値を出すために他人を下げるっていう行為をするパターンがあるんですよ。
これ例えば、上手くいっている人を下げすんだりとかするっていうやつですよね。
例えば有名人や著名人を袋叩きにすることによって、自分の承認を得たかのように感じるだったりとか、
YouTubeとか様々なインスタの投稿とかのアンチコメントを書いて、
このコメントを書くことによって、その人の価値を下げることで自分の価値を認めるというか、
自分の価値を再認識させるみたいな、そういう行為ですね。
これが他人を下げて自分を上げるっていう行為になります。
だからあいつはクソだとか、あいつは論外だみたいな感じで他者を下げすむことによって、
自分の自己価値とか自分自身という存在価値を高める行為。
これは相当危ない状態ですので、これはできる限りお控えいただいた方がいいんじゃないかなというふうに思っています。
自己価値を保つ方法
これをする意味は本当にない。
ただ逆にどういうことをすればいいのかっていうところなんですけど、
他人ではなくて常に自分自身を下げる行為の方がまだマシです。
自分自身を下げるっていう行為の方がまだマシだし、
そもそものとして自分も他人も下げるという行為をしないことが一番です。
だから他人の足を引っ張ったりとか、他人のこいつはダメだとか、
あいつはどうせうまくいかないよとか、意味がないよみたいなこういうマイナスを下げすむような言葉っていうもの自体に
そもそもネガティブな効果っていうものが強すぎるので、
基本的に当たり前なんですけど、人の悪口は言わないっていうことですよね。
あとは他者に対してマイナスになるような表現はしないっていうことですね。
ただあいつはうまくいかないよっていうぐらいだったらまだマシなんですけど、
それをすることで自分の自己価値を元に戻す行為みたいな、これは相当危なっかしいので気をつけるべきだなと思っています。
こういう話をなぜ今しているかというと、インスタグラマーがついついやりがちな行為なんですよね。
インスタの発信をしている人とかがついつい無意識に手を出してしまいそうな行為なんですよ。
あのインスタ発信者はこういうことをしたからうまくいっただけだよみたいな。
だからあの人はどうせどこかで落ちるよ、堕落するよみたいな感じ。
とか同期のあいつはこうこうこうだからこうだったんですよみたいなこととかをついつい多くの人は言いがちですよね。
運と環境の重要性
なんか聞きませんかこういう感じの話。
これってまあなんか多分ネーミングがあるんですけど、グランピングかなんかそういう感じがなんかあるんですよ言葉の定義が。
だけどこれはあのまあ百害やって一利なしなので本当にこれ本当にないんですよ。
他人を下げることで自分が承認できたっていうように感じてるだけなんで。
これ芸能人のゴシップニュースとかが好きな人もこの傾向があります。
それこそ今アベマの限定ドラマでスキャンタルイブっていう川口春奈とかがやってるやつあると思うんですけど。
ああいうのとかで見ても分かる通り誰かを落とすことによって自分の価値というものを一定保つ行為ってあるんですよ本当に。
だからなんかなんだろうな自分が辛い時に他人の辛いエピソードを聞くと自分自身の価値を保てるみたいなこれに近いんですよね人。
だからその位置を自分という価値が下がっている時に他人を下げ済むことによって自分の自己価値っていうものを保たせるっていう行為があるんですね。
これをやるのはめちゃくちゃ危険だから気をつけた方がいいよねって話です。
それするぐらいだったら他人をめっちゃいいように自分も上がればいいんですよ。
自分も上がればいいだけの話なんで。
他人をとにかく言うぐらいだったら自分の心配をするというか自分自身の自己価値や自分はどうするかというところを思いっきりこっちから上げていくみたいなところっていうのをできるだけやっていくということですね。
そういうことを意識するみたいなところが大事だなというふうに思いますね。
大公開した放送があります。振り返って思ったのはもっと抽象化して自分事で言い換えればよかったと反省したので今回の話はタイトルから大共感です。
まあね、ついつい人はやりがちというか、これね、割と無意識でやりがちな行為だから気をつけた方がいいというか、悪気なくてもやってる人いる。
仕方がないというか、これね、他人によると気付かないんですよね。他人を避けるって結構ね、みんな無意識でやってる。
アンチコメントをする人とかもおそらくアイノってほぼ無意識なんでしょうね。
こいつ落としてやろうとか、俺の証人価値を上げるためにこいつを叩き落としてやろうなんて思ってないんですよ。
普通に自分のメンタルが落ちてる時とか、それに自分の感情が落ちてる時にそういうのを見るとはぁ?と思って言っちゃう。
っていうその無意識的な行為で自分自身の価値を保とうとする行為だから。
無自覚性が強い系なんですよね。無自覚の悪とは別なんですけどこれは。
無自覚の悪は全く気付かないで良かると思ってやってることが実は悪でしたっていうのが無自覚の悪で、今回のこういう他人を下げる行為っていうのは無意識ではあるんだが自覚はしてるはずなんですね。
だからこれを言った時にうわぁやっちゃってたなぁみたいな思う人っていうのは割と無意識的にこういう行為をやる傾向があるのかなというふうに思っています。
どうせあいつは落ちると思ってたぜみたいなことを言いがちな人とかですね。
これはね非常に危なっかしいので、ついつい自分言ってたなとか自分そういうこと言いがちだなって思った人はもう一度振り返って
それは気をつけなきゃやっちゃいけないなっていうことだなっていう認識をしておくのがすごい大事なんじゃないかなというふうに思いますね。
これをしない度にはどうしたらいいのかっていうところをさっきもちょっと軽く言ったんですけどもうちょい深掘りしてお話をさせていただくんですけど
それをしない度の一番いい方法って割とシンプルで何かっていうと他人と比較しないことなんですよ。
シンプルに。いつも通りの話じゃないかって話なんですけど本当にこれしかなくて、他人は他人、自分は自分なんですね結局。
誰かがうまくいく理由とか全ての変動要素ってほとんど運です。
みんな認めたがんないんですけど、インスタ運用でうまくいく人とうまくいかない人の差って何かって運です。ほとんど。
マジでそうなんですよ。だから僕らインスタ講座運営者とかちょうどいい自己啓発の人たちは
あなたが変わりたいと思えなかったからですとか、行動した人だけが人生を変えますとか、こういう言葉をよく言うでしょ。
でも僕は多くの人を見てきて、かついろんな人を聞いてきたり、相談を受けたりして感じた全ては結局運です。ほとんど運によります。
たまたまそのタイミングにその行動をして、その投稿ができたからうまくいったとか、たまたまそういう環境に恵まれていたとか、そこにほぼ集約されるんですね結局。
だから他人がうまくいっても別に、その他人が何かすごいことをしていたからうまくいったとかではない。もちろん基礎能力ってのはありますよ、残念なことに。
うまくいったかいかないかにもちろんIQみたいな世界は存在するので、例えば同じ家系に育ったとしても遺伝的な脳の構造の問題で東大系な人と生きる人がいるみたいな、
同じ生活しても絶対いるじゃないですか。もちろんそういう先天的要因ってのがあるんですよ。これっていわゆる遺伝って統計とか研究所分かってるんですけど、
自分たちの遺伝的な要素って50から60%なんですよ。先天的要因って。だから半分ぐらいは確かに実力が影響します。逆に言うと半分しか実力は影響しないんですよ、元の実力。
残り半分は何かっていうと環境と運なんですね、結局。この2つだから別に他人と比較したところで、言うたら100%そもそもの差と運で決まってるんだから、同じ土俵に立ってないんですよね、そもそものスタート地点として。
だから他人と比較する必要なんてないわけですよ。自分の人生は自分しか選んでないわけで。それでも人ってのは、この間の雑談にも近いんですけど、人って虚構という嘘とか何かしらの共通点で自分たちをめちゃくちゃくくろうとするので、
同期と公平性の誤解
わかりやすく言うと、超わかりやすく言うと、同い年ってだけで同じ土俵間とか同じ時に始めたってだけで、同じルールで同じ状態にのっとってやっているっていう感覚になりませんか?特に後者。よく同期って言ったりするじゃないですか。
同期って当たり前ですけど、全然平等のスタートラインじゃないですからね。年齢とか生活環境、使える時間とか持ってるiPhoneとか何から何まで違うじゃないですか。全然同じ土俵じゃないんですよ。だけどみんな同じ土俵だって勘違いするんですね。
で、その同期という見かけ上、たまたま同じタイミングで始めたに過ぎない程度の共通項しかない同期が上手くいってるのを見て、あいつはこうだって他人を詐欺すんだりとか、それに対して自分はダメだとか言い出すんですけど、いやいらないってって話ですよね。
今の話を前提条件として聞くと、なんでそんな人たちと自分たちは同期だって言い張ってたんだろうと思いません?全然違うんですよ。たまたま同じタイミングで始めただけなんですね。これはどっちかというと敵視したりライバル視したりする存在ではなく、助け合う存在なはずなんですよね。
つらい時に支え合う存在なわけであって、そういう人たちをマイナスに言うことって何も価値はないというか、無駄だからやらない方がいい。
共通項っていうところの中の人をついつい下げたりとかやりがちですよね。同じコミュニティ内に属している人を下げちゃうとか、逆にコミュニティ以外の人を下げ進むみたいな行為とか。
そういうところはありがちだから、これは普段からめっちゃ気を付けた方がいいよなって思いますね。私はとことんそっち側の人間でした。他人の成功が面白くなかったし、口には出さなくてもめっちゃ下げ進んでましたねと。だから今でもすごく気を付けないとなって思ってます。
自覚できてるっていうのはすごい大事なんですよ。自覚していること、つまりメタ認知していることによって一定不正義じゃないですか。さっき言ったように、無自覚的な行為に及びがちだから。自覚することによって、次からの、そういうふうにちょっと羨ましく思っちゃってたなっていうふうに感じることができるっていうのはでかいから。
そういうふうになっていくのがこれから大事なんだろうなって個人的には思っています。
言うならば、僕も特に学生時代とか、学生時代もそうだし、インスタとか始めてからも結構な期間は正直僕もそっち側の人間だったんですよ。
同い年とか、自分自身が一番になりたいのに自分自身が一番になれない。そのもう一人の他人のことを下げ進みがちな行動っていうのをやっぱりしがちだったというか。
これって結局、自分という自己承認を得られるだけで、自分の尊厳を守っているだけにすぎなくて、他は何にもないんですよね。
っていうことに、よくも悪くも経営というレイヤーに上がった時に気づいたんですよね。
別に、そういう自分という他人を下げ進む行動みたいなところとか、自分の承認を得ている状態って何の価値もないというか、周りから人が消えていくだけなんで、めちゃくちゃ意味がないみたいな感じになっちゃうんですよね。
それが危険ですよね。そんな自分を認めたくない時期もありましたね。ソータスにもそんな時期が。
正直学生の時とかは、自分ってそういう上手くいってる方の人間というか、今でも思ってないですけど上手くいってる方の人間ではないので、
やっぱりそういう他人とか他者っていうものとか、自分よりも上手くいってる人を、あいつはどうせこうなるよみたいな感じで下げるみたいな行為を無意識にやっていたなっていうのは、素直に振り返ると自覚できると思っています。
これから無くなったというか、そう思わなくなったのは、よくも悪くも自分の見える視座というか、見える世界線、フィルターですよね。
1年前とかのマインドセットプログラムの話で言ったら、フィルターという色眼鏡のこの世界が、そういう人たちを敵視するというフィルターから外れたというか、
そんなことをするよりも、やっぱりみんなで共同、この間の放送に近いんですけど、競争していった方がいいじゃん。共謀じゃなくて、共に作り上げていった方がいいじゃん。
一緒にもっとより良いことをやっていくと、素直にそういう人たちを尊敬できるようになったんですよね。
インスタでも、俺が一番でなきゃいけないみたいな。企画した時に、自分自身が圧倒的でなければいけないみたいな、企画競合軸で圧倒的な1位になりたいみたいな思いがあったのが、いやそうじゃないよね。
別に、その人たちは別に俺にとっての敵ではないみたいな。別に敵じゃないし、下げる対象でもないし、好きな時には必要な時には一緒に上げていくというかさ、
共に成長していったりとかっていう、そういう風に思えたタイミングがあって、それ以降すごく変わったなって思いますね。
助け合う重要性の再認識
自分のための行動だし、必要ないって。これ必要ないって気づくことって、割とどういう肯定的な要因でそれに気づけるかは、人によると思うんですよね。
僕は環境と見える世界線が変わったからですね。シンプルにこれでした。そうすることで、企画ではなく、一緒に作っていくというか、共に協力し合う存在だって素直に思えるようになった。
その瞬間に、別に競合ではないし、落とす対象ではないので、素直に尊敬できるようになる。そういう感じじゃないですかね。
ということでした。なので、今日の話ですごく伝えたいことをまとめるんですけど、とにかく他人を下げるとか、他人のことをとやかく言ったりとか、悪く言ったりとか、
足を引っ張るような言葉っていうのは、内輪取りだろうが外だろうが、何もプラスを生まないから、やめた方がいいと思います。
これはどんな場合においてもね。どんな人でもどんな場合においても、他人の恩とか、他人の良かれと思って言ってたりとかやってくれてることとかを、ついついそういうものって引っ張りがちなんですよね。
じゃあ、やらなきゃよかった、言わなきゃよかったって思われるような言葉をつい口にしてしまいがちなんですよ。こういう他人を下げることをやりがちな人って。
だからこういう行為っていうものはものすごく危険だから、これはバランスを、バランスじゃない、そういうのやめた方がいいっていうことです。
これは、当人とかが自覚的なのか無覚的なのかに関わらず、文面とか言葉についつい出てるから、やっぱりそういうのは人のストーリーとかもそうだし、コミュニティ内の行動とかでもそうだしとかで、結構見え隠れするものだから、
それを感じ取られないように。別に究極の話で心の中で他人を下げ続けようが別に何だろうな、口にしなきゃバレることはないからいいと思うんですけど、口にはしない方がいいと思いますので。
ここはお気を付けいただく、これは全員ですね。なんか今日の話はいつもの通り別に特定の誰かとかではなくて、いろんなものを見てきてる中で、割とこういうタイプの人多いよなって思ってるっていう話の傾向なので、
自分の中で、これ自分も当てはまるかもしれないとかって思った人は直すといいんじゃないかなっていうお話でございました。
はい、ということでこんな感じで前差し次第からライブ配信を行っておりますので、ぜひね、ライブで来れるよって方はライブでお越しいただけますと幸いでございます。
ライブだからその価値や可能性ってものがね、僕は素直にあるかなって思ってますので、ぜひ皆様のその価値を感じていただいたりとか、この朝の習慣として皆様の人生を変えたりとか、一歩でもいいから前に進めるようなきっかけを作れるように淡々と淡々とやり続けていければと思ってますので、どうかよろしくお願いします。
はい、このように僕のチャンネルではインスタグラム講座ステップを運営したり、インスタグラム運用代行講座スキルオンを運営したり、他にも複数店舗なども経営している僕だから話せる発信者から経営者になるための思考考え方など、どんどんアウトプット式ラジオとなっておりますので、
少しでも参考になったなとか気づきがあったなという方は必ずいいねのほどよろしくお願いいたします。
またね、大石は全くもって拡散すらないプラットフォームでございますので、皆様の心優しい拡散や気づきのシェアですね、これらが僕の心からの助けとなりますので、
どうか色々シェアしたり気づきとかをくれると僕は非常に嬉しいなと思ってますので、よろしくお願いいたします。
最後にお知らせをさせてください。
YouTubeですね、YouTubeコツコツ頑張っています。
今ですね、最新のものがソータのインスタコンサルというチャンネルですね、そちらの方で最新の動画がきっと上がっていると思います。
僕が昔赤バンされた話ですね、YouTubeの赤バンをされた話の頃と、その後Twitterとか含めてね、
僕なぜかLINEとインスタのバンはないんですけど、なんかみんながよくよくバンされたバンされたっていう、
LINEとインスタでバンされたことがないのに、なぜか僕はみんながなかなかされないYouTubeとTwitterがバンされてるっていうね、
パターンの人間なんですけど、
バンされたときに感じたこととか、今でも結局ね、赤バンされてから僕のYouTubeチャンネルとかTwitterとか、
総フォロワー多分2,3万人くらい分、もっとか、だってYouTubeチャンネル1個多分5万人くらいとかいたからね、
7万で8万とかの総フォロワー数を削られて、周りからは、
お前よくそんなんでまだけろっと続けてられんな同じ事業って、
俺だったらショックでできねえよって言われるくらいのダメージを負っても、なぜかやり続けてるっていうときの話とか、
そういうところが赤バンのところで言われてるかなって思います。
今僕がそこを振り返るよりも、新鮮なときに振り返ってる僕の方がリアリティがあると思うので、
そういうところ含めて、赤バンってのがどれほど危険か、
インスタグラムだけに依存してるってことがどれだけ危険かとかを、
肌身に感じたい人は、ああいう場面の僕のリアルな部分を見ていただけるといいんじゃないかなと思うので、
ぜひチェックいただければと思います。
そしてそんな含めて、明日、あさってと、ステップというチャンネルと、
ノウハウの価値
相多のインスタ大学というチャンネルでそれぞれ動画が上がりますので、
そちらも合わせてチェックして、
皆様の成長に生かしていただけると個人的には嬉しいですので、よろしくお願いいたします。
そんな同じ名前をした相多のインスタ大学というLINE公式LINEもやっております。
こちらはね、すべて有料スクールを本気で越えたい。
別にノウハウとかは無料で学べると思うんですよ。
ノウハウとか限定の極秘のものに価値があるって思ってる人がいると思うんですけど、
そこには何の価値もなくて、教科書です、教科書。
学校で教科書は無料で見れるじゃないですか。
だし今なんてYouTubeで無限に学習の動画とかあったりとか、
塾のチャンネルとかで勉強の仕方まで教えてくれてるみたいな、
もう本当に塾いらねえじゃないくらいの世界ってあるじゃないですか。
だからそこに別に価値はないと思ってるから、
他の人たちが価値を出してるところを無料で出してしまえってことで、
作ったのが相多のインスタ大学なんですよね。
そこの上で結局そういう人たちが最後何にお金を払ってるかって、
ライズアップとかもそうですけど、いろんなところもそうだと思うんですけど、
やっぱり管理されたりコミュニティだったりとか、
そこに対してフルコミットするっていう誓いのためにお金払ってると思うんですよね。
誰から教わるかとか。
っていうところに対して僕という存在とかを選んでくれるんだったら、
いろいろ選んでくれるんだったら僕を指名してくれたら嬉しいなって思いで
作ったのが相多のインスタ大学ですので、ぜひチェックいただければと思います。
教科書は買うものですよ。
なんで無料なんだ。確かにね。
そっか、でも今どうなんだろう。
教科書ってまだ小中って無償化のままなのかな。
そこはちょっと僕は忘れてた。
ただ、あれか。いくつか買ってたな。
とにかく数百円。
最悪数十円、数百円とか。
国が援助してくれてるものですからね。
YouTubeでとにかく無料でもらえたり。
多分ね、PD不断ロードできると思うんですよね。教科書とか。
とかの世界ですから。
だし、今の世界だったら学習指導要領っていうね、
僕らの教育学部とか教員の人しか見れないものとかも数百円くらいで買えるんでね。
とかぐらいのものなんですよ、ノウハウの価値なんて。
だから基本的にノウハウに価値はないです。
だから皆さんが足りてないのはノウハウじゃない。
もっと先の世界なんで。
そこの先のものを知りたいっていう方は、
ぜひ登録いただけるといいかなって思ってます。
無料で配っちゃいけないやつ。本当はね。
だからこそ逆に有料にしてるもの、
プレミアムリスナーとかはね、含めては、
本当にいいものにしてる自信はあるので、
ぜひいろんなものを含めてお聞きいただいたり、
追加いただいたり、ご登録いただけると、
個人的には嬉しいなって思ってますので、よろしくお願いいたします。
他の鉱山有名者から。
自己成長の重要性
それこそ今日の他人を下げて自分を上げる行為に
他の人がやってるかもしれないですよね。
あんまり他人の人が僕のことをどう言ってるかというと、
あんまり興味ないから全然聞かないけど。
っていう感じです。
それではまた次回の放送でお会いしましょう。
他人を下げて自分を上げる行為。
これには本当に価値はない。
正直、自分を上げ続けるための努力をすることの方が価値がある。
今日も一日頑張っていきましょう。
以上、そーたでした。