三連休の過ごし方
はい、sonoです。おはようございます。朝の散歩から反省会です。というわけで、今日は月曜日だけど祝日ですね。
スポーツの日、なんですかね。
三連休だったんですけど、まあ土日はポツポツと予定はありつつも、割とゆっくりと過ごして、
今日は、この後は、
中学校のパパの会で、リレーマラソンの大会が、その今の公園であるんで、参加して、
で、ただちょっと午後に、LLMの公平の発表会があるので、そこに行くことにしたんで、
ちょっと中途半端だけども、途中で抜けて、そのままコンペに行くっていうスケジュールになってますね。
まあ一日、いろんなことをやってる感じになるかなぁと、ところかな。
まあね、週末は何かちょっと手を動かしたいみたいなところもあってはいたんだけども、
まあ引き続き、その文章を書くみたいなところはやりたいなと。
まあやりたいなというか、ちょっと集中しようかなと思いつつ、 まあまだそこまで手が出せてないなっていうところは
ありますかね。 まあでも、
何だろうなぁ、まあ昨日は昨日で、
昼間に出かけて、昼間に出かけて息子とちょっと何か出かけたいみたいな
のが思っているところはあったんだけども、映画を見に行って、
まあ夕飯は少し、あの 冷蔵庫の野菜を片付けたいとかもあったんだけども、
まあ牛すじ肉とかを買って、少し
やれていたので、まあ少しね、
あの ちゃんと動いたというか、まあ動きはしたかなぁみたいな
ところにはなってるかな。昨日はあのね、映画は
息子と見るにはなかなか難解というか、ちょっと変わった映画だけど、
あのブライアン・イーノっていうミュージシャン、
何だろう、なんか、
まあYouTubeとかにも参加、コラボしてるのかな、あんまりよくわかってないんだけど、アンビエントっていうね、
あの音楽を、 まあジャンルを作った人みたいな感じだよね。
で、まあその人のEOっていう映画があって、
なんかこれが、 もともとなんか音楽自体も少し生成的に
なんかこう作っていくみたいなことをしている人なんだけども、
まあ映画もその インタビューとあと
大量の過去の映像とかインタビュー映像みたいなものを、なんか
毎日、 まあなんか
正確には毎回のイメージなんだけども、
組み合わせて映画を作るみたいな仕組みになっていて、昨日はだから
まあ2025年の10月12日の
ジャパンの映画みたいな感じに作られている
だけど、まあそれを見に行ったんだよね。
今までに何回か公開されていて、
で、 まあ希少性もあるから
あの 割とすぐソルドアウトしちゃったりしてたんだけども、
なんか気がついたら、割となんか今回の3連休の間は
日本の中で8箇所ぐらいなのかな。なんか映画館で
やってくれるので、あの席は
割と、 まあ空いててというか空いてて
まあ何だろう、告知も ちょっとあまりキャッチアップできてなかったから
なんか伝わってないのもありそうなとこがあるけど
まあいずれにしろね、その前見たいと思ってちょっと1回逃したこともあったから
見れたっていう感じかな。なんか
ミュージシャンで、ミュージシャンというアーティストというか
の
そのインタビューっていうのを、しかもすじ道が
まあ 立たないというか、割と
その アンサンブルみたいな感じで
なんていうのかな、即興的に作られていく感じがすごいして面白かったけど
まあどこにも最後残らない とかっていうのも含めて面白い
作品だなって 思ってたかな
なんかね、それがまた 商業的なものに乗ったりとかでも
乗りにくさがあったりするのもちょっと面白かったりとか
いうのを感じてたかな
でもなんかすごく
まあね、もう半世紀ぐらい 50とか60、60
いやもっと言ってんのかな、とかの
なんか 79年に
デビューというか注目、設計にされ始めてっていう感じだから
まあそう考えると
そうだよね、多分もう70ぐらいにはなってるのかな
70近くだと思うけど、自分の奥が
生まれてきた
歳に近いから なんかその分
の年月をずっと音楽、まあ創作に
注いでいる人の話っていう感じで
面白かったかな、あとすごく、まあそのミュージシャンという中でも
なんていうか、もちろんすごいなんかセンスに従って作ったりはするんだけども
その方法論が、まあ自分は楽器、もうシンセサイザーが出た頃に
取り組んだっていうのが最初の人だけども
どちらって言うと、あの 楽器
と言いつつ、そのギターとかそういうものよりも、より
なんていうか機械的なもので音楽を表現するみたいなところで、方法論が
そういう意味だと
なんていうか、よりロジカルというか少なくとも説明されるような
ことっていうのもあって、なんかこうね、割と言語化がすごい強くて
面白かったな、まあ本人はなんか話を見ていると、その空間
を作るような感覚で音を作っていくみたいな
感じの
ところで、最初はなんかね、そのスタジオの中の
セッションというか空気を、空気っていうかまあ
なんていうの、なんで、音を作ったり増幅したりとかリピートしたりとかそういうのも含めた
ものをライブでやるみたいなところから始まって
なんかその音の新しさみたいなところから
注目はされたんだけども、まあそこからずーっとね
いろいろなチャレンジをし続けているという意味で面白い
ところかなぁ
とこだね、でもある意味自分の感性だったりとか方法っていうのをずっと
まあ模索しながら、生きてきた、まあ50年ぐらい生きてきた人の
言葉でもあり
なんかね、すごく
面白かったとともに
なんていうか、自分もまたどっちかっていうと、なんかその心情とか自分の思うところに
あの 時間を使いたいみたいなところだったので
なんか自分も どうできるかなぁみたいなことを考えながら
いたりしたかなぁってとこだね
まあでもそんなんで息子と出かける時間、思い出を作る時間みたいなのもできたんで
まあハッピーだったなと
ブライアン・イーノの映像作品
いうところ
そんな感じかなぁ
っていう
日送り、まあちょっとね手を動かすっていう部分が動かさなきゃって焦りあるもの何しようみたいなところが
はっきりはしていないところだったけども、まあ時間が限られてきて
まあ書くこと、文章を書くことだけしようみたいな、そんなことは考えた