1. その、帰り道に振りかえり。
  2. 朝の散歩から。AIさんと距離を..
朝の散歩から。AIさんと距離を置く時間って話 from Radiotalk
2026-05-26 12:01

朝の散歩から。AIさんと距離を置く時間って話 from Radiotalk

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サマリー

話者は朝の散歩中に、最近のAIとの関わりについて振り返ります。AIの作業をスムーズにすることに時間を費やしすぎ、細かなチューニングにハマりがちであると述べます。週末にAIから離れる時間を持ったことで、「AI疲れ」を感じ、心身の拒否感があったことを認識。AIとの適切な距離感や、対話型AIに対して人間のように感情的に反応してしまうことの精神衛生上の問題について考察し、感情に支配される時間の無駄を指摘しています。

朝の散歩と収録開始
はい、sonoです。おはようございます。朝の散歩から反省会です。というわけで、今日は火曜日ですね。
天気はちょっと曇ってて、暑すぎず、散歩も快適ですね。今日は珍しくというか、散歩の途中で
収録を開始してますね。
まあ、ちょっと前も考え事をしながら、最近今、書き起こしを使うので、
割とスマホに向かって喋りながら回っているので、 だんだんと周りの人の気にな視線からも
体勢がついて、 開き直る感じですかね。
昨日の休日
昨日は、
お休みを取って、 まあなんか仕事が詰まっているところもあったんで、いろいろ気になりつつもありますが、
結局、まるっとお休みを取り、
まあ、休めたんで、
朝、歯医者に行き、午後は、
映画を観に行って、その後マッサージに行きましたね。
AIとの付き合い方と課題
で、午前中はちょっとの間、まあ、自由時間があったんで、
家のことを少し使ってやったりはしてたんだけども、なんだろう、AIを、
なんかだんだんAIを、その、 使って、
まあ何か作業をするよりも、そのAIの作業をスムーズにすることに、 まあなんか力を使うことっていうのが
多くて、ただそれ、
多少は、なんていうか、 改善もしていいんだけど、
なんか、だんだんと、 まあ細かな
条件というか、細かな改善とかにもなるし、
まあなんか、そんなに、なんていうのかな、 思ってる制度というか、思ってるように動かすには向いてない、
だよね。かつ、なんか自分のその個人的なやり方に、 合わせ切ることもできないし、合わせることで、
なんか、ゆがみも出るし、かつ、 まあ動かしてるものが、
2、3ヶ月とかなのかな、今だと。 一回そのモデルのアップデートとかって、また全然、その、
前提が崩れるんで、 あんまり向いてない、
だよね。 まあだから結局、
なんか答えも、まあ統計的に少し揺れ動くもの っていうのもあるんだけど、
そもそも品質も揺れ動くものっていう前提で、 まあそれを、
アウトプットに、 どう出させないか、みたいなところが、
大事だったり、 するんだよね。で、そうすると、まあある程度はもう、
モデルに任せつつ、その、 抑えなきゃいけないとこだけを抑える、
みたいな感じなんで、大枠の進め方と、 抑えなきゃいけないところについてを、
整理するっていうのが行動で、 まあでも、
よく落ちるのが、その、 進め方も含めて、自分が、まあ、
いつもやっている通りを忠実に再現できるように、 その、チューニングしだす、
なんか何回もやり直させて、手順書を直して、 で、それを、まあある程度ガンドレール作って、みたいな、
ことをし始めて、 割とハマることが多い。
AI疲れと距離を置く必要性
っていうね、まあなんていうか、今んところ、その、
あまり人が開発したものっていうのを取り込むのが、 まあリスクもあるんで、
してはいないんだけど、もうちょっと、 ベストプラクティスを、
まあもちろんなんていうの、 なんか、cloud.mdを、
の書き方とか、 まあ構成とかは、参考にしながらやるんだけども、
なんかもうちょっとまるっと取り込むみたいな、 ことも、なんか試していった方がいいなぁと、
なんか自分のものだとね、 すごい、
こだわって、 なんか、無駄なこだわりに時間を使うことが、ちょっと多いな、みたいな、
まあというのも、 週末、
同日も含めて、 予定があったのもあるんだけども、
割とAIを、 使う予定だったところを、
その、なんか寝ちゃったりとか、
時間をスキップしたりして、
割とAIに触れない時間っていうのも持っていて、
なんか体とかが、心がね、ちょっと疲れちゃったりとか、 単純に、
肩こりが酷くて、 なんか頭痛が出てるとかもあったんだけども、
なんか全体的に体がちょっと、 拒否感を持っている、
感じもあるし、 なんかそれは、うまくいかない、
もやもやだったりもあるし、 その、
まあ、なんかどっちかと言うと、AI疲れみたいなもんっていうのは、
まあ判断をずっと求められて、 判断しか求められないみたいな、
疲れとかもあるんで、AI疲れも、 感じたりとかしてたんだろうけど、
その、そうね、まあAIと、 離れる時間と付き合う時間みたいな、
うまい切り替え方が、 必要だよな、みたいなことを思っていた。
AIとの距離感の再認識
逆に言うと、という、自分はその、
できるだけAIの能力を、 ちゃんとアウトプットに伝えるために、
最高率何かみたいな感じの観点、
ではあるし、まあしばらくはそれで やっていこうと思うんだけど、
まあ少ない人もずっと張り付いてるみたいな、
のがあんまり、 実際には、効果を出せないみたいなところを、
なんか感じた、週末というか、 まあプラス、ちょっとお休み入れたんで、
まあね、体のメンテナンスをしてたっていうのも あるけども、
こう、
日だったなって思うかな。
で改めて日を置いてみると、 まあ今そんなことを思ったりとか、
ちょっと別のことについて思ったりとか、 してるので、
まあやっぱり、 なんていうか、距離を置く時間を取る、
みたいのはあるなって思うんだよね。
AIとの対話と感情
あとはなんか、その、
AIは対話をするので、
そのついついやっぱり、
まあなんていうのかな、 他の人よりは仕組みが分かっている、
身でも、つい相手が人間かのような反応を 自分の方でしてしまうところがあって、
いやまあ知れば知るほどなのかもしれないけども、
なんていうか、 ものすごい思い通りに行かないと怒ってたりとかして、
なんなら口調も荒くなって、なかなか他の人には 見せられない感じのチャット、
してる瞬間とかもあったりして、
なんかこう、何なんだろうね、 人間の脳の反応なのかもしれないし、
なんか別な関わり、引っかかりなのかもしれないけども、
なんていうか、まあやっぱり対話するもの、 言葉を使うものっていうのを、
人だったりそれと同等の存在だっていう風に、
反応しちゃうのか、
それが個人的なのか、それとも人間そのものなのかが わかんないんだけど、
あるよなーっていう気はするんだよね。
だからまあ、なんていうか、
ずっと対話し続けると、
まあそのさっき言った思い通りに行かないことも多くなって、
複雑だったりすることをやるっていうのもあるし、
なんか感情も悪くなるんで、
あまり精神衛生上も良くない気はするかな。
感情の消費とAI
なんていうのかね、なんか多分怒りとかに支配されていて、
感情が高ぶりすぎてる時って、 自分じゃない時間を生きてる気がして、
なんか人生の中でその時間を落としてる気がちょっとするんだよね。
その目の前に反応するものがあると、
それに自分の時間が消費されてる時っていうのもあって、
ソーシャルゲームとかとあんま変わんないなっていう風に思う。
勝つ結果が出ないってなると、ほんとそんな感じなので、
ちょっと考えたいところ。
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