散歩中の近況とAIライティングへの試行錯誤
はい、sonoです。
えーっと、こんにちは、ですかね。
お昼の後に、ちょっと散歩して、収録してます。
今日は、最近では久しぶりに雨が降ってまして、風も強いので、なんかもしかすると収録ですごいザリザリして、音とかになっちゃうかもしれないですけど、相変わらず外からしてますね。
ちょっとすいません、なんかこの一人の振り返りだっていう意識半分と、
最近、タイプレスっていう音声文字起こしのキーボードソフトっていうのかな。
で、割としゃべると、文字起こししてかつ、ある程度読める文章にAIで、GPTかな、なんか設計してくれるアプリを使ってて、
それだと、逆に音とかは関係なく話す言葉だけ聞いてもらっているので、なんかちょっとだけ風とかに無頓着になっている自分がいるかもしれないですね。
今、ちょっと周りの風も収まってるというか、場所によるのかな。風が巻いてないところなんで、大丈夫かも。
ちょっとただ、昨日ぐらいから雨も近くて、多分気圧が少し変わってると思うんだけど、そのせいか若干体がだるい感じなんですよね。
そしてそれを言い訳に、ちょっと仕事が進んでないのが悩ましいなっていうところですね。
ある程度プロジェクト的な仕事に固まってきたので、自分で組み立てた計画に従って、
どうしても手が動かないところを一回AI投げて、多少ピントが合わない時とかもあるけども、それでも何とかやるみたいな、
今の時期だからこそできるトークンでのパワープレイみたいな、
だんだんトークンの価格も上がってきて、もっと効率的に使おうみたいな話になるかもしれないけど、
今はまずは使おうみたいな感じなんで、まずやってみるみたいな心はありますかね。
わりと昨日、多分昨日出せたはずだけども、コラムとかエッセイをある程度出し方が磨かれて、
今日も予約してて、この後午後2時に記事が1個公開される予定だけども、
先週とか週末とかはもう少し記事を書けるようなものを作りたいと思いつつ、
少しだけやり方とかも見えてきた。
前はできるだけ文章自体をAIに生成させようと思ってたんだけど、どうもうまくいかないので、
あらすじとか言いたいテーマとかを渡して何か文章を作ろうと思うと、
要は自分の視点みたいなものが入らなくなっちゃって、
もちろんメッセージとか視点とかをキーワードというか単文では伝えるんだけども、
何なんだろうね、視点を持った時のテーマに対する寄り方とか、
あとはもちろん文章の言い回しとか流し方みたいなところが、
やっぱりあんまり凡庸な感じで、そりゃそうだって感じなんだけど、
何かそれがどうも良くないなと思って、
AIを介す限り若干凡庸さが増していくことはあるんだけども、
人に読みやすいみたいなところまで含めて、ある程度メジャーな文章ってわけじゃないけども、
ある程度は整うけども、自分らしさを持っている文章みたいなものが書きたいなと思って、
個性を活かすエッセイ執筆とAIの役割
結局今タイプレスで喋ることで、
割と数センチ分ぐらいのボリュームの文字というか話というのも出すことができる。
とはいえこの前は頑張ったけど、何か思ったより時間かかるねみたいな話もしたはしたけども、
一旦その相当量の文章はまず自分らしく作り、
それを構成するとか仕上げていくところでAIを使うみたいなのが割と良さそうだなっていうので、
ちょっと生地を作るのに気取り乗ってる。
今は面白いからやってる部分はやっぱりあるんで、
これを多分週に2、3みたいなペースで、
今までだとなんか気が付くと半年経ってるとか数ヶ月経ってるのがザラだったんで、
週に2、3回出すみたいなものを割とコンスタントに出していくのはありかなみたいなことを思ってるね。
あと進めていく過程で、なんとなくそのコラムニストみたいなもの、
意見も入れながら自分の知ってることも伝える、面白いこと伝えるみたいな風に思ってたけども、
そうするとネタもあり、自分なりの解釈もありで複雑なんだけど、
結局伝えたいのが自分の人となりとかだけだった時もあるので、
ただそれはなんかすごい日記とかポエム的なものでなかなか書きづらいなぁみたいなところが、
日本的なエッセイみたいなもの、自分の考えで何かのテーマについて書くみたいな、
随筆とかエッセイと呼ばれているものが近いし、
今まで随筆家とかエッセイストっていうと、
周りを呼べる年でもなくなってきましたけど、
おばちゃんみたいな人が、同年代の人向けに書いてる印象は結構強かったので、
ちょっとピンときてないところもあったけども、やりたいことはそうなんだなっていうのと、
多分エッセイストっていう職業として成り立つかっていうとなかなか難しさもあるとは思うんだけど、
結局連載するメディアと掲載するメディアとメディアの読者層っていうのが、
それが市場があるのが多分単純に女性誌が多いからとかだと思うんだけど、
ただそういうタイプの文章が今、書きたいは書きたいんだなっていうふうに思い、
ちょっとそれをできるだけ手軽に実現できるような仕組みっていうのを、
なんかちょこっとまとまったんで、割と満足で、
スマホからある程度出していけるのが今は良かったなっていう感じですね。
AIエージェントを操る「中の人」という視点
ただ、ちょっとちゃんと調べるとか、やっぱり調べつつも文体を整えるみたいなことまで考えていくと、
なかなかスマホだけで完結させるとやたら操作が煩雑になるというのもあるんだけど、
そうは言っても昔は全然机に向かなきゃいけなかったとか考えたら、
だいぶ良い感じだなということを思ったかな。
今日この後に投稿されるテーマは、コラムっていう感じでもないんだけど、
でもコラムなのかな、エージェントマネージャーとかって多分呼ばれている新しく出てきた職種に近く、
でもそれを自分の中ではエージェントの中の人として捉えているよみたいな話を書いていて、
それこそ日々、自分は仕事でもプライベートでもエージェントに自分がやっていることとかを題名に変わってもらって、
でもその変わってもらったのがうまく動くように、さらに中の人として立ち回るみたいな、
なんかそんな感じだなっていうのをちょっと書いたりしてますね。
なんか昼の報告みたいになっちゃったけども、そんなことをしつつ何とか低気圧に立ち向かっているっていうのが今はそんな感じですね。
じゃあまた。