朝の散歩とエッセイ執筆の試み
はい、sonoです。お疲れ様です。いや、おはようございますか。朝からお疲れ様ですっていう感じだけども、
今朝は割と長く散歩の時間をとって、それもそろそろ終わりますが、
いろいろと考え事とかを進めていた日になりますね。 外は割と
日差しが強くて、
歩くにも汗ばむようではありますけども、というところですね。
ちょっと冗長なのは、直前まで、 なんかこれ、エッセイだったら、もしかしてもう喋りながら録音して作れるのかな、みたいな
ちょっと実験がしたくて、4000字ぐらい一つのテーマについて話して、それを編集はAIに
任せつつ、できるだけ中身とか文言を残して、自分の記事っていうのを作ってもらおうという試みの途中だったけども、
4000字喋るのが結構 思ったよりは大変というか時間が
かかって、今はエッセイを書きたいっていうテーマについて話してたんだけど、なかなか絞り出す感じはあったなっていう
出社日と歓迎会、今週の予定
ところですね。 昨日は出社日で
出社日というか、オンボーディングしている
メンバーが出社を大阪から出てきて、
歓迎会も開かれるっていうので、自分も出社してっていう形でしたね。 もともと通うは会議が多い日ではあるので
それも含めてオフィスにいて、半分以上は会議をして、ちょこっとだけ作業して、
あとは懇親会みたいな ところでしたね。
前日にいくつか 準備はしていたので、また今日以降
今週は進めているプロジェクトを進めるっていうのが メイン
になるかなっていうところ。
あとは
夜は ちょっと今受けている授業の講義
と、それの演習を少し本格的にやる部分とかの
準備をするところ
になりそうですね。
チームイベントと年齢の話題
なんか昨日、会社は普通に過ごしたんだけど、
チームで歓迎会で集まろうっていうので、 リーダーも自分より早く入っている同僚なんだけども、
あんまりそういうチームの
イベント、チームのまとまっての活動とかそういうところが
得意ではなく、
別に不得意というか、
変なことするんじゃないけども、そういうのが億劫だし、
やりたい感じでもない人で、にも関わらず
人数も多くなってきたんで集まったりとか、
みんな
なんかそんなに
めっちゃみんなで一緒にやろうみたいな感じでもない人が、それでも集まった方がいいね
っていうのがそのネガティブな感じではなくて、思って
なんか集ってるのが
ちょっと面白いなっていう時間でしたね。
で、
まあなんか年齢の話になって、
いつもはなんかオンライン越しとかで仕事中心のやっぱり会話になるとか、それでも絶談多少はあるんだけど、
ニックネーム性もあってなんかすごく
なんていうのかな、リアルの感覚は薄めではあるので、なんか年齢もそんなに
立ち入って聞かないみたいなことが多い。
まあね、なんか都内だと趣味とかも
まあそう、自分とかはそういう意味だとみんなよりも実際には一回り上だねみたいな話なんだけど
一回りってすごいなっていうのも思いつつも、
なんか趣味も別に、
なんていうのかな、あんまりリアルの趣味、
みんなでやるリアルの趣味みたいなものが話題になりにくいのもあるんだけど、なんか全然年代の
隔たりを感じるところでもないので、面白いなぁみたいなところはあるよね。
年長者としての経験と感覚
で、まあなんていうかやっぱり
基本的にその新しくできた業界とか分野に飛び込んでいることが
多いというか、まあ飛び込もうとしているし
その中でその自分が
パフォーマンスするっていうのが一つの強みだなとも思っているから、自然と割と働いている中で自分の
まあ年下の人、年齢が下の人が多いという環境には
ずっとあって、なんかそれも最初はなんか5歳差ぐらいとかだったのが、そっか今一回りかみたいなところはあるんだけど
なんていうか、ちょっと不思議な感覚と、まあでも別に
その年数を重ねているがゆえに
ちょっとだけ、なんていうか自分についてのいろいろなシチュエーションの経験が増えて
まあそれゆえにその特定のシチュエーションで
なんか資料深いとか、なんかそういうものは
ある
けども、なんだろうね
まあその他の差っていうのは特に感じない
年齢が与える影響への考察
っていうのが感覚なんだよね。で、ただその中でその年をとっているみたいなところっていうのが
まあ逆に言うと自分に自信がないときは、なんか人よりも多くの時間をかけているのにも関わらず
何か引い出るところがないとか、まあそういうネガティブなことも思ったりはするんだけど
あと、まあ前職の時からそうなんだけども、割と
年齢っていうのがなんか差がつき始めたとき、かつちょっとマネージャーとかポジションも少しパワーを持っているときだったけども
まあ年齢もポジションの一つで、なんかそれだけで言葉に重みが出ちゃうとか
まあそういうこともあって気をつけなきゃなみたいな
思ったりしていたけども、昨日はもう
ある意味ポジションはないので、なんか気軽さもあるんだけども
まあそういうポジションを外して、なんかみんなよりも年上で
なんていうか逆に言うとみんなが将来考えるときに、もっとなんか偉くなってないとなぁとか
なんだろう、まあしっかりしてないとなというか、まあしっかりはした方がいいと思うんだけど
思ったときに、まあでもあれでやってるしとか、まあ逆に
なんていうか、あの年でも
まあ言うほど、もちろん年寄りだっていう感覚はないし
まあ事実なんかまだまだ先があるんで
なんか現実はないんだけど、でも自分が一回り下だったときはやっぱり同じように考えるんで
まあそのあの年でもなんか楽しそうにやってるとか
生き生きしてるとか、年寄りの生き生きさっていうよりは、ただ普通に自分と同じような延長線上にいるだとか
成長し続けているとか、そういうことが
まあもしかしたらそこにいて
まあなんか姿を見せているだけで勇気づけられるところもあるのかもしれないなぁみたいなことを
昨日はちょっとポジティブには考えていた。まあ多分考えられるすごい良い雰囲気だとか
なんとなく緩やかにつながっているかみたいのが出ている
どちらかと言うとチームの良さに助けられているところはあるかもしれないけども
生き生きとした姿がもたらす良い影響
まあ年を取っているっていう事実で
なんか
影響が強くなったりとか影響することもあるけども、まあ良い影響も悪いというか意図せず
少しネガティブな影響も与えている
中で
ある程度は配慮というか
理解はしつつ
人として元気で生き生きと
している
まあそれだけで
もしも良い影響も与えられるならラッキーみたいな感じで行くのがいいかなみたいなことをちょっとつらつら最後帰り道考えて
幸せな気分になってたっていう感じかな