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スピーカー 2
確かに別の例だけど、そういう話は聞いたことありますね。
変なことをして、わざと投稿させて特定するみたいなね。
スピーカー 1
怖いよね。
スピーカー 2
確かにSNS時代ならではのね。
スピーカー 1
あと同時に、鈴木さんが若くないことが判明しましたよ。
スピーカー 2
SNSに投稿はちょっと思い浮かばなかったね。
スピーカー 1
SNSやってる?そもそも。
やってはいますけど。
フェイスブック。フェイスブック古いか。もう今はやってねえか。
フェイスブックはアカウントあるけど一切動いても何もない。
どうしてもフェイスブックミクシーの世代だからさ。
スピーカー 2
せめてツイッターとか言いましょうよ。
スピーカー 1
インスタグラム、インスタグラム。
スピーカー 2
インスタグラムもそんなに……
非公開というものにはしてますけど、別に特段投稿することもなく。
スピーカー 1
ツイッターは好きかってやってますけどね。
ツイッターって言わないよ、もう。
おじさんだからツイッターって言わない。
ツイッターとも言わないし、もう旧ツイッターも言わなくなったでしょ。
スピーカー 2
もうXで統一されちゃってるもんね。
スピーカー 1
もうわかるでしょ、X。
でもインスタでさ、最近ちょっと怖くてさらに使えなくなってるんだけど。
最近インスタの機能で自分の居場所がそのまま共有される機能がついたとかついてないとか。
位置情報を共有できるみたいな機能が勝手につきまして。
よくわかんなくて、もう投稿できないよね。
スピーカー 2
僕ちょっと見てみたんですけど、
例えば投稿した写真がここで撮られましたよとかっていうのが地図上に表示されたりだとか。
設定してると、自分が今どこにいるっていう位置情報みたいなのがその地図に出ちゃうみたいな。
スピーカー 1
デフォルトでそれがオンになってる。
スピーカー 2
一応最初にその画面を開くとどうしますかっていうので、
誰を公開範囲にするか、全員でいいのか、親しい友達っていう項目があるんで。
スピーカー 1
じゃあ、こっちは親しいと思ってるけど向こうはそうでもないっていう場合はどうしたらいい?
スピーカー 2
それはこっちにはわかったことじゃないんで。
スピーカー 1
そういうのも細かく設定したい。
スピーカー 2
か、もうその位置情報を使わせないっていう項目もあるんで、それをしとけば位置情報がバレることはない。
スピーカー 1
向こうはすごい友達だと思ってるけど、こっちは別に知り合いぐらいだよとか。
そういうのも全部大丈夫?
スピーカー 2
それは別に竹内さんが親しい友達にその人を入れなきゃいいだけの話でね。
スピーカー 1
そっか。
スピーカー 2
そっかもどうかと思うけど。
スピーカー 1
難しいね。
スピーカー 2
基本的に後でやるよみたいな設定を込む感じで、後でっていうので問題は後回しにしとけば共有はされないので、大丈夫かなと思いますけど。
スピーカー 1
急に出てきたんでみんな、それこそエックスとかで大騒ぎしてましたけどね。
そっか。わからないから僕は触らないことにしました。
インスタグラムは、いつ位置情報がバレるかわからないから。
スピーカー 2
アプリを立ち上げることすら怖くない。
スピーカー 1
設定はちゃんとしないと表示されないようにはさすがになってるとは思うんで。
信じらんない。信じらんない。
スピーカー 2
一応僕いろいろ見てますけど、他の一人出てる人いないので、設定できてない人もいると思うんで、それでも出てないってことは多分大丈夫だと思う。
スピーカー 1
心配です。
さあ、そんな中。そんな話はどうでもいいです。
スピーカー 2
どうでもいい?どうでもいいじゃない。
スピーカー 1
あのね、昨日からコーナー縁が下のね、ベロの先端、一番先っちょのとこポツってできてて。
スピーカー 2
また厄介なとこにできましたね。
スピーカー 1
なんかね、すっごい喋りにくい。
スピーカー 2
そうだね、はいはいはい。
スピーカー 1
どうしようって思ってて。
でね、今日のお昼、ちょうどお昼ぐらいかな。
このコーナー縁がね、急に気にならなくなりました。
ああ、そうなの?
急に。
スピーカー 2
ふとした瞬間に?
スピーカー 1
急に。
わあ、どうしようと思うのが気になる。喋るたんびに先端だからさ。
喋るたんびに気になって気になって。
なんか上手に喋れないかもって。
今日収録だしどうしようかなって思ってたの。
スピーカー 2
はいはいはい。
スピーカー 1
だからもう今日のお昼に急に、突如として。
スピーカー 2
はいはいはい。
スピーカー 1
全くコーナー縁は気にならなくなりました。
スピーカー 2
おお、空気を読んでくれたのかコーナー縁君が。
スピーカー 1
コーナー縁はね。
スピーカー 2
コーナー縁はねって。
なんか裏がありそうだなって話。
スピーカー 1
えーと、お昼食べてたのね。
スピーカー 2
ああ、はいはいはい。
スピーカー 1
ちょうど下の先端のところをですね、
お昼ご飯と一緒にガブッて思いっきり噛んでしまいまして。
痛いなあ、それ。思いっきりは痛いぞ。
若干多分、今日の午前中より今のが若干下短いと思う、今。
短くなっちゃってるじゃん。
切れちゃってるじゃないですか。
本当にね、すっごい痛くて、触っても感覚がないぐらい思いっきり行っちゃって。
スピーカー 2
まあまあ、普通に食べてるのと同じ感じで行っちゃうと勢いいいですもんね。
スピーカー 1
怖くてさ、鏡見て舌出しするのも怖くてさ。
スピーカー 2
はいはいはいはい。
スピーカー 1
状況は確認しとかなきゃなと思って。
スピーカー 2
まあ、理解を認識しとかないとね。
スピーカー 1
鏡見たらさ、ちょうど甲内ができてたところよ。
そこを思いっきりガバッて行ったから、そこがね、
そこだけ真っ青。
真っ青?
色として分かりやすいのは、無印良品のロゴの色。
分かる?伝わるかな?
あー、はいはいはい。
スピーカー 2
ちょっと暗めの赤みたいな感じ。
そんな感じの今。そんな状態なので、今週は上手に喋れないかも。
ご容赦くださいね。
スピーカー 1
よろしくお願いいたします。
痛い、痛いです。
リストラさんの中でね、希望される方がもしいらっしゃいましたらね、
僕の今の舌先の写真をプレゼントしようかなと思ってます。
スピーカー 2
いやー、おじさんの舌の写真はちょっときついっす。
スピーカー 1
大丈夫、無印良品のロゴの色してる。
その色だから見たいってことはないと思いますけどね。
でも今ちょっと出現だよ。
なにが?
多分本人気づいてないと思うけど、
おじさんの舌先の写真見たくないなーってことは、
若い女性の舌先の写真は見たいって言ってるのと同意だからね。
スピーカー 2
同意語だから。
同意語か?裏読みすぎじゃないですか。
スピーカー 1
いやもう、僕だったら、他人の舌先はあんま見たくないなーっていう感覚なんだけど、
鈴木さんは、おじさんのって言ったからさ、
あ、おじさんじゃなきゃ見たいタイプなんだ。
スピーカー 2
それぐらい、よりきついねっていう意味合いで申し上げただけでね。
スピーカー 1
それはもうジャッジワンチョだね、リストラさんにしてもらいましょう。
スピーカー 1
欲しかったんだ、このクーポン券。
スピーカー 2
うちの息子はそういうところを見習って、犬にも優しくできる。
すごく優しい子だなあっていうのを奥さんから話を聞いて思ったんで、
うちの子は優しいんだよっていうのをみなさんにご紹介しておこうかなっていう。
スピーカー 1
クーポン券は優しくない。
スピーカー 2
たまたま持ってたらクーポン券だからしょうがない。
スピーカー 1
なんでもいいやーってね。
とりあえず真似したかったんだよね。
スピーカー 2
最近結構真似が得意というか、いろんなことを真似てくるようになってきたので。
スピーカー 1
その犬は、すいさんの今何歳?
スピーカー 2
うちの子は今11ヶ月です。
スピーカー 1
11ヶ月の息子さんのことをどう犬は判断してるの?
自分より上の立場だと思ってるの?それとも下の立場だと思ってるの?
スピーカー 2
どう思ってるかは知らないですけど、あんまり監視はないらしいです。
スピーカー 1
うちの娘がまだすっげえ小さかった頃に、
スピーカー 2
姉ちゃんの家で犬飼ってるんだけど、
スピーカー 1
姉ちゃん家に行くと、その犬がうちの娘にだけ吠えるのやたらと。
犬って自分よりも立場が上の相手なのか下の相手なのかって判断するらしい。
スピーカー 2
人間でもちっちゃい子って自分より立場が下っていうふうに見るんだって。
だからやたら吠えたり、すごく追っかけ回したりするらしいのよ。
あ、そうなんだ。
スピーカー 1
だいぶ対等な立場を。
スピーカー 2
対等な立場なのか、全く興味持たれてないのかどっちかですけどね。
スピーカー 1
もしくはクーポン券をもらえる人みたいな感じで。
クーポン券をくれる人。
スピーカー 2
まあまあ良い関係になってる。良好な関係になってるけど。
良好なのかな。
一応、奥さんの情報ではそんなに吠えたりとか寄ってくるわけでもなく、
ふーんっていう感じらしいので。
スピーカー 1
でもね、うちの娘は吠えられるからちょっと怖がってたから、ちっちゃい頃。
スピーカー 2
そうですよね。小さい頃だと余計にワンワンワン言われちゃうとね。
怖いですよね。
スピーカー 1
うちはそうですね、そんなにわからない。
上手に付き合ってたから。
女の子と男の子でまた違うのかな。
スピーカー 2
ああ、もしかしたら犬としてもなんかあるのかもしれないね。
あるかもしれないね。
スピーカー 1
だからちゃんとある程度うちの娘が成長して大きくなったら吠えなくなる。
スピーカー 2
ああ、やっぱり見てるんですね。
スピーカー 1
どっかで追い越したんだろうね。
犬側的にね。
スピーカー 2
うん。ああ、でかいなーみたいな。
スピーカー 1
もうちょっと上の立場かなっていう時がどっかで来たんだと思う。
そうね。ああ、これはもう吠えらんねーわーっつって。
スピーカー 2
賢いですね、犬ってね。
スピーカー 1
意外と犬は賢いと思うよ。
まあいろんな動物、賢いとこありますよね。
吠えらんないたんは吠えないなーみたいな。
今週ちょっと本題配置。
ああ、いいですよ。全然。
これを今日は、すいさんとトートー語るときがやってきた。
スピーカー 2
ああ、僕語れるかな。はいはい。
スピーカー 1
トナラ…
トナラ…
トナラって知ってる?
名前自体は知ってますよ。
電車とかで。
スピーカー 2
座席が結構いろいろたくさん空いてるのに、
スピーカー 1
周りいっぱい空いてるのに、あえて隣に誰か座ってる席にあえて座る人。
スピーカー 2
そうね。はいはいはい。
スピーカー 1
トナラっていうらしいんだけど。
スピーカー 2
トナラね。
スピーカー 1
電車は最近乗らないからさ。
これどうなの?
あれなんか、説がいろいろあるらしくて。
うんうんうんうんうんうんうん。
まあ一個は、ちょっとわざと。
スピーカー 2
例えば、おじさんが若い女性の隣にわざと。
スピーカー 1
ちょっと下心ありみたいな感じの。
忌み合いで座るやつもいるみたいなんだけど。
スピーカー 2
まあまあまあ、ゼロではないでしょうね。
スピーカー 1
必ずしもそうじゃないらしくて。
うんうんうんうんうんうん。
なんかね、なんていうの。
ある、もう一定数は絶対いるんだって。
スピーカー 2
周りの状況とかあまり考えずに、
スピーカー 1
自分が座りたいっていう席にとにかく座るっていう。
自分のことしか考えないっていう感じの人っているんだって。
スピーカー 2
まあまあまあ、自己中心的って言い方をするとちょっと厳しいかもしれないけど。
スピーカー 1
だからもう自分は、今この席に座りたいんだって思ったら、
そこに隣に人がいようが、
周りが空いてようが関係なくそこに座るっていう人がいるんだって。
だから必ずしも変な意味じゃないっていう。
うーんうーんうーん。
スピーカー 2
そういうことね。
スピーカー 1
推算どうします?
例えば、席2人だけのところに1人座る。
その向かいにもう1人座る。
その横にもちょこっと空いてたりして。
スピーカー 2
座る基準って決めてます?
スピーカー 1
基本的には隣には僕は座りたくないんで。
スピーカー 2
隣に来られるのもやだし、誰かの隣に座るのも基本は嫌なので。
スピーカー 1
来られるのも嫌なんだ。
スピーカー 2
来られるのも嫌だから。
よくないんだけど、できることなら荷物を横に置いて。
スピーカー 1
あーもう一番嫌なやつだ。
スピーカー 2
積み上げたいぐらいの気持ちなんですけど。
一番嫌なやつだ。
だから座席の好き具合で、どうしても誰かの隣にならなきゃいけないような状況。
とかの電車の状況であったらもう面倒くさいから立ってることが多いかな。
スピーカー 1
扉付近とかで。
スピーカー 2
逆にシートにもたれかけられるような場所をとって、
そこで立ってることが多いかな。
スピーカー 1
もう席が空いてても。
スピーカー 2
だから席が空いてても、どうしても二人掛けの席で、
もう片方は必ず埋まってるっていう状況だったら立っちゃうかな。
スピーカー 1
違うでしょ。だからおじさんの隣は嫌だけど、若い女性の隣はいいんでしょ?
スピーカー 2
若い女性であってもちょっと僕は遠慮しますよ。
スピーカー 1
さっきの下先の話はだって、おじさんの下先は嫌だけどって。
スピーカー 2
おじさんの下先は嫌だけどって。
おじさんの下先は厳しいなって見るのは厳しいなって。
スピーカー 1
席もおじさんの隣は嫌だけどじゃないんだ。
若い女性なら若い女性で申し訳ないなって思うんだよ。あんま進まれたくないし。
逆の立場ですごい考えちゃうというか。
例えば、他の席埋まってます。
二人掛けの席が向かえと自分のとこで。
同じくらいの年齢の同じ性別の人間が座ってます。自分ともう一人座ってます。
両方隣が空いてます。
駅に着きました。
人が一人入ってきました。
向こう側に座られた時ってすごくショックじゃない?
なんか別に恋愛感情があるとかなんもないんだけど、勝手に振られた感ない?
異性の方とかにそうされると、異性の感じは確かにありますけど。
スピーカー 2
別にいいんだけど。
僕は電車に乗ってた頃は若い20代だったから。
スピーカー 1
その頃で特にそういう考えが。
スピーカー 1
違う違う違う。
電車ってなんかね。
それも一個暇つぶしというか遊びなんだよね。
まあまあ、そうですね。
スピーカー 2
僕が電車にすげー乗ってたときってまだスマホとかなかったから。
はいはいはい。
無形にそういう手段がない。暇つぶす手段がない。
スピーカー 1
本当に人間観察とかさ。
うんうんうん。
そういうことしかやることがなくてさ。
うんうんうんうん。
そうね。楽しいよね。人間観察めちゃめちゃ楽しいよね。
スピーカー 2
結構いろんな人がいてね。
スピーカー 1
ああ、そんな感じかーみたいな。
スピーカー 2
毎回通勤だと同じ時間の電車に乗るから、
ああ、この人よく見るなーみたいな。
スピーカー 1
同じ席に座ってるおじさんがいて、
結構まあまあなおじさんがいて。
スピーカー 2
ある日冬に急に手編みのマフラーっぽいのをしてきた。
スピーカー 1
誰にもらったの?娘さんにもらったのかなーとかね。
いろいろ想像して。
スピーカー 2
そうね。そこにいろんな観察からいろんな適当なコモフをして。
スピーカー 1
想像を膨らまして、みたいなことをしますよね。
それがクリスマスイブの翌日とかね。
スピーカー 2
あーはいはい、クリスマスプレゼントでもらった。
スピーカー 1
もらったのかなーとかいろいろ。
スピーカー 2
ちょっと微笑ましいですよ、そのパターンをね。
スピーカー 1
想像したりして。
人間観察はおもしろい。
スピーカー 2
やっぱり電車とかね、そういう人が多いとこでやるのが一番おもしろいですからね。
ディズニーとかそういうとこでやってみたりするのもね。
スピーカー 1
そんな話どうでもいいですよ。
スピーカー 2
本題じゃなかったの?
スピーカー 1
そんな話どうでもいいですよ。
今日しゃべりたいのはそんなんじゃないですよ。
スピーカー 2
違うの?
スピーカー 1
Amazonがさ。
スピーカー 2
Amazonが、はいはい。
スピーカー 1
最近皆さんAmazonでお買い物されてますか?
スピーカー 2
皆さんされてますかね、はいはい。
スピーカー 1
今から大事なお話をさせていただきます。
そんないプロジェクトではですね、ホームページがございまして。
はい。
そんないプロジェクトのホームページ、飛んでいただきますと右の方にですね、Amazonのリンクがございます。
はい。
皆様がAmazonでお買い物をする際に、そのリンクを踏んでから、踏んだ後にお買い物をしていただきますとですね、
そんないプロジェクトに紹介料がチャリーンと入ってまいります。
うんうん。
皆様方がやらなきゃいけない、そのちょっとした手間だけです。
Amazonでお買い物がちょっと高くなるとか、そういうのは一切ございません。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
ちょっとした手間をかけていただくだけで、そんないプロジェクトに収益が転がってまいります。
はい。
このそんないプロジェクトに入ってきたAmazonの収益はですね、
このそんないプロジェクトのホームページ等のサーバー代の維持費とか、
そういうふうに使わせていただいております。
はい、そうですね。
最近ちょっとAmazonでの収益が減っております。
よかったらお買い物の際にはですね、ちょっとした手間、よろしくお願いします。
スピーカー 2
ご協力いただければ。
スピーカー 1
助けてください。
スピーカー 2
あとAmazonは使わないよとかね。
スピーカー 1
そういう手間かけのめずくさいよっていう方。
だけどそんないプロジェクトはちょっと応援したいなっていうそこのあなた。
スピーカー 2
はいはいはい。
スピーカー 1
同じホームページの右のところにですね、ご寄付のご案内っていうのがリンクがあります。
そこにですね、直接銀金を振り込むための答え番号が書いてあります。
よかったらですね、直接振り込んでいただいても。
スピーカー 2
これ結構、ご協力してくれる方、寄付していただける方多いんですよ。
はいはい、ありがたいですね。
スピーカー 1
そんないプロジェクト基本的には、僕以外は全員、趣味でポッドキャストやってます。
僕はこれ仕事になっちゃいましたけど。
僕以外はみんな趣味でやってます。
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 1
皆さんご協力いただけますと、この番組だけではなくてそんないプロジェクトの各番組ですね、継続していけますので。
よかったら、ご協力してください。よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
アマゾンの話なんですけどね。
スピーカー 2
アマゾンはね。はいはい。
スピーカー 1
アマゾンで配達してくれるのが今、佐川は最近もうないのか。
ヤマトか郵便局か。
もしくはアマゾンの直に雇ってる配達の会社。
スピーカー 2
はいはいはい、そうですね。
アマゾンの配送。
スピーカー 1
アマゾンの配送がね、まあうまくいったことがなくて。
まともに配達されたことがほぼなくて。
過去にも話してますけども、一番ひどい時は隣の家に侵入して、隣の家の庭からうちの庭に柵を越えて入ってきて、うちの庭を通過して玄関まで来て、物を置いて帰ってくっていうね、一番最悪の。
スピーカー 2
なんて無茶苦茶に。
スピーカー 1
不法侵入ですからね、これね。
スピーカー 2
ただの不法侵入ですね。
スピーカー 1
うちも嫌だし、庭通られるの嫌だし、しかも隣の家の敷地に入るとありえないでしょ。
スピーカー 2
そうね、ご迷惑おかけした方がいいしね、隣にね。
そんなこともあったり。
スピーカー 1
はいはいはい。
スピーカー 2
たこ焼きボックス入れても鍵かけずに帰っちゃったり。
ちょっと相性が悪い感じはね。
スピーカー 1
私だって言ってんのに、たこ焼きボックス入れて帰っちゃったり。
スピーカー 2
なんかありましたね、そんなこともね。
スピーカー 1
まあうまくいかないわけよ。
相性悪いですよね。
ヤマトとか郵便局はちゃんとやってくれるのよ。
スピーカー 2
ちゃんと配達してるんだけど。
アマゾンの配達だけがいい加減で。
スピーカー 1
でね、この間究極な出来事が起きました。
起こりますね、いろいろね。
夕方、ヤマトが全然別の荷物を届けてくれたのね。
スピーカー 2
あーはい、アマゾンとは関係ないね、荷物って。
スピーカー 1
ありがとうございます、玄関で。
スピーカー 2
受け取って、受け取ってヤマトの人が帰った時に、あれ?って思ったの。
スピーカー 1
一応うちの敷地内なんだけど。
カーポートがあって、その前にうちの敷地の中だけのコンクリートが敷いてある場所があるんだけど。
地べたですよ、地べた。
何の屋根も何もない地べた。
そこにアマゾンの荷物が転がっててさ。
スピーカー 2
で、あれ?と思って見たら、荷物。
スピーカー 1
荷物なのね。
で、とうとう宅配ボックスに入れるわけでもなく、玄関先に置いとくわけでもなく。
地べたに掘り投げて帰る。
ここまで来たかと。
気づいたから良かったんだよ。
ヤマトが違う商品届けてくれたから気づけた。
気づいてなかったら、たぶん翌朝とか。
スピーカー 2
そうだよね。誰かが外に行ったタイミングで発見されるってこと。
スピーカー 1
場合によっては、車のカーポートの手前のところだからさ。
嫁が帰ってくる前だったら、完全に踏んづけられてた車で。
スピーカー 2
そうだよね。中はちっちゃいとあんま気づかないしね。
スピーカー 1
なんでそうなったか、いまだに分かんないんだけど。
電話するじゃん、とりあえず。
スピーカー 2
まあまあまあ。意見は言わない。
スピーカー 1
そんなことがあったんですけど。
電話が出た人から。
申し訳ございません。