1. 金曜DONKEY「コマツバヤシのマーブルブルース」
  2. #130. 俺、やっぱ「マーブルブ..
2026-02-07 44:00

#130. 俺、やっぱ「マーブルブルース」好きだな

俺、やっぱ「マーブルブルース」好きだな/「異世界ラジオ」制作秘話。やっぱ「異世界」と「アメリカ」好き…なんだよなぁ/普段の松田さんが「あれ」ならこの番組で無理してる?/マスタベラジオ爆誕/「林と寝落ちラジオ」、かわいい/3人とも「とっても、とっても、とっても、とっても」だったね/「小川さん、2年半お世話になりました!!」/小川の今後の予定:来れるときもあるし来れないときもある(=´∀`)/全然シフト入れなかったからバイト掛け持ちするわ/名物企画「POISON」やるよ/「雨宿り軒下丸」さんコメントありがとうございました。


メールやコメントがいただけましたら、1つあたり最低10分ぐらいそれについて話します。

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サマリー

コマツバヤシの「マスタベラジオ」が新たに始まります。エピソードでは、異世界の設定やキャラクターの魅力について語り、制作秘話や声の選定についても触れています。このエピソードでは、中学生のような純粋さを持つ参加者の収録体験が語られています。また、布団の中での録音や音質に関する悩みについても触れられ、聴衆とのコミュニケーションの重要性が強調されています。このエピソードでは、SSBCラジオの卒業と新たな旅立ちについて語られています。小川さんの上京や新しいチャレンジ、そして共演者たちの絆や思い出が強調されています。第130回のエピソードでは、初出勤の体験や今後のバイトについての様子が語られています。また、次回の予告やリスナーからのコメントへの感謝の気持ちが伝えられています。

新たなラジオの始まり
コマツバヤシのマスタベラジオ爆誕)、です。
コマツバヤシのマスタベラジオ爆誕)、です。
コマツバヤシのマスタベラジオ爆誕)、です。
コマツバヤシのマスタベラジオ爆誕)、です。
コマツバヤシのマスタベラジオ爆誕)、です。
コマツバヤシのマスタベラジオ爆誕)、です。
コマツバヤシのマスタベラジオ爆誕)、です。
異世界の魅力と制作秘話
ねっ なんかこういうのもどうかなぁみたいなのを提案されたわ
これも粒の要素として
むしろ俺何これと思った
じゃがいものじゃがいものみたいな
なんか民族学とかで出てくる昔の絵かなって思った
昔の人が描いた絵
Mrポテトヘッドかなって思ったし
パーツだけしかなかった
これは面白い。なんか、パーツだけっていうのが、輪郭ない味だね。
なにこれ。
うーん、ちょ面白かった。
なに、これ、これ何なの?これは。
いや、これは、あの、俺が最近手帳みたいなの使ってるんですけど、
その収録に来たときに、その収録の前か、
松田くんを見てぼんやりずっと書いてたんですよ。
松田くんが書いてたの?
それ、出典は松田くんだ。
松田くんね。
俺なのこれ。
気持ち悪。
喜んでるわ。喜んでるわ。
松田くん。
で、ね、メモ帳に返したんだね。
だから、うっすらよく見るとね、裏に文字がね。
あ、そうなんです。裏の文字がちょっとつけて。
っていう、まぁなんか、
イラストでエピソードのやつやるのどうかなみたいな提案を、
ちょっとこの場を借りてさせてもらったわ。
あーでもよかった。
あーよかった、ありがとう。
よかったー。
これ、バリエーションあるの?これ、毎回変えていくってこと?
バリエーションあるよ。小川さんもあるし。
いいよ、じゃあもう3つしかないじゃん。人の数しかないじゃん。
だから、その、例えばそのエピソードごとの表情を見せるよ。
このイラスト。
これ表情出せるの?
エピソードが伝わるような。
伝わるような、まぁ動きとか。
動きもつけるし。
できるの?できたらすごいけどね、確かに。
まぁ、やるかもしんないっすね、今後。
あー、ぜひぜひね、やっていただきたいわ。
はい。
小川さんは、何、どっか行ってきたの?この。
小川さんのあれ番組は。
そうですね。
なんか本当に異世界で、なんか馴染んでたね。
そうだね。
なんかこうね。
この世界。
そう、これちょっとあんまり言っちゃいけないのかもしれないけど、
リアルに異世界でやってる感があったね。
この設定がしっかりしてるっていうのを言っていいのかわかんないけど。
あ、もう言う、あれこれは。
なんかちょっとミスっちゃったかも。
言っちゃったの?
いや、これ、これ、考えたんだけど、これ解剖した方がいいんじゃない?
解剖した方がいいか。
あー、もう言いました。
なるほど。
ので、ちょっとこれ、もう本当。
作成秘話。
製作秘話か。
そう、製作秘話。
うわ、これでやっぱね、俺大好きなんだよ。
こういうの。
異世界とか。
モンスターとか。
はいはいはい。
もう、だからもう大好きな世界に自分で入り込んで。
うん。
ちょっとやっちゃおうっていう感じでしたね。
うんうん。
A、すごいでしょこれ。
AI。
確かにね。
しっかりな。
注文しただけでしょ。
俺もだけど。
とりあえずすごいなと思って。
いいのができてるよね。
そうですね。
いいなって。
アケチ君とかね、ハイマチョウとか、ちゃんとなんかこう、政府のなんか関係象徴もちゃんとあるっていう。
がっつり台本用意してる。
いやいや、めちゃめちゃいいよ。
すごい、なんか本当に異世界でラジオやるんだったらこうなるんだろうなみたいな。
なるほど。
うん。
あと本当あのー、なんかねアメリカっぽくもしたかった。
あーなんか。
アメリカのラジオっぽくも。
なるほど。
そうそうそう、したくて。
だからまぁまぁ、あんまちょっと減ったかもしれないですけど、女子そういう感じの表現っていうか。
ピースマルクはドイツだと思うけどね。
いやまぁまぁそこはね、みんな好きじゃん中学生とか。
うんうん。
いろんな俺の中二病の部分を盛り込んだ作品。
いやーいいですよ、ほんとに。
良かったです。
何年もかけられて、何年もかけて寝られた、その世界観みたいな奥行きがね。
そうだね。
生きてきた。
そうだ確かに。
だいぶ発酵して。
いや生き方なんか、やだね。
こうしてた。
あんま良くなさそう。
腐ってはないけどね、発酵して美味しくなって。
美味しい方ね。
知らないうちに熟成されてできてやがった。
確かに人生が詰まってた。
あの、ほんとはね、女性でやって欲しかったんだよね、これを。
女性がやって欲しかったんだよね。
台本は用意して渡して、女性の声で。
の方がなんかいいんですよ、想定としては。
なんで?それは。
なんかその軽い、なんて言うの、喋り方、軽口叩くじゃないとか。
軽口叩くのは女性の方がイメージでした。
の方がポップになるかなって。
なるほどね。
ラジオっぽい感じ。
そうそうそうそう。
かなってね、確かに思っちゃったんですけど。
いやすごい良かったというか。
良かった。
いいのに唇切ってくれて。
これが一発目。
本気度を感じた。
本気度を感じた。
プレッシャーというか。
恥ずかしい。
ちゃんとやらないと。
確かに、そうだね。
まあ自分もちゃんとやりましたよ。
ちゃんとやった?
ちゃんとやった、ちゃんとやった。
え、なに、どういう疑問なのそれ。
え、なんか無理してんのかなって思った。
声の選定とラジオの表現
なんか俺らと一緒にいるとき、軽やかに喋ってるけど。
本来の松田くんってあれなんだって思った。
いや俺もそれめっちゃ思った。
家とかであれなんだって思ったら。
この幅見せたかったっていうのがあるよ。
あの部分もちゃんと。
あるし、てかこの制作祇和だけど、
ナレッジ系ポッドキャストの極地って言ってたでしょ。
もうナレッジ系ポッドキャストできないのよ俺。
あ、そうなんだ。
いや本当のこの頭使うとか考えるってこういうことじゃないのっていうので、
その皮肉を込めてね。
ナレッジ系が本当に行かなきゃいけない方向性は、
俺の方だよっていう。
あの、え、その一人会の時ぐらいのやつじゃないとダメだよね。
ダメダメダメダメダメダメ。
そういうことか。
いやでも、やっぱびっくりしたじゃないですかみんなも。
こんな頭良かったんだと。
さすがにすごくしゃすぎたでしょ。
そうね。
本当にこの4年5年の、
一滴垂らしたぐらいだね。
え、あれで?
すっごいよな。
この、すごかった。
でも普通にめっちゃ面白かったけど。
もう分かってもらうつもりは一切なく。
そうだね。
10回ぐらい聞かないと入ってこない、あれは。
で、話し言葉じゃダメだなっていうのも感じました。
やっぱ書きで、言ってたらすぐ消えちゃうじゃん。
そうね。
何回も読むみたいなこの。
本、やっぱ本好きだなって思いましたけどね。
本好きだなって。
脳みそエグいぐらい誌は入ってそうな、なんかその。
でもほんとリスナー平気で置き去りにする。
いや平気だからこれ。
漢字?
継続率って出るじゃん、その。
見た人の継続率。
で、まあ結論言うとやっぱ3人回よりは低かったんだよ、3人ともね。
そうね。
俺、分かんない。
まあ2番目っていう、まあ不利って言ったらあれだけど、
小川さんやっぱり一番リーダーって少なくて、
俺がもう一番低かった。
あれだって理解できないもん。
でもめっちゃ面白かったけどね。
そう。
だからまあまあでもいいですよって思う。
理解する気ねえなって。
っていうのでやったんで、まあそれはいいですよ。
なんかその、あのまま喋りだしてさ、離脱する人もいたじゃん。
まあけど俺はなんかこのまま聞いてったら、
前半の部分を、フリじゃないけど、
あれでその後半で、なんか展開持ってくるのかなって思って一応聞いたんだけど、
なんもなかった。
展開言ってないの?
あとその、ちゃんとその、ずっと難しいことを喋ってるようだけど、
文字にして読んだら、本当はなんかすごい面白いことをやってるみたいなかと思ったんだけど。
ないよ、だって。
あれをやりたかったんだ。
あれだからまあ一つ俺の色っていうか、
出すとああなるよっていう。
そうなんだ。
どんだサイコキラーらしい。
これもうびっくりしちゃう。
だからちょっとあの、俺も焦る。
焦った。
その、後に出る林さんのも聞いたらだいぶ焦った。
なんかもう間違えちゃったなって思って。
え、でも一点ちょっといい?ごめんな。
え、何?
なんかあった。
あの、前半、特に前半、
しこってたか?
なんか。
え、どういうこと?
なんか震えてたな、声が。
震えてた?
マスターベーしてたな、マスターベーしてたな。
え、それもう。
え、それがメインテーマ?
いや、メインテーマじゃねえよ。
あの、一回、みたいな。
あった、あったって。
そっから普通に喋りだしたから。
おい、マジ気持ち悪い。
おーい。
しこってたか、しこってもらってたか。
じゃあその、てこきラジオしてたかですよね。
だったしたら一番面白い。
めちゃめちゃ面白い。
全部喋りきれんのか、みたいな。
うわー、それ言うなよ。
知ってたんかい。
やってた。
あの、それ、答え合わせまだ先にしようと思ってたのにさ。
いつか言ってくれたんだ。
録音時の体験
そう、え、実は、みたいな。
もう言わなきゃいけない、正解を。
聞き直してほしい、だから前半、ほんとどんぐらいでわかる。
気持ち悪い。
めちゃくちゃ声、なんか震えてた。
マジで震えてた。
あの時の声出してたから。
あー、もう撮り直そうかな、ちょっと。
俺の生々しいやつ出ちゃってるからさ。
めちゃくちゃ中学生だ。
俺の本気のやつ出ちゃってるからさ。
キューブ?中学生の。
まあ、というのがあって。
だいぶ極端にね、真逆に、真逆でもないけど、だいぶね、色が強い中で、大介さんの最後に出て。
あれは、でも、内容が入る前に、
あれ、どこで、てか、音、大丈夫?あれ。
音?
音、なんかこう。
あ、そうね。
あれね、あの、場所をね、前半と後半で変えてるんだよね。
あー、それはだって布団の上に。
ガソリン。
まあ、それもね、ちょっとあれなんだけど、あの、まず、
だから10分ぐらいは、とある、バイト先の休憩中に撮ったんですよ。
えー、そうなの?
そう。だから、バスの音がね、後ろで聞こえてるんですけど、
それを聞いてみて、
あ、これ、なんか、iPhoneで撮ったんですけど、
iPhoneでもいけるなって思って、
けど10分だったから、残りの10分の尺を稼がないなーとなーってずっと思ってて、
で、ギリギリで収録が公開する直前に、
どうしようって思って、布団の中で考えて、喋りだしたんですよ。
で、後で聞いてみたら、布団の中の音になっちゃってたんですよね。
コミュニケーションの重要性
布団の中すぎたもんね。
音がね、もう全部吸収されちゃってね。
最初もさ、なんか、結構俺パソコンで聞いたんだけど、
めっちゃなんか左右にさ、音がさ、移動してるみたいな感覚があった。
あれはね、多分こう、iPhone持ってさ、口に持ってきてて、
で、恥ずかしくてこう、頭を振りながら多分喋ってて。
あれ結構やばいな。
そうだよね。
イヤホンでは聞かないだし。
でもね、聞いてくれた人にもバレてたもんね。
コメントいただいてたもんね。
ソーディファイの方でね。
甘えどりの岸田丸さん。
え、あれって。
お布団の中で録音してる?
かわいい。
おい、かわいい売りしてんのかよ。
してねえよ。
いや、ハマってるわ。
マンマン。
何が林と寝落ちラジオだよ。
お布団のラジオだよ、ホント。
ハジャマ配信じゃねえんだよ。
いや、はずいな、お前。
あー、囁いてたね。
寝るときにね、隣でね、囁いてくれるんだよね。
意図せずちょっとね、その方向にも刺さったのかな。
わかんないけど。
狙いどおりいいじゃないですか。
狙いどおりで。
犬とかもそういうことでしょ?
犬とか飼ってて。
いや、犬はホントホント。
犬は飼ってるから。
飼ってるのも、そんな言うのもだって、女性にモテるためってかさ。
いや、全然違う。
ホントは飼ってないのに言いたいとか。
いや、別にボケだし。
それずるいよ。
冷た。
これのとき冷た。
犬は飼ってるんで、はい。
犬飼ってるんだ。
すみません。
まあね、ホントに、誰なの?
知り合いとかなのかな?
このコメントをくれた方はね。
いや、わかんない。
知り合いじゃないと嬉しいね。
ホントにモテるってことだから。
まあ、かわいい売り、かわいい売りじゃないよね。
結果かわいいだけなんだけど、やっぱかやさんが一番かわいいかもね。
まあまあ。
でもなんか、内容もね。
内容。
かわいかったよね。
かわいかった。
あ、あれかわいいってあったの?
いや、なんか、狙いはわかんないけどさ。
聞いてる側としては、やっぱ俺を見てくれって。
確かに、そうそうそうそう。めっちゃ思った。
もっと俺に注目してくれよみたいな。
そうそうそうそう。
なんか、ね。
犬の、犬って出たらさ、俺の話もっとしないと。
ノー。
嘘、ノー。林がもう全部。
だからあれを冗談だって思ってほしくないんだよね、みんなに。
なんでだよ。
冗談でやってくれよ。
これ本気で言ってるから。
頼むよ。
冗談でやってくれよ。
めんどくせえよ。
それを強調したかったね。
その林がめっちゃ出てたね。
靴の話はもうしちゃダメなんだよね。
まあまあ、ちょっと尺だから、それは。
音楽制作とその影響
わざとらしく触れるというのは。
ここがめんどくさい。
めんどか。
そんなのなんとも付き合いづらいわ。
いや、これね、潰したかったのよ。
全くのボケというか、なんか。
わざと触れて、はいてるね、みたいなのを。
潰したくてちょっと。
車高関係だから、そんなのは。
車高だとしたらいらないわ。
いらないの?
マジで言ってほしいです。
あ、それいいね。
ちょちょちょちょ。
いい靴履いてるね、なんか。
あ、でもそれがダメなんだよね。
正しい言い方ある?
いや、もう触れない。
触れない。
触れることはもうできない。
あ、聞いたよーでいいのか。
聞いたよーで、もうそのハヤシさんの靴履いてるとか、知ってくれてるんだなって思えるってこと?
そうそう、それが正解。
こっちの場だよね。
あ、聞いたよーって。
面白かったよーが一番嬉しい。
そうだね。
気持ち悪。
嬉しいっすわ、聞いてくれたみたいで。
聞きましたよ。
いやでも、とってもよかったよ、ほんと。
とってもとっても。
ほんとによかったよ、ハヤシさんのね。
てか、3人みんなそれぞれとっても。
なんか、ひろしついてよくやってる。
あ、ごめん。
ひろついよくの大好き、やっちゃったね。
とってもとってもとってもとっても。
大好きよ。
ちょっとやっちゃった、ごめん。
嬉しいわ、なんか。
嬉しいわ。
嬉しい。
こうやって俺に続くものが出てきてくれてすごい嬉しいね。
いや、これ嘘っぽいんだよね。
え?
意外とそのなんか出典というか、出典を気にしてくれる。
出典それ俺だけどね。
俺の著作権ですよ。
いや、これは嘘、そんなないですよ。
一緒にそれをね、ハヤシさんがやってくれたやつを一緒に楽しもうと思って、
真似してたらいい。
いや、別にその、レックしてますがちょっとムカついただけで、それ以外はいいんだよ。
なんか、お悪いことしたな。
ありがとう。
これで終わり?俺の感想っていうのは。
こっちある。
何?
まあ、いいや。
何か。
言えよ。
何だよ。
オープニングの音楽良かったねとか。
ああ、音なんはめんどくさい。
あれを自分で作ったんだ。
自分で作ったの?
えー、そうなの?
どうやって?
弾いたの?
いや、まあ、触れてくれなかったから、いいや。
でも確かになんか、分かんない。自分で作ったんだ。
冷たすぎねえか。
そうなんだけど、まあ、いいよ。
いや、すごい良かった。これ誰が作った?この曲。
まあ、俺だけど、まあ、いいや。
どうやって作ったの?それは。
まあ、自分でiPadでアプリ使って。
打ち込みだ。
まあ、そうだね。
かっこいい。そういうの憧れてたんだよね。打ち込みで。
曲作るってかっこいい。
簡単だよ。
打ち込みってむずくない?楽器何個も重ねないといけないわけじゃん。
まあ、ちょっと難しいかな。
テンション上がってんじゃん。
ジェニアしてる。
今度教えてほしいわ。
まあ、別にいいけど。できるけどね。
誰でもできる?俺でもできるかな?
まあ、できる。たぶん。
本当?じゃあ、今度教えてほしいわ。
全然いいよ。
片手間か。
俺の曲も良くなかった?
あの使い方というか。
使い方うまかった。
選曲もそうだし。
確かに。
あのね、ちょっとフィフティーズの感じで。
ちょっともうやだーい。
ちょっとフィフティーズ感なし。
年代言えばかっこいいと思ってるからね。
なんか知ってると思わせられると思ってる。
1950、まあ60年代も良かったんだけど。
ちょっと若干テイスト違うんだよ。60年代と50年代。
それ違う時代だね。
そうそう。だから。
で、使い方もこういうふうにあったよね。
興味がないね。
やっぱフィフティーズはなんか儚い感じ。
フィフティーズで儚いんだ。
なんかその、生きてる生活を使った音楽みたいな。
感じがね、50年代がそうなってくるから。
あ、そうなんだ。かっこいい。
な、なんで?
なん、なんで?
おー、なんのところ知らない。
ごめんなさい。
でもなんかさ、音楽もそうなんだけどさ、
前半、また今日ちょっと聞き直して、
めっちゃ編集っていうか、めっちゃ声入ってないと女の子の。
最初の5分、3分ぐらい。
うん、あれは悩みました。
使うかどうか。
あー、なるほどね。めっちゃ愛の手みたいなさ。
そうそう。
イェーイ!
女の子の話してるから、それが登場しちゃってるみたいな。
面白いかなと思ったのに。
あー。
ここまで言わないほうがいいよな。
いやいやいや、言ってもらって、また聞きたいってなるわ。
なんかそう、だからあの、創作されてる女の子の話してたの。
その時って。
だからその子が返事しちゃってるみたいな。
うわ。
うわー。
技持ってんね。
いや違う違う違う違う。
いやいやいや。
さすがだ。
やめろやめてくれよ。
かっこいいね。
ラジオの緊張感
やっぱ、すごいわ。緻密。
あの、嘘ならやめてくれな。
緻密なんかねえよ、俺の。
思ってねえよ、お前は。
緻密さなんて俺に。
こいつはわかりやすい、なんかお子ちゃまが好きなような感じのやつしかできないから。
言葉の紡ぎとかもな、なんかな。
俺の、俺の。
でもな。
ええな、つって。
いやいやいや。
まあまあ、言葉の紡ぎはまあ、まあちょっと言わないけど、
その、世界観とか、その、表現の全部、意図あるところがすごいなって思いますけど。
ほんとですか。
ほんとに思いますよ、それは。
あ、そう。
許してください。
国語辞典みたいなラジオだったな、お前は。
辞典ではないけどな。
歩くエッセイ本とかも。
かっこいい。
声もいいんだよ。
喋ってもいいし、書いてもいいし。
ああ、そう。
ああ、なんかでも、それ言ってた。
俺の知り合いで聞いてくれてる人からの。
うんうん。
なんか最初は、松田くんの声、結構好きで聞いてたんだけど、
最近、早須さんの声めちゃくちゃ好きで。
え、ちょっと、俺悲しいわ。
俺悲しいわ。
早須さんの声、なんかいいよなーとか言っちゃう。
おつくみみたいな。
ああ、マジで?
ああ。
ありがとうございます。
声もね、揃っちゃって。
いやー。
一人で。
歩くエッセイ本だからね。
歩く子守唄。
みんなから可愛いって褒められて。
可愛い声してるなって。
可愛い声してるわ、ほんと。
喋り方。
優しいからね。
まあまた、やりましょうね。
でもよかったな、ほんと。
楽しかったな。
でも俺、次回も同じことやるから。
やめてほしいかも。
でもあれを、話を進めていくって、それだけだから。
ああ、だから何回かやってみて、実はこういう裏のメッセージある。
なるほどね。
あれがメッセージだ。
聞いてよ。
聞くに耐えないかもな、あれは。
怖いもんな、ほんと最高キラーなんだよ。
会話によってずっと追い詰められてるおじいちゃん。
いつでも俺はお前なんか殺せるよっていう感じで、
お受けました、印象。
幅よ幅。
ギャップじゃん。
こんな感じでやってるんで。
もうそう、3人のね、特徴がずっと出てるから。
それもまたやりたいですよね。
一旦やりましょうね。
ということで一旦、閉める。
はい、CMで。
ごめんなさい。マーブルアリス。
SSBCラジオをお聞きの皆さん、
SSBCアナウンサーの有栖川葵です。
今お聞きの放送は、ラジポ、スポティファイから
タイムフリーでいつでも聞き直すことができます。
ラジオの受信は、FM906.4 AM1004.2
FM906.4 AM1004.2
それでは皆さんご機嫌よう。
小川さんの卒業
有栖川葵でした。
先輩、今度うちに子供が生まれるんですけど、
保険見直そうかなって思いまして。
おお、山田か。
それならいい定食屋があるぞ。
え、定食屋?
日陰屋っていう。
日陰屋?
18年創業の、いわば定食屋のパイオニア。
いや、あの、保険の話。
今、言い踏めてなかった?
いや、踏めてないですよ。
ははは。
ラップでも始めてみようかな。
いや、あの、保険の。
そうだ、マイクを買いに行こう。
いや、マイク買いに行かないで。
じゃあ、お疲れ。また明日な。
え、いや、あの、保険の話を聞こうと思ったんですけど。
ラッターデンキー。
金曜ドンキーやってるんだわ。金曜ドンキーやってるんだわ。
小松林の、小松林の、小松林の
変なのやってる。
小松林の…
マーブル・ブルース
変なのやってる。
はい、金曜ドンキー小松林マーブル・ブルースやってまーす。
ひと事で。
さっきのちょっとエコーエコーすいません お願いします
はい
小川さん 2年半
ありがとうございました はい
いやいやいや、はいはいはい? いや本当は言ってほしくないよ
まあうんうんうんうんうんけど 小川さん決めたことだし
いやいやいや 小川さんの次のステップってなったら
まあね 俺はやっぱ背中押しでも戻ってきて欲しい
いやこれこういうの言っちゃダメだな まあいつでも俺らはいるよ
俺らはここにいる はい
だからマジで胸張って行ってほしいんだ 次の新展示
うん あーどういうこと?
いやーまあ長かったね 長かった
2年半長かった でまあ途中ね林さんいない時期なんかは俺と
俺とっていうか小川さんがいて 持ちこたえてくれて
持ちこたえてくれて俺がまあ 俺もちょっと参加させてもらってたけど
うん 基本は小川さんで そう
やってたな やってた けどまあこれが最後ってことで
よいしょよいしょ はいはいはい 最後最後
あのー本当に あーもう途中で投げ出すんだとかって言い方やめて欲しいなっていう
ファンの方には そうだねうんそんな言い方は
許さないよ 許さない だから卒業って言わせて欲しい
なによなによ 卒業どっから? ここから
小川さんが まあね小川さんがちょっと今週で
あの最後でもう来週からはもうちょっと 東京の方に行って
上京して いやいや違う違う アコバルの東京で行って
お金を稼ぐと チャレンジしていくっていう
いや卒業しないよ 別に いやいやいいよ卒業していいよ
気持ちはね 俺らとずっと一緒にいるよっていう
それ言ってくれるのはすごいありがたいけど そんなそういう意図
でももう心配しなくていいよ 別に
えなになになに? 東京だよ
東京? 来れるよ
え? 全然来れるよ
無理しなくていいよ うん お金 交通費とかもあれだろうし
安くなった安くなった 時間はかかるでしょだいぶ
短くなった 三京都 水田区だから
三京都だから 三京都だけど
早くなったの 今までより
そんな田舎から来てたの?
今いるとこがね 交通費が良くて
あそう いいや大丈夫だよ
だよねなんか 出てけ的な感じを感じてます
そう もういらないんだっていう感じはありました
イラストは平井は俺だとして 右手もはやしさんだよね
じゃあ俺 そこの交代みたいのない?
あんの? 役割交代みたいな 似てんだよな
俺はマイクだよ 早さにも見えるんだよあれ右側
ムノンティさんの手間を省くために 書き換えずに
お母さんはいつまでもマイクだから
これから先もマイク だろ はやしだろマイクは
マイク野郎 マイク野郎
マイク野郎 じゃあ戻ってきてくれんのね
いやいやいや 全然いなくなんないです 勝手になんか卒業式
今までありがとうみたいな そういう雰囲気出してたから
大した文章でもなかったし ありがとうの手紙みたいなのさ
あれよもっとそしたら いや俺らにそういう姉妹っぽいの無しじゃん
しょんぼくしてたからなんか泣いてたし はやしさん
なんか鼻すすってたから 笑って終わりていいじゃん
終わりたくないよ 終わりたくないよ俺も
終わっちゃうんだよ 終わらせてんじゃん
涙飲み込んで俺らも進んでいくしかない って思ってるありがとう本当に
じゃあ俺がもしほんとに卒業ですみたいな これからね
だって2人は別々に2人も 3人の道を3つの道を分かれて
そうなったら多分その次の週から さあ始まりました金曜ドンキー
素早しのマドレムレセット 天意役
イエーイ テンション高
それはお母さんがいなくなって パワーダウンしてるからよ
そうだよ だから声からやろうっていう
本当?邪魔だったとかじゃなくて
子が消えただけ嬉しくてイエーイ って言ってるわけではない
それを補完するために俺も元気 出さなきゃっていうことだからね
そうだったか今本当に 邪魔なやつ消えて
より伸び伸びやっていけますみたいな そんなわけないよ
そう聞こえるんだ 俺らのことそう思ってた?
こいつが喋ってる時間なんか 俺らがもっとできるな
できることあるなみたいな 俺ら2人が
時はなかったか今感じなかったか 松林なんか
ないけどね本当にありがとうございました
強制退室
お母さん本当にありがとうございました
強制的な 怖いんだけど
新しい旅立ち
まあまあまあそらじえよそしたら 冗談としてもよ
どうなってんのよ今後の予定は
そうだね 実際
来るの? 来ないの?
なんかでも来れない時もあります
ありました なんか見た感じ
来れる時もあります 再来週は来れるようです
すぐ来んじゃん いやだから
いやいいよ 来ないでほしいみたいな感じじゃん
来てほしいけどもちろんね
東京に行くってすごいことだから
大都会?違うよ
え?
上京おのぼりさん
怖い
別に東京みたいなところに今までもいましたしね
いやいたことないよ 実家というか生まれ育った場所は
東京といっても 家があるっていうだけですけど
武蔵の国ですか?
広いからね武蔵も
まあまあまあ大口でね過ごされたんでちょっと世間知らずなんですけど
誰が田舎暮らしだよ本当にやばいよ
2週に1回くらい来れるってことなの?
多分
来れます
思わせぶりにしたい
待っててほしいな1週間くらい会えないときありますけど
だから来週はない2週に1回くらいのペース
だいぶ意外と余裕というか
あのなんかシフト入れなくて
なんか俺結構稼ぎたいでやつって言ったんですけどね
だって面接の時だいぶスムーズだったって言ってたじゃん
好印象なのかなみたいな
ガッツリみたいな
面談みたいな
そうそうなんかちょっと怖めの人あったんだけど
2分ぐらいでね
じゃあ来週からねちょっと来てもらおうと思うんでみたいな感じ
さあ始めようって時だよ
初出勤の体験
ちょうどね昨日初出勤しまして
初めてのことだったんでまあテンパりながらも多少
でも楽しくありましたよ
これ2月からのシフトですって見たら休みだらけ
ほぼ休みでした
週何回とかあるの平均
いや聞いてた話はだから月4回以上の休みみたいな
めっちゃ入るじゃんだとしたら
そうそう募集みたいなね
だから結構稼げるんだと思ったら
2月前半だけで8休みあるみたいな
ふざけろよ
めっちゃ休みがあるんだ
大学来ますよ全然
2月もやる他の仕事バイトもやる
やろうかなっていう状態
いろいろやって
手当たり次第ね
パワーアップしていってほしいね
ありがとうございました
追い出す気はあるのかな
ご活躍をお祈りしてます
ご活躍をご機嫌にしておりますので
卒業式じゃん本当に
校長祝辞みたいになってたから
風邪だけは体だけ気を付けてほしい
高校行ってもじゃないよね進学しても
俺行ってきますみたいなのやってないじゃんまず
ちょっと惜しい感じは出してるけど
惜しみ深い
惜しい人でした本当に
みたいな別に戻ってくるとか用意してるじゃないの
俺が行ってきますだったら別にいいんだけど
俺いるつもりだったし別にずっと
ちょっと違かったかもね
全然違うよ
めっちゃいるじゃん
めっちゃ苦しい
めちゃくちゃ嫌そうだな
こればっかりはしょうがないね
言っちゃいけないね
ただ2週ここからがっつり稼いで
2週にいっぺんに出てくれるってことで
だいぶ楽しみですね
たまには異世界に行ってきて
次回の予告とリスナーへの感謝
ダンジョン
ドロップ品持ち帰ってくださいよ
ゲートの方にも挑戦して
装備はちゃんと整えてね
行っていただきたいですけど
行ってきましょうか
という感じで
じゃあ1回CM
ごめんなさい私のマーブルブラウニース
連れて行って
先輩私先輩のいないこの町で
一人で生きていくなんて無理だわ
コクヨ
ごめん
でも僕はどうしても東京でやりたいことがあるんだ
どうせ東京に進出したら
私のことなんて
忘却の彼方に決定しているわ
大丈夫さ
毎日君を想っているし
手紙だって送るよ
正真正銘
それを継承して私
驚悦至極に存じるわ
ちょっと熟語気になるか
藤倉書店
あなたはこの里の族長です
お家をリフォームしたり
魚釣りをしたり
友達とおしゃべりをしたり
南国の島でバカンスをしたり
自由気ままな暮らしが心地よくて
近南東CS
ようこそアニマルヴィレッジ
金曜ドン金曜
やってるんだわ
金曜ドン金曜
やってるんだわ
はじめちゃん
はじめちゃん
はじめちゃん
違う違う
小松林の
小松林の
小松林の
変なのやってる
小松林の
バブルブース
変なのやってる
はいエンディングです
エンディングです
はいということで
金曜ドン金曜
小松林のバブルブースは
毎週金曜25時から
毎週月曜24時からやってます
あとSNSね
9ツイッター
やってるんで
見てくれよな
ということでエンディングですけど
来週お休みですか
はいすいません
お仕事
はいお仕事
はい
頂きましてお仕事
まあまあ
そうですよ
来週は任せといてね
はい
あほんと
ちょっと頼りないかもしんないけど
ちょちょちょ
ほんとは2人でやりたいのに
っていう
混沌が見えます
なわけないよ
いいよ
気持ちよく
送り出そうとすんなよ
気持ちよくさせようとすんなよ
いいじゃん
気持ち悪いわ逆に
気持ちよくしたいけどね
小川さんのこと
しも
おい
一人でやってくれそんなの
気持ちいいのはいいじゃん
お前一人でやってくれよ
それは
それは一人の時
言うな言うなそんな俺がさ
俺もマスタベラジオに巻き込まないで
俺はみんなマスタベだろ
どういう意味だよ
わかんないけど
やってたろ
話しながら
まあ確かにな
まあね
来週3人でやれるってことなんですけど
はい
なんだ
ちょっと予告だけ
話すことないから予告しとくと
ポイズンやるかな
はいやるか
あの伝説の
ちょっと俺があんまり機能しなくなっちゃう
コーナーなんですけど
優しすぎて
そうだね
目が優しすぎて
わかんないって面白さが
心配しちゃう
もういいってなっちゃう
企画なんですけど
面白いってのはわかるんで
やっていきたいなと思いますけど
なんか林さんからなんかあります?最後
あのー本当に
これ本当に
ありがとう
のくしたまるさん
かわいい
嬉しいんだ
嬉しいね
確かにどんどんそんなコメント待ってるよね
はいはいはい
ということでまた次回お願いします
ありがとうございました
44:00

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